第411話 引退してからの方が人生長いへの応援コメント
WBC監督はジャガーズの監督河原さん!
昇馬をまがりなりにも使える監督が他にいない気がするので、哀れ…いや信頼と実績でターゲットにw
アルトも選ばれるだろうし適任ですよ。
作者からの返信
それは確かにそうだけど、来年こそ日本一のために頑張るので、忙しいのである。
第411話 引退してからの方が人生長いへの応援コメント
監督 上杉
Pコーチ 直史
Bコーチ 大介
本音を言えばめちゃくちゃ見たいwww
選手よりスタッフが豪華とか言われてもみたい(;^_^A
で・・・監督誰やるの? 大介いるから知名度とか注目度とかかな~り持っていかれると思うけど( ´∀` )
作者からの返信
それこそ金剛寺とかでいいんじゃないかな。
西郷がNPBに残ってたら西郷でいいんだろうけど。
第411話 引退してからの方が人生長いへの応援コメント
武史は、最後に親子でWBCに参加とかなかったんだ。
立派なレジェンドのはずなのに、最後まで軽やかだったな。
作者からの返信
良くも悪くも軽いやつである。
第410話 終わりと始まりへの応援コメント
やめるやめる詐欺も、さすがにここまで。
これで本当に引退かと思うと寂しい以上の感慨がありますね。
衰える詐欺は最後まで健在でしたがw
作者からの返信
衰えたのではない。
必要ない力を消していっただけなのだ!
編集済
第409話 最後の勝利への応援コメント
司朗と真琴はこの試合も見てるのかな?
昇馬がメジャーに行っても25歳までは年俸が抑えられるからなぁ。まぁ昇馬なら向こうのボールでも適応できるだろうけど。あれ?昇馬は国際試合の経験はまだない?
作者からの返信
国際試合はないけど、アメリカでは普通に野球はしていた。
なおピッチャーをしても、ボールを捕れるキャッチャーがいなかったという逸話があるw
第409話 最後の勝利への応援コメント
直史さん、数年後にマスコミの前かー。と考えて思ったのは直史さん的にはWBCより絶対オリンピックに魅了があるはず!w
ならば三度目の東京オリンピック野球監督。なんてありかな。
実際は監督よりコーチかアドバイザー辺りかもしれないけど
作者からの返信
裏方に回るでしょうね。
第409話 最後の勝利への応援コメント
まさに有終の美。直史さんお疲れ様でした……ってここから長生きするのかい。
千葉を超えて日本経済界のフィクサーになりそう。
ひとまず、WBCにコーチ兼選手で帯同しません?
作者からの返信
日本にいる間のコーチなら引き受けそう。
第408話 最後の駆け引きへの応援コメント
しかし昇馬も司郎も直史、大介、タケがいる間に日本一には届かなかった。
タイタンズもセが魔境じゃければ資本力考えたら強いし、ジャガーズはそもそも二年連続日本一でもおかしくなかったからね。
物語は終わってしまうのだろうけど先を考えて楽しんでしまいます。
作者からの返信
まあ外伝で若者たちのWBC編ぐらいはやろうかな、と。
第408話 最後の駆け引きへの応援コメント
バッター昇馬は大介には及ばないということが、はっきりしちゃった。
執念が違うというか、大介が異常なんだけど、それじゃ直史さんには届かないね……。
作者からの返信
一年目からチームを優勝させる化け物だから。
編集済
第406話 ラストピッチングへの応援コメント
甥への教育のため、大学時代のWBC前みたいにアルトの打席で迫水を立たせるのではと思ったので穏便に出塁してくれてよかったw
作者からの返信
最後まで諦めないことの大切さを教えてくれたね。
編集済
第406話 ラストピッチングへの応援コメント
エラーとかファンブルとかを誰も信じなさそう。
全て大魔王の掌の上で最後の勝負にさせたとかまことしやかに語られそう。
作者からの返信
エラーというよりはイレギュラー。
第406話 ラストピッチングへの応援コメント
ホームランを打たれても良い場面で対戦か……。
昇馬にとってはその方が嬉しいだろうな。まさか、アルトを刺してゲームセットにはしないだろうしw
作者からの返信
もうホームランしか狙わない。
第405話 終焉の大地への応援コメント
作中時代にもバントホームランや消えてくスライダーは有名なのだろうかw
ラストに昇馬との対峙はあるのか!
まあ、ネクストにて目の前で敗北とどちらが良いのかな?
作者からの返信
今でも時々ネタにはなっているそうなw
第404話 勝利の流れへの応援コメント
>ボール球でも、打っていった父親を見習うべきであったのか
>もっとも本職ピッチャーに、そこまでを期待するべきではない
??「僕は登板した試合でも打っていったよ」
作者からの返信
あの人はもう野球を終わらせてしまったんだ。
第404話 勝利の流れへの応援コメント
親父も伯父も厳しいなあ。
点を取られなければ負けないピッチャーの殻を破ってさらに勝ち越し点を取るバッターにもなれという無言の期待とか。
作者からの返信
結果が全て、という無茶な世界。
第404話 勝利の流れへの応援コメント
高校時代も得点に関しては昇馬以外がわりと取ってたな。
その辺で全部自分でなんとかする意識が薄れちゃったか。
いや、普通は充分過ぎるほど貢献してるんだけど相手が悪すぎて。
作者からの返信
和真が入るまでは苦しかったですしね。
第403話 流れるようにへの応援コメント
第二部スーパー引退試合!
