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  • なるほどぉ
    そう言うことかぁ
    前回までの物語
    斜め読みでも思い出せそうです。

    読んでくれる人が少ない?
    関係ありません
    ハートが百も二百もついている人がいますが
    私にとっては面白くありませんでした
    逆にどうしてこの作品のハートが10台なの?
    なんて素晴らしい作品にも出会ってきました。

    百妖百酒、好きだったなぁ
    イラストや歌まで好きでした。
    音は無い、上出来じゃないですか。

    読み難い?読み易い?
    どんなに良い発信機でも
    良い受信機がなければ受け取っていただけません。

    例えば説得力のある長い文章ではなく
    言葉そのものに力があるものですから
    一言で伝わる時もあります。

    私から栗パンさんに送る言葉は
    観感興起
    思いを伝えて!

    作者からの返信

    羊さん、いつもありがとうございます。

    もしかすると、私は少し子どもっぽいのかもしれません。今でもどこかで、「作家であること」を自分の仕事にして、それで生きていき、できるなら家族に恩返しもしたい、そんな気持ちを抱いたままなんです。
    でも現実には、今の私の創作は、収入にはほとんど結びついていませんし、
    家族から見れば、少し本業ではないことをしているように映っているのかもしれません。年末に家のことで大きな出来事があり、お金も必要な状況になったとき、自分が何も力になれないことを、改めて強く感じてしまいました。
    きっとそのせいで、「たとえ一人でも読んでくれる人がいること自体が嬉しい」という、いちばん大切な気持ちを、少し忘れてしまっていたかもしれませんと思います。

    ただ、現実的に考えると、読んでくださるすべての方が羊さんのように作品と向き合ってくれるわけではなくて、読んだあと、静かに離れていく方も多い。どうすれば本当に「自分の読者」に出会い、その人たちと繋がり続けられるのか。それは、今の私にとっての大きな課題なのだと思っています。

    まだ努力が足りないとも感じていますし、もっと多くの人に、何かを届けられる書き手になりたい、そう思っています。

    それでも、こうして変わらず励ましてくださる羊さんの存在には、本当に救われています。いただいた言葉に恥じないように、少しずつでも前に進めるよう、これからも努力していきたいです。
    本当に、ありがとうございます。


  • 編集済

    うう・・・、
    何がどうなり出したのか
    久しぶりにこの物語に触れたら
    分からなくなってしまいました
    戻って読まなくては・・・。

    ところで
    音は無い、でのご返信ありがとうございます
    エンタメ?
    良いじゃないですか!
    人々を娯楽の世界に誘い込む
    勉強じゃ無いんだからそれで良いと思います。

    勉強って体験のようなもの
    馬の剥製を見て馬と認識するようなもの
    実際に草原を駆ける馬を見て美しい世界を知り
    人をも乗せて走ってくれる事を知るのが経験。

    教養とは?
    喜びを二倍にしてくれる深く広い知識
    喜びなくて文化とは言えない
    エンタメで良いじゃないですか
    自分を信じて頑張っている自分にお礼を言いましょうよ!

    人に喜びを与えてあげましょうよ!

    作者からの返信

    羊さん、おはようございます。

    この小説は、たぶん私自身がこれまで学んできたものへの、ある種の反発から生まれた作品なんだと思います。第10話と第11話はひとつながりで書いていて、書き進めるうちに、私が本当に望んでいるのは、『紅楼夢』に描かれたような、悲惨な運命を背負わされた女性たちが、せめて生き延びられる物語なのかもしれない、と感じるようになりました。時代に縛られた彼女たちの人生を思うと、どうしても悔しさや惜しさが胸に残り続けます。

    それから、「エンタメ小説」でいいんだ、というお言葉には、本当に救われました。私が考えていたのは、これはエンタメ小説だからこそ、文法的には正しい表現でも、学生にとって読みづらいなら修正すべきなのだろう、ということでした。読みやすさを優先すれば、きっと多くの修正を求められるのだろうな、とも思っています。

    最近、こんなにも迷っているのは、自分がいったいどんな小説を書きたいのか、分からなくなってしまったからかもしれません。以前は、とにかく明るくて、前向きで、幻想的で、中華風の世界を書きたいと思っていました。でも音羽を書き終えてから、もっと人の心の奥に触れるものを書きたい、そんな気持ちも芽生えてきて。
    一方で、自分の書く中華風の物語には価値がないのではないか、読んでくれる人も少ないし、きっと出版には向かないのだろう、そんなふうに思ってしまうこともあります。猫島の物語も書いたことがありますが、これもやっぱり、世に出ることはないタイプの作品なのかな、と。

    そんな中で羊さんのメッセージを読んで、私のほうが、そっと励まされてしまいました。霧が一気に晴れる、というほどではありませんが、心の奥に、あたたかい陽だまりが差し込んできたような感覚があります。

    本当にありがとうございます。ここ数日の羊さんとのやり取りで、私はたくさんのことを考え、学ばせていただきました。心から、感謝しています。

  • ちゃんと一歩を踏み出せた宝玉。情けない姿を晒しても、きちんと正しい道に進めたのは素直に尊敬出来ますね。同じ事が出来るのが、果たしてどれだけいるか、と考えると、特に。

    作者からの返信

    私もそう思います。男性にとって「断ること」を学ぶのはとても大事だと思います(笑)。もちろん、男性に限らず女性にとっても同じことが言えますね。
    誰かの「不幸アピール」に振り回されずに拒絶できれば、自分の生活はもっと幸せになれるはずです。
    それに、自分の意志でしっかり断って、自分を貫くことができれば、周りから見える「あなた」もよりはっきりして、より本当の姿が伝わるんだと思います。

  • 前々から感じていましたが、この宝玉と云う男子、根っこの部分で物柔らかと云うか、武骨な男子同士の付き合いよりも(器用なタイプですから、やろうと思えば出来ない事は無いでしょうけども)、女の子の間で香について語り合ったり、繊細な詩を吟じたりと云った方が性に合っている様に見えますね。

    表面上は「やめてよー」的な態度を取ってはいるけど、本当はこうして皆の間で戯れていられるのが嬉しくてしょうがない感じがします。

    今まで幾人もの女性を救って来た今作の黛玉ですけど、実は目立たない様で、宝玉も大部分精神的な所で彼女に救われているのかも知れない、と、この説話を見てて感じた所であります、ハイ。

    作者からの返信

    色街アゲハさん、お久しぶりです!最近はいかがお過ごしですか?まだ少し暑さも残っているので、どうか体調には気をつけて、素敵な秋をお迎えくださいね🍂

    それから、一段目と二段目のご感想、本当にその通りだと思いました。『紅楼夢』の賈宝玉って、まさにそういう印象を与える人物ですよね。

    私が描く賈宝玉がどうなっているかは……正直自分でも断言できないんですけど(笑)、純愛的な部分が強調されている分、ちょっと好感度が上がっているのかもしれません😊

  • 栗パンさん、おはようございます!
    ついに、大切に読んできた黛玉のお話が幕を閉じました。
    楽しみ、笑い、そして勇気を与えて下さった物語。心から感謝致します!
    (落ち着いたら原作の紅楼夢を読んでみます。)
    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます。
    この小説を最後まで読んでくださってありがとうございます。
    私にとってもこの作品は、私の反骨心や負けたくない気持ちそのものでした。
    そんな中で、ミラさんがずっと優しく励ましてくれて、本当に大きな力をもらいました。感謝しています。

    もし原作(訳版)を読んでいて何か疑問があったら、いつでも聞いてくださいね。私も全部知っているわけではないけれど、できる限り調べてお答えします。

    今日もミラさんが幸せに過ごせますように。

  • 栗パンさん、おはようございます!
    とうとうラスト一話を残すのみになってしまいました。
    明日、やっと休日なので、最後の一話は明日にとっておきます。
    陛下、なかなかの意趣返し、素敵です!

    今日は私の地域は曇っていて、すこし雨もぱらついていました。
    栗パンさんの休暇が、きらきらした素敵なものでありますように!
    旅路であれば、良い旅を!

    作者からの返信

    ミラさん、私最近すごくインドアなんです。休みの日は絶対に外出しない……人混みが苦手で、観光シーズンにぶつかるのも嫌だし、みんなが旅行している時ってペットホテルも予約が大変なんですよね。だからお家でのんびりです〜

    明日はいよいよお休みですね。実は最後の一話は、ちょっと申し訳ないくらい唐突で……厳密に言うと、今ミラさんが読んでいるのがもう最終話なんです〜。ごめんなさい。

    こちらも雨が降っています。でも私は雨の日、けっこう好きなんです。雨音を聞くのが好きで、雨に濡れる植物を観察していると、時々サボテンが口を開けているみたいに見えることもあって。

    明日がミラさんにとってスーパーウルトラハッピーな一日になりますように!今日はお仕事も順調に進みますように!

