あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
完結お疲れ様です。
①に関しては確かにヤンデレタグのある作品だと考えると物足りないと感じます。
②については作者さんの納得いく形ならなんでも良いと思います。自分は特に違和感はありませんでした。
③に関しては個人的にはいい感じのシリアスのおかげで物語にメリハリが出て良かったと思います。
④は確かに待ち遠しい気持ちはありましたが何より完結してくれたことを嬉しく思います。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
全てにお答えいただきありがとうございます。
①について、蒼月さんがいるのでヤンデレタグを付けましたが、やはり物足りなさは残るようですね。次回作への改善点にします。率直な意見ありがとうございます
②について、そう言ってもらえてホッとしました
③について、ずっとゆるい話が続くのもいいですが、単調にならないよう取り入れた要素なので、正解だったと再認識できました
④について、「待ち遠しい」とのお言葉、すごく嬉しいです!
読者の方に時間を割いてもらっていると思うと、エタることなんてとてもできないと思っています。終わらない物語を読ませ続けたことになってしまうので。
こちらこそ完結まで読んでくださりありがとうございました!
楽しい時間を過ごしてもらえたなら嬉しいです
最終話 第二期があるとしたらへの応援コメント
ハッピーエンドで完結。いい作品をありがとうございます。
作者からの返信
ハッピーエンドで終わることは決めていました。
こちらこそ完結まで読んでいただきありがとうございました!
第1話 ピンクの女の子と青の女の子への応援コメント
初期プリキュアだってフィジカルで戦闘してたし問題ないな(打撃)
作者からの返信
ありがとうございます!
フィジカルのみで戦う人って男女問わずカッコいいですよね
それが魔法少女なら魅力五割り増しくらいかなと(個人の意見です)
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
魔法少女物としてはシンプルに纏まっていて、タキシード仮面視点というのも新鮮かとは思ったのですが
ヤンデレ要素等が薄いと言いますか
作者さんとしては魔法少女物がメインとの考えなのでしょうけれども
人間関係的な部分に物足りなさを感じました
何より蒼月さんの存在がもったいなさ過ぎて
唯一ヤンデレで暴れられそうな人が何も無く最後はそもそも何のアクションも無く終わってしまったのが寂しい限りです
作者からの返信
作者としては、魔法少女が解放されることをストーリーの軸としており、その中で女の子達との交流も楽しむような作品にしようとしておりました。
今になってみればキャラクターの掘り下げや、日常パートが足りなかったかなとも思います。
蒼月さんについてはヤンデレのつもりでしたが、多くの方の期待に応えられなかったことが一番の反省点です。「もったいない」という表現にお気遣いを感じました。ありがとうございます。
第二部で蒼月さんが暴れると、「どうしてそうなる?」ということになりそうで、想定していた終わり方からかなりブレるため、予定通りの結末にしました。
それでも完結まで読んでくださりありがとうございました。
読者様のこういった意見もすごく貴重で助かります。
最後になりますが、コメントの数々ありがとうございました。
最終話 第二期があるとしたらへの応援コメント
完結おめでとうございます✨
★も作品フォローも凄いですね♪
自分も見習わせて頂いて頑張りたいです!
面白い作品ありがとうございます😊
作者からの返信
ありがとうございます!
数字からも多くの方に楽しんでもらえたことが分かるので、嬉しいですね!
作者の誰もが自信作だと思って公開してると思いますが、公開するまでは本当に評価が分からないので、毎回ハラハラしてます(^_^;)
やっぱり続けることが大事なんだなと思いますね
第43話 近いけど遠いへの応援コメント
とあるワンダーなエッグなアニメも一応魔法少女ものなのだろうか?
意外と最近魔法少女系のウェブ小説増えてるよねぇ
やはり暗躍系の作品は好きだなぁ…
作者からの返信
その作品、観た覚えがあります。
それにあの偉大な作品もあるし、個人的に魔法少女はずっと残るジャンルだと思います。女の子が頑張って戦う姿に、尊さを感じるのかな。
そして確かにカクヨムで検索しただけでも、膨大な作品数がありますね。
暗躍系いいですよね。人知れず影から助けるってカッコいい!
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
完結お疲れ様でした!
蒼月さんの最後の反応が優しくて、上手く完結されてるなと感じました
ヤンデレ、ハーレム好きではありますが、本作のようなのも大好物です
また他作品でも現れると思いますので、よろしくお願いします🙇
作者からの返信
ありがとうございます!
基本的な設定として、魔法少女はみんないい子というものがあります。なので蒼月さんも例外ではなく、優しい女の子です。
それを感じ取ってもらえて嬉しいです!
作者もハーレムもの好きなので、似たような作品が多くなると思います笑
もしまた見かけたら、こちらこそよろしくお願いします🙇
最後になりますが、コメントで盛り上げていただきありがとうございました。嬉しかったです。
編集済
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
完結お疲れ様です
面白かったです
完結までいってくれたので良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
完結まで読んでくださり、しかも面白かったと言ってもらえることで楽しんでくれたことが分かり、本当に書いてよかったと思えます。
第4話 謎の存在ムーブへの応援コメント
俺の好きな影のHERO系の作品は主人公の変身の後はとある宝石を守る妖精の名前使ってたなぁ…変身ヒロインたちが明るく純真で宝石のようで宝だからこそ、守りたいと言う…
作者からの返信
まさにその通りだと思います。実際にいろんなアニメを観ていると、応援したくなるキャラクターがいますよね。
そしてもしアニメ世界に行ったとしたら、本当に行動を起こす気になるかもしれないと思いました。
最終話 第二期があるとしたらへの応援コメント
お星さまもフォロワー様もすごい数です!
思い入れもひとしおですね♪
完結おめでとうございます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
応援してくれる方々のおかげで続けられると改めて思いました!
