応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 自主企画への参加ありがとうございます!

    こういうのも…また一つの青春なんですかね〜、そして最後のオチは…ww、実話のところということで当時は色々思うところがあったんじゃないでしょうか、と

    自分はこう…なかなか周りに馴染めず、青春エピソードがひとつもないので、こういう作品とかを見るたびに、
    「現実にこういうことってあるのかなぁ…」
    って考えちゃうんですよね…w

    こういうエピソードを何か語れるくらいには、何か味わいたかった、というのが今になても思うところですね、素敵な作品でした!。ありがとうございました!。

    作者からの返信

    自主企画お疲れ様です。
    コメントありがとうございます。

    私のアオハルは、エピソードはたくさんありますが、決して楽しいモノうれしいモノばかりではなかったです。当時にしてみれば。

    でも、今にして思えば、全てが愛おしく、それらが私の創作のネタになり、パワーになっています。

    そして、今からでも新しいエピソードを求めても良いのでは、と思っています。年甲斐もないですが。

  • こんにちは⭐︎
    自主企画にご参加くださり、ありがとうございます!
    読みやすくてとても楽しかったです!
    実話ということで、よりドキドキしました!
    当日の放課後にタイムスリップできたら、、、
    名前書いててくれたら、、と
    読んだ私まで悔しくなりました笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うちの子供達、上の子が小学4年になりまして、
    見ていると、自分のその頃の出来事を思い出したりします。

    そのうち出てくるであろう、恋話を楽しみにしていたりします。
    ついこの前まで、保育園に送り迎えしていたのに。
    子供の成長は早いです。

  • こんにちは。
    バレンタインデーの自主企画から見つけて来ました。
    コメント失礼します。

    主人公くん、切ないですね!
    自分の下駄箱に入っていたらそりゃあ期待しますよね。。。
    差出人の名前がないのもまた罪深い…!
    最後の番外編も切ない、というかちょっと悔しいような悲しいような…
    これは実話なんですか…こんなこと本当にあるんですね(._.)

    でも、とっても読みやすくって面白かったです。
    楽しませて頂きました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    差し出し人を書かないのは、
    まずはとにかく一度二人だけで話がしたいから?

    もし男の子にとって、興味がない女の子からのお誘いだった場合のリスク。
    男の子が精神的に子供すぎると、
    待ち合わせを無視したり、
    それどころか、手紙を掲示板に貼り出したりして馬鹿にしたり。

    女の子はそんな心配をするのでしょうか?

    相手がわからなければ、
    男の子は、もしかしてあの子かも?と思いを募らせ、
    少なくとも待ち合わせにはやってくる、
    と、女の子は思うのでしょうか?

    小学生の頃を思い出しながら書いてみました。



    ところで、主人公くん、健太郎くんと晴子さんが、
    高校生となったお話が、先に存在しています。

    『好きな女子から恋愛相談される僕の立ち位置』

    https://kakuyomu.jp/works/16818093084564184803

    よろしければ、ご覧ください。

  • ムーゴットさま
    初めまして、虹うた🌈と申します。

    今回は自主企画にご参加下さり、ありがとうございます!

    うーん、これは確かにちょっぴり悲しいお話ですね。
    重要人物、佐名田くん以外は大人の階段を一歩、二歩と上がる経験になったのかもしれません。(苦笑)
    (もっとも佐名田くんは、もっと大人なのかもしれませんが……?)

    番外編は実話に基づくエピソードとのことですが、これも切ないですね!💦
    お手紙には、必ず差出人のお名前を書いてほしいものです。

    可愛らしくもドキドキする、素敵な物語でした。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自主企画お疲れ様です。

    子供は、まだ考えが及ばないことがたくさんあって、
    色々な失敗をしがち。
    それを乗り越えて、大人になっていくものだから、
    必要悪?なのかもしれません。

    実話部分は、後悔が募ります。
    彼女を傷つけてしまったのでは、とか。
    後日であっても、開き直って公開捜査して、彼女を見つけ出していたなら、私のアオハルは違ったものになっていたのでは、とか。

    急にそんな昔のことを思い出して、
    今回の作品が生まれました。

  • 第1話への応援コメント

    企画からきました。
    小学6年生というのが、斬新で良いなと思いました。目黒蓮似という具体的な名前が出てきたのもクスッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今の小学生は、スノーマンの誰が好きか、が話題になっているそうです。
    最近「児童文学」が書きたくなりまして。
    小学生、高学年をターゲットに、これを書いています。
    カクヨム向けではないかもしれませんが。