おはなし会のおしまい 後編への応援コメント
暖かいお話
美しいマリア様
フィリッポ・リッピのマリア様をが
思い出されました。
作者からの返信
サイドストーリーまでご高覧ありがとうございます!
そのマリア様知らなかったのですけど調べてみたら…なんて素晴らしい絵!
慈愛に満ちたマリア様に抱かれる赤子はウヌ・キオラス? その子を支える天使たちはセイランとホンランかな?
こんな素晴らしい絵を思い浮かべていただけるなんて赤面ものです。本当にありがとうございますm(_ _)m
おとなたちのおはなし会への応援コメント
こちらはこれで終了なんですよね?
お疲れ様でした。
現在進行形のお話の側面を見れて、面白かったです。
聖教皇はウヌ・キオラスさんを心配して、こんな遠くまで?
ウヌ・キオラスさん、愛されてますね(*´艸`*)
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
楽しい冒険はこれにて終了、ここから本当の冒険が始まります。
教皇は、たぶんウラヴォルペ公爵とかオライアスと同じぐらいみんなのことを心配しています。末っ子は可愛いけど、『闇夜の抱擁』なしだと間違いなく全滅するので。
ちょこっとネタバレしますと、教皇は結界の内部であればどこへでも行けます。(単身のみ、生物や生鮮食品の持ち運びは不可。)この能力を利用して予言めいたものを出しているだけで、別に予知能力があるとかではないです。
結界の内部においては、全能ではないにせよ全知と言える存在なので、自分の目の届かない場所へ弟子を送り出すのは、もどかしい気持ちなんだろうなぁと思います。
おとなたちのおはなし会への応援コメント
ラーマも聖教皇さまも、ウヌ・キオラスの成長を喜んでいるようで、何となくこっちまでほっこりしました。
作者からの返信
一族の末っ子ですから、みんな甘やかしてますよー。
なお、ウヌ・キオラスは、一番目の弟子のみ面識がないと思っています。
ここから本編に繋げた時に、不自然にならないよう頑張ります!
最後までお読みいただきありがとうございました^_^
おはなし会のおしまい 後編への応援コメント
背中の上でジャンプですか! こんなの一度でも受けたら二度と立てません!
アルナール様、徹底的に追求しますね・・・。
作者からの返信
両足で着地すると本気で中身が出ちゃうと思うので、アルナールは柔道の前受身で、アルフェリムの背中に落下しました。
アルナールの上半身が背中に密着するという、絵的には美味しい展開ですが、味わう余裕はなかったと思われます。
なむなむ。
おはなし会のおしまい 前編への応援コメント
ゴリ・・・いえ、アルナール様、その辺で勘弁してやってくださいッ!
(と、口を挟むと連帯責任でお前も腕立てやれとか言われるかな)
やっぱ、あの方が見ていたのか。本当にいろんな所に顔を出される方ですね。
作者からの返信
そうですね、口を挟むとやらされるので静観しましょう!
このお話は、本編と地続きなので、世界設定も人物もそのまま。
教皇は、結界の内部であればどこへでも行けます。真の精霊だけが使える「精霊の道」という異次元を渡り歩くのです。但し、自分以外の生き物や生鮮食品を持ち歩くことは出来ません。
会談の際、カフェオレを作るのに、牛乳ではなくコーヒーフレッシュを用いたのはこのためです。(牛乳だとたぶん腐る)
おとなたちのおはなし会への応援コメント
アルナール様とアルフェリム殿下の距離が、よりほのかに縮まった……かしら? アルナール様もアルフェリム殿下に思うところは、あり、かしら……?
ラーマさんと聖教皇さんの、長い長い年月を経た関係性、そして聖教皇さんの可能を垣間見た気がします。ウヌ・キオラスさん、おやすみなさい(*´∀`*)
作者からの返信
ほんのり縮まる関係性、もどかしい!
結界の外に出てしまうと、聖教皇もアルナールたちを助けてあげることが出来ません。見送る側の気持ちも複雑だと思います。
ちょっとネタバレしますと、人間は気軽に新しいアルカンシェル(みんなが身に付けてる月色結界)の制作を依頼しましたが、これを五つ用意する時点で、聖教皇はかなりの力を消耗したと思われます。本当に彼なりにベストを尽くして送り出しました。
作中で、アルナールたちがそれに気付く場面も出てくるかもしれませんね!
おはなし会のおしまい 後編への応援コメント
レオニアスくんとウヌ・キオラスさんは、ちゃっかり賄賂を。
レオニアスくんはともかく、ウヌ・キオラスさんは賄賂という自覚はなさそうですが(^_^;)
アルフェリムくんはやはり王子だけあり、そういう気配りがことごとくできないですね。
面白いです。
作者からの返信
そうですね、ウヌ・キオラスは純粋にお土産として持ってきただけです。30回予定が半分になったのだから良かったのではないでしょうか。
アルフェリムの頭の中に「賄賂を贈って便宜を図ってもらおう」という発想はありません。オライアスも同じく。
この旅から生還できたら、いい意味で図太くなると思います^_^
おはなし会のおしまい 前編への応援コメント
肉体的な罰は、正直なところ、思ったより軽いなと。
ただ、精神的な罰が!