  • 第107話 祝☆黛玉出陣!への応援コメント

    栗パンさん、おはようございます!
    もうこんにちはですね😅
    この黛玉の回も革新的で最高です!



    私も偽善者ですね。
    変なコメントに対して、嫌われたくないのでなんとなくうまくお返事したら、ノリノリの返信が来て頭が痛くなりました。

    今日、IHerb でスパイスと基礎化粧品(白樺由来の化粧水とパックです)をまとめ買いしてしまいました!届くのが楽しみです!

    今日も暑いけど、涼しくして良い一日をお過ごしください☺️

    作者からの返信

    ミラさん、こんにちは。
    今朝はあまりパソコンを見ていません〜

    今日はけっこう涼しいんですが、さっき雷がすごくて、一瞬停電しちゃって……もうびっくりしましたよ!!!

    化粧品のことは試したことがないんですが、ミラさんは気をつけて、肌に合わないようなら無理しないでくださいね。私はスパイスしか買ったことがないんです(たぶん私がすぐアレルギーを起こすタイプなので、つい口うるさくなっちゃいます…笑)。

    ミラさんが元気で幸せでありますように。本当に優しくしてくれてありがとうございます!

  • おはようございます!
    わぁ、めでたい、めでたい!!
    林如海パパが、戻ってきた!
    陛下は黛玉の願いを聞いてくださったのですね!
    賈政も揃っていますし、本当に推しパパs ですね。
    今日も暑いですから、体調に気をつけて下さい!栗パンさんにとって、素敵な一日になりますように!

    作者からの返信

    ミラさん、最後の章は完全に私の妄想です(笑)
    でも本当に林如海のことが好きで……彼が生きていたら、林黛玉の人生はきっとまったく違っていたんじゃないかなって、ずっと思ってるんです。

    ミラさんも、どうか楽しいお休みを過ごせますように。
    明日からは少し涼しくなるみたいですね。お仕事に戻るのも、ちょっとだけ楽になるかもしれませんね~

  • まず癒しの宝玉、それから分家を迫る黛玉の堂々した弁舌。これはもう・・・です。
    この、黛玉のTo doリストの達成度に圧倒されます!
    プロテイン飲んで縄跳びして、結果大事を成し遂げている。もう、素晴らしすぎるw

    作者からの返信

    プロテインですね〜
    最近、ちょっと変な朝ごはんを飲んでます(笑)
    細胞壁まで壊せるようなパワフルなミキサー(高性能ブレンダー?)で、自分が普段食べない野菜を全部まとめて、水と一緒にガーッてジュースにして、
    ターメリック、シナモン、リンゴ酢とか、YouTubeで見たやつをぜんぶ入れて飲むんですけど……
    とにかく、味がめちゃくちゃまずい!!本当にまずい!!!

    でも、なぜか毎年、こういう「健康になれそうな何か」を急にやりたくなる時期があって。
    これ飲むと「今の私は超健康!」って、変な安心感があるんですよね
    味は地獄だけど気分は天国!

    で、昨日ふと思ったんです。
    夜はベリーとか入れて、プロテイン混ぜて飲むバージョンにしてみようかな〜って。(笑)

    ミラさんも、今週が素敵で、楽しくて、健やかな毎日になりますように~~~

  • おはようございます!
    黛玉、原作と同じ結末になってゆくのを憂うあまり、再び厳かに動き出しましたね。
    おお、宝玉がどんどん、ふわふわ男子からしっかりした男子に変わってゆく・・・もうふわふわの影はほぼ取り払われましたね。
    クライマックスまでは、一気に読まないで大事に大事に読んでゆきますw

    昨夜から涼しい風が吹いて、私の地域は過ごしやすいです。東京は暑いでしょう・・・
    今日も素敵な一日になりますように!

    作者からの返信

    おはよう〜ミラプリンセス〜

    たしかに、そろそろ終わりが見えてきた感じだよね。最後の結末を書くときは、もう完全に「運命をひっくり返す」ことに集中しちゃって、恋愛は……まぁ、ちょっと置いてけぼりになっちゃったかも(笑)

    東京も今日はわりと涼しいみたいだけど、うちの栗は毛が長すぎて、結局エアコンはつけっぱなし〜だから私は元気だよ、安心してね!

    ミラプリンセスも、今日がめちゃくちゃ素敵な一日になりますように〜

  • 栗パンさん、おはようございます!
    今日は私、上司と面談なので気合いを入れて、朝から肉料理をいただいてしまいました。食欲で色んなことを誤魔化しています。

    宝玉、どうしたの?!スーパーアップデート!
    黛玉の実況中継に合わせて、私もドキドキしてしまいました!
    私もアップデートしたい!!

    今日もキラキラした素敵な一日でありますように!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます。
    だってほら、宝玉は前半30話以上もずっとパッとしなかったし、後半ずっと叩かれたり無視されたりしてたから、そろそろアップデートの時期ですよね!

    食欲って、案外いろんなことに良い影響を与えると思いますよ。むしろ、元気とパワーの源かもしれません!
    今日はミラさんが超絶アップデート&キラキラな一日になりますように〜

  • 栗パンさん、おはようございます!
    今朝はこちら、朝日が眩しいです!
    お体の調子はいかがですか?

    スキャンというか家探しというか、色んなものがわんさか出てくるって、恐ろしや・・・
    侍女も含めて住む人が多いと、なにかと色んなものがありますよね。
    ルイスキンポウは、切ない・・・物の価値をわかる人が大切に持ってこそ、ですよね。
    以前栗パンさんが一言おっしゃっていた、金を持っておくと・・・というお話、ずっと心に残っています。ちょうど数ヶ月前に私自身が母から形見分けのように、金の宝飾品をいくつか受け取りまして、栗パンさんのお話を聞いてから、絶対手放さない!と思いました。あと将来何かに投資する段になったらば、やっぱり金だな、と思いました。

    今日も素敵な一日をお過ごしください!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます〜!

    私、本当に金っていいなって思ってるんです。
    現実的な話になっちゃうけど、やっぱりアクセサリーって「いざとなったらお金になる」っていう安心感がありますよね。
    それに……もしも将来的に手放したくない事情とか、財産分与とか、そういう話になったときでも「これは装飾品です」って言えるのも大きくて(笑)

    しかも金、今年すごく値上がりしてませんか!?
    去年、バングルを買おうか迷って結局やめちゃったんですけど、今になってめちゃくちゃ後悔してますTOT中華風の衣装を調べてた流れでブレスレットにしたんですけどね、ブレスレットは軽いし、ちょっと安いし、見た目も可愛いし……って思ってたんです。

    でも、今の金の値上がりを考えると、
    「あのときバングル買ってたら、今ごろブレスレット半分くらい埋まるくらいにはお得だったのでは!?」って思っちゃってます(笑)

    あ、今日は元気ですよ〜!
    たぶん、ミラさんも知ってると思うけど、私って喘息出ると夜更かしが加速するんですよね……昨日も夜中ずっとドラマ観ちゃってました。でもすっごく元気です〜〜〜

  • 物語探し大臣w可愛い感じですけれど、陛下から役職を賜ることがまず大事だったんですよね!黛玉お見事でした!それから煕鳳さまの新たな門出は本当に感動ばかりです!黛玉とともに、お香で人生を変えるなんて、あぁ、なんて清々しい!!貴公子(犬と人)がともに平和な空気を作り出しているところも嬉しいです。

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!

    私、本草学がすごく好きなんです。
    植物からいろんなイマジネーションを広げられるミラさんの感性、本当に素敵だなって思ってます。
    昔から、植物って「毒」にも「薬」にもなるでしょう?人間もそれと同じで、いろんな側面を持っていて……それがとても面白いなって。

    そして……ミラさん、もうすぐエンディングですね!
    そうなんです、私もこの物語を書き終えて思ったのは、恋愛以上に「女の子が運命と未来を変えていくこと」のほうが大切なんじゃないかって。
    だから最後、ちょっと唐突なくらいに終わらせちゃいました(笑)

  • 栗パンさん、おはようございます!
    黛玉、夢中で沢山読んでしまいました。
    陛下が出る前あたりからもうゾクゾクとして、大興奮です。
    この原作のひっくり返し方、本当に素晴らしいです!
    煕宝さまがキラキラして、輝かしい女の旅路という言葉しか浮かびません。
    凛とした女性たちの姿が、これこそ栗パンさんの心にある美しい女性像なんだな!と、感動していますし、私も共感します。

    お体今日はいかがですか?お返事は不要ですので、どうかごゆっくり、お体を休めてください!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!

