第1話 白の後悔への応援コメント
今日はなんだかしんみりと寂しい日で、
そういう時に寄り添ってくれるこの詩に出会えてよかったです😢🩷🩷
詩を味わう時間を少しずつ、日常にとろうと考えております。わたしは焦りやすいので、尚更です。
昨冬にお別れしたわたしの中の新たな命のことも、この詩を読んでしんみりと思い出したりしました。
きっと長い時間をかけて人の心の傷は癒されていくのでしょう。🩷
いい詩をありがとうございます🩷
作者からの返信
瑞葉様。ありがとうございます。作品というものは、彼方に置いて良し悪しを判断されるより、自分の方に引き寄せて、ご自身の内側の波の上に乗せていただけることが一番うれしい読まれ方です。うまく波長が合えば、それ以上の喜びはありません。ありがとうございました。
第1話 白の後悔への応援コメント
心が外にあった時、感情ってものは私から離れてしまった。
思い出なんて言う甘ったるいモノじゃなくて記憶を飛ばしてしまいたいから。
心が私に戻ってきたのは、やはり人からの優しさ。
血の繋がりなど意味が無くて、、、。
たくさんの人の善意だけを選んでいくようにしたら、心は私に帰ってきたようです。
ふふ、でも時々お散歩に出掛けてしまう時があります。
まっ、いいでしょう。
いつも、詩の理解じゃ無くて自分の感じた事ばかり書いてしまって、すいません。
作者からの返信
そうですね、人の優しさですね。人に優しさを向けられる人には必ず還ってくるような気がします。詩は理解されることは無理だと思います。どっかに周波の合う部分があれば、詩の願いは達成されています。
第1話 白の後悔への応援コメント
せつなさで胸がつまりました(:_;)
作者からの返信
縞間かおる様。ありがとうございます。せつなさと、悲劇のヒロインに酔ってしまうは紙一重なところもありますけどね。