執筆で忙しいと思いますが、いつも長編を読んでくださること、感謝しています
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
この作品は、楽しみに読ませて貰いました。
感想としましては、うまく纏められて良かったと思いますよ!!(。•̀ᴗ-)✧
欲を言えば、もう少しストーリーを、凝っても良かったかと(◔‿◔)例えば?ハラグロをもう少し強化するとか?あっさり勝った感が(あくまで、私の感じ方です) 後は、氷菜と若菜のバチバチがあっても良かったかなと(◔‿◔)
でも、良く纏められて!!楽しく読ませて貰いました。
お疲れ様でした~😊また、次の作品も楽しみにしています😊
作者からの返信
ありがとうございます!
バトルの量については、本当に悩むところです。あっさりにも冗長にもならないバランスだと最高ですよね。
確かに二人のバチバチも物語として面白いと思います!ですが今回はこのような結末になりました。
綺麗な終わり方だと自負してますd(^_^o)
そして最後になりますが、毎回のコメントありがとうございました!楽しませていただきました。
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
完結お疲れ様です。
ずっと読ませて頂きましたので若干の寂しさを覚えながらも完結した事が嬉しい気持ちです。
最初は小説に付いていたヤンデレタグから入りましたが、途中から物語の方が気になり、この小説の世界に引き込まれて読み続けてしまいました。
とても良い作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
作品の軸となる物語(ハラグロとの戦い)とラブコメとしての物語(誰とくっつくのか?)、どちらも楽しんでもらえるようにと思って書いた作品なので、作品の世界に引き込まれたと言ってもらえて、感激しています。
やはり作者として、物語が気になって完結まで読んでもらえたということは、本当に嬉しいことです!
最終話 第二期があるとしたらへの応援コメント
お疲れ様でした~😊
とにかく、早真くん!!良かったねぇ~!さてさて、第二期は……ハラグロの従兄弟がやってくる……?そして、始まる!!魔法戦隊…?新たな戦いが始まる……(。•̀ᴗ-)✧
とならないかなぁ〜〜?期待ワクワク( ◜‿◝ )
作者からの返信
ラブコメとしては完結しましたが、そういう視点だとまだまだ物語は続きそうですね!
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
完結までお疲れさまでした。
ヤンデレ作品、人気ですね。
けどそれも色々とあるように思います。
犯罪スレスレの非日常的なものや、ジレジレだったりグイグイだったり。
読み手様のお好みにがどこにあるのか、常に試行錯誤かなと思ったりします。
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり読者様全員の好みに合わせるのは極めて困難だと思いました。
それでも一人でも多くの方に楽しんでもらえるよう、おっしゃる通り試行錯誤を繰り返すことが、作者としてできる最大のことなのかなと思ってます。
あとがき この作品ってどうなのか?への応援コメント
確かに、普通に考えたらヒロイン達の輪の中に男(サブやモブキャラも含む)が入ればハーレムというのは間違いではない。
しかし、批判という訳ではないですが個人的な意見としては、仮に修羅場があろうとも主人公が複数のヒロインの愛を自覚して受け入れ、ヒロイン達も他のヒロイン達の覚悟を受け入れ、そして負けヒロインを出さずに複数ヒロインとイチャラブする事こそがハーレムなのではないかと思うのです。まぁ、現実のものではない作品だからこそ、そういう事をしたって良いじゃないかと思ったり思わなかったり…()。
作者からの返信
確かにハーレムって、みんな主人公のことが好きですよね。
この作品も構想として、そういう展開にすることも考えはしましたが、最終的に桜野さんと陽山さんは、主人公に対して恋愛感情が無いという判断をしました。
作者自身も、清々しいほどに振り切った作品があってもいいと思ってます。個人的にも好きなので笑
なので批判だとは全く思ってないですよ。むしろ読者様の声が聞けたので、すごく貴重です。
実際「本当にその通りだ!」と、うなりました。
そして最後になりますが、数々の面白コメントで盛り上げてくれてありがとうございました!楽しませていただきました!
最終話 第二期があるとしたらへの応援コメント
第二期が有るとしたら、魔法少女からイチャラブ日常物になってて、な、何ーっ⁉︎今まで観ていた魔法少女は⁉︎って視聴者さんビックリしてそう(小並)。
作者からの返信
しかもいつの間にかヒロインが決まってますからね。前代未聞すぎる!他の子のファンによる暴動が起きそう(小並感)
最終話 第二期があるとしたらへの応援コメント
え、完結?は?おめでとうございます
ヤンデレどこ…ここ…?
作者からの返信
実は第一部が終わった時にも同じようなご意見をいただき、とてもありがたいと思いました。
なのでなんとかヤンデレ成分を増やそうとしたのですが、すでに決めていた話に組み込むことができず、ヤンデレを期待していた方に申し訳ないと思ってます。
それにも関わらず、完結まで読んでくださった方々には感謝の言葉しかありません。
ありがとうございました!
第70話 飾りなんてないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
うるうる……😭若菜ちゃんは良い子や〜!!
そして、良く言った!早真〜〜!!
グッジョブ❗
作者からの返信
ナイトを通して、いつの間にか自信がついていたのかもしれませんね!
編集済
第70話 飾りなんてないへの応援コメント
えんだぁぁあああああああ!!!
いやぁぁあああああっFOOOOOO!!
作者からの返信
伏せ字!きっと綺麗な言葉のはず。……なるほど、FIGHTERですね!みんな何かと戦っているファイターである、と。
第70話 飾りなんてないへの応援コメント
や…やったっ‼︎さすが主人公!俺たちに出来ない事を平然とやってのけるッ!…しかしこの事が知られたら…(何度目かの察し)。
作者からの返信
バレる前に先手を打つのですよ。
まずは蒼月さんへの土下座から!
編集済
第69話 俺、攻略されそうになる(二回目)への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うるうる……ワクワク……ただ、ひたすら良い返事であるように(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
作者もそう願っています(^_^)
第69話 俺、攻略されそうになる(二回目)への応援コメント
緑の娘派だったのか。そりゃ告白しちゃうのも当然ですよね。
しかし、緑の娘は青い娘がナイトの事を好きだと知ってるから…あっ…(察し)。
作者からの返信
緑の娘の胸の内はいかに!? といったところですね。
修羅場はご勘弁願いたい!