    今日は少し良くなりました。鎮痛剤も効いてきて、やっと少し楽になりました。

    私、生まれつき喘息があって、生理前に無理しちゃうとすぐに咳が出て発作っぽくなっちゃって〜〜それで〜〜寝不足になったり、偏頭痛やお腹の痛みも一緒に来たりしてちょっと大変で〜〜だから昨日はずっと寝てました。恥ずかしい限りですTOTでもいっぱい寝て、少し回復しました〜

    原作ではたしかに「陛下」はあまり出てこないんだけど、私の中では、やっぱり『鉄齒銅牙紀暁嵐』の乾隆の影が重なってる気がしてて(笑)あのドラマ、すごく面白いですよね。YouTubeでちょこちょこ見てるんです、何となく元気になれるから。

    そして、女性って、やっぱり「凛と前を向いて生きていくべき」だと思うんです。ミラさんはまさに、私の中でそういう存在です。優しくて、でもちゃんと前を見て歩いてる人。
    ときどき私みたいに心が敏感になったりもするけど……大丈夫。きっと私たちは、もっともっと強く優しくなっていけるから!

    私も、体調がちゃんと良くなったら、ミラさんの更新をじっくり読ませていただきますね。もう少しだけ、待っててください〜

    今日も、ミラさんにとって楽しくて、心あたたまる一日になりますように!

  • 古典作品はハムレットくらいしか読んだことがありませんでしたが、日本語訳の紅楼夢一巻を試しに買ってみました。


    自分にとっては新鮮な世界で、読み始めてみて「こういう魅力もあるんだな」と驚いています。
    栗パンさんのおかげで、ひとつ扉を開けてもらった気がします。
    ご活動、影からひっそりと応援しております^_^

    作者からの返信

    桐沢清玄さん、こんばんは?それとも、おはようございますでしょうか!

    まさか『紅楼夢』を買われたなんて……すごく感動しました。本当にありがとうございます!

    ぜひ読んでみてくださいね。実は最初の80回までは曹雪芹の執筆で、残りの40回は他の人による続きなんです。結末は……うん、かなり悲しいものになっています。全巻セットはけっこう高価なので、もしまだご自身に合うか分からないという場合は、国会図書館のカードがあればオンラインで読めますし、館内にもたくさん所蔵されていますよ〜
    だから、まずは図書館で読んでみるという選択も、すごく良いと思います!

    それから、1987年版のドラマも本当に素晴らしいので、機会があればぜひ観てみてください!

    清玄さんが素敵で楽しい週末を過ごされますように。ありがとうございます!

  • 外出が制限されている黛玉・・・でもそんな中でみんな優しい!宝玉はとりわけ優しい!
    ぽぽぽちゃんがいて、笑いがみんなの元に降り立っている、この明るいひととき。噛み締めるように読んでいました。
    栗パンさん、今日もどうか、素敵な夕をお過ごし下さい!

    作者からの返信

    ミラさん、こんばんは。

    今回のお話がこんなに明るかったのは、実は次のお話のためなんです~~~
    次回は、もしかしたら褒めてもらえないかもしれません(笑)

    週末、ゆっくり過ごしてね。私は今夜、早めに寝るつもりです。頭がすごく痛くて……ミラさんもちゃんと休んでね。価値のない人のことで、悲しまないで!

  • 貴公子(人)、健気で一生懸命な宣言がとても可愛いです!ちょっと、キュンときますねw
    黛玉が、芯が強くてポジティブだから、周りもどんどんいい影響がでて、素敵な世界になってゆきますね!

    作者からの返信

    ミラさんが、慣れてうまく立ち回る方法を覚えたって聞いて、なんだか胸がね……どうか、これからは優しい人たちに囲まれて、美しい世界の中で過ごせますように!!!

  • 明かすと、実は、外部から東大の修士課程院試を受験して不合格になったことがあります。高校生当時は現代文と英語がひどく、修士課程なら専門領域で通用すると挑みましたが惨敗。名を明かしませんが同じ大学かつ学部から合格した学生がいました。そこから僕は内面が崩壊しました。今年で五十歳、ようやく、負けたときに致命傷にしない受け身の取り方を覚えました。

    生存者バイアスの通り、生きていてよかったと今では言っています。21歳で壊れたものを取り戻すのに28年ですか。いろいろありました。人は生まれてくると大変な目に遭うし一番褒め称えられる道を歩くばかりでもないのだと知りました。

    作者からの返信

    私は、行かなかったことにも意味があったのかもしれないと思っていますよ。

    実は、私はもともと博士課程に進学したくて、他分野からの転向で受験しました。専門科目もすべて独学で勉強して、その学校に大きな期待を抱いていました。ところが、そこの先生や学生から、「その専攻では外部生は基本的に受け入れていない。博士課程に進むには修士から入らないと無理だよ」と言われたんです。それで修士課程を受験しました。

    でも、合格してから気づいたのですが、博士と修士の入試問題は何年もまったく同じでした。それを知ったときは本当にショックでした。その言葉が事実だったことを、逆に証明されたような気がしました。

    それだけじゃなく、入学後もいろんなことがありました。教授からアカデミックハラスメントを受けて、私は卒業だけを目指して逃げるようにその場所を去りました。もちろん、素晴らしい先生もいましたが、そうでない人もいたのは事実です。

    私が出会った東大出身の人たちは、カクヨムで知り合った方も含めて、ほとんどの人が何かしらのメンタルの悩みを抱えていて、カウンセリングを受けていたり、自殺未遂をしていたりすることもありました。死んだ人もいますけど……
    そして今でも思うんです——私が通ってきたどの学校よりも、あそこは一番「画一的」で「息苦しい」場所だったかもしれない、と。

    だからこそ、そこに行けなかったことが、もしかしたら村乃さんにとっての「救い」だった可能性もあると思います。上手くいっていたら、それはそれで幸せだったかもしれませんが、その先にどんな環境が待っているかは誰にも分かりません。ほんの少しでも私と同じような経験をする可能性があるのなら、行かなかったことは決して「失敗」ではなく、「別の形で守られた」ということかもしれません。私は今も自己回復の途中にいます。

    私はこう思っています——
    他の人から見て「称賛される道」だとしても、それが自分にとっても同じように称賛に値するとは限らないですよね。だから、もし今の自分の道が「たいしたことない」って思っていたとしても、別の誰かから見たら、それこそが素晴らしく見えることもある。
    つまり、人の価値観はそれぞれで、自分の歩いている道にも、ちゃんと意味があるんだと思います。

    だからこそ、「自分のペースで進めばいい」と私は思います。
    一番大事なのは、やっぱり「自分自身の健康と幸せ」ですよね。

    そして、村乃さんがこれからの毎日、少しでも穏やかで、仕事も順調に進んで、悲しいことや辛いことがもう起きませんようにって、心から願っています。
    応援しています!

  • 最後の最後まで、明るく希望に満ちた物語をありがとうございました!
    後半、ペースがゆっくりとなってしまいましたが、とても楽しく拝読させていただきました(*^-^*)
    原作を知らずに読み始めました身ですが、すぐに林黛玉や王熙鳳、賈宝玉の個性的なキャラクターの虜となり、彼女たちの活躍に心躍る日々でした。
    また林黛玉が少しずつ原作を「誰も死なない」物語へと改変していく様は、読んでいてとても清々しく、背中を優しく押してくれるような勇気をいただきました。
    そして香りの貴公子や鸚哥などの動物たちの可愛らしいこと!たくさん笑顔をいただきました。
    重複しますが、本当にありがとうございました!

    (※栗パン様の影響から『紅楼夢』に惹かれ、とりあえず映像作品から観てみようと近所のレンタルビデオ屋に向かいました。以前、そこに置いてあった気がしたのですが、私の記憶違いで、それは『金瓶梅』でした汗
    今年の五月頃に劇場放映があったようですが、今はそれがレンタルリリースされるのを待つ日々です。
    しかし、いつか必ずや原作の雰囲気も味わい、それを知った後でもう一度、本作を拝読したいと思います!)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、こんばんは。

    ファラドゥンガさんの行動力、本当にすごいです!
    1987年版の『紅楼夢』はやっぱり一番有名で、名作ですよね。
    でも原作って、実はものすご〜く悲しい話なんですよ(涙)
    私の書いてるお話とは、たぶんぜんぜん違う方向です(笑)

    そして……この小説を書いている間、そして猫島の物語のときからずっと、
    ファラドゥンガさんには本当にたくさん支えていただきました。
    この物語は、もう私ひとりのものじゃないなって思います。
    ファラドゥンガさんのように応援してくれる人がいるからこそ、こんなに楽しく書けたんです。
    ほんとにありがとうございます☺️

    明日お仕事でも、どうか楽しい一日になりますように~!🌙✨

  • 栗パンさん、おはようございます!
    今朝の体調はいかがですか?
    私はひとまず元気で、朝から料理をたくさん作ったために、読みと書きの時間がなくなりました(最低)

    この宝玉、不器用そうですが頑張ってますね!間違えた香を選んでもらいたくはないけど、癒し系なのでその姿をそっと見守りたいですね🤭

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!
    作ったのって、自分で食べる用だったのかな〜?
    おいしかった? 0.0
    なんでかわからないけど、ミラさんって料理上手そうな気がするんだよね……!

