……いやはや。
競馬のレースでも馬主や厩舎や騎手の思惑というのは絡んでくるでしょうが、競輪のレースはもっと直接的で濃いというかドロドロしてるというか……(;´∀`)
選手の事情を含めていろいろ予想する場面も面白かったですし、レース展開の描写は手に汗握りました。
楽しかったです!^^
作者からの返信
おっと、吾妻さん。競輪編まで応援コメとお星さまありがとうございました! 競輪面白いでしょ? ここまで脚色されたレースもそうそうありませんけれども、これが競輪の予想のエキスを詰め込んだものですね。
よく、ギャンブルの王者、って言いますけれど、本当にそうだなって思います。
残念なのは、カクヨムには競輪ファンが殆どおらず、読んで貰えないことなの‥‥‥w 読んでくれれば面白いのに。。
それではまたお会いしましょう!
第2話 於 京王閣競輪場 昭和58年5月への応援コメント
昭和58年!ということは、1983年!
一番、勢いのあった時代。
地味キャラの私には生きづらい時代だったかな。
永遠の29歳!私も同じ感覚!あの色気は20代最後の29歳がピタリと感覚と合う❣️
作者からの返信
お、翠雲さん。応援コメありがとうございます。なんだか近頃、全国飛び回っているようじゃないですか。忙しいのはいい事ですけど、お体に気を付けて下さい。
昭和58年は、わたくしは中学校で軟式テニスをやってた頃ですねー。荒れた学校で、居心地悪かったです。
不二子ちゃんは、やっぱり29歳でしょう? そう思いますよね。当時、メーテルと不二子で、どっちがいいか論争しましたが、わたくしは断然不二子ちゃんでした。悪そうなのを隠さないのがいい。愛嬌があるしw
それではまた!
第3話 うわー、シノザキーっ! お前、空気読めーっ!への応援コメント
京王多摩川駅って便利ですよね(^_^;歩いてすぐに本場なので。近さで言えば、北松戸駅も本場に近くて便利な印象。
作者からの返信
いやー、鉄弾さん、よほどの競輪ファンですね。
駅からのアクセスは確かに京王閣が一二を争いますね。
私は、南武線繋がりで、立川、花月園、川崎あたりによく出没しておりました。花月園のもつ煮が美味いんだよなあ。あと、締め切りのベルがやたら長いんだ。1分くらいw
娘が生まれてからは、東京競馬場一本になりましたね。遊ばせるとこ、沢山ありますので。
競馬編も評判いいですから、お手すきの時にでも是非どうぞ。
それから、お星さまと素敵なレビューもありがとうございました!
近いうちに、わたくしのノートでお礼を言わせて頂きますね。
それでは!
第2話 於 京王閣競輪場 昭和58年5月への応援コメント
初コメント、失礼します。読んでいて、ひっくり返りそうになりました😂今は無きB級やら、単勝やらの話題が出てきていて感動(^▽^)カクヨムで競輪の話を書いている方は滅多に出会えないので、とても嬉しいです(≧∀≦)
作者からの返信
おお、鉄弾さん、ようこそいらっしゃいました。
いやー、競輪ファンが読んで下さるとは、全く想定しておりませんでしたw 玄人さんが読むとデフォルメし過ぎに感じられたかも知れません。
んでも、やはりマイナージャンル、不人気はしょうがないですね。
読んでくれれば面白いのに、、って、底辺作家はみんな思ってることでそう。
ありがとうございました!
編集済
面白かったです。
私はレース運びを予想する場面が好きですね。
昔に、競馬・競輪・ボートでは競輪が一番面白いって聞いた事があるんですが、理由までは説明がなかったです。
これを読んで、そう言う事かと判った気がします。
競馬編でもやっぱりレース展開を予想する場面が面白かったです。馬主や厩舎の思惑も絡むのか、と。
楽しいお話をありがとうございました。
追伸:コメント書くのに気を取られお星さま忘れてました。
思い出して慌てて戻ってきました(笑)
作者からの返信
ゆかりさん 応援コメとお星さま、ありがとうございます!