第66話 ギャルと二人きりへの応援コメント
はいばれてるw
更新は作者様のペースで良いのですぞ
作者からの返信
道は一つしかありませんでした笑
お気遣いありがとうございます!
なるべく早く更新できるよう頑張ります。
そして間が空いても、読んでくださることが嬉しいです
第66話 ギャルと二人きりへの応援コメント
お疲れさまです。
作者様のペースでよいのかと思いますですよ。
リアルが大変だったり、アイデアがまとまらなかたりすることだって、あるでしょうし。
作者からの返信
ありがとうございます。
もちろんそれもありますし、実際に文字に起こしてみるだけでも、意外と時間がかかりますよね。
第66話 ギャルと二人きりへの応援コメント
もう帰っちゃうの…?なんて言われたら、一緒に寝なければ(意味深?)ならなくなってしまう…!
それにしても、今度は夜中にギャルと2人きり…コレはもしや朝帰り(意味深?)になってしまうのでは…⁉︎(ぇ。
作者からの返信
どれも意味が深い!
小学生と同級生は耐えられたけど、先輩ギャルと2人きりは耐えられなかったかー……!
第66話 ギャルと二人きりへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
大丈夫だよ〜ファンは、待ってるものさ( ╹▽╹ )
うーむ(゜゜)……?
バレてレラ〜……?
これは、若菜ちゃんにもバレてるかも(◔‿◔)
しかしぃ〜、夏休みを青春する為の……通過儀礼だと思って…頑張れ〜〜!!
なんせ、夏休みにはイベントが目白押し……ここで、バッドエンドになると……1人寂しくゲームすることになるどー?
青春を掴め早真くん!!
作者からの返信
ファン……!そう言ってもらえるとは光栄です!頑張ってきてよかったです。
そうなんです、これを乗り越えた先に楽しい夏休みが待っているはずなんです!しかしバレてるという。一体どうするのでしょうか
第65話 しっかり覚えてたへの応援コメント
一気読みした
正体バレってほんと好き。ところで一条のとこに4人は永久就職するんですね、分かります。
4人は一条のとこに永久就職するんですね。
※大事なことなので2回
作者からの返信
65話を一気読み!ありがとうございます!
正体バレイベント、ワクワクしますよね。
ところでそうなると、4人の高校卒業後の進路が一条君ということになりますね。……4人の少女の未来がおかしなことに。全力で止めなきゃ!
第65話 しっかり覚えてたへの応援コメント
責任って言ってもまだ学生だし、子供ができたわけでもないし
どうせ数年だったら他に好きな男できたりもするだろうし
平気平気
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえるのは本当に嬉しいです!
第65話 しっかり覚えてたへの応援コメント
更新ありがとうございます!
誠心誠意説明して納得されたと…本当かなぁ?(内心ワタシハアナタヲニガサナイとか思われてません???)
作者からの返信
言葉以外の方法だと、何があるでしょう? 結婚とか……?
第65話 しっかり覚えてたへの応援コメント
>どうやら蒼月さんの言う『責任』とは、しっかり順序立てて説明をしてほしいということのようだ。
なぜ刺される方にフラグをシフトさせるんだろう
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
この作品については作者としていろいろ思うことがありまして、完結後にそれを書き記す場を作れたらいいなと考えています
第65話 しっかり覚えてたへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
はぁ〜(╯︵╰,)
こうなる……予感があったんだよね〜!?
それに、若菜ちゃん……傷つける事にならなきゃ良いけどね?……やっぱ…恒星くんと美少女神呼んでこようか?
今…銀河系出てるけどさ、アハハ( ╹▽╹ )
作者からの返信
このエピソード、こういう意見もいただく覚悟はしておりました。
きっと考え抜いた結果なのだと思います
第64話 サブヒロイン?への応援コメント
更新ありがとうございます😊
う~む〜……?果たしてナイトになる事?あったかなぁ〜?
既に、脅威がなくなったんだから忘れされた方が良くないかなぁ〜?(◔‿◔)
世の中、逆効果もあるからね?
さて、……何か…拗らせ予感……?
作者からの返信
初めはそう考えてたようですけど、蒼月さんの家に来て考えが変わったみたいです。
おそらく、ずっと隠しておくのがなんとなく後ろめたかったのかもしれません
編集済
第64話 サブヒロイン?への応援コメント
妹ちゃん、世の中にはハーレムという言葉が有ってだね…1人に決めなくても大丈夫(大丈夫…かなぁ…?)なんだよ…!
作者からの返信
そう。だから妹ちゃんも加わってもいいんじゃないかな…!
いやいや!妹ちゃんに変なこと教えたら駄目ですよ!笑
第64話 サブヒロイン?への応援コメント
おお、日和らずに行ったか
作者からの返信
おそらくこの機会を逃せばヘタすると夏休み明けになりそうだと判断したようですね。
ずっと不安なままより、早く話してスッキリ過ごしたいと思ったのではないでしょうか
編集済
第63話 ヤンデレかどうか分からないへの応援コメント
更新ありがとうございます!
おっとー!
言い出す前から暗雲が…
は!?このドラマ見せたのは「スデニシッテルワヨ」てことでは!?
さてさて生き延びられるのかな(下半身いや身体…)
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
作者からの返信
『その後一条君の姿を見た者はいない……』
ジャンルがホラーに変わりそうです
((((;゚Д゚)))))))
第63話 ヤンデレかどうか分からないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
うーむ…?わかるぞよ早真くん……!ひょっとして…?ヤンデレじゃないかとか……?俺に……惚れてるかもとか……?うん、妄想だから普通に勉強しよ┐( ∵ )┌
あれだったら?パラレルワールドの恒星くんに、応援頼もうか……?今、どこに居るかって……?それは、地球の過去ですね~恐竜時代ですね~?因みに、ハラグロが隕石落としまして……!!恐竜が絶滅しました!!
あ〜あ……頑張れ!!少女神と恒星くん!!