    それから、今回の話からね、宝玉くんどんどん可愛くなっていく予感がしてます♡

  • おはようございます!
    今朝の調子はいかがですか?
    私は全然書けなくて・・・

    SNS狂騒曲のRitardandoでリア友がくれたコメントがずっと心に引っかかっていて、初めは笑って受け止めていたのですけど、それに傷ついている自分がいたんです。
    それに向き合って、もう一度返信を書き直しました。

    7月7日生まれが縁起悪いなんて・・・最高に覚えやすい誕生日ですよね!


    栗パンさん、今日もいい日でありますように。

    作者からの返信

    あのコメントもう消したのかと思ってたけど……まだ返信できたんですね。

    その勇気に拍手を送りたいです、本当に!

    実は私、今ちょうど外にいて、最近あまり調子が良くなくて……
    正直、11話もベストってわけじゃないと思ってて、すごく淡々とした仕上がりになってしまって。
    無理やり書いてる感じで、気持ちが張り詰めちゃってて、昨日も夜中の3時まで眠れなかったんです。
    朝から用事も多くて、今の返信、ちょっと混乱してるかも。ごめんなさい。

    でもね、私はこう思うんです。
    ここはネットの世界。誰かに傷つけられたり、嫌なことを言われたりしたときに、それに対して何かを言い返すのって、悪いことじゃない。
    もちろん暴言を吐いたりしてるわけじゃないんだし、自分の考えを伝えるのは当然の権利だと思います。

    自分の気持ちを飲み込んだままだと、ずっと苦しくなる。
    ミラさんのお友達が言ってたこと、正しいと思います。
    私もあのnoteを書く前、第七話を出した日にいろいろ言われて……数日間ずっと我慢してました。モヤモヤしていた。
    でも結局、「ちゃんと伝える」って、相手に理解されるためじゃなくて、
    “自分自身のため”でもあるんですよ。

    言いたいことを言って、自分の手から離して、それで「もういいや」って前に進む。それでいいんです。

    だから、顔を上げて、前を向いてね。ミラさんが笑顔でいられますように。

  • 商戦! 圧倒的商戦! 
    笑顔は絶やさず穏健に。
    けれども、裏では予断を許さぬ言葉のせめぎ合い。
    ククク……、この緊迫感が堪らない(ざわ・・・、ざわ・・・)。

    作者からの返信

    そして、小雪が顔めがけて飛び込んできた〜〜

  • 完璧なお嬢様だって、皆とバカやって遊びたい……。

    作者からの返信

    色街さん、彼らにとって、こうして遊んでいる時間こそが、いちばん幸せなひとときなんですよね〜

  • ……天然って怖いネ!

    作者からの返信

    色街アゲハさん、おはようございます!

    そうですよね、でもある意味では、黛玉も宝玉も少し“天然”なところがありますよね。

    色街アゲハさんにとっても、今週が楽しくて素敵な一週間になりますように!

  • おはようございます!(*^_^*)

    パパズ……聞き慣れない言葉で不思議に思っておりましたが、三大父親たちのことでしたか!

    貴公子の「ふおん」、可愛いですね(^^)

    今日も暑い日となりそうですが、体調にお気をつけ下さいませ!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます〜!

    関西、やっぱり暑いんですね!?🥵
    こちら関東は今日はちょっと涼しくて、最高気温が27度くらいみたいです。なので、朝にクリを連れてお散歩に行ってきましたよ〜🐶🌿

    それから……そうそうあの「三大お父さん」、本当にどの方も素晴らしかったですね!優しさも強さもあって、見守ってくれる包容力があって……

    ファラドゥンガさんも暑さや疲れに気をつけて、無理せず、のんびりいきましょうね☀️

  • おお、担保人として皇帝陛下を持つことができたなんて、黛玉の才覚は見事ですね!
    すごーい!!!
    対して、貴公子(人)はまた・・・😅次の回、二人の会話が気になるところです。

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます。

    あの貴公子(人)には、もう少し時間が必要なんだと思いますよ。

  • おお、怖かった・・・毒の香とすり替えだなんて、然もありなん。
    昔はこういう嫌疑で簡単に首がはねられるんですよね、きっと。黛玉はこれからどうやってこんな場面をかいくぐるのか、とにかく見守ります。

    作者からの返信

    ミラさん、ここはまだあまり詳しく描いていなかったかもしれません。
    でも、私がこれまで見てきた宮廷ドラマでは、誰かが手を加えた痕跡や、対応できない状況など、何か一つでも見つかれば、それが決定的な証拠になることが多いんです。
    なにしろ、彼女は林大人の娘であり、貴妃の従妹でもありますからね〜

    ここはむしろ次の展開への伏線として描いています。何か問題が起きる可能性があると気づいた時点で、一番影響力のある人物に話を通しておくのは、よくある対応策ですよね。

  • 宝玉、舐められてますな。上が舐められると陰で盗みだって増えますし、侍女同士で色々な問題が発生しても気がつかないだろうという舐められ社会構造ができあがりますもんね。
    黛玉と煕宝が陰で聞いているから、安心ではありますけど・・・つくづく、彼女たちは本当に聡くて頼りになりますよね。
    最後の、もうここには戻らないでほしい、という言葉が言えたのはGoodでしたね。
    貴公子(人)、もっと精進して頑張ってほしいところです。

    作者からの返信

    そうなんです、原作の宝玉はまさにその逆で、「自分はお金も権力もあるし、相手が誰であれ女の子ならいい」みたいなところがあって、たとえ相手に非があっても無条件で受け入れてしまう、“女性至上”な態度をとっていますよね。

    でも、私たちの描く宝玉は——成長していく宝玉です。
    過ちに気づき、悩みながらも、ちゃんと人として歩んでいく。そんな成長の物語と思っています。

  • スキンケアでお家騒動とはw
    でも実際、意味不明だろうから仕方ないかな。むしろ心配してくれるみんないい人ですね。

    作者からの返信

    最終章さん、こんにちは。

    そうそう、私も同じように感じてます!
    彼女のまわりの人たち、そこまで“悪い人”じゃない気がするんですよね〜
    王熙鳳も、賈政も、賈母も——それぞれに人間らしさがあって、私はすごく好きです!

    どうか、素敵な一日を過ごせますように〜

  • この、黛玉のお話、黛玉、煕宝を中心として、女性が凛としてて本当に好きです。
    栗パンさんの美意識がとても強く感じられます。
    貴公子(人)と貴公子(犬)が、またダブルで登場しましたね!

    あとあの金糸の宝飾品・・・なんて綺麗なんでしょう。うっとりしてしまいました

    作者からの返信

    ミラさん、ちょっと変に聞こえるかもしれないけど……
    私たちの年齢になると、ちょっと余裕があるときに金を少しずつ貯めておくのって、意外といいと思うんです〜

    自分用のアクセサリーとして買っておけば、
    いざという時には身を守るお金にもなるし、一石二鳥かなって

  • 賢女たちの雑談パーティー、とても和やかかつ知的に尖ったところもあり、とっても素敵な光景ですね!
    貴公子(人)も、相変わらずで🤭🤭
    楽しませていただきました!

    作者からの返信

    貴公子(人)、このあとちゃんとだいぶ良くなっていくんですよ〜

  • 笑いの大会、素晴らしい催しですね(*^^*)
    悲劇ではなく喜劇を目指して改変してきた黛玉や仲間たちの努力の賜物ではないか、と思いました。

    貴公子、京巴(ペキニーズ)かと思いきや、ここでとうとうボーダーコリーに!?
    ク、クリ君の面影が…!(*゚∀゚)

    作者からの返信

    貴公子、そう、実は「紅楼夢」の原作では、あの犬は京巴なんですよね〜
    だから、うちの犬の行動は参考にしたんですけど、京巴の顔を見てみてくださいよ〜(笑)絶対にあれはボーダーコリーじゃないですからね!だから、クリの名前は使わないようにしました(笑)

  • 栗パンさま、おはようございます🌞
    今日も朝は快晴ですが暑くなりそうですね。
    体調お気をつけ下さい・・・私も今日はまた休みなので、美味しいものを食べて元気をつけたいと思います。

    貴公子(人)と貴公子(犬)、同じ道の上で楽しんでいるのがなんとも楽しいですね。
    前回までの凛とした雰囲気とはまた異なり、微笑ましい🤭

    作者からの返信

    おはようございます、ミラさん。

    夏の朝は本当に戦いのようですね。今朝もペットとお花の世話で、2時間以上かかってしまいました。ご返信が遅くなりました〜

    お世話をしている間に、ミラさんが甘いものに気をつけていらっしゃるとおっしゃっていたのをふと思い出しました。セブンイレブンに売っている冷蔵の焼き芋、とても甘くて、しかも自然な甘さで美味しいです。おすすめです。

    それから、冷凍したバナナもアイスクリームのような食感で、とても美味しいですよ。お砂糖がなくても甘くて、満足感があります〜

    この夏が、ミラさんにとって甘くて素敵な季節になりますように。冷たいものを少し食べるだけでも、暑さが和らぐ気がいたします。

    「貴公子(人)と貴公子(犬)」という表現、私もとても可愛いと思いました。

  • 元々の性格もあるのでしょうが、黛玉相手にはこう接した方が本音を引き出せると踏んでのこの態度なのかも知れませんね。そうやって、自分の望む方向へと誘導して行ってる様に見えて来ちゃうんです。流石皇帝。無害な振りして中々に黒い。と、勝手に想像しちゃいました。

    作者からの返信

    色街さん、おはようございます〜

    私はこの皇帝というキャラクター、最初からずっと好きなんです。
    実は、この小説の最後の一文を担っているのも、彼なんですよ。

    最近は本当に暑いので、どうか体調に気をつけてくださいね。
    今日も楽しく、幸せな一日になりますように!

