第4話 ゴリウォーグのケークウォーク2への応援コメント
なんか、依存症になってるというか、囚われてるというか、呪われてるというか。
なんだかとっても、危うい感じがします・・・。
前回は失礼しました。
なんか、へんなスイッチ入ってしまって・・・自己嫌悪。
作者からの返信
おきなさん、コメントありがとうございます!
二人は、囚われはじめています。依存がひどくなるとどうなるか、楽しんでいただければ幸いです!
編集済
第3話 ゴリウォーグのケークウォーク1への応援コメント
もうだめです。
前話読んだ後のテンションを引き継いでしまって、二人のCVが遊戯と海場(
時々マリク様)になってしまう!
ずっと脳内で『熱き決闘者たち』が流れてしまっている!
おもしろいけどさあ! ちがうだろ!
そして私は遊技たちの声真似しながら音読している!
(音読してキャラを自分にトレースするのが私なりの没入術です)
・・・・すみませんでした。ちょっと頭冷やしてきます。
あ、★ぶっこんどきました。
作者からの返信
おきなさん、コメントありがとうございます
私は遊戯王ならユベルが好きです
星をありがとうございました
編集済
第2話 月の光への応援コメント
昔、週間ストーリーランドという番組がありまして。
短編アニメが放送されるのですが、
気味悪い老婆が摩訶不思議な道具を主人公に売り、主人公はそれによって不思議な体験をする、そんな話―――
なんか、それ思い出しました。
ンなことより二人の絡みだよぅ! もっと欲しいよ!
あと“融合”は決闘者(デュエリスト)に刺さる!
もう頭の中で神BGM「熱き決闘者たち」が流れてしまった!
はやくアオネコとチイナのデュエル(意味深)が見たいよ!
・・・すみません。キモイ楽しみ方して。
ほんとすみません。
作者からの返信
おきなさん、コメントありがとうございます
楽しみ方は人それぞれですから、何でもかまいませんよ
融合していく二人がどうなって行くか、楽しんでいただければ嬉しいです。
第19話 デルフィの舞姫たち2への応援コメント
clauseって何だろう、、、
意味深なのか、、?
close?ラテン語の「clausus」?
とりあえず、チイナはそこには居ないぞ!
帰って来てー!
作者からの返信
なくのさん!コメントありがとうございます。
めちゃくちゃ誤タイプしてました。直しました
第15話 亜麻色の髪の乙女1への応援コメント
一気に関係を終わらせに来ましたね
メルティーイヤーの呪縛?から抜け出せるなんて、なんと意思の強い子なのでしょう、、!
作者からの返信
なくのさん!コメントありがとうございます
実はまだ終わってません
チイナは呪縛から逃れたのでしょうか…
第10話 パスピエ4への応援コメント
つまり気持ちが伝わって両想いになったってこと、、??
いや、チイナちゃんは、楽しんでいるだけか、、遊びなのか!?
作者からの返信
なくのさん!コメントありがとうございます!
チイナは、最初からアオネコを好きでした。友情として。
でもアオネコは…それでは満足できないようです。
第6話 ゴリウォーグのケークウォーク4への応援コメント
はじめまして!読ませていただきました!
綺麗な音楽のリズムで動いたり、戦ったりするキャラクターって素敵ですよね...
かなり前ですが、ソウルイーターとか好きでした!
アガタさんは音楽とかされてたのでしょうか??☺️
私は初めて間も無くまだ拙いですが、ぜひ遊びにきてくださると嬉しいです☺️
作者からの返信
白河隼さん、コメントありがとうございます!
そうですね!素敵ですね!
私はピアノをやってましたが、あまり上達はしませんでした。
また読みに伺いますね!
第5話 ゴリウォーグのケークウォーク3への応援コメント
イヤホンで曲を聴くって、なんだろう、、
私もしてみたさはあります笑
意味もなく胸元のボタンを一つ外してみる、、
作者からの返信
なくのさん!コメントありがとうございます!
何でしょうか…しかし、イヤホンを分け合って曲を聴く行為、尊くありませんか?
私は尊く感じます。
ボタン、外しちゃってください!
第3話 ゴリウォーグのケークウォーク1への応援コメント
三話でこんな展開ということは、カクヨムの限界への挑戦でしょうか、、、
R15の奥行きをもっと見てみたい!!
作者からの返信
なくのさん!コメントありがとうございます!
三話から飛ばします。ぜひ振り落とされないでください!
奥行を出せたら……嬉しいです!
第33話 それから2への応援コメント
このエピソード、とても好きです。
チイナの両親もアオネコの中に生きるチイナを感じとれたのでしょうか。
作者からの返信
白黒鯛さん、コメントありがとうございます!返信がおそくなりすみませんでした。
チイナの母は、どんな気持ちでアオネコを抱きしめたのか、母である私も思うところあって……
チイナの母は、アオネコにチイナの気持ちを、代弁された心持になったのかもしれません。そこにいない娘を抱きしめるつもりでアオネコを抱きしめたのは確かです。