作者からの返信
早真くんは勉強したいはずですが、なぜかこうなった模様。
それにしてもハラグロは生物を絶滅させてるじゃないですか!なんて悪い奴だ!
第63話 ヤンデレかどうか分からないへの応援コメント
アカン…ハーレムやハッピーエンドタグが有るのに、このままの状態で正体告白したらバッドエンドに…⁉︎
作者からの返信
また外堀埋めですかね……? また60話続くとか? だとすると読者様に飽きられてしまう!
第二部を読んでくださることに感謝しかありません!
第62話 経験値ゼロのまま女の子の部屋へへの応援コメント
更新待ってました!
一条君はたしてさらっと言って帰れるかな?カナ?
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!
なんだかナタを手にした女の子が出てきそうな一文ですね!
少しでも早く更新できるよう頑張ります
第62話 経験値ゼロのまま女の子の部屋へへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
とうとう……!?身バレ?イベント……?来ましたね!?
そして、妹ちゃんの登場…まさかロリにも走るのか…?!
さらに、まさかとは思うが……?君も…お泊りするのかな?
うむ、次回も楽しみです(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
もちろん一条君は帰るつもりでしょうけど、果たしてどうなることやら……!
第62話 経験値ゼロのまま女の子の部屋へへの応援コメント
青い娘が魔法で小さくなっている…のではなく、元は病気だったけど今は元気になった妹だったか。
今は経験値0だけど、今回の件でナニかしらの経験が積まれる事になるのかどうか(ドゴォ!
作者からの返信
ドゴォ!……『一条は大切な何かと引き換えに経験値を得た!』
第61話 経験値ゼロなのにへの応援コメント
更新再会ありがとうございます!お待ちしておりました。
彼女達が本人から正体を明かされた時が楽しみです♪
作者からの返信
再び読んでくださりありがとうございます!
一番の見せ場だと思いますので、楽しんでもらえる内容になればいいなと思ってます♪
第61話 経験値ゼロなのにへの応援コメント
まぁ、1番最初に告白した様な物だしこれでハッピーエンドに…と思ったが、それまでに仲良くなった緑の娘やもう実質正体を知ってる黄色の娘がどう出て来るかが問題…!
作者からの返信
再び読んでくださりありがとうございます!
そうなんですよね。まだいろいろと四人に説明することがあるので、頑張ってもらうしかありません
第61話 経験値ゼロなのにへの応援コメント
更新再開ありがとうございます!(´▽`)
これからも楽しみにさせていただきます(*^^*)
作者からの返信
こちらこそ再び読んでくださりありがとうございます!
楽しみにしてもらえるとは光栄です(^_^)
楽しんでもらえると、作者も嬉しくなります!
第61話 経験値ゼロなのにへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
お〜ぉぅ……!?第二部の始まりですね~!?
さて、第二部は?新たな敵が現れるのか!?
あとは……!?魔法少女達とのハッピーエンディングは?
楽しみ〜いっぱいですね(。•̀ᴗ-)
作者からの返信
再び読んでくださりありがとうございます!
ハッピーエンドに向けて確実に進んでいきます!
第3話 俺は最強になったらしいへの応援コメント
この腹黒マスコットさっさと処理した方が世のためでは?
作者からの返信
本当ならそうしたいところですが、魔法少女達の解放など、いろいろとカギを握ってるのはこの腹黒マスコットなので、おそらく処理したくてもできないジレンマがあるのだと思います
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
ここまでの毎日の更新、執筆お疲れ様でした。
続きが開始されれば、★が1000いきそうですね♪
『更新まで少し間が空く』と言うことですが、最後まで見届けさせて頂きます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
コツコツやってきてよかったです。更新をとめるのは初めてなので、忘れられないうちに再開したいと思ってます。
ぜひ完結までよろしくお願いします!
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
わーい、続き楽しみです!追加で940話くらい続かないかな?(無茶ぶり)
楽しみに待ってますね!!
作者からの返信
えーと、今が60話だからあと940話続くと……1000話! よし、1話あたり100文字にしてごまかそう!
でも実際に1000話以上ある作品を書かれてる猛者もいるんですよね。凄すぎます。
楽しみとのお言葉、本当に嬉しいです!できるだけ早く再開できるよう書きまくります!
編集済
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
ストーリー展開やハラグロざまぁの下りというより
「う〜ん いつ病むの?」
「解放されたらもう魔法少女じゃなくなるんじゃね」
って感じで
なかなかタイトル通りにならないことが★減りの原因かと。
このタイトルに釣られて読み始めた自分としては
ヤンデレになった魔法少女やヤンデレになる過程に期待してはや60話……
美味そうなチャーハンのお店に入ったけど
注文したチャーハンが6時間経っても提供されない感じ。
作者からの返信
実は、桜野さん以外の三人がぶっ飛んだ感じになる方向性でも考えていました。隙あらば監禁しようとし、飲み物には睡眠薬を入れ、ところ構わずくっついてくる、みたいな。
おそらくヤンデレ作品としてはそちらのほうがいいのだろうなと思います。ただそうなると、魔法少女を救うというメインの話までコメディになるなぁと思いまして。
タイトルと違う?と思いながらも、それでもここまで読んでくださった方々にも本当に感謝いたします。
そして確かにいつまで経ってもチャーハンが出てこないと、「もういい、帰る!」となりますね。
もっと根本的なところまで分析の必要がありそうです。
読者様のこういう意見、本当に助かります。ありがとうございました!
編集済
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
これまでお疲れ様でした~!
そしてこれからも続けてありがとうございます!
「この作品で初めてアカウント削除以外で星が減るということを体験しました」
正直、星を減らす人の一人かもしれません(三から二へ)。ごめんなさい…
ただ、最初は二つ星を付けたかったのですが、この作品は当時星があまりなかったので“追加応援”の星を付けました…
最近、過去作品の自分の興味深さや楽しさをきちんと評価したい気分になったので、“追加応援”の星を一部修正しました
星がいくつ減ったかは分かりませんが、私の場合はそうでした…心配させてごめんなさい
うん、雰囲気を壊したくないので…失礼します
作者からの返信
こちらこそここまでありがとうございます!
