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  • おとなたちのおはなし会への応援コメント

    こんばんは。
    「そのうち読んでみよう」と思いつつ、まだ読んでいなかった、こちらの作品。先ほどいただいたお返事を見て、「あ、そうそう、読んでみようと思っていたんだ」と思い出し、お邪魔いたしました。
    短編集だと勝手に思っていたのですが、勇者様一行のある夜の冒険譚だったんですね。
    魔境へ行く前の休息期間とはいえ、かなりハードな準備期間だったのに、こんな大冒険をしていたとは!
    (休憩時間の隙間の、ちょっとした小話の集まりだと思っていたわけです。それが、こんなおおごとになっていたとは!)

    ウヌ・キオラスが可愛いです! ユウリリたちと一緒の姿が特に。彼に懐いたことに理由はありましたが、そうでなくても、懐かれそうです。ウヌ・キオラスの末っ子気質は、純粋さの表れでもあるのだと思います。
    ユウリリが、ちゃんと最後に活躍したのもよかったです。こういう魔獣、いいですね。もっと広く知られてほしいなぁ。

    レオニアスは裏できっちり手を回す、しっかり者ですね。年長のアルフェリムは、そのへんはやはり王子様。手土産(賄賂)を用意しなかったのが彼だけというところに、よく現れていると思いました。(ウヌ・キオラスは、賄賂のつもりじゃなくて、出かけたからお土産を買って帰っただけ、かな?)
    三人のことを、より深く知ることができました。読んで良かった~。魔境に行く前に読むべきでした。今だと、ミラーノさんは、このときどうしていたの!? とか思っちゃう。
    (ええと、怪しい集団を追いかけて、でも取り逃がして、とかの前後ですよね)

    マリア、それほど出番があったわけではありませんが、出来る人、のオーラが出ています。
    ホンランとセイランは、これからどんなふうに育つのかな。魔境の旅から帰ってきて、このふたりと再会するのが楽しみです。

    ……あ。すっかり、一気読みしてしまいましたが。もともとは、お返事がきっかけでしたっけ。
    ええと、ですね。……すみません。私の感想が、大雑把なのがいけなかったのです。
    (それは、お返事をいただいたときから分かっていたんですが)
    童話の『青い鳥』(チルチル・ミチルの兄妹のお話)の結末の「青い鳥はお家にいた」=探しているものは、すぐそばにあった、という結末の意味で、『青い鳥』と書いたのでした。
    アルナールの探している人は、すぐそばじゃないの~? と。目が青くて、服のイメージカラーが青い人が~、と。
    (……あれ? 今見たら、お返事が編集されていました。あ、はい、そうです)

    青いあんよの白い小鳥さんは、末の雛鳥が心配な人ですね。
    彼が結界の内部でしか動けないというのは……あれ……? 『三人の勇者と砂漠の町』にありましたっけ?
    (最終話『おとなたちのおはなし会』に寄せられたコメントのお返事には書かれてらっしゃいますが)
    たぶん、今までにも明記されていなかったような気がしますが、確かなことかというと……自信がありません。すみません。

    十年分の執筆内容は、さすがに覚えていません。
    エピソードタイトルは割と覚えていて、それが第何部の第何章かは、だいたい思い出せるのですが、文章の細部となると、さすがに無理です。
    (いろんなサイトに転載しまくっているため、たまに読み返すことがあり、それで十年という年月の割には覚えているみたいです)

    「さん」呼び、勿論、OKです!
    というよりも、私のほうは初めから「さん」呼びです。すみません。
    (プロフィールに書いてあるのですが、私は誰のことも、初対面でも「さん」呼びです。
    昔、『小説家になろう』でネット投稿を始めたころは、初対面の人は「様」で、親しくなってきたら「さん」にしていました。けれど、「様」と「さん」が切り替わるタイミングが難しく、またAさんとBさんで差別している、みたいなのも感じが悪いなあと思って、『カクヨム』では始めから全員「さん」としました。たとえ私のことを「様」で呼んでくださっても、ごめんなさいぃぃ……と思いながら「さん」で返しています)
    月ノ瀬のほうでも、静流のほうでも、さんでも、くんでも、呼び捨てでも、好きなようにお呼びください。(月ノ瀬のほうが圧倒的に多いですが、静流のほうで呼んでくださる方もいらっしゃるので、ほんと、好きなように)

    長文、失礼いたしました!