  • 栗パンさま、おはようございます! 今朝は曇りですが、今、ぴかーん!とお日様が顔をだしてくれました。

    黛玉の女子学堂、とってもまぶしい思いで読ませていただきました。
    おっしゃるように、この時代は女子の学ぶ場所がなくて、苦しかったのですね。そんな環境の中、熙鳳お姉さまがこんなに才媛でいらしたのは、本当にすごいことだと思います。李清先生、女子学堂の先生にぴったりだな・・・と思いました。女性はもともと機転が利いて非常に知的ですので、形から入る強い高圧的な先生よりも、李清先生のような、生徒に寄り添える優しい雰囲気を持った人の方がいいですね^^
    熙鳳お姉さまが先生を詩で詰問するところ、おもしろくて仕方がないです。
    最後はぽぽぽちゃんが締めくくりましたね!

    栗パンさまの今日が、きらきらした素敵な一日でありますように!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます〜!

    私も自分で何をしたのか分からないけど、なんだかうちのバラたちがもう瀕死状態で……水をあげすぎたのか、日差しが強すぎたのか、もう分からなくて心がぐったりですTOT朝からずっと手入れしてたんだけど、なんだか気持ちまでしおれてきそうで……

    でもでも、ミラさんには今日がいい一日になりますように!☀️
    ただご挨拶に来ただけだから、他のメッセージはまたあとでゆっくり返すね〜

  • おはようございます🌞
    今朝は5時前から、サンキャッチャーの虹玉が、部屋中に飛び交っていますよ!
    栗パンさまと出会えたことに感謝・・・今月もどうぞ宜しくお願い致します!

    若い書生が、女子学堂の先生になられるのですね!次はどうなるかさらに楽しみ・・・宝玉は相変わらず、安定の面白キャラですね😆
    掲載されていた項羽を詠んだ詩は、素晴らしいものですね。またひとつ、勉強になりました。

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます~!

    あの先生はオリジナルキャラで、出番はそんなに多くないんですが、
    「ちょっとした希望の種」みたいな存在として描いてみたかったんです。

    それにしても、暑すぎますよね……TOT
    うちも日差しが強すぎて、毎年夏になるとお花たちが本当にしんどそうです。
    なんとか元気に乗り切ってほしい……!

    ミラさんが今日も楽しい気持ちで過ごせますように🌷
    そして、今月もどうぞよろしくお願いします!

  • おお・・・美女黛玉フェイス、解禁!😆
    顔につけるお香、欲しい🫢

    それにしても、本場・中国のお香は奥が深そうですね。私もお香、大好きなんです・・・日本の香道を習っていた時がありまして、その時のことを読みながら思い出していました。
    せっかくなので、次回からは線香を焚きながら黛玉を拝読してゆきます🤭

    作者からの返信

    今のところ私が一番好きなお香は、「平等院の鳳凰香」です。
    本当に、これを焚くとぐっすり眠れるんですよ〜!

  • 栗パンさま、おはようございます🌞
    黛玉の毅然とした態度!それに救われた香菱!
    心がスカッとします。
    こんな風に原作から女性を救って、真の自立に向かっての第一歩を与えてくださり、心から感謝致します。

    昨日は小さな試練がこのカクヨムでありましたが、今日から、優しい言葉をだけを人に伝えたい、優しい言葉を贈られる人と共に成長したいと、強く思いました。
    今日のご体調はいかがですか?
    どうか少しでも心地が和らいで、優しさに囲まれた美しい週末でありますように!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます。

    私はいつも冷静でいられるとは限らないので、今こうして冷静でいられるうちに伝えておきたいんです。(0.0)
    カクヨムだけじゃなく、ネットの世界には元々いろんなノイズや是非が多いものです。
    だからこそ、自分で「遮断する力」を身につけてほしい。

    つらくなる気持ちは、私にもすごくわかります。私だって、同じように傷つきます。
    でも、その悲しみにずっと心を握らせてしまわないように、その一瞬で「これは間違った言葉だった」と心の中で手放してしまってください。

    紙媒体での執筆と違って、ネット作家にはこういう種類の負担がどうしても多くなると思います。
    だからこそ、ミラさんには自分を守るための「調整力」をしっかり持っていてほしい。
    何よりも、ミラさんの「楽しい」「うれしい」という気持ちが、いちばん大事なんです。

    そして〜私は今日はまあまあ元気です〜昨夜はちょっと頭がふらふらしてたんですけど、朝起きたら少し良くなってて、さっきはバラのお世話をしてきました。なので、お返事がちょっと遅くなってしまって、ごめんなさいね。

    ミラさん、お仕事でもお休みでも、どちらにしてもハッピーな週末になりますように!

  • 凄くいい、本当に・・・私、知識薄弱でこの原作を読んではいないのですが、黛玉と煕鳳は、栗パンさまの力で、凛とした芯の強い女性として描かれているんだ、と知って感動します。
    原作と対比して解説を施して下さっているので、私はもう原作は不要かな🤭栗パンさまのお話の流れがもう大好きすぎて🫶

    作者からの返信

    原作ではみんなあまりにも不幸だったので、私がこの作品を書いたときの目的も、途中からちょっと変わってきた気がします。
    「女性たちが、ちゃんと生き延びて、自分の人生を歩んでほしい」――ただ、それだけを願って、みんなの運命を書き換えたところで、この物語は終わりにしました。

    その後の恋愛とかは、正直どの中華風の物語でも描けると思うんですよね……

  • お疲れ様でした!

    原作を知らない私にも、わかりやすく楽しい物語を書いていただき、本当にありがとうございました。

    登場人物だけでなく、読者にも「自分の意志で生きていけるように」エールをくれる、素晴らしい物語でした!

    作者からの返信

    志草ねなさん、こんにちは。
    いつも物語の最後まで寄り添ってくださって、本当にありがとうございます。
    志草ねなさんにも、幸せで満ち足りた人生が訪れますように――心から願っています。

  • おはようございます🌞
    ゆっくり起きて下さいね!
    煕鳳、かっこいい!
    こういう堂々たる嫌味返しは、スカッとします。
    お祖母様の侍女の危うい立場は、とてもよく分かりました😰

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます〜!

    ミラさん、まさかの3時にいいねしてたんですか!?
    2時に書いてる私もだいぶアレだけど、3時に見てるミラさんも相当ですよ!?

    ほんと、ちゃんと寝てくださいTOT健康第一です!

  • 完結お疲れさまでした。
    中国古典の世界で力強く生き抜く林黛玉と彼女の影響で少しずつ変わっていく人たちの姿がとても印象的でした。
    素晴らしい作品、ありがとうございます。

    作者からの返信

    悠樹さん、おはようございます?それとも、こんばんはかな?

    実はこの物語を終えるとき、一番申し訳ないなと思ったのは悠樹さんなんです。
    だって、悠樹さんは宝玉と黛玉の物語を楽しみにしてくれていたのに……

    でも、改めて考えてみたら、『紅楼夢』という作品には、もう「書き直す」べき部分なんて残っていない気がして。
    だから、後記の形にすることにしました。半分だけ開いたような、余白を残した結末に。ごめんなさい。

    そして、本当にありがとうございました。
    この物語を、最後まで見届けてくれて嬉しかったです。

  • うわああああーーーー!!
    終わってしまったーーーー!!
    こんな終わり方もあるなんてーーーー!!

    でも、確かにここで筆を引くのが、美しい終わり方かも知れませんね。
    原作が完全に改変された世界での黛玉や宝玉、そして皆のその後の活躍を見てみたかった気もしますが、いつかこぼれ話的に読める機会を期待します。

    そして、100話越えの長期連載、本当にお疲れ様でした。
    楽しい物語をありがとうございました。
    心よりお礼申し上げます。

    作者からの返信

    マヤさん、こんにちは。

    実は私、昨日の皇帝のあの最後の一言——あれこそが、この物語にふさわしい「小説らしい結びの一言」だったんじゃないかと思っていて。だから今日ペンを取ったとき、なんだかもう続きを書ける気がしなかったんです。

    改めて後ろの40話を見直しても、もう大きく書き直す必要もなくて、誰かが死ぬわけでもないし……
    「じゃあ、あとは楽しい日々を描くだけか」って思ったとき、それってもう林黛玉の物語じゃなくて、他のどんな中華風作品にも描けるような「平和な後日譚」になってしまうなと。

    だから、ここで完結にしました。

    100話以上も読んでくださって、本当に本当にありがとうございました!
    今、新しく中華風×山海経の妖怪をテーマにした物語を始めたので、もしご興味があれば、また遊びに来てくださいね。

    心から、ありがとうございました!