星減りの件、『誰がそうしたか』を把握するつもりはなく、読者様の意見が聞ければいいなと思って書きました。気を遣わせてしまったようで申し訳ないです。
本来は星二つのところを、三つにしてくれていたということですね。むしろ感謝しかありません!
星は評価なので、人の数だけ基準があるのだと思います。
ここに書いてくれたこと、本当にありがとうございます。おかげでそのような理由もあるんだということが分かってよかったです。
やはり気にしすぎはよくないですね(^_^;)
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
更新ありがとうございます😊
お疲れ様でした〜(ب_ب)
楽しくせて頂きました〜!
まだ、後日談的な話がありそうなので、更新お待ちしてます😊
しかも、私の拙い妄想パラレルストーリーにも、お付き合い頂き( ◜‿◝ )
ありがとうございます(ب_ب)
という事で、最後に……締めます!!?
さぁ〜パラレルワールドストーリー!
あっという間に……最終章かも(◔‿◔)
……時は、マジカルカイザーがハラグロを退け……新たな力を得た時間軸に飛ぶ!?
早真がナイトで有ることが、分かってしまい魔法少女達との距離感が、さらに縮まり……!?皆と行動する事が日常になった……!?早真君的には?嬉しい……?誤算(◔‿◔)。◕‿◕。
という事で、翌週の週末、早真くんの家で……!今後の方針を話し合う事になった!?
しかし……?ハラグロは傷ついてはいなかった……?自分が授けた?以外の力を、…与えた存在に興味を持ち……早真くんたちを、泳がせていた…?そうとは知らずに、ハラグロを退けた事に自信を持ち……!!それが、油断に繋がった?そう!!主神からも、週末の方針会議にコンタクトとる事を知らされる!!
その事で、なおモチベーションが上がる!!マジカルレンジャーの面々…!!
だが…その影で嗤うクロネコ…いや、邪神たるナイアルドホテップ…!!全ては、彼の掌の上……?
そして、週末……!!
早真くんの家に集まる少女たち……?
そして、主神たる天照大御神の尊が降臨されるのを!!……じっと、影で待つ存在……!!さらには?ハラグロに探知されない用に?移動する!?亜空間……!!主神の降臨と共に…早真くんの家の上空に、現れる予定であった!?
ハラグロの策にのった振りをして、ここで決着をつける!
マジカルレンジャー達には、知らせてはいない……!!そうでなければ、用心深い奴は、また隠れてしまう……!!
ただし…?全てを話してない訳ではなく!!ハラグロは、別の宇宙から侵略者であること、それとハラグロを追ってきている使徒がいる事、それは早真たちの力強い!!味方である事、さらにこちらの一条家の者が力を貸していることなどである‼️
……時は来た!、マジカルレンジャーの面々が、早真くんの家に集まる!!
「皆、良く来てくれたね。 全員が揃ったし〜そろそろ始めようか!!」
『OK〜!』皆の返事を聞きながら、早真くんは、あっと!気づく…?
「ごめん、その前に飲むものとお茶菓子用意するよ!、ちょっと待ってて?今日は、両親が結婚記念日で、小旅行にでかけたんで、誰もいないから気楽にしててね!!」
『手伝う…?早真くん1人で、大丈夫?!』
「大丈夫!大丈夫!若菜ちゃんは、お客さんだから〜待っててよ」若菜からの申し出に?ドギマキしながら答える!早真くん……!?(◔‿◔)
青春だねぇ~( ◜‿◝ )♡
そんなこんなで〜一階の台所に来た、早真くん……?あれっ……周りが瞬時に闇に包まれる…?
その頃、2階の早真くんの部屋……淡い光から…きらめく霊光を纏って主神が降臨しました!!
少女たちは、神装を瞬時に纏い、主神に礼を尽くします!!
[皆さん、集まっている様ですね??早真はどうしたのですか?]主神の問いかけは、直に心に話しかけてきます。
若菜が代表で答えます…『先程、一階へ…まもなく戻ってくると思います…?』
[そう…ですか??…この気配は……]
一階から、闇が上がって来る!!神装まっとった少女たちは、臨戦体制に入るが、闇の中から、ハラグロと……意識を失った早真が……!
『早真くん……!』若菜が、いち早く駆け寄る……『しっかり、早真くん!?』若菜は早真を抱き寄せる!!
桃華がハラグロに憎しみの目を向けながら、『いったい…早真くんに何をしたのよ〜』
「知りたいかな〜〜?僕はこないだの礼をしたまでさ」ニィ〜と口角が上がる……?
[若菜…彼を、こちらに回復させます!!]…闇の中で、煌めく光が早真を包み……!
そして、「うぅ〜……」息を吹き返す!早真……!
「へぇ〜僕の世界で、力を使えるとは……こちらの世界の神も優秀だねぇ~」
小夏が叫ぶ!!
『あんたと、一緒にするなぁー』
続けて氷菜も続く!!『そうです!!今日で終わりにします‼️』
ハラグロはニィ〜と嗤い……「何を終わりにするのかな〜!!この空間では、圧倒的に僕に有利さ!!ふふふ……負けを認めるなら、また魔法少女にして使ってあげるよ〜」……『そんな事……!!』
[桃華…落ち着きなさい…奴の思う壺ですよ!!……皆さん、神装弾を撃ちなさい!!、若菜は彼を守りなさい]
『ハイ!!』…神装から打ち出される!!聖光の弾が、ハラグロに吸い込まれる……だが……?
「何か?したかなぁ〜クククッ……」
『うそ……?全く効かない…?』桃華が啞然とする……?
[落ち着きなさい……!!そろそろです!!]そう!!その時……闇を切り裂き!!7色の光を、はためかせ…迫る機神を少女たちは見た!!
