第5話 標的への応援コメント
くー!
葵竜も(勝てるの?)って思ってたら「勝てるさ」
依頼主が気になってたら「言わぬが花」
完全に読者の思考を追いかけてくれていて、完敗ですm(__)m
北谷は斬一倍に負けるとしても、魂は報われてほしいなぁ。。😢
殺された奥さんとお嬢さんの御霊とともに、、。
獅子宮も悪役ではあるけれど、SINと手を組もうと考えるに至るまでの背景を考えると、彼には彼なりの正義があるのよね。非常に残忍だけれど。
三者とも、それぞれ違う意味でイカれてるからな……これはトンデモナイ決闘になりそうだ……♪
作者からの返信
鋭い感想ありがとうございます。獅子宮は残忍ですが、仲間に対しては寛大であり、故郷愛が強いです。彼なりの正義があることを気づいていただきありがとうございます。依頼主は冒頭で殺された博士の奥さんです。北谷は復讐者であると同時に復讐される対象という皮肉な話なのです。北谷の魂が報われることを祈っていただきありがとうございます。これほどまでに深く読んでいただき、嬉しい限りです
第2話 同じく人斬りへの応援コメント
今度の相手は凄く強そう……!(゚д゚)!
だけど斬一倍が負けるわけがない⚔️☺️
いつの世にも殺しは蔓延っているから、彼のように平和を愛しつつも殺人鬼たちに対抗できる人物は陰のヒーローなのかも……
でも、そろそろ奥さんに気づかれる日が来てしまわないかって、冷や冷やしながら読んでいます👀
作者からの返信
丁寧な感想いただきありがとうございます。北谷は戦闘兵器である妖刀に操作されていますので、剣の腕は達人を超えている、その上、チート能力もありますので、今回ばかりは斬一倍も苦戦するかもしれませんね。奥さんも勘の鋭い剣客なので、もう、夫の秘密に気づいているかも?
第7話 ニライカナイへの応援コメント
遅くなりましたが読了!
某映画でキアヌ・リーブスが「復讐は何も生まない」に「何もかも失ったら復讐しかない」と言っていました。その通りで北谷は復讐を遂行した。が、憎悪と怒りに飲み込まれ、最期は壱兵衛に倒され死に際ようやく自分を取り戻せたものの、亡き妻娘とは逢えたいという覚悟。そして被害者でもあるが人間も辞めてしまった、彼に介錯した壱兵衛の優しさというべきか、覚悟というべきか。。
武士と誉というべきか、切ないですがそれでもどこかすっきりとした読後感にカタルシスを感じます。次はどのような事件に巻き込まれるのか、新作を楽しみに待っています。
作者からの返信
丁寧な感想ありがとうございます。北谷は復讐よりも獅子宮たちに陵辱されて殺された妻子を極楽浄土に送ってあげたかったんだと思います。家族で一緒にニライカナイに行く選択も私の中でもあったのですが、この作品のテーマは殺した人間は地獄にいくのを変えたくなかったので、家族を送り出すことになりました。私の描く小説は後味悪いと言われたことがありますが、すっきりしていただいてうれしかったです。また、思いついたら続編も書きますのでお待ちください
第7話 ニライカナイへの応援コメント
緊張感のある戦闘とキャラクターの魅力は読んでいて楽しかったです。
個人的に好きなデトニクスが出てきたのもナイスでした笑
最後まで楽しませていただきました!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました。デトニクス、1911系はなんであんなにかっこいいんでしょうね。銃が好きな人に褒められて嬉しいです。この話を書いてよかったです
第7話 ニライカナイへの応援コメント
読了!!!
北谷に同情してしまう…。でも願いは叶ったかは良かった…。妻子が救われなかったたら悲しすぎる…。
本当に北谷の覚悟が良い。読んでて良かった!
面白かったです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。北谷の目的は最初から自分は二の次で妻子をニライカナイに送ることでしたので。北谷の覚悟がわかっていただけて嬉しいです。こちらこそ、読んでてよかったと言われて本当に書いてよかったと思いました。⭐︎もありがとうございます
第2話 同じく人斬りへの応援コメント
宇佐美忠吾吉良の同僚説でてきたな…。
これはラストバトルでラスボスの攻撃をやめとけやめとけとはじき返すに違いない。
作者からの返信
鋭い感想ありがとうございます。吉良の同僚を意識したのバレちゃいましたね。斬一倍の最後は事故死かもしれません
第7話 ニライカナイへの応援コメント
な、なんと、もう一話あったのか!? さっき、レビュコメに「読後感爽やか」とか書いちゃったよ。。まあ、最終話読んでからでも、そう外れてはいないか?