  • 完結した感じでありますな( ¨̮ )おめでとうであります( ¨̮ )楽しい話ありがとうであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ユーディさん、いつもありがとうございます!

  • 連載完結おめでとうございます!
    最後の主人公たちの述懐にジン…ときました。
    願わくば、皆が自分で決めた自分の人生を生きられますように…!✨✨

    作者からの返信

    小海倫さん、こんにちは!

    最後まで見守ってくださって、本当にありがとうございます。
    昨日の更新で、「もう伝えたいことは全部伝えたな」と思えたので、思いきって完結ボタンを押しました。水増しするより、ここで終わるのが一番かなって感じですね〜

    それと、ノートの「油小路事件と坂本龍馬暗殺(近江屋事件)」、すごく面白かったです!
    読んだあと、こっそり何日も資料を調べてしまいました……でも、私の知識ではコメントできるほどじゃなくて、ここでこっそりお礼を言わせてください。丁寧な調査と真摯な言葉、とても素敵でした!

    小海倫さんにも、「誰かの脚本じゃない人生」が訪れますように!


  • 編集済

    第88話 夢の景色と現実の声への応援コメント

    なんどもコメントしてしまい申し訳ございません(;^ω^)

    とても幸せな一日の光景に目を奪われましたが、原作では悲劇の場面だったのですね……。
    本作の黛玉は原作と比べて性格が正反対でしたが、それでも原作の黛玉が本作を読んだとしたら、きっと嬉しかっただろうと思います。

    それに、貴公子が駆け回る場面…本当に可愛いかったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん、おはようございます☀
    実はね、私としては107話あたりで林黛玉の物語って、もう綺麗に改変し終わってた気がしてて……
    だから最近は、なんというか、「一応ラブストーリーっぽい終わり方にするための、必要かどうか微妙な後日談」って感じがしなくもないです(笑)

  • 皇帝がファンキーすぎますね。
    でも仕事もできる…。

    作者からの返信

    田鰻さん、こんばんは〜
    実は私の中では、乾隆ってまさにこういうイメージなんです(笑)。

    今週も順調に過ごせますように。よい一週間をお迎えくださいね〜!

  • >賈家のあの甘ったれ小僧
    宝玉君、頑張れ^ ^;

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは。
    私も彼のこと、とても心配しています。
    今週も素敵な一週間になりますように!

  • 一人暮らしって、大変でありますが、その分、やりたいことが出来るであります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは。
    ああいう昔のお嬢様たちにとっては、「一人暮らし」とは言えないですよね。
    侍女たちも一緒に連れて行くし、住まいも大観園のすぐ隣とか、元の敷地内の別の部屋ですし。

  • 素晴らしいです!そうそう、男の浮気を我慢せよとか、あり得ないことです。戦略的に独立する女性でなくてはならないですよね。黛玉が転生してこうやって当時の女性にあらたな息吹を与えてくれること、本当に見ていて清々しいです。

    作者からの返信

    ミラ桑、おはようございます!
    そうですよね、私も原作のあの展開には「えっ…」ってなりました。納得できないまま終わるのはちょっと辛いですし、自分が心地よくいられるように書き換えるの、すごく大事だと思います~
    新しい一週間、ミラ桑にたくさんの嬉しいことがありますように。今週もどうぞご自愛くださいね~

  • 第107話 祝☆黛玉出陣!への応援コメント

    黛玉がいよいよ独立していくのですね。
    この後の彼女がどう進んでいくのか楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは、悠樹さん!
    まあ、お父さんが亡くなってないからね。そのぶん、権限も大きいわけで〜

  • 第107話 祝☆黛玉出陣!への応援コメント

    お引越しにするのでありますかなー('ω')お気をつけてであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは!昼ご飯をちゃんと食べましたか〜

  • 素晴らしい!!!
    夫の不義をばっさりと断罪しましたね!
    堂々とした煕鳳の姿は、清々しいものを感じました!

    作者からの返信

    ミラさん!私もこの一話、特に大好きです!

    今日は少し体調よくなりましたか?
    どうか無理せず、お身体大切にしてくださいね。
    健康で、そして笑顔の一日になりますように!

  • 推しパパズと黛玉連携での天誅ですね^ ^

    作者からの返信

    悠樹さん、おかえりなさい!!!

  • 飛魚服ひぎょふくとは:
     中国明代の特有の礼装の一種で、「蟒袍(もうほう)」に次ぐ格式の高い服飾とされる。魚が飛ぶような文様をあしらった織物が特徴で、華麗かつ威厳のある意匠で知られる。

    これ高く売れれかなであります(‥ )ン?

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは!
    今どきの織物って、そんなに高価じゃないですよね。

    でも、あんなのは昔の貴族や高官が身につけていたもので、今ごろ博物館に飾られててもおかしくないはずなのに……って思っちゃいますね。

  • おはようございます🌞
    ぽぽぽちゃん、ますます賢くなってゆきますね!
    そうそう、お酒の飲み過ぎは良くない。
    こちらの素敵な漢詩を覚えて、常に壁にでもかけたいくらいです🤭

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!
    実は私も、自分で書いたこの詩、とっても気に入ってるんです。
    ミラさんはどうか体を大事にしてくださいね。素敵な週末を過ごせますように。健康で、笑顔の多い日々になりますように。

  • おーであります(((o(*゚▽゚*)o)))皇帝さんありがたいお言葉であります(((o(*゚▽゚*)o)))
    「商戦に、情けは無用よ。」←確かにであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    熙鳳って、本当にカッコいいよね!頭が良くて、行動力もあって、「私がやるわよ」っていうあの貫禄……たまらない魅力!

    ユーディさん、週末もどうぞごゆっくり〜!素敵な時間になりますように☀️

  • ミッションコンプリート達成おめでとうでありますよ(((o(*゚▽゚*)o)))拍手であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ユーディさんは相変わらず可愛いです!ありがとうございます!

  • とても重要な、ターニングポイントと言って良い話でしたね。賈政の黛玉を見る目が変わった瞬間だと思います。それまでのパトロン的な姿勢から、対等な商売人としての視線に変わる場面がスリリングです。

    作者からの返信

    色街さん、こんにちは〜!

    実は、103話あたりまた少し視点を変えることにしたんです。というのも、120話で完結させたいと思っているので、思い切って103話で「賈家の分家」を描く決断をしました。

    ちょっとネタバレっぽいかもしれませんが……原作をご存知の方なら、賈家の“もう一つの顔”もきっとご存知ですよね。だからこそ、この102話は、書き手の私にとってもかなりスリリングな回でした。

    暑い日が続いていますので、色街さんもどうか体調に気をつけて、元気にお過ごしくださいね!

    編集済
  • 白紙ドッキリでありますか、まあ、いい方向になってるから大丈夫でありますかな(‥ )ン?

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは。こういうのは、ハッタリですよ〜

  • 香りの貴公子🤭クリくんを想像してしまいました。
    宝玉はドジっ子キャラ全開ですが、彼がいる事で場面が特に引き立って、愉しさMAXですね😆🫶

    作者からの返信

    さっきまで猫と犬と植物のお世話をしてました。もしかしたら、ミラさんはもうお出かけしちゃったかもしれませんね。
    どうか今日も素敵な一日になりますように!

    「ペキニーズ」って検索してみて〜
    『紅楼夢』に出てくる犬は、実はこの犬種なんです。見たらすぐ分かると思います……ちょっとブサカワ系かも(笑)
    うちの子は本当に“貴公子”タイプで、あの犬種には「栗」なんて名前、ちょっとつけられないかもって思っちゃいました……だから、名前は香りの貴公子〜〜〜〜〜

  • 遅れましたであります(>_<)とうとう好きかどうかをきいたでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんばんは〜!
    そうなんですよね、もう残り18話……そろそろ来た感じかな〜

  • 原作については存じ上げないのですが、そういった展開を改変してハッピーな方向性に持っていくというのも創作の醍醐味なのではないかと思います。愛ですよね。

    まだ書くべきものが残っているという事で、120話までの残り19話がどういった内容になっていくのか楽しみにしております。

    作者からの返信

    田鰻さん、こんにちは!

    そうなんです、私も本当にいろいろ変わってきたなって思います!
    それに、今日更新した102話、読んでくれましたか?
    あれもまた、すごく大きな転機の回だったんです!