BGM♪(それぞれ好きな曲を思い浮かべて下さい( ◜‿◝ )♡)♪♪「見つけたぞ!!ナイアルドホテップ!!…恒星!!行けるかー!」
そう…デウスマギナのコクピットには、完全回復…切られた腕も元通りになった!!恒星がいた……!!彼は、少女神から教えを請い……いまや魔道士となっていた!!
「おうよー!!いけるぜ!!」少女神は、不敵に笑うと恒星にメインの主導権を渡す。
「恒星!!任せたー!!」恒星も不敵に笑うと、まずは神装少女とぐったりしてる早真たちを結界で、覆い!!主神様に開けた空間からの離脱をお願いする!!
瞬時に転移を行う!!
「ちょっと、待て負の感情を集めた魔導具を置いて行け……!」ハラグロが叫ぶが……既に手遅れ……!?
「どこを見てる!!叔父さん達の仇……とらせてもらう‼️……あれを使う……!!汝ら闇のもの光射す!!この世界に必要無し、無に帰れー……レムリア·インパクトー」デウスマギナの右腕の拳が光……ハラグロに吸い込まれる!!
少女神が叫ぶ!
「昇華!!……」空間そのものを魔法陣で閉じ込め……その中は聖なる昇華の炎が舞い散る!!……!!
「どうだ、やったか!!」……嫌と少女神が頭を振り……!?
「奴は消滅はしてない……瞬時の差で別の世界に転移した…………!!恒星、一緒に来てほしいが、恒星はこの世界の者……!!おまえに任せる、私は時空を超え奴を追う……!」……
「なぁ〜乗りかかった船って言う諺……知ってるか…!!置いていくなんて、言うなよ!!俺たちは相棒だろ…!」…少女神は微笑むと…決意を新たにする,
「ありがとう!!恒星!!感謝する……!そして これからも頼む!!相棒‼️……!」恒星も拳を振り上げ、一言「おうよ〜!」
そして、主神と少女たちに少女神は言う!「私たちは奴を追う!!今まで、世話になりました!!この世界を頼みます!!」そして深く主神たる天照大御神様に礼をする!!
そして、少女たちにも話しかける。
「そなたたちと、いろいろ話したかったが、これでお別れだ!!この世界を頼みます!!」そして、恒星に言う「あの少年は、恒星の縁者か!?」恒星は頭を振り……「あちらの世界の…、まぁ兄弟みたいなもんさ…!」まだ気絶している早真を観ながら……思う?…また会おうぜ?!…兄弟!!
「さぁ~いくぜ!!!!、待ってろ?ナイアルドホテップ…必ず……!叔父さん達の仇はとるからな!!…シャンタクー」7色の光は残して、飛び立つ…2人のいくてには、また別の世界での戦いが待っている……!!しかし、今回は少女神に相棒が出来た…!決して今までのようには行かない!!……2人の闇との戦いは始まったばかりだ……!!
地球世界編(完)
作者様!!お付き合い頂き感謝します!!勢いで描きました!!
もし!、次の更新の時にでも続き書くかもしれません!!
作者様の次の作品も楽しみしています(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
それにしても凄いですね、コメント欄で物語が完結しましたよ∑(゚Д゚)
恒星カッコいい!主人公らしい主人公という感じがします。やっぱり主人公を応援したくなる作品はいいですね!
この作品の続きや次の作品も、よろしくお願いします
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
どちらかというとやっとチュートリアル終わってここから本編だと思いますが?
作者からの返信
マジですか!チュートリアルより本編のほうが短くなりそうな予感がしますね……!
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
やはり外堀を埋めたのが良かったんだな…!後は責任を取って結婚をするだけだ!(ぇ。
作者からの返信
結婚式から再開するのも斬新かも……! 速攻で完結しそうですけどね!
第60話 ざまぁが終わったけど……?への応援コメント
ここまでのご執筆お疲れ様でした。
一端の区切りにはなっていると思いますよ。
このあと誰とどうなるのかは、興味がありますが。
公募ということは、新作ですね?
また楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。連載途中で一度とめるという試みは初めてなんです。なるべく早く再開できたらと思います。
はい、新作です。公募用といっても、いつもの作風になりそうですけどね(^_^;)
公開できたら、またよろしくお願いします。
第1話 ピンクの女の子と青の女の子への応援コメント
コメント失礼致します。
蒼月さんの攻撃方法は打撃……魔法少女なのになぁという心の呟きがシュール!
でも、青いオーラをまとったパンチだもんね。これもきっと魔法のうちよ。
作者からの返信
そうなんですよ! そのオーラに魔法感があると思ってます笑
第59話 彼女達はあのままでいてほしいへの応援コメント
やったか…⁉︎負の感情が直撃したんだ、生きてはいまい…!(フラグ?)
さて、眠ったままの謎の男を目覚めさせるのは一体誰だ…⁉︎(仁義なき戦い)
作者からの返信
そのフラグ、バキバキに折ってみせよう!
謎の男の奪い合い。初期の構想ではそんな展開にしようとしてました笑
第59話 彼女達はあのままでいてほしいへの応援コメント
今回の最初の方だけ読むと「感情が無いと主張する美少女に感情を教えてみた件」みたいなラノベ感を感じる
もちろん教えたのは恋愛感情だがな!
作者からの返信
なんだってー! なるほど、恋愛感情しか知らないとなると、主人公にベタ惚れ必至かも!
「それが俺を好きという感情なんだ」のゴリ押しですよ
第59話 彼女達はあのままでいてほしいへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
うーん(゜-゜)……?
これで終わりでは…?ない気がする……?
それに、ハラグロの種族はハラグロだけではないだろうし、第二?第三のハラグロ……もしくは、組織かされた?ハラグロ達が来るかも…?
それより……?ハラグロ……まだ生きてるのでは…(◔‿◔)
さぁ~て、私も端折ります!
パラレルワールドストーリー?
……7色に輝く…航跡を残し…デウスマギナは、日本のある一点に向かう……?そこは、日本古来の自然が残る?!山間の山村であった、…その土地の氏神様をお祀りする……!?神社にて…?闇が神社の周りを覆いー闇の波動が…周りを侵食する…?