    作者からの返信

    さっそくお読みいただき長文コメントありがとうございます!お言葉に甘えて月ノ瀬さんと呼ばせていただきます^⁠_⁠^

    マリア、ホンラン、セイランはいいキャラなので、また登場して欲しいです。ウヌ・キオラス的には大冒険でした。
    この話は、「本編の合間に実際に起こったけど出さなかっただけ」ということにしてまして、私は本編とごっちゃになってます。このあたりでウヌ・キオラスの幼児化が加速してますし。
    あ、ミラーノは未確認集団追いかけて砂漠のど真ん中です。騎士団が置いてった新人のふたりを連れてきました。(彼のSSもそのうち出します〜)

    そして、教皇の設定は公式には出していなかったのですね(゜o゜;
    まぁいいか。主要人物ではありますが、これはあくまで「人間の物語」なので、精霊たちには脇役に徹してもらいます。彼らが虹の神殿と同化して自由に動けないのは、作者都合でもあるんですよ。
    やはり「幸せの青い鳥」でしたね。混乱させてしまい申し訳ありませんでした。青い鳥はとても身近なところにいて、毎日殴ってるんじゃないでしょうか(笑)

    10年分の内容もちろん全部覚えてるよ★って言われたらどうしようかと思ってました!
    エピソードタイトル覚えていらっしゃるだけで超人です!!

  • 暖かいお話
    美しいマリア様
    フィリッポ・リッピのマリア様をが
    思い出されました。

    作者からの返信

    サイドストーリーまでご高覧ありがとうございます!

    そのマリア様知らなかったのですけど調べてみたら…なんて素晴らしい絵!
    慈愛に満ちたマリア様に抱かれる赤子はウヌ・キオラス? その子を支える天使たちはセイランとホンランかな?
    こんな素晴らしい絵を思い浮かべていただけるなんて赤面ものです。本当にありがとうございますm(_ _)m

  • おとなたちのおはなし会への応援コメント

    こちらはこれで終了なんですよね?
    お疲れ様でした。
    現在進行形のお話の側面を見れて、面白かったです。

    聖教皇はウヌ・キオラスさんを心配して、こんな遠くまで?
    ウヌ・キオラスさん、愛されてますね(*´艸`*)

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!
    楽しい冒険はこれにて終了、ここから本当の冒険が始まります。

    教皇は、たぶんウラヴォルペ公爵とかオライアスと同じぐらいみんなのことを心配しています。末っ子は可愛いけど、『闇夜の抱擁』なしだと間違いなく全滅するので。

    ちょこっとネタバレしますと、教皇は結界の内部であればどこへでも行けます。(単身のみ、生物や生鮮食品の持ち運びは不可。)この能力を利用して予言めいたものを出しているだけで、別に予知能力があるとかではないです。
    結界の内部においては、全能ではないにせよ全知と言える存在なので、自分の目の届かない場所へ弟子を送り出すのは、もどかしい気持ちなんだろうなぁと思います。

    編集済
  • おとなたちのおはなし会への応援コメント

    ラーマも聖教皇さまも、ウヌ・キオラスの成長を喜んでいるようで、何となくこっちまでほっこりしました。

    作者からの返信

    一族の末っ子ですから、みんな甘やかしてますよー。
    なお、ウヌ・キオラスは、一番目の弟子のみ面識がないと思っています。

    ここから本編に繋げた時に、不自然にならないよう頑張ります!