    こういう展開、自分で書いていてもすごく楽しくて。
    「ああ、この子たち、ちゃんと前に進んでるなあ」って思える瞬間があって……
    登場人物たちの人生が少しずつ動き出しているのを感じると、もう、それだけで心がぽかぽかしてきます☺️

    今日はとても暑いですね、どうか体に気をつけてくださいね~

  • おはようございます!
    いまの自分の体に合わないから、と、蟹を断る勇気、素晴らしいです!

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!
    今日は本当に暑いですね……どうか熱中症には気をつけて、水分もしっかりとってくださいね。
    体調、いちばん大事です!どうぞご自愛ください〜

  • 紅楼夢の原作はそんな展開だったのでありますかー(>_<)改変してよかったであります(>_<)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは。

    そうですね。『紅楼夢』の女性たちって、「死ぬか、傷つくか」しかない運命を背負っているみたいですよね。

  • 作中では不穏な空気ですが……100話おめでとうございます!

    作者からの返信

    志草ねなさん、こんにちは!
    なんて優しいんですか……100話というタイミングで、わざわざコメントをくださるなんて!!本当に本当に、ありがとうございます!!嬉しかったです♡

  • 最終的に休む理由はどうなったんだろう?
    本当に「香坊で香木が爆発」になってたりして^ ^;

    作者からの返信

    悠樹さん、実は私も、理由なんて何でもいいと思ってるんですよ。
    というのも、この一話からはっきりと「寧国府と栄国府を線引きしようとしている」感覚が欲しい。

    たとえ「香坊が爆発した」とか「体調が悪い」と言っても、向こうはどうせ信じない。だからこそ、本当の焦点は“信じてもらうこと”じゃなくて、“もうそっちには乗らないよ”という態度そのものなんですかな。

    ——こんなふうに、私は考えていますね。

  • 鸚哥は「やるわよ〜!ポポポ!未来をつかめ〜!」と勝手にナレーション インコって、やっぱり学習力が高いでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは〜!

    そうなんです、うちの鸚哥くん、ついに成長しはじめました!
    原作の鸚哥だって、ちゃんと長い詩を覚えるくらい立派でしたしね(笑)

    それに、現実のインコって、本当におしゃべりが上手でびっくりしました!
    動画で見たんですが、すっごくかわいくて……
    だから、私の作品の鸚哥もちゃんと成長させてあげようって思ったんです〜!

  • 栗パンさま、おはようございます!
    今日は梅雨のシトシト雨です☔
    このまま家で休みたい気持ち🫢

    牡丹の香りベースのお香、素敵ですね!お花自体・手間もかかるからお値段は高くなりそうです🤭

    今日も穏やかな休日をお過ごしください🍀

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!

    今年、牡丹を買って、「咲いたらこの小説に登場させよう〜!」って思ってたんですけど……
    咲きませんでした………………TOT

    ミラさんも、お仕事のときは無理しすぎず、できるだけ休んでくださいね☕

  • 桃の枝で鞭代わりって、桃って、確か神聖なはずだったであります(@_@;)鞭にしていいのかなであります(>_<)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは!
    桃の枝って、なんでそんなに神聖なものなんですか?0.0
    御花園にはいっぱい咲いてるイメージだったし、普通に摘んで遊んでるのかと思ってました……!

  • 皇帝には受け入れるだけの度量があると信じてるからこそのやり取りですね。
    もちろん、それを受け入れさせるだけの力量が黛玉にあるからでしょうけど。

    作者からの返信

    悠樹さん、こんにちは〜
    私、たぶん乾隆帝のことめっちゃ好きだから、めちゃくちゃフィルターかかってる気がします〜(笑)

  • おはようございます!
    干し花図書館のお花たち、説明が的確すぎて、読みながらうんうん!と頷いてしまいました!🥰花って本当に、それぞれの良さがありますよね。

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!

    あの部分、面白かったですよね〜
    それから今朝は、もうドライフラワーじゃありませんよ!おうちのお花、ぜんぶ満開です〜

    週末お仕事とのこと、お疲れさまです!
    それでも、やっぱり「週末」は週末。
    少しでも気持ちが和らぐ時間がありますように。
    そして、お休みの日には、ゆっくりと体を休めて、美味しい果物が食べられますように🍓🍑🍇

    今日も、ミラさんにとって優しい時間がたくさんありますように☀️

  • ユーディさんへの返信でも書いていらっしゃますが、
    「賈姓のご来店、お断り」って、宝玉どうするんだろう?って思ってしまいました^ ^;

    作者からの返信

    悠樹さん、こんばんは。
    私は、宝玉は賈政とは違って、きっと中に入ってくるタイプだと思います。
    もし正面から無理なら、図々しく裏口からでも入り込んできそうな気がします(笑)。
    でも賈政は……たぶん絶対に入ってこれない。性格的に、門の前でずーっと悩んで立ち尽くしてるタイプなんじゃないかなって思います。

  • 「賈姓のご来店、お断り」はかなり心傷つくであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは〜

    賈政のことでしょうか?実はこの場面を書いているとき、ついつい「賈宝玉はどんな反応をするんだろう……」って想像してしまいました(笑)

  • いつもお疲れ様でございました♪

    作者からの返信

    SybilR4さん、こんにちは!こちらこそ、いつもありがとうございます!


  • 編集済

    第1話 林黛玉に転生!?への応援コメント

    近況ノートで今後の展開、読みました。
    真面目な話なんすね!!

    もう、コメントで、ふざけたこと書けないなあ。

    作者からの返信

    風さん、おはようございます!

    ぜんぜん大丈夫ですよ〜!気軽にコメントしてくれてうれしいです!

    このお話は、実はめちゃくちゃ真面目なテーマなんですけど、私が書いたらどうしてもギャグ全開になっちゃって……(笑)
    こんなに全力でふざけたお話を書くの、私も初めてかもしれません!

  • 確かにこれはレジを任せられないタイプの癒し系…!
    でもこういうタイプの人って困った奴だと思われながらも何だかんだで愛されたりするんですよね。人徳というのでしょうか。

    作者からの返信

    田鰻さん、おはようございます!

    たしかに、宝玉って本当に天真爛漫ですよね。原作の彼でも、香を売っていても違和感ない気がしますし、劉姥姥のことを差別せず、女の子たちにもとっても優しいですし。
    うちの作品の宝玉は、さらに黛玉の「指導」付きで、少しは落ち着いてきたかなと思います(笑)

    それにしても、田鰻さんが彼の“人徳”を褒めてくださるなんて……!
    この宝玉、改変うまくいってたんでしょうか……ちょっとびっくりしています。恐縮です……!

    でも、嬉しいです。本当にありがとうございます!

  • 綺麗に落ちましたー!

    作者からの返信

    へへ、この最後の部分、私もすごく気に入ってます〜〜

  • そんな中でも、誰かの差し伸べる手が確かにある。これもまた本当の事。だから、まあ、そう捨てた物でもない。後はその手を取る決断が出来るかどうか、何でしょうね。自ら助くる者を助く、とはこういう事を言うのでしょうね。

    作者からの返信

    でも、あの時代の鴛鴦もまた、節操を貫いた烈女のような存在で、とても立派だったと思います。
    だからこそ、ご隠居様が亡くなったとき、彼女は迷わず殉死したのでしょう。
    あの心境の中での「死」という選択も、ある意味では自らを救う手段だったのかもしれませんね。

  • 大人になると身に染みて実感する、この世は自分の思っている以上に邪悪で、狂暴な物であると云う事。
    そんな中で生きて行くには、自分の足で立つという事が何より大事なんですね。本当に。

    作者からの返信

    色街さん、こんにちは〜

    あのね、今まさに一行目のあの気持ちを感じてるところです……ちょっと無言になっちゃうというか(笑)

    最近、ありがたいことにレビューをくださる方が何人もいらっしゃるんですが、「トップページに表示されてないみたいなんですけど……」っていうご連絡が続々と届いてて……

    でも私、その間ちょうど出かけていて、すぐに確認できなかったんです。
    で、今日ようやく帰ってきて、さっきレビューを一つ見かけたので、
    「わあ、嬉しい!」と思ってトップページを見たら……やっぱり表示されてない……

    ……え、あの短歌、誰かに恨まれてるのかな……?TOT(笑)

  • おはようございます!
    栗くんの誕生日ステイは楽しめていますか?
    美味しいもの、たくさん食べられましたか?

    劉姥姥はの回は、私にとって初めて知るエピソードなのですが、色々考えさせられました。
    とても深い回ですね。やっぱり栗パンさまは作家としてすごいな・・・

    作者からの返信

    ミラさん、おはようございます!

    すごいのはやっぱり曹雪芹なんですよね〜
    彼女の作ったキャラクターたちは、本当に生きてるみたいで。

    昨日は私はちゃんとごはんを食べたんですけど、
    あの子は……たぶん「ちゃんと」食べられなかったかも。
    ホテルで出してもらったごはんは、私がいつも作ってあげてるものと比べるとやっぱりちょっと寂しかったみたいで。
    今日は何かおいしいものを買ってあげようかな〜って思ってます。

    それから、明日には超甘々な第78話が読めますよ〜!
    楽しんでもらえたらうれしいです!