「叔父さん…叔母さん!従姉さん!!……?ウソだよな……?ウソだぁ~」僕は、何が何だか?分からなかった……?さっきまで、穏やかなな晴天のもと!!春の大祭の話を、叔父さん達家族と話していたのに…………!
「今年は、恒星が来てくれたから助かるなぁ〜」ニコニコと叔父さんが話した。
続いて、叔母さんも!「そうねぇ〜人里離れた山村だけど、大祭の時は周りの町や村からも人が来て…それは賑やかになるのよ!!男でが増えて嬉しわ😀」
「そうよ!!私なんか、こき使われるんだから〜乁༼☯‿☯✿༽ㄏ恒星も覚悟しといてね‼️」
おばさんの後に、続いて従姉さんも話す!!
「何でも、言って下さい!?こう見えても力仕事は得意なんですよ〜!!それに、こちらに来て…叔父さん達に良くして貰って!!感謝してるんです!!恩返ししなくちゃね!?」 僕も、楽しみながら話し合いに参加する……!!それが、わずか数十分前の事だったのに……急に周りが暗くなったと思ったら?クロネコの化け物が…叔父さん達を…………?一瞬だった……血溜まりに3人共沈んでいる…夢だよな…悪い夢…!
「クククッ!?見つけた、邪魔者は排除しなくては!」クロネコが喋る…あ~あ夢だものな!?猫が喋る訳ないんだ?それに人間より大きなネコ……アハハ、やはり夢だユメ…ユ…メ、3メートル近い猫から闇のムチが振るわれる……「うわ〜…ぎゃあ〜痛い痛い…!」あまりの痛さにに膝をつく、そして…そこには…自分の左付け根から切られた……左腕が、転がっていた…!
「う…う…うぁー痛い痛い痛い…あーぁー」
僕はそこで意識を手放した……?!
「ふん、こちらの人も…同じく脆弱だな…面白くない……さてトドメを刺すか……」
その時?闇を切り裂いて?天使が舞い降りる…!!
「見つけたぞ!!ナイアルドホテップーー!!シャイニングトラペソロンー」少女神の掛け声で、巨大な剣が現れる!!そして、間髪入れずハラグロに振り下ろす!!
だが、まだ奴は立っていた……?だが、かなりの深手であるようだ
「クッ…抜かったわ…!よもや、ゲートを抜けれたのか?、…まぁいい……今回は引いてやる…」そして、闇の気配が瞬時に無くなった……「チッ?逃げられるとでも?」少女神が追おうとするが…目の前…の少年がわずかに?動いた…「生きている!!……まだ、間に合う!!……ん……この魔力の波動は……!?」応急的な治療魔法をかける!!そして、切られた腕も回収する!?さらに…、少し先には…3人の遺体が…「こちらでも、酷い事を繰り返すか?ナイアルドホテップ…!?」少女神は少年をデウスマギナに乗せ、自身もデウスマギナに乗ると……!「哀れなる者たちよ!?せめてもの手向けだ……!?」
そう言い!!炎❤️🔥を作り建物を焼く、聖なる炎で浄化!!そして、彼らを火葬したのであった……!!聖なる炎は役目を終えると自然と消える……!
少年神は祈りを捧げると、亜空間に転移した、急ぎ少年の治療をして、彼を覚醒させなければならない!!
先程の攻撃も、本来の力なら勝てた一撃であったのに…やはり私だけでは無理だ……!彼に、なんとしても協力してもらわなければ……!!
プロローグ編終わりです!!今回も……斜め上に、アハハ乁༼☯‿☯✿༽ㄏ
作者からの返信
なんて重厚な世界観! ダークファンタジーの側面もあるのでしょうか。パラレルワールドでとどめるのは惜しいとさえ思いますよ
第58話 お前に感情を教えてやろうへの応援コメント
ハラグロが食欲などの生理的欲求とは別の欲求を示した瞬間、すでに密かに感情を持っている(そう思う)
彼はプログラムじゃないから
作者からの返信
このエピソードだと、「宝石を渡してほしい」という欲求ですね。
生物である以上は必ず何らかの思考をしており、そこがプログラムとの違いでしょうか
編集済
第58話 お前に感情を教えてやろうへの応援コメント
感情ありますよね君?
ナイトは契約逆手にとって女堕とす薄い本の主役才能あるよ
作者からの返信
おそらくこのやり取りで初めて自覚したと思われます。知ったともいえるかもしれません。
それはそれとして、薄い本界隈ではそういう主役像だったりするんですね。なんだか新鮮な気がします(個人の見解です)
第58話 お前に感情を教えてやろうへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
よし(๑•̀ㅂ•́)و✧もう少しだよ!全てをかけて頑張れ!!
さて、?今回はサクッと簡単に?パラレルワールドストーリーをば……<( ̄︶ ̄)>
大気圏を突破して、ナイアルドホテップの痕跡を追う……?が…途中から、痕跡がきれいさっぱり無くなり、追えなくなってしまった……?
……「チッ…!」焦りのあまり、知らず知らずに舌打ちをしてしまう…とにかく闇の気配を探ろうと、当て所もなく?地球を何周も周り…闇の気配を探リ…この世界の文明レベルを推察する!!この世界の映像やニュース…エンターテイメント等も記録し分析する……!大半の国の言語も理解した!!しかし、言語が多すぎる!!
まだまだ?発展途上の文明だ。
やっと??宇宙に手が届いたところだな……?
「ふぅ〜…いったい?何処へ…?」もう…何周目だろうか…?つい、愚痴がこぼれる。その時?時空の歪みが前方に発生した?……少女神はデウスマギナを慎重に近づける……そして、思い切って……歪みに突入する……?そこで出会ったのが、ここ地球世界の神である!!天照大御神様だった!!
私は、彼女に協力を得ようと全てを話した!?そして、彼女も世界を守る為に快く!!協力を申し出てくれた?彼女が言うに外からの悪意ある!?何かが??日本のある場所に向かった事を教えてくれた……?その他にも、この亜空間に居場所を提供してくれて、これからの協力体制も整えて頂いた!?