    最後までお読みいただきありがとうございました^⁠_⁠^

  • 背中の上でジャンプですか! こんなの一度でも受けたら二度と立てません!
    アルナール様、徹底的に追求しますね・・・。

    作者からの返信

    両足で着地すると本気で中身が出ちゃうと思うので、アルナールは柔道の前受身で、アルフェリムの背中に落下しました。
    アルナールの上半身が背中に密着するという、絵的には美味しい展開ですが、味わう余裕はなかったと思われます。
    なむなむ。

  • ゴリ・・・いえ、アルナール様、その辺で勘弁してやってくださいッ!
    (と、口を挟むと連帯責任でお前も腕立てやれとか言われるかな)

    やっぱ、あの方が見ていたのか。本当にいろんな所に顔を出される方ですね。

    作者からの返信

    そうですね、口を挟むとやらされるので静観しましょう!

    このお話は、本編と地続きなので、世界設定も人物もそのまま。
    教皇は、結界の内部であればどこへでも行けます。真の精霊だけが使える「精霊の道」という異次元を渡り歩くのです。但し、自分以外の生き物や生鮮食品を持ち歩くことは出来ません。

    会談の際、カフェオレを作るのに、牛乳ではなくコーヒーフレッシュを用いたのはこのためです。(牛乳だとたぶん腐る)

  • おとなたちのおはなし会への応援コメント

    アルナール様とアルフェリム殿下の距離が、よりほのかに縮まった……かしら? アルナール様もアルフェリム殿下に思うところは、あり、かしら……?
    ラーマさんと聖教皇さんの、長い長い年月を経た関係性、そして聖教皇さんの可能を垣間見た気がします。ウヌ・キオラスさん、おやすみなさい(*´∀`*)

    作者からの返信

    ほんのり縮まる関係性、もどかしい!
    結界の外に出てしまうと、聖教皇もアルナールたちを助けてあげることが出来ません。見送る側の気持ちも複雑だと思います。

    ちょっとネタバレしますと、人間は気軽に新しいアルカンシェル(みんなが身に付けてる月色結界)の制作を依頼しましたが、これを五つ用意する時点で、聖教皇はかなりの力を消耗したと思われます。本当に彼なりにベストを尽くして送り出しました。
    作中で、アルナールたちがそれに気付く場面も出てくるかもしれませんね!

  • レオニアスくんとウヌ・キオラスさんは、ちゃっかり賄賂を。
    レオニアスくんはともかく、ウヌ・キオラスさんは賄賂という自覚はなさそうですが(^_^;)
    アルフェリムくんはやはり王子だけあり、そういう気配りがことごとくできないですね。
    面白いです。

    作者からの返信

    そうですね、ウヌ・キオラスは純粋にお土産として持ってきただけです。30回予定が半分になったのだから良かったのではないでしょうか。
    アルフェリムの頭の中に「賄賂を贈って便宜を図ってもらおう」という発想はありません。オライアスも同じく。
    この旅から生還できたら、いい意味で図太くなると思います^⁠_⁠^

  • 肉体的な罰は、正直なところ、思ったより軽いなと。
    ただ、精神的な罰が!
    子どもたちの純真なキラキラ瞳に囲まれると、意味もなくたじろいでしまいますが、後ろ暗いところがあればなおさら、いたたまれないでしょうねぇ。
    しかも勇者扱いとは。
    アルナールちゃん、さすがです。

    作者からの返信

    筋トレ詳しくないのでちらっと調べたのですが、正しい腕立て伏せ100回はかなりしんどそうです。
    そして逃げられない状況を作り出してくるアルナール!
    ラーマ婆さんも噛んでるので、まじでろくな女性出て来ないです(笑)

  • アルナールさんに座られながらの腕立て伏せ……!? それってご褒美では!?
    夜の出来事が赤裸々に伝わってしまっていましたね(・・;) 聖教皇、おそるべし……!