子どもたちの純真なキラキラ瞳に囲まれると、意味もなくたじろいでしまいますが、後ろ暗いところがあればなおさら、いたたまれないでしょうねぇ。
しかも勇者扱いとは。
アルナールちゃん、さすがです。
作者からの返信
筋トレ詳しくないのでちらっと調べたのですが、正しい腕立て伏せ100回はかなりしんどそうです。
そして逃げられない状況を作り出してくるアルナール!
ラーマ婆さんも噛んでるので、まじでろくな女性出て来ないです(笑)
おはなし会のおしまい 前編への応援コメント
アルナールさんに座られながらの腕立て伏せ……!? それってご褒美では!?
夜の出来事が赤裸々に伝わってしまっていましたね(・・;) 聖教皇、おそるべし……!
作者からの返信
最初の10回ぐらいはご褒美だったかもしれませんが、回数を重ねるほどずっしりと筋肉の重みを感じるはず……(*´艸`*)♡
全部筒抜けです。
劇場入りするときには、やたら美形の冒険者Aに扮したのか。あるいは、いつの間にかユウリリが一匹増えていたのかも!?
踊り子マリアへの応援コメント
アルフェリム殿下、もう条件反射のようになっていますね(・・;) でもそれを流しちゃうマリアさんもなかなか……。
ウヌ・キオラスさん、それってノンアルですよね? ね? レオニアスさんはなぜそんなに冷静なのでしょうか。
作者からの返信
アルフェリムは社交界でさんざん美女を相手にしてきましたからねー。マリアは夜の町でさんざん男に言い寄られてきたでしょうからねー( ¯−¯ )
ちょっとネタバレすると、レオニアスが冷静なのは、それがノンアルだと知っているからですね。注文したの、レオニアスなんで。
ウヌ・キオラスを健全に夜の町で遊ばせ、アルフェリムの安全も確保する。今夜のレオニアスはふたりの保護者役を自身に課しています。
美しい思い出への応援コメント
あれ、初めてウヌ・キオラスさんが常識的な反応を? アルナール様、弟君にまでもゴリナール認定。これはお仕置き待ったなしです:(;゙゚'ω゚'):
しかし壁を登ってアルフェリム殿下の元を訪ねるアルナール様は夜這い目的Σ殴) 殿下の動機は恋煩い!?(たぶんまだ違う)
殿下がアルナール様に飼い慣らされている予感がします!
作者からの返信
ふふふ、ちょっとロマンスの予感がしませんか?(. ❛ ᴗ ❛.)♡
ウヌ・キオラスは、まだアルナールとの付き合いが浅いので、そのあたりは常識的な反応になるんですね。
アルフェリムは、どうやら学生時代に調教された模様(笑)
なお、ゴリナールって言い出したのは、レオニアスであって作者ではありません。アルナールの鉄拳回避ぃ!
老女ラーマのおはなし会への応援コメント
ピンク髪の女性が来た途端、空気が変わりましたね(すっとぼけ)
主要人物を別の視点と角度からみる、楽しみです(*´꒳`*)
作者からの返信
ピンクの髪の女性、今回はおとなしくしてるといいですねぇ(希望的観測。)
しかしもう、最初から力関係ははっきりしています。男性陣の行動は女性陣に筒抜けです♡
老女ラーマのおはなし会への応援コメント
おや、なんだか絵本のような。
ピンクの髪の女性、あの人に似ている気がするんですが、気のせいでしょうか。
まあ、そうなると、白い鳥も誰かを暗示しているようですが。
このお話は続きがあるんですよね。
本編とは違った切り口になるのでしょうか。
楽しみです。
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます。
ふふふ、さすが鋭い!
このお話には、あの人やこの人が登場します。
砂漠にある虹の神殿で「本当にあった話」で、男性陣三人の冒険(?)を女性陣が高みの見物します。
本編をご存じの方にはくすっと笑える内容になるかと思います!
おとなたちのおはなし会への応援コメント
こんばんは。
「そのうち読んでみよう」と思いつつ、まだ読んでいなかった、こちらの作品。先ほどいただいたお返事を見て、「あ、そうそう、読んでみようと思っていたんだ」と思い出し、お邪魔いたしました。
短編集だと勝手に思っていたのですが、勇者様一行のある夜の冒険譚だったんですね。
魔境へ行く前の休息期間とはいえ、かなりハードな準備期間だったのに、こんな大冒険をしていたとは!
(休憩時間の隙間の、ちょっとした小話の集まりだと思っていたわけです。それが、こんなおおごとになっていたとは!)