面白かったと言って頂けてとても嬉しいです。テーマがマイナーなので、ちゃんと皆さんが楽しんで頂けるかなー、って不安だったものですから。
それにしても、予想のシーンが面白いなんて、ゆかりさんギャンブラーの素養がありますよw
ボートは6艇しかないので、よく当たるんですが、オッズが低いんですよね。あと、最初の1周の2コーナーで殆ど勝負が決まってしまうので、レース展開とか駆け引きの楽しみが薄いです。
やっぱり予想なら競輪が面白いですよ。「あいつはあいつに先場所世話になって優勝してるから、今場所は差さずに1着に残すんじゃないか?」とかそういうのw
競輪編はスピンオフでしたので、続き書くとすれば競馬編ですね。競馬は競馬でロマンがありますから、いろいろと書き込めると思います。
また宜しくお願いします。
面白かったです。大山先生はモテモテですね
作者からの返信
お、鷲巣さん。読了、ありがとうございました。
競輪面白いでしょ? 実際に見ると、迫力あって驚きますよ。
今回は、ダブルヒロイン出したかったので、時間が行ったり来たりしましたが、やることは同じというw
啓ちゃんモテモテで羨ましいですね。
啓ちゃんは、長身でハンサムで人柄もいいんですが、女にガツガツしてないから、かえってもてるんですよ。私の中では、俳優の玉木宏さんみたいなイメージでおります。ナイスミドル。
第3話 うわー、シノザキーっ! お前、空気読めーっ!への応援コメント
甘えてくる姐御が可愛いです。しかし、八百長ってあるんですね。競輪は競馬以上にわからないです
作者からの返信
優里姉いいですよね! わたし大好きなキャラです。
八百長はね、、堂々とは言わないけれど、やっぱりありますよ。微妙に手を抜いたり。「こないだ○○競輪で引っ張って貰った勝ったから、今場所は一着に残してやろう。あいつの地元だしな」と思ってるだろう? とか、そういうのを推理しながらやるのが競輪なんです。
二段ロケットだって、絶対に許されないというわけでもなくて、例えば、師匠が齢で、今度の特別競輪決勝が最後のタイトルのチャンスだろう、なんていうときはもう、弟子どもが総出で引っ張るんです。それはファンも分かっているから、怒んないです。
八百長というより、忖度ですが、それは時と場合によるということですね。
第2話 於 京王閣競輪場 昭和58年5月への応援コメント
不二子ちゃんって29歳でしたっけ?原作は読んだことがないので18歳の不二子ちゃんも気になりますけど。優里姉はやはり、そこそこいい大人の女性なのですね
作者からの返信
おお、鷲巣さん。応援コメありがとうございます。
29歳は、私の中でのイメージで、実際には公表されていないので分かりません。コミックでは、東大の義賊部(泥棒部)に、ルパンと不二子が入るところから始まるんです。なので、浪人していなければ、どちらも18歳ですよ。
そう、優里姉は32歳です。エリナと同じくらいですね。
もともと、競馬編が「年寄の短編小説」に応募したものだったので、主人公の啓ちゃんを壮年にしたら、お通夜なんだから優里姉は一回り上だろう、第二ヒロインのエリナは啓ちゃんと30以上離れるとロマンスもなにもないだろう、というかなり難しいバランスのもと、年齢の設定をせざるを得なくなったものです。
でも、若ければいいというものではない。わたくし、女の人のピークは35~40の間くらいじゃないかと思いますけどね。井川遥さんとか、いつまでたってもお綺麗ですしね。
それではまた!
第1話 於 京王閣競輪場(現代) 特観席への応援コメント
あ、エリナも私の好みです。でも、あれ、競馬の話なのに競輪している?(タイトルを読み直す)
作者からの返信
ああ、鷲巣さん。競輪編もありがとうございます。って、タイトルにちゃんと書いてあるでしょうにw
競馬編が面白かった人なら、競輪編も楽しいと思いますよ。より競技にリアルに迫っております。
エリナ、いいですよね。優里姉とはまた違った魅力がある。
デスクに巨乳乗っけてポヨポヨのとこ、書いてて楽しかったですw
また宜しくお願い致します。
競輪、面白そうだなぁ^^
オケラ街道のイチャイチャ、男はフォルダに分けて保存、ってやつですね……!!