    作者からの返信

    最初の10回ぐらいはご褒美だったかもしれませんが、回数を重ねるほどずっしりと筋肉の重みを感じるはず……(*´艸`*)♡

    全部筒抜けです。
    劇場入りするときには、やたら美形の冒険者Aに扮したのか。あるいは、いつの間にかユウリリが一匹増えていたのかも!?

  • 夜の終わりへの応援コメント

    レオニアスくん、最初から最後までグッジョブ( ´∀`)bグッ!
    立派になって……!
    そうですよね、王子殿下を夜の街に連れ出すのに護衛は必須。
    そしてしっかりアルフェリムくんの心の叫びも記憶していましたね。
    あれ、ひょっとしてこの二人、将来は義兄弟?(*´艸`*)

    そしてウヌ・キオラスさん、ホンランちゃんに素敵な声かけでした!

    作者からの返信

    レオニアス、ちゃんと仕事しました。
    あとは帰還して怒られるだけですね(。-∀-)にや♡
    将来的には、「犠牲者」と書いて「あにうえ」と呼ばせる展開もありか!?

    ウヌ・キオラスの面目躍如です^^

  • 夜の終わりへの応援コメント

    あの小鳥、本編の序盤で見かけたアオアシカツオドリ(コメントで解説してもらった鳥)でしょうか?
    だとしたら、まさか、あの方が姿を変えて訪れていたとか・・・。なぁんて、考え過ぎでした!

    作者からの返信

    おほほ、どこかで見たことある小鳥ですわねーニヤ(・∀・)ニヤ
    あの方は長生きしすぎて暇を持て余してるので、隙あらば登場しようとします。困ったものです。

  • 夜の終わりへの応援コメント

    レオニアスさん有能……! きちんと手配していた。
    ウヌ・キオラスさん、女の子の扱い分かってますね! 化けそうだ……!
    小鳥さん、不穏な予感です。

    作者からの返信

    夜なのに小鳥さんが飛んでる、なんでだろー?♪

    ちょっとした息抜きのつもりでしたが、このお話書いてみて良かったです。本編ではいいとこなしのウヌ・キオラスの素敵な一面を知ることが出来ました。

    次回、男性陣と女性陣の心温まる交流です♡

  • 観劇 後編への応援コメント

    アルフェリムくん、混乱していますね。
    ふふふ。
    素直になるには時間がかかりそうです♪
    しかしあの叫びで、レオニアスくんには誰を想像したのかバレたのではないでしょうか。

    作者からの返信

    するど……っ!
    レオニアスには良心があるのでからかったりはしないけど、たま〜にちくっとこの時の話を持ち出されたりするかもしれません(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)♡

  • 観劇 後編への応援コメント

    アルフェリム殿下、アルナール様のことをなんだかんだ……!? アルナール様の耳に届いたら……前途多難ですね(⌒-⌒; )

    まるで花魁とお客の刃傷沙汰のような一幕。魔獣の死体なんて悪辣な……!!

    作者からの返信

    ふふふ、壁に耳あり劇場にアルナールあり!?
    なんだかんだ、あれな雰囲気ですね。
    ……前途多難な道を選択したなぁ、アルフェリムよ(◍ ´꒳` ◍)2828

    この町なら魔獣の死体なんてどこでも手に入るから持って来たんでしょうけど、やることがせこいですね。

  • 観劇 後編への応援コメント

    アルフェリム、ようやく自分の気持ちに気付いた瞬間でしょうか?

    それより、ぶちまけられた魔獣の死体が・・・。ユウリリまだそこにいる?寝てるんだっけ?出番です、起こしてください!