ウヌ・キオラスが可愛いです! ユウリリたちと一緒の姿が特に。彼に懐いたことに理由はありましたが、そうでなくても、懐かれそうです。ウヌ・キオラスの末っ子気質は、純粋さの表れでもあるのだと思います。
ユウリリが、ちゃんと最後に活躍したのもよかったです。こういう魔獣、いいですね。もっと広く知られてほしいなぁ。
レオニアスは裏できっちり手を回す、しっかり者ですね。年長のアルフェリムは、そのへんはやはり王子様。手土産(賄賂)を用意しなかったのが彼だけというところに、よく現れていると思いました。(ウヌ・キオラスは、賄賂のつもりじゃなくて、出かけたからお土産を買って帰っただけ、かな?)
三人のことを、より深く知ることができました。読んで良かった~。魔境に行く前に読むべきでした。今だと、ミラーノさんは、このときどうしていたの!? とか思っちゃう。
(ええと、怪しい集団を追いかけて、でも取り逃がして、とかの前後ですよね)
マリア、それほど出番があったわけではありませんが、出来る人、のオーラが出ています。
ホンランとセイランは、これからどんなふうに育つのかな。魔境の旅から帰ってきて、このふたりと再会するのが楽しみです。
……あ。すっかり、一気読みしてしまいましたが。もともとは、お返事がきっかけでしたっけ。
ええと、ですね。……すみません。私の感想が、大雑把なのがいけなかったのです。
(それは、お返事をいただいたときから分かっていたんですが)
童話の『青い鳥』(チルチル・ミチルの兄妹のお話)の結末の「青い鳥はお家にいた」=探しているものは、すぐそばにあった、という結末の意味で、『青い鳥』と書いたのでした。
アルナールの探している人は、すぐそばじゃないの~? と。目が青くて、服のイメージカラーが青い人が~、と。
(……あれ? 今見たら、お返事が編集されていました。あ、はい、そうです)
青いあんよの白い小鳥さんは、末の雛鳥が心配な人ですね。
彼が結界の内部でしか動けないというのは……あれ……? 『三人の勇者と砂漠の町』にありましたっけ?
(最終話『おとなたちのおはなし会』に寄せられたコメントのお返事には書かれてらっしゃいますが)
たぶん、今までにも明記されていなかったような気がしますが、確かなことかというと……自信がありません。すみません。
十年分の執筆内容は、さすがに覚えていません。
エピソードタイトルは割と覚えていて、それが第何部の第何章かは、だいたい思い出せるのですが、文章の細部となると、さすがに無理です。
(いろんなサイトに転載しまくっているため、たまに読み返すことがあり、それで十年という年月の割には覚えているみたいです)
「さん」呼び、勿論、OKです!
というよりも、私のほうは初めから「さん」呼びです。すみません。
(プロフィールに書いてあるのですが、私は誰のことも、初対面でも「さん」呼びです。
昔、『小説家になろう』でネット投稿を始めたころは、初対面の人は「様」で、親しくなってきたら「さん」にしていました。けれど、「様」と「さん」が切り替わるタイミングが難しく、またAさんとBさんで差別している、みたいなのも感じが悪いなあと思って、『カクヨム』では始めから全員「さん」としました。たとえ私のことを「様」で呼んでくださっても、ごめんなさいぃぃ……と思いながら「さん」で返しています)
月ノ瀬のほうでも、静流のほうでも、さんでも、くんでも、呼び捨てでも、好きなようにお呼びください。(月ノ瀬のほうが圧倒的に多いですが、静流のほうで呼んでくださる方もいらっしゃるので、ほんと、好きなように)
長文、失礼いたしました!
作者からの返信
さっそくお読みいただき長文コメントありがとうございます!お言葉に甘えて月ノ瀬さんと呼ばせていただきます^_^
マリア、ホンラン、セイランはいいキャラなので、また登場して欲しいです。ウヌ・キオラス的には大冒険でした。
この話は、「本編の合間に実際に起こったけど出さなかっただけ」ということにしてまして、私は本編とごっちゃになってます。このあたりでウヌ・キオラスの幼児化が加速してますし。
あ、ミラーノは未確認集団追いかけて砂漠のど真ん中です。騎士団が置いてった新人のふたりを連れてきました。(彼のSSもそのうち出します〜)
そして、教皇の設定は公式には出していなかったのですね(゜o゜;
まぁいいか。主要人物ではありますが、これはあくまで「人間の物語」なので、精霊たちには脇役に徹してもらいます。彼らが虹の神殿と同化して自由に動けないのは、作者都合でもあるんですよ。
やはり「幸せの青い鳥」でしたね。混乱させてしまい申し訳ありませんでした。青い鳥はとても身近なところにいて、毎日殴ってるんじゃないでしょうか(笑)
10年分の内容もちろん全部覚えてるよ★って言われたらどうしようかと思ってました!
エピソードタイトル覚えていらっしゃるだけで超人です!!