応援コメント

prologue2」への応援コメント

  • ナノマシンとかワードがやべー。
    あ、滅んだか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    猿の惑星 なんかでも、コールドスリープ中の機械の故障で死んでた人いたなぁ…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    コールドスリープあるある。

  • 「戦いには飽きたのさ」と惚れた女と一緒に冷凍睡眠に入ったら、その32年後に何の因果か無理矢理起こされ、更に惚れた女も死んで一人になってしまった某異能生存体みたいな…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • フォールアウト4かウォーキングデッドを思い出しますw

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • そう、最悪の事態ってのはコチラの都合なんて考えずにやってくるんだよな
    現実でも同じに

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 「ただ眠るだけ」と思っていた冷凍睡眠のその先に――。

    主人公・赤木の冷凍処置シーンは静かな恐怖と諦めが沁みる名場面。
    一方、職員たちの食堂での会話からにじむ“裏の事情”と、終末感ただよう世界情勢。
    静けさの中で、不穏がジワジワと迫る。

    信頼していた治験が“ただの冷凍睡眠だけではない”かもしれないという一言の重さよ。
    読者として、これは確かに目を覚まして確かめずにはいられない。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。