    作者からの返信

    今気づいたのか、学生時代からなのかは分かりませんが、全力で否定しにかかっているので認めたくない様子ですねσ( ̄∇ ̄; )

    ピヨ助たち、出番だよっ!
    「コケーッ!」
    「ピヨピヨピヨピヨ」

  • 観劇 中編への応援コメント

    ウヌ・キオラスさんも女性が喜びそうなことを心得ていますし、レオニアスくんは用意周到、気が利きますね。
    アルフェリムくんは、おや。
    ここでたじろぐんですね。
    女性慣れしていると思っていたのですが。
    王族として、こういうことには不慣れということかな(*´艸`*)

    作者からの返信

    意外と年少組(?)がソツのない行動をする中、選択を迫られたアルフェリム。
    どーうするのかなぁー?(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)
    次回の内容、かなり本編に影響いたします!

  • 観劇 前編への応援コメント

    レオニアスくん、仕事してた!
    グッジョブでしたが、ウヌ・キオラスさん、あれをシラフで……?
    つまり、あれは平常運転なんですね。
    理解しました!

    作者からの返信

    ほほほ、場の雰囲気に酔ったってやつですね。あと、同行者に甘えているのもあるでしょう。
    でもまぁ通常運転です(笑)

  • 観劇 中編への応援コメント

    レオニアスは準備いいですね。
    そして、アルフェリムに、まさかの繊細一隅のチャンス到来か!?

    作者からの返信

    レオニアスが要領よすぎて引いてます。これまでどんなお店で遊んできたのかな?(たぶん、居酒屋でのアルバイト経験が生きてるだけだと思いますが)

    さぁ、機会が巡って来たぞアルフェリム!
    今なら金色の瞳の猛獣は見ていない。
    君はどういう選択をするんだ!?282828

  • 観劇 中編への応援コメント

    舞の描写が美しい……。
    王族のアルフェリムさん、俗世のことを知らなくても仕方がありませんよね(・・;) レオニアスさんが気が利く……。
    なぬっ、アルフェリムさんに試練が!?

    作者からの返信

    ちゃんとした伝統音楽と舞を継承したショーです。
    しかしおっと、ここで危ない展開か?! 魅力的な誘惑の前に、王子様はどうなってしまうのか?(笑)

  • 踊り子マリアへの応援コメント

    適材適所って、言葉が浮かんできました。
    アルフェリムくんは女性に慣れていて、褒められてもいる。
    ウヌ・キオラスさんは、甘える専門のような。
    レオニアスくんは、全体の監督?(*´艸`*)

    作者からの返信

    え、ちょっと嬉しいかも。
    まさしく、この三人の役割分担はそれです。

    アルフェリム 外交担当
    レオニアス 全体の調整
    ウヌ・キオラス 末っ子(問題を起こすだけで収集しない)

    という構図が、ちゃんと読者さんに伝わっているという意味で、とても嬉しいコメントをいただきました。ありがとうございます!

  • 観劇 前編への応援コメント

    自分も全年齢対象って聞いてたのになと、一瞬焦りました。
    ウヌ・キオラスが幸せそうだと、こっちもほっこりと幸せな気分になります・・・。

    作者からの返信

    最初はね、多少は大人なシーンも入るかなと予想していたのですが。ウヌ・キオラスがいる以上無理ですね(・・;)
    私も、彼が幸せだと嬉しいです。
    今本編では、どうやってウヌ・キオラスたち半精霊を助けるかという会議が行われています。
    放って置くといつの間にか会議が始まってるけど、付き合いの浅いメンツとコミュニケーション図ろうと思ったらしゃーないですよね……。

  • 観劇 前編への応援コメント

    ウヌ・キオラスさん、無邪気ですね。
    レオニアスさん優秀です!

