応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 彼女への応援コメント

    しっかし、よく同性に絡まれますね。

    頭が痛いですよね、たぶん物語を書いている立場でも……。

    藤間さん作品のお約束なのかもしれませんが。笑

    僕もやってみようかな。
    てめえ! オレの女に手を出すな! バキッ!みたいなやつか……。
    うーん……。💦

    作者からの返信

    わたしも丁度同じことを考えていたところです。
    必ず女対女の対決があるなーと。
    昭和のドラマの見過ぎでしょうか笑。
    あと、わたし、小説を書いている時に歌の文句が頭に浮かんでくるんです。
    そうするとおのずと同じような設定になってしまうんですよね笑。
    やっぱり、読書は必要ですね。
    膝が治って、痛み止め飲まなくなったら、本腰入れて小説読もう!

  • 第4話 恋人への応援コメント

    僕は付き合うところまで行かなかったのですが、後から結婚するなら彼女が良かったかもと思わせられた女性がいます。

    東京で音楽をやっていたときに、故郷の方で出会った人です。
    僕は夢を追い続けることにしたので、少しこじれた時に放置してしまいました。
    もしかしたら、もうその時から彼女の眼中に僕はいなかったかもしれませんが、彼女を紹介してくれた友人には故郷に帰ってこないと彼女とうまくいくはずがないと、暗に夢をあきらめて帰ってこいと言われました。

    それを蹴ったあと、まもなく彼女が別の相手を見つけて駆け落ち同然に家を出て、結婚したとのことでした。

    それから僕は初恋人ができたのですが、わがまま系の言ってることがめちゃくちゃな女性が二人続いて破局してから、仲良くなった人は少しはいたものの、交際まで至る人がもういなくなりました。

    駆け落ちした彼女は、俗にいう「良い子」で、ロックが頭飛ばしてた当時の僕は笑、派手な人が好きだったので退屈で決め手がなかったんですね。

    そんな過去を思い出させてくれる作品です。

    でも、浩太には肩入れしませんよ。
    同情の余地、な──し!!笑

    作者からの返信

    また、風邪を引いて休んでいる時の書き込みなので、内容がふわふわしてたらごめんなさい。
    この作品が、そんな風に誰かの思い出を思い出させる作品になれて光栄です。
    そんな素敵な切ない過去を思い出させながら、着々と話が続いていくように小説を書いていこうと思います。
    今、今後に向けての展開を考えるのが難しいのですが、ベッドで寝ながら、または明日収穫に行けたら収穫しながら展開を考えていこうと思っています。
    頑張ります。

  • 第1話 別れへの応援コメント

    冒頭にショッキングな出来事を持ってくるあたり、さすがの書きっぷりですね。

    僕もそうするか、登場人物に突拍子のないことを言わせます。
    書いている自分でも「何ゆうてんねん!」とツッコむくらいのインパクトがあれば、そういうセリフから始めます。

    あの伊坂幸太郎「重力ピエロ」の冒頭「二階から春が落ちてきた」みたいなのは、ちょっと意味不明すぎて、僕はやれないのですが、世間受けは絶大ですね。

    もし読んだことがなかったら、こういう出だしも参考にしてみてください。

    まあ、良くも悪くも「はっ?」と読み手に思わせたら成功ですね。

    ちなみに、エンタメ小説の創作論ではよく、冒頭で走らせるか、死体を転がせというらしいです。

    作者からの返信

    そうなんですね。
    教えてくださってありがとうございます。
    この第一章は収穫していた頃からずっと考えていて、その先に進むのにずっと悩んでいました。

    最初に別れを持ってくると先に進めるのが難しいですね。
    ちょっとわたしとしては新しいチャレンジでした。

    これからも応援よろしくお願いいたします!!