鷲巣さん、すんません、粗忽者でした。そういや「なんで完結じゃないんだ。完結ボタン押し忘れたんだな。ププ」とか思ってました。
でも最後、一緒に行けないのー? ハッピーエンドにしなよー? とも思ったけれど、人殺しの北谷は、自ら身を引いたのかな? せめて最後に女房子供に一目会えてよかったです。
作者からの返信
北谷が家族とニライカナイに行けなくてすいません。このシリーズでは人殺しの末路は地獄行きというのは、変えたくなかったんです。でも北谷は妻子が極楽浄土に行くことを望んでいたので、これでよかったと思います。北谷に同情していただきありがとうございました。ここまで読んでいただいたのも感謝しております
第4話 活人剣への応援コメント
お、今回は繋ぎ回。
でもこれまでナツさんがあまり出てこなかったので、読者の印象付けのためにも必要ですね。あと、壱が世間でヘナチョコと思われているのも、読者のやるせなさが募っていい感じですw
「有給」は「有休」じゃないですかね。「有給」でも意味は通らなくもないけど、アレってなりますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。桐谷の日常としてナツさんのことも語りたかったんですよね。桐谷は殺人剣、ナツさんは活人剣と言う対比も語りたかった。桐谷はなんでもそつなくこなすけど、剣術だけは正体がバレる可能性を危惧して頑なに遠慮と、手を抜くみたいなことをしているようです。
すいません🙇
有休に直しておきます。ご指摘ありがとうございます
第2話 同じく人斬りへの応援コメント
ほう、かっこいいじゃないの。
シュリとイチの第1ラウンドは引き分け。「いや、もう、受ける気はないさ」のセリフがかっこいい。
ああ、もうちょっと読んでからと思ったのに、お星さまパラパラしちゃったw
それじゃ、レビュコメは完結してからね。
続き、期待してます。
作者からの返信
ありがとうございます。カクヨムコンがひと段落ついたせいか、読んでいただける方が、ごっそり減ってしまったので、小田島さんの応援とお星様、身に沁みます。やっぱり、ファンタジーと乳の話じゃないと読まれないのかと腐っておりました。
「いや。もう、受ける気はないさ」、お褒めいただき嬉しいです。短編小説なので5話くらいを目標に書いております。引き続き、応援いただけたら嬉しいです!
小田島さんの小説も読みに行かせていただきますね!
編集済
第1話 SHURIの海への応援コメント
自主企画参加、ありがとうございます。
おぉ…復讐劇の始まりですか!
未来SFでありながら、ベルセルクのような、そんな世界観ですかね!
しかし、博士が不憫ですが…まあ、この獅子宮に武器を提供していて、加担していたと看做されてもおかしくはないですからね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。琉球王国っぽいコロニーからはじまった復讐劇です。ベルセルク、大好きなので、比較されて嬉しいですが、敵は使徒じゃなくて、このシリーズの主人公の人斬り同心になります。
博士は悪人とは言い切れませんが、善人とも言えません。復讐鬼北谷の異常さを見せるための犠牲になりました。勧善懲悪ではないので、明確な悪も善もメインキャラにはいないような作風にしたいと思っています。獅子宮がその点、完全悪になりそうですけど・・・
今日も続きを書く予定なので、よろしければご覧くださいね
第1話 SHURIの海への応援コメント
おー、復讐譚のプロローグ。
周先生気の毒だけど、刀の試し切りで、あの世へ。自分でうった刀でやられるとは皮肉だねえ…。
って、いいじゃないですか。これが火星本体のお江戸シティでまた展開するのですね。
火星は、フォボスとディモスの二つが衛星ですが、どっちも面長であんま綺麗じゃないんですよね。
やっぱり一個しかなくても月(ルナ)が綺麗です。
作者からの返信
小田島さん。早速、ご覧いただきありがとうございます。今日から斬一倍の新作をやっていこうと思います
火星が舞台の小説を長くやっているんですが、フォボス、ディモスはあまり綺麗じゃないんですね。フォボスに琉球型コロニー作ったのは失敗だったかも知れませんが、木星のコロニーに中国型コロニーがある世界観だから仕方ありません
できるできないはあまり考えないようにしているSFなのです
第7話 ニライカナイへの応援コメント
いま、葵竜、鼻を赤くしながら涙しております……😭
奥さんとお嬢さん、故郷の海で待ってた……ちゃんと北谷さんの手で、浄土へ見送れてよかった🌊🙏
完全に魂を妖刀に乗っ取られていなくてよかったです。獅子宮への復讐が済んだところで、自分を取り戻せて。
主役の斬一倍も、戦闘中その楽しさが凄く伝わってきました!もう中毒になっていますね。
そんな彼が、北谷の穏やかな死を目の当たりにして「もう一人の自分(妻子のいる方)」の人格も、切り離せないものとして自覚するのかな……
これは苦しいぞ……斬一倍の未来、終着点、気になります!
作者からの返信
素敵なお星様付きレビューと感想ありがとうございます。北谷は妻子を極楽浄土に送ることが目的だったので、それ以上の生に執着はなかったようです。幼少から生き残ることに執着してきた斬一倍には死を自ら選んだ北谷の選択は信じられないようです。斬一倍の戦いに対する楽しむ感情が伝わったようで嬉しいです。平穏と妻を愛しているのに、人を殺さねば生きられない斬一倍。どうなるのでしょうね