少女神は、最大の感謝を示し…直ぐにデウスマギナを駆って!?日本に向かう……!?日本に何が……?待っているのか…?
次回に続く……!!(。•̀ᴗ-)✧
と思いますです?……ハハハ…?今回も書いてる最中に?新たなストーリーが…出てきて、当初のストーリーから、かなり斜め上に行きました……?(◔‿◔)
自分もどうなるか?分からなくなりました〜乁༼☯‿☯✿༽ㄏ
作者からの返信
毎日コメントを読むうちに思ったのですよ、「これってもう作品だな」と。
アイデアって出てくる時は湧いて出ますよね!
第57話 残る一人への応援コメント
更新ありがとうございます😊
待ってました〜ヒーロー対決‼️
もう!!言う事は、一つ……!やってやるぜーー!!
早真くん!!皆が特に若菜ちゃんが待ってるぜ!!(。•̀ᴗ-)✧
さてと、乁༼☯‿☯✿༽ㄏ誰も待ってない?!パラレルワールドストーリー……!?
タイトル
一条 恒星くん奪回!?
……ゲートを通過した、目の前には…青い惑星があった……!?
久々に見る!?風景……!!少女神は美しいと心から思えた……!もう…向こうの世界では、見られない光景が…ここにはある!!……少しの時が過ぎたあと、彼女は行動を起こす?
まずは、ナイアルドホテップの航跡を追うこと、それとこの世界の情報?!そして、魔力の高い人間(知的生命体)の捜索…さらに、協力要請!!先ずは、ナイアルドホテップの航跡を辿ろうと!?空間フィールドをデウスマギナに纏い(視認!レーダー等の探知無効)
惑星に……(後に地球と呼ばれている事を知る)大気圏突入をする……!この先に…何があるのか、彼女は相棒と出会うのだか!!今の彼女は、まだ…、知らない!?
次回に続く(多分?( ◜‿◝ ))
何か?魔法少女から斜め上に、ストーリーは進んでしまいました〜〜(◔‿◔)
あしからず(ب_ب)(ب_ب)
作者からの返信
後に地球と呼ばれていることを知るというのがいいですね。
書いているうちに予想外の方向にストーリーが進むこと、あります(^_^;)
キャラが勝手に動き出すというらしいです
第56話 ループへの応援コメント
最初は黄VS緑になるのかな
でも最初に沼ったの青なんだけど最近静かだな
それはそれとして赤が居ないの珍しい気がするけど
戦隊と違って魔法少女は赤メジャーじゃないのかな
作者からの返信
一人ずつ倒していく方式ですね!いや、VSとは……!?
そしてお気づきになられましたね。青の蒼月さんは最近静かなんです。逆にそれが不安になるところではありますね。
私見ですが、魔法少女の赤もたくさんいると思います。
この作品に限った話をすると、完全に作者としての話になりますが、赤よりピンクの方がふんわりとした印象があって、桜野さんの性格と合っていると思いました。
赤はやはり熱血という印象があるのかなと思います
第56話 ループへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
こちらのドアは、そういう仕掛けなのか……?
さて?ハラグロを倒す事……?うーん🤔ハラグロとしては、空間に閉じ込めたいと、もし1人だけ残り?他のメンバーを助けるとしたら、やはり早真くんが残る?そしたら、早真くんが持ってる!!負のエネルギーを奪う事が出来る。例えば、全員が残る選択でも同じ……とハラグロは思ってるかな??
早真くん!!どうする?今こそ絆が試されるよ!?(。•̀ᴗ-)✧
では……乁༼☯‿☯✿༽ㄏ
いつものパラレルワールドストーリー?
えーと、一応プロローグ編につながるストーリーも、かる~く( ◜‿◝ )考えてました。
それを、今回さらーっと書いてみますね!?
遥か昔から、邪神と正神(旧神エルダーゴッド)は戦い続けていました…!そして、旧神は邪神を封印しました!?しかし、邪神の使徒たるナイアルドホテップが封印を解こうと、暗躍します。そこで旧神は自らの使徒を送るのです……が!?この頃は旧神の力が、かなり落ちていました…!何故なら、人々は旧神を忘れてしまっていたのです…更に暗躍していた邪神の使徒達のせいで……さらに、旧神の名前も……実在も忘れ去られました……!それゆえに力を失っていったのです!?そこで?自分の使徒…少女神の創世と彼女にデウスマギナたる機神を授けます…!ですが…力がかなり失っていた為に…人の力も必要としました!?ゆえに、デウスマギナは2人乗りなのです……!!だが邪神の使徒の暗躍もあり、魔力の持った人を失います……!そして、とうとう狂える神アザトースが蘇り……惑星を太陽を宇宙を侵食し始めます……!!
それから…プロローグ編につながります!!
そして、こちらの地球世界でハラグロに囚われそうになった、一条 恒星くんを奪回する事に?少女神は躍起になります!!同じ鉄を踏まない為に!!
と、ここまでは考えましたけど、ハハハ( ◜‿◝ ) 自分の妄想は、こんな感じになりました〜〜!
どうかな?面白いかなぁ〜…?まぁ妄想ですので作者様〜あしからず(≧▽≦)
作者からの返信
人々の信仰が薄れたから力が弱まったとか、2人乗りの理由とか、設定がしっかりしていますね。
やっぱり設定がしっかりした作品は、読者さんに喜んでもらえると思います!
私は面白いと思いましたよ
編集済
第61話 経験値ゼロなのにへの応援コメント
一気読みでここまで来ました、いよいよ本編開幕ですかね
作者からの返信
61話一気読み!ありがとうございます!続きを読みたくなる作品が書けているようで、安心しました。
第二部は更新期間がかなり空いたりして不定期だったのですが、それでも多くの方が待っていてくれました。
そして今も読んでくださる方がいて、本当に嬉しいです。
使った時間に見合う作品だったと思ってもらえましたら、作者としてとても幸せなことだと思いました。