作者からの返信
お、これは梢さん。感想コメとお星さまパラパラをありがとうございました! また改めて近況ノートでお礼を言わせてください。
それにしても「フォルダに分けて保存」って、いい言い回しですねw それ、小説のどこかで使わせて頂きます。
本当は、本編の続きが書きにくくなるし、ここまでイチャイチャにするつもりもなかったのですが、ダブルヒロインが競い合うように啓ちゃんにくっつくので、仕方なく活字で後追いした、って感じです。
現実には、オケラ街道で美男美女がイチャイチャしてるの見たことありませんw ヤクザとその情婦(やせぎす、黒いストッキングが透けてる、細いタバコ)みたいなのはいますけど。それはそれで味わい深い大人の世界です。
競輪は本当に面白いですよ。ギャンブルの王者と言われるのが良く分かります。今回のも、脳内プロットがバババっとできて、一気に書いてしまいました。それだけ競技としての魅力があるんです。
それではまた!
第2話 於 京王閣競輪場 昭和58年5月への応援コメント
へぇぇ、ぜんぜん予想の仕方が、馬と違いますねぇ✨
「人の人生の浮沈を見て、博打の駒に出来るなんて贅沢な娯楽」……悪い女ですね、姉御💋(笑)
あ、素朴な疑問なのですが、大山啓太郎=敬ちゃん(同一人物)ですかね??
使われている漢字が違ったので、今のうちにお伝えしておこうかと📨
勘違いしていたらごめんなさいm(__)m
作者からの返信
グワッ、すんません。字が違ったか。
ありがとうございます。これからチマチマ直します!
自分の名前じゃないんでね、間違ってても気が付かないんですよね。
梢さん、感謝します。
そう、競輪は面白いですよ。人間がやりますからね。最終話では、啓ちゃんとエリナが、「マジ? なにそれー?」って落ちが待ってますよ。
姉御が、「人生の浮沈~」って言ってるように、ただの勝敗のやりとりじゃない、背後に控えるものがあるから、重みがあるんですよ。だから、競輪は「ギャンブルの王者」って言われるんでしょうね。奥が深いです。
第1話 於 京王閣競輪場(現代) 特観席への応援コメント
競輪、実は日本発祥のスポーツだそうですね、夢がありますね♪
オダジマさん……!
小田島さんのペンネームと、関係してたりするんですか??😊
作者からの返信
お、梢さん。読みにきて下さってありがとうございます!
ペンネームと関係あると言えばあるんですが、キャラの名前を考えるのが面倒なんですよ。だからとりあえずオダジマでいいかって。ツンデレエルフの主人公もオダジマですし、短編集もオダジマがあちこちに出てきます。
またこの競輪編のオダジマがダメな奴なんだ。親子そろってw
第1話 於 京王閣競輪場(現代) 特観席への応援コメント
競馬じゃ無いんですか?大井のトゥィンクルレースの方が、後の展開楽じゃ無いですか?若いチャネ〜連れて行ってみたかったな。競輪はやった事ないですけど、面白そうですよね。
作者からの返信
ふふふ、敬ちゃんはそんな浮ついた男じゃないんですよ。オマケ編ですから、お色気は封印です。
確かに大井の方がアフターは素敵そうではあるが。。まあ、要するに、自分がマメにいったとこじゃないと書けない、というだけで、結局我田引水ですわ。
あと、お星さまもありがとうございます!
競輪の魅力を臨場感もってお届けできるように、工夫して書きますね。
第4話(最終話) 再び現代の京王閣競輪場 嘘だろ? そこまで読めねーよ!への応援コメント
まさかの女房の兄貴(笑)
そこまでわからないって^^;
競輪の闇は深い(笑)
いやあ、最後に笑かしていただきました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お、四谷軒さん。競輪編の読了と応援コメ、お星様までありがとうございました! 競輪面白いでしょ? 予想が人間臭くて奥が深いのです。近頃は競馬ばっかりでしたが、たまには競輪行ってみようかな?
女房の兄貴くらいは、押さえているファンも多いと思いますよw
また宜しくお願いします。