今期で引退の直史さん、大介、タケほか既に引退した人達vs現役代表とか満員御礼になるなw
試合はホント魔境じゃない普通の安心した試合展開ですがどうなるやら
作者からの返信
主人公が最後まで見ているだけという斬新な最終戦になるかもしれない!
第403話 流れるようにへの応援コメント
アルトもダメだとなると、ジャガースはかなり厳しいな。
鬼塚なら昇馬連投させた可能性あるかな? 直史さんもやったぞと言えば本人はやるだろうけど、さすがに止められるか。
作者からの返信
鬼塚ならやらせた可能性は確かにあるw
編集済
第402話 決戦は消化試合への応援コメント
そりゃあ、事実上の負け試合だったからしゃーない。
仮に8戦目で大魔王を引き摺り出して勝っても勝った事にならないからなぁ…。監督としては大魔王が出て来ない想定だけど。
なお、去年は現実でトロントに悪魔が出現した模様。
作者からの返信
野球も相当に神様がいたずらするからね。
第402話 決戦は消化試合への応援コメント
何度も目が滑るけど45勝って何w
ただ大谷さんが存在するからなぁ。ファンタジーと言い切れない。
作者からの返信
大谷さんは常識というものを崩壊させてくれました。
もう野球小説は書けない。
編集済
第398話 弟子対決?への応援コメント
> ピッチャーとして、何か見ている世界が違うのだ。
それは分かるし、そこにたどり着けないとも思わない。
野球を本当に楽しむつもりなら、その領域に達しないといけない。
そもそも普通のピッチャーがたどり着ける境地なのかな?
あと、その領域に達すると野球を楽しめる気がしないのですが笑笑(直史のように違う意味で野球を楽しむことは出来そうだけど)
作者からの返信
直史がやっているのはスポーツではなく、悟りへの道ですからなあ。
編集済
編集済
第397話 色即是空への応援コメント
昇馬はまだ野球をやってるつもりだから打てなかったか。
最後の打席までに命の取り合いだと気づけるかな?
作者からの返信
悟りを得なければ勝てないね。
なお直史さんは色欲からは全く解放されていない。
編集済
第396話 迷わない葦への応援コメント
〉↓若者に厳しい
最近のスタミナのある企業の人事のオバチャンは
若者の転職RTAを楽しむくらいの余裕がある希ガスる
(個人の感想です、どう「握る」かまでは知らない)
作者からの返信
ワイも新卒で入った会社はすぐに辞めたけど、最近の話を聞くとちょっと、あまりに早すぎないかとは思ったりします。
第396話 迷わない葦への応援コメント
> プロでも既に複数回達成し、パーフェクトの後継者などと呼ばれたりもする。
昇馬ってノーヒットノーランは何回かしてますが、パーフェクトはまだしたことなくないですか?
作者からの返信
そうですね。ノーヒットノーランを何度もしてるので、というのが抜けていました。
第396話 迷わない葦への応援コメント
この伯父さん、若人の壁になって成長を促すような振りをしつつ一切負ける気がないのである!
昇馬はようやく直感に頼るようになってきたけど、セーフティスリーバントを処理されたアルトは調子を崩しても不思議じゃない。
作者からの返信
アルトもたいがいタフではあるんだけどねえ。
編集済
第395話 本当の本気への応援コメント
>そして球速表示は、なんと169km/h。
スタンドがこれで、爆発的に盛り上がるのは当然のこと。
だがどうして、先発ピッチャーが延長に入って、キャリアハイのスピードを出してくるのか。
キャリアハイって、去年日本シリーズで大介に投げた171kmでは?
作者からの返信
修正やな。
第394話 延長戦の前にへの応援コメント
直史さんと上杉のどっちの実績が上か論争、外野はいろいろ言うけど当人は向こうが上って思ってそうなのが良い。
上杉はスーパーレジェンドだけど、直史さんは名状し難いなにかだから、評価軸は別なのだ。
作者からの返信
上杉は長年の野球への貢献をして、直史は「あんなことやっちゃってもいいんだ」枠ですからねえ。
第394話 延長戦の前にへの応援コメント
>武術のような、年齢を重ねた達人がいるような
昨日「20年ぶりの土日重賞制覇」+「40年連続重賞3勝」をクリアした人が思い浮かびました
作者からの返信
妖怪競馬おじさんだからねえ……。
第412話 完結への応援コメント
完結おめでとうございます。
今までずっと楽しく読ませていただきました。
瑞希が記した野球選手としての直史と実業家としての直史の記録はいつか伝記、評伝になって発表されるのだろう。
作者からの返信
弁護士だったはずがいつの間にか野球ライター、評論家にもなっているという。