    作者からの返信

    さっそくありがとうございます!
    レオニアスは色々出来る男に成長しました。

    以下ネタです。

    真面目で不器用な長男 アルフェリム
    苦労の次男 レオニアス
    自由な発想の長女 シアン
    末っ子しか無理 ウヌ・キオラス
    おとんとおかんの雷を足して2を掛けた生物 アルナール

  • 夜の遊び場への応援コメント

    メンターテインメントを催す劇場。良かった。
    子どもたちに店まで案内させるのもいかがなものかと思っていましたし、聖教皇、幼い子どもをなんて所に連れて行ったんだろうと思ってたので、とても安心しました。

    作者からの返信

    ウヌ・キオラスの言葉通り、舞踊を見て、お姉さんたちに構ってもらってご飯食べて帰っただけだと思われます。
    傭兵たちのサイクルに合わせて夕方から営業してるだけで、わりと健全なお店です。
    ……ただね、町の治安が悪いので、子どもたちだけでフラフラするのはおすすめしません(^_^;)

  • 救世主への応援コメント

    ウヌ・キオラスさん、見直しました、と言ったら上から目線かもしれませんが。
    小さい子に優しくしてあげれるんですね。
    彼自身が幼く見える、と言ったら失礼かもしれませんが、そんな感じなので、その言動に目からウロコな感じです♪

    作者からの返信

    彼は貧民街等での奉仕活動には熱心で、親切で愛想もいいので評判がいいです。
    祝福『闇夜の抱擁』は、魔獣の侵入によって穢れた土地を浄める、という使い方も出来るので、辺境の農村で魔獣被害が出たときなども活躍します。
    平民の視線から見たら、めっちゃいい神官さんだと思います。

  • 踊り子マリアへの応援コメント

    アルフェリム殿下、もう条件反射のようになっていますね(・・;) でもそれを流しちゃうマリアさんもなかなか……。
    ウヌ・キオラスさん、それってノンアルですよね? ね? レオニアスさんはなぜそんなに冷静なのでしょうか。

    作者からの返信

    アルフェリムは社交界でさんざん美女を相手にしてきましたからねー。マリアは夜の町でさんざん男に言い寄られてきたでしょうからねー( ¯−¯ )

    ちょっとネタバレすると、レオニアスが冷静なのは、それがノンアルだと知っているからですね。注文したの、レオニアスなんで。
    ウヌ・キオラスを健全に夜の町で遊ばせ、アルフェリムの安全も確保する。今夜のレオニアスはふたりの保護者役を自身に課しています。

  • 踊り子マリアへの応援コメント

    さすがだなぁ、アルフェリム。これを自然にできてしまうのが凄い。

    作者からの返信

    気がついたら喋ってました。あの台詞、私は考えてません。なんてオソロシイ子Σ(・ω・ノ)ノビクッ

  • 金色の瞳の小型獣への応援コメント

    ユウリリ、まず名前が可愛いですね!
    それに弱いからこそ人間社会に混ざり、共存するために進化した。
    いいですねー!
    こういうの大好きです!
    生物の可能性は神秘です✨️

    作者からの返信

    そういう魔獣がいたっていいと思うんですよ。
    貴族のおっさん連中は気味悪がりそうですが、現場は共存していると思います。たぶん、解体処理された砂トビとか、ふつうにお魚屋さんに並んでます。

  • 夜の遊び場への応援コメント

    アルフェリム殿下、なんだかんだアルナール様に好意的かもしれませんね(*´꒳`*) 妄想が捗りますΣ蹴)
    あ、あ、夜の遊び場、比較的健全そうでよかった! 聖教皇様ありがとう……!

    作者からの返信

    私も、妄想がはかどっちゃったんです(/ω\)
    この短編、おそらく本作に大きく影響します。

    教皇のほかの弟子は、みんな成人してました。子どもはウヌ・キオラスひとりなんです。
    たぶんうっかり夜遊びに連れ出して「ヤバイまだ早かった」と考え直し、観劇だけして帰ったものと思われます。

  • 救世主への応援コメント

    ホンランちゃん、どこでそんな言葉遣いを覚えたの:(;゙゚'ω゚'): あまり意味を深く理解していなさそうなところが可愛いですが……。セイランくん良いお兄ちゃんです。

