20. 後書きとかなりの蛇足 への応援コメント
SFはサイエンス・フィクションの略ではありますけれど、藤子・F・不二雄先生は自作SF短編を「すこし・ふしぎ」とも定義したそうなので、SFという表記なら色々とあっていいんじゃないでしょうか。世界の広がりが感じられて、とても楽しめた作品でした。お疲れ様でした!
作者からの返信
おおっ、小日向葵さん!
貴重なコメント、ありがとうございますm(_ _)m
「すこし・ふしぎ」ならあったような気がするので、よかったです☻
カクヨム主流のラノベ調からはだいぶ離れた作品になったので、読んでいる方が楽しめているか不安だったのですが、そう言っていただけて良かったです!
よく分からない作品に長い間お付き合いくださり、ありがとうございました!
小日向葵さんに読んでいただけて、かなりの励みになりました☻
第19話への応援コメント
コメント失礼します。
村の掟を守りながら暮らしている人達の、静かで規律正しくて、透明な日々。
うまく言えませんが、こんな感覚を持ちました。
思春期特有の感情で、悩んでいた少年の成長が感じられたのも、楽しかったです。
人それぞれ、元気を出すための人参があるんですよね。
ルタさん、早く元気になって河童を見に行かなくちゃ。(o^^o)
面白かったです。完結お疲れ様でした♪
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
ヒロト君、成長していました?
そう感じていただけたなら、良かったです☻
少し時間は空いてしまうかと思いますが、少しずつ続きを書いていきたいと思います。
お付き合いいただければ幸いです。
コメントありがとうございました!