    抹茶のスイーツといえば、昨晩ミニサイズの抹茶プリンを食べたんですけど、すっごく甘くて、肝心の抹茶の味がほとんどしなくて……ちょっと残念でした~

  • 物語大臣ってそう言う……
    それにしても黛玉の中の宝玉評は結構高いんですね。
    宝玉も頑張ってるからね。

    作者からの返信

    第一話では無感・嫌悪だったのに、97話でやっと少し変わった。
    けっこうはっきりした違いがあると思う。宝玉も変わったよね。

  • 物語大臣って、分かりやすく言うナレーターであります(‥ )ン?

    作者からの返信

    皇帝さま専用のストーリーテラー?

  • おはようございます!🙋‍♀️
    宝玉、もう黛玉に惨敗ですね😂
    中国の梅干しって、そんなにしょっぱいのですか?一度も食べたことがないので、お話を読んでとても気になってしまいました。

    作者からの返信

    ミラさん、ぜんぶがそんなにしょっぱいとは思えないんですけど……
    実は私、とってもロマンチックな友達がいて、私が何かを書くと、それを本当に買ってくれるんです……

    前に玄武の話を書いたら、玄武のグッズをくれて、
    しょっぱい梅干しを書いたら、梅干しを買ってきてくれて、
    猫島でキャンディみたいな香水の話を書いたら、それも届いたんです……

    なんだか、現実と物語がふわっとつながってるみたいで、ちょっと感動してます~~

    編集済
  • 結構に修羅場ですね。
    しかし、「シミのついた竹だけ」で大笑いしちゃいました。
    あと、ちょっと早めですが、クリちゃん誕生日おめでとうございます ^ ^

    作者からの返信

    こんばんは、悠樹さん。

    今回は試しに、黛玉視点でのナレーション回を書いてみました〜最近の数話ではあまり出番がなかったので、ちょっと面白おかしく、解説役をしてもらっています!

    くりのことも、ありがとうって伝えておきますね〜!🐾

  • 纍絲金鳳って、かなり高価でありますか(*^^*)いくらになるであります(‥ )ン?

    作者からの返信

    ユーディさん、こんにちは。

    纍絲金鳳の冠髪飾りバージョンを調べてみたら、落札価格は575,000元(人民元)で、だいたい12,075,000円(日本円)くらいでした。

  • ぽぽぽちゃんの賢さが日に日に冴え渡っているのとおばあちゃん砲というのが笑えました🤭優しさ余っておせっかいなんですよね😆
    そして、薔薇と芍薬の園・・・おじ上が守ってくれていたんですね☺️薔薇と芍薬、私も大好きなので、うっとりしてしまいました。

    作者からの返信

    私は、おじ上とぽぽぽちゃんのことも大大大好きです!
    この「好き」は、間違いなく宝玉以上ですよ!(笑)

  • 物語探し大臣って……帝のネーミングセンスが^ ^;
    それにしても焼き芋に塩ってどうなんでしょう?
    西瓜に塩は甘みを引き出すのに普通に使われてますけど、焼き芋だとどうなんでしょうかね?

    作者からの返信

    悠樹さん、こんにちは!

    実はね、あの「塩話梅」に対応するつもりで書いてたんです~
    イメージとしては、宝玉が“塩”の道をどんどん進んでいく感じで。

    ……でも、もし「実際はどうなの?」って聞かれたら、
    紅薯は塩をかけると、むしろ甘くなるんですよ。私、実際に試したことがあって(笑)

    だからそう考えると、「塩の道を進めば進むほど甘くなる」っていうのは、
    ちょっと矛盾してる気もしてきて……

    イメージと現実のズレが、なんか可笑しくて自分でも笑ってしまいました🤣

  • 自分もつられてウルっと🥺
    よく頑張りましたね
    お疲れ様でした

    作者からの返信

    ケンコムさん、こんにちは!

    そうなんです〜!彼女が一緒に引っ越すことはできないけど、それならそれで「一緒に出かける理由」をちゃんと作らなきゃって思って、あれこれ考えてみました!
    それにしても……仮想・乾隆帝、めちゃくちゃ便利ですね。ふふふ、いい働きしてくれる〜♪

    そしてそして!ケンコムさん、ケンコムさん!
    昨日、短歌をひとつ作ったんです!
    でもね、ただ読むだけじゃなくて、“聴いて”ほしいの!
    紹介文のところに曲のリンクも貼ってあるので、ぜひぜひ耳で味わってみてください~超絶甘々です!!!


  • 編集済

    勝ちイベントなら、大きく安心かもでありますなー(#^.^#)追伸であります(*_*;すみませんであります(*_*;まさか、ばあやさんがきていたとはであります(*_*;

    作者からの返信

    ユーディさんって、そんなにご隠居様好きだったんですか!?0.0ちょっとびっくりしちゃいました~~

  • おはようございます🙋‍♀️
    ぽぽぽ、しおしおしお!しょっぱい味は必要ですけど、宝玉は災難に突っ込んでゆきましたね😂

    作者からの返信

    そのあとね、「しょっぱすぎて死ぬやつ」って言いながらテキトーに書いたのに、本当に友だちが中国の“しょっぱ死ぬ系”の梅干し送ってくれて……
    びっくりしちゃったよ……まさか現実になるなんて(笑)

  • 少しづつ周りも変わり始めているということですね。
    当時の価値観では離縁される(あえて「される」と書きました)のは好ましからざることだったのでしょうが、逆に束縛からの解放として寿ぐ人たちも現れている。
    そして黛玉の旅立ちも近いということのようですね。

    作者からの返信

    追伸:今日一日が、やさしく涼やかなものでありますように。すでにかなり暑くなってきていますし、きっと悠樹さんのわんこもバテちゃいそうですね……TOT
    ーーーーーー
    悠樹さん、こんにちは。

    そうなんです、やっぱり……原作の黛玉はもうすぐ亡くなってしまいますからね。そして、この物語の中の黛玉は「もうすぐ、去る」んです!
    ——そう、すべてが良い方向へと動き出すんです!
    今日一日が、やさしくあたたかなものでありますように。どうか素敵な時間をお過ごしくださいね!🌸

    編集済
  • 出世の旅でありますなー(#^.^#)お供しますであります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、ありがとう。あなたも素敵な週末を過ごしてね——熙鳳より

  • 金木犀の香粉からの
    最終兵器…
    モードが切り替わりそうな予感です😄

    作者からの返信

    やっぱり、原作の林黛玉は本当に美しいですよね。

    それから……お昼ごはんはもう食べましたか?
    私はさっき外で食べてきたので、ちょっと返信が遅くなっちゃいました。

    どうか、美味しいものを食べて、ゆっくり休んで、素敵な週末を過ごしてくださいね!

  • 心の支えを力に成長してて眩しいですね😊

    作者からの返信

    ここはやっぱり、中心にいるのは熙鳳のためなんです。でも、今日公開したエピソードでは、熙鳳はすでに贾府を去ってしまいました。一方で、わたしたちの黛玉は……まだ、ここに残っているんですよね。

  • イメージ通りのイラスト😄

    自分の道を着々と歩んでますね

    アドラーの嫌われる勇気を連想しました

    作者からの返信

    このあとに登場するイラストも、すごく気に入っているんです!

  • 連帯感、繋がりを感じますねー

    作者からの返信

    一気にこんなにたくさん読んでくださって、本当に感激です。ありがとうございます!
    そして、この話から二人の関係が少しずつ、でも確かに近づいていくんです。これからもぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • おじ上様の心意気に、ついウルっとしますね
    お花をお手入れしててくれたなんて

    作者からの返信

    そうなんです、私も賈政のことがとても好きです!

    書けば書くほど、賈政という人物は決してただの「厳格な父親」や「古臭い儒者」といった顔だけではなく、自分なりの葛藤や優しさを持った人間なんだと感じるようになりました。

  •  宝玉と歩むこの道の先
    どうなるのでしょうか🥹

    作者からの返信

    原作ではとても切ない展開ですよね。
    病に伏した宝玉が、夢の中で自分は黛玉と結婚したと思い込み、
    目覚めてみれば実際に婚礼を挙げていた相手は宝釵——
    そしてその夜、黛玉はこの世を去るという、あまりにも悲劇的なすれ違い。

    でも、本作では——
    どうか、すべてが報われて、
    誰の心にも温かい灯が残るような、最高に幸せな結末になりますように。

  • 温かく包容力のある親心が
    滲み出てますね😄

    作者からの返信

    林如海が生きているかどうかで、物語の空気がまるで変わってきます。
    そして、賈政と林如海――どちらも旧時代の価値観の中にいながらも、その枠を越えて「何かを守ろうとした人たち」だと感じます。私はこの二人がとても好きです。