    作者からの返信

    大人のお姉さんたちの会話から学んだんでしょうね(笑)
    「おきゃくをつれてきて、おこづかいをかせぐんだ!」と言って聞かない妹をひとりに出来ず、セイランが付き添った形です。
    あまり治安が良くなさそうなので、ホントはやめたほうがいいです(^_^;)

  • 救世主への応援コメント

    セイランくん、しっかりしてますね。ウヌ・キオラスの意外な一面も見られ、微笑ましいエピソードです!
    ユウリリは毒じゃなくて健康的な食べ物も食べるのか。

    作者からの返信

    本編でもこちらでも、完全に「末っ子」ポジションに落ち着きました。当初の予定から最も大きく外れたキャラです。

    なお、アルナールは予定通りのキャラですが、もうちょい慎めよ、と思いながら書いてます(笑)

  • 金色の瞳の小型獣への応援コメント

    ユウリリ可愛くないですか?!
    かわいいやつですよね?コケもピヨも両方好きです。たぶん。鳥系だから。
    アルフェリム、気持ちわかります。今なら何言ってもいいですよ。(ゴリさま聞いてないから)

    作者からの返信

    可愛いですよ!おしりプリプリですよ!
    今回は楽しいだけのお話にしようと思ってるので、出てくる魔獣も可愛いのにしました♡

    アルナール、ついに「ゴリさま」って呼ばれた。もはや元の名前の欠片もない(笑)

  • 金色の瞳の小型獣への応援コメント

    魔獣ちゃんたち、刷り込みのようについてきますね。可愛いような……(⌒-⌒; )
    そして出会ったおしゃまな女の子! でもこの子を連れ歩いているのをアルナール様に見られたら、もっとコテンパンでしょうね。

    作者からの返信

    アルナールは女の子に対しては常識を守るので、連れ歩いてる男どもがコテンパンにされますね。こんな時間に子どもを連れ歩くなっていう(^_^;)
    魔獣ついてきます。続きを執筆しながら、この魔獣とウヌ・キオラスの知能レベルおんなじくらいじゃない?とか思い始めてます。

  • 美しい思い出への応援コメント

    アルフェリムくんの思考が毒されてますねー(*^^*)
    ふふ、アルナールちゃんの影響力はだいぶん強そうです。
    レオニアスくんは弟だけあって耐えているようですが、そのうちウヌ・キオラスさんも精神支配を受けるようになるんでしょうか(*´艸`*)

    作者からの返信

    どうやらアルフェリムは、学生時代にアルナールに調教されてしまったようです。お気の毒に人(-ω-`*)
    ウヌ・キオラスはどうでしょうね、アルナールがトラウマになっちゃうかも?
    「ピンク色の髪の女の子とは結婚しない、絶対」とか言いそう…。

  • 美しい思い出への応援コメント

    ヤバい。前回のエピソードもしかり、アルフェリウムにめっちゃ共感してしまう・・・!

    作者からの返信

    島村さまは、アルナール被害者の会に入会されているので、アルフェリムにシンパシーを感じてしまうのではないでしょうか?
    レオニアスは被害者歴が長すぎて、もうひとつ上の境地に達してしまいました…。

  • 目的地への応援コメント

    アルフェリムとレオニアスの反応の違いが表れていてプッと吹きました!
    自分も期待して少し恥ずかしくなりました・・・。

    作者からの返信

    期待しちゃうのはしょうがないですよ♡
    レオニアスは苦労する星のもとに生まれてしまったので、過度な期待を抱かない人になってしまいました…。

  • 美しい思い出への応援コメント

    あれ、初めてウヌ・キオラスさんが常識的な反応を? アルナール様、弟君にまでもゴリナール認定。これはお仕置き待ったなしです:(;゙゚'ω゚'):
    しかし壁を登ってアルフェリム殿下の元を訪ねるアルナール様は夜這い目的Σ殴) 殿下の動機は恋煩い!?(たぶんまだ違う)
    殿下がアルナール様に飼い慣らされている予感がします!

    作者からの返信

    ふふふ、ちょっとロマンスの予感がしませんか?(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)♡
    ウヌ・キオラスは、まだアルナールとの付き合いが浅いので、そのあたりは常識的な反応になるんですね。
    アルフェリムは、どうやら学生時代に調教された模様(笑)
    なお、ゴリナールって言い出したのは、レオニアスであって作者ではありません。アルナールの鉄拳回避ぃ!

  • 目的地への応援コメント

    レオニアスくん、冷静でしたね。
    それに比べてアルフェリムくんは、簡単に浮足立って(^_^;)
    ずっと昔のことなのに、ウヌ・キオラスさん、よっぽど娼館が楽しかったんでしょうね。

    作者からの返信

    王子様だって男の子なので、許してあげてください(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
    ウヌ・キオラスはいい匂いのお姉さんが大好き。お化粧の匂いや肌の温かさに、母を重ねていると思われます。

  • 目的地への応援コメント

    ウヌ・キオラスさん、ひとまず安心しました(?) 聖教皇様、もしかして…(ジト目) ウヌ・キオラスさんが毒牙にかかってなくて安心しましたが(⌒-⌒; )
    綺麗なお姉さんに囲まれるだけでもオアシスですねぇ。

    作者からの返信

    ほんと、教皇ってばなにを考えて子どもを大人のお店に連れて行ったんでしょうねぇ(ジト目)
    まぁこちらのエピソードは全年齢指定ですので、安心してご覧ください♡

  • 夜遊びへの応援コメント

    待ってました!! 存分にはしゃいでしまえ!(後が気になるけど)

    作者からの返信

    全年齢対象の健全な夜遊び行ってきます(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
    後は野となれ山となれ……。

  • 夜遊びへの応援コメント

    アルナールさん、容赦なくスパルタ……彼女の真の恐ろしさを味わいたくない:(;゙゚'ω゚'):
    あらあら、ボーイズだけで夜のお遊び。アルナールさんにバレなきゃ良いのですが。

    作者からの返信

    そーですねー、ばれないといいですねー(・∀・)2828282828
    三人とも、生きて帰って来いよっ!

  • 夜遊びへの応援コメント

    ウヌ・キオラスさん、あんなにボロボロだったのにまだ体力あるんですね!?
    そしてアルナールちゃんの恐ろしさを、まだ十分に理解していない……。
    でも、遊びに行こうと誘うくらいには二人と打ち解けたようで、そこは安心しました( ´∀`)

    作者からの返信

    第九楼閣都市には、一週間ほど逗留予定ですので、その間のどこかのお話ということになります。
    ウヌ・キオラスよりも、アルナールの騎乗する赤蜥蜴のほうが、彼女の恐ろしさをより理解していると思います^^

  • 老女ラーマのおはなし会への応援コメント

    ピンク髪の女性が来た途端、空気が変わりましたね(すっとぼけ)
    主要人物を別の視点と角度からみる、楽しみです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    ピンクの髪の女性、今回はおとなしくしてるといいですねぇ(希望的観測。)
    しかしもう、最初から力関係ははっきりしています。男性陣の行動は女性陣に筒抜けです♡

  • 老女ラーマのおはなし会への応援コメント

    おや、なんだか絵本のような。
    ピンクの髪の女性、あの人に似ている気がするんですが、気のせいでしょうか。
    まあ、そうなると、白い鳥も誰かを暗示しているようですが。
    このお話は続きがあるんですよね。
    本編とは違った切り口になるのでしょうか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    ふふふ、さすが鋭い!
    このお話には、あの人やこの人が登場します。
    砂漠にある虹の神殿で「本当にあった話」で、男性陣三人の冒険(?)を女性陣が高みの見物します。
    本編をご存じの方にはくすっと笑える内容になるかと思います!