編集済
下手な鉄砲も撃たなきゃ当たらないへの応援コメント
頑張りましょうね!
――といいつつ、今は公募もコンテストも出してないので、力強く言えないのが悔やまれます。
若い人が「絶対作家になる!」と命を削って書いた作品はやっぱり強いんだろうなぁって思いますが、熟年者も今まで積み重ねてきたものがあるので負けられませんよね~。
>「冥途の土産」って言い回しがとても好きです。
私も冥途の土産が欲しい!って思えました。
頑張りましょうね!(二度目)
作者からの返信
古杜あこ様
若者は命に余裕がありますから、惜しみなく削れますが、熟年者は削りたくても命が足りない!(笑)
体力は見るも無惨に朽ち果てましたが、それを経験値で補いたいですよね。
コンテスト応募は、タイミングとフィーリングだと思います。
書きたいものを書いている私としては、自分がどの傾向にあてはまるのかを理解していないので、(あるいはニーズがまったく無いので)そこのところをもう少し何とかすれば、何かが違うのかとは思うのですが、どーにもなってないのが実情ですね(笑)
まあそれでも、叩き続ければ何かが壊せると期待して、頑張りましょうね!!
コメントありがとうございました。
下手な鉄砲も撃たなきゃ当たらないへの応援コメント
公募の受賞はわたしも全く縁がない人生です^_^
でも、不思議と今は、それでいいなあー。
むしろ、何にも縛られずに描けて(絵も文章も)
本当に幸せです🩷
でも、公募には憧れますよ🩷
矢芝さま、たくさん公募に出されてて尊敬いたします🩷
作者からの返信
荒井瑞葉様
何にも縛られずに書けるって、素晴らしいと思います。
すごく純粋に、自分の気持ちと向き合えているんだと思います。
私は締切があった方が書きやすいというか、締切が無いとユルユルになって、作品を終わらせる自信がありません(笑)
結果ともかく公募にトライするのは、そういう側面もあったりしますね〜。
コメントありがとうございました。
その世界にタオルはあるのか!?への応援コメント
時間取れて、覗きに来ちゃった
異世界ね。 そうなのよ。 異世界なのに 普通の人間ポイのばかり・・・・
タオルの感覚すごくわかる。
でも むずかしいうお 人が知ってるものじゃないッと伝わらない
言葉も新しく作ったり物品もこの世界にない物を 登場させなければ
いけない・・・・ 異世界。。。。
頑張ってるなと、嬉しい。
作者からの返信
伊藤 はじめ様
いらっしゃいませ、来て下さって嬉しいです!
おかげさまで元気になりましたよ!
\(^o^)/
そうなんです、異世界道具問題はいろいろあるんですけどね……。
タオルは矢芝のなかで解決策を見出しておりません。
ちなみに「貴石のジェマ」の頭に巻いている布は、ストールからスタッファに変更しました。
これはイタリア語由来です。
ジェマの名前や、ヴェルテラ族の名前もイタリア語系を参考にしているので、その流れに統一しました。
少しは異世界っぽい……かな?
難しいですね。
もっと調べれば出てくるのだろうけど、それを解説する必要が出てきて。
解説の入れ方によっては、小説の世界観そのものに関わるので。
頑張ってますよ!
私もはじめさんに会えて、とても嬉しいです♡
ご自愛して下さいね。
いつもありがとうございます!
大好きです!(*^^*)
下手な鉄砲も撃たなきゃ当たらないへの応援コメント
「天使が歌うとき」はけっこうよかったと思うのですが、残念でしたね。
こういう公募って倍率すんごく高いのでしょうね。
私は出す勇気もないです、ああ、小心者であります(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます。
そうおっしゃって頂くだけで、報われる思いです。(ToT)
そうですね〜
今回は応募が354作品だったそうです。
狭き門には間違いないですね。
これは活動傾向だと思うので、人それぞれの活動で、楽しく頑張ればそれでヨシですよ!
私なんぞは、ただの無鉄砲です(笑)
題名と鉄砲つながりでヨシ!(笑)
「幽霊のゴーストライターはじめました」を反省する・後編への応援コメント
>トン子さん
トン子さんについては、序盤で紹介があったので
(多分、コミケに買いに来るって形で絹恵さんと再会するんだろうなぁ)
くらいに思っていたんですよ。
それがまさか、「オタクサイドの大人の代表」として、重要なポジションを務めることになろうとは、かなり意外でおもしろかったのです。
>翔太君と両親の絡み
自分が翔太君だったら、間違いなく絹恵さんのことを言っちゃっていたと思います。幽霊との約束をちゃんと守る翔太君は、ほんといい子だなあ……(羨望のまなざし)
>いわゆる「良い面」しか書いていない
負の面まで書くと、話がまとまらなくなりそうですよね。
>あの箱
すごくよく分かりました!(笑)
>専門用語
今の時代、すぐに検索はできるわけですから(web小説であればなおさら)、
どの程度解説をいれるかというのは悩みどころですよね。
個人的には、解説が入るとどうしてもブレーキがかかってしまうように感じるので、逆に少ない方がいいかなと思っています。
最後に改めて――
素晴らしい作品を、どうもありがとうございました。
作者からの返信
吉田 晶様
トン子さん
振り返れば、かなり大きなファクターでした。
この人居なかったら、後半戦がもっとややこしい展開になっていたかも?
ありがとう、トン子さん。
口が固い翔太君。
何だかんだ言って、絹恵さんファーストだったなぁ、と。
イベントの負の面
楽しいだけで終わっちゃうのも、どうなのかな、と思ったのですが、翔太君にとって人生初イベントだから、それでもいいかな、と。
それでもスルーできなかったから、反省会で書いてしまいました。
箱の中身
弁明すれば弁明するだけ泥沼になっているのに気づき、ああなりました(笑)
同人屋ならではの理由も、いつかどこかで解放できればと思っていますよ、本気で(笑)
解説スルー
そう言って頂けると、ホッとします。
どうしても補足したいところだけ、翔太君経由で絹恵さんたちに解説してもらいました。
こちらこそ、こちらこそ、心からこの作品を楽しんで下さっているのを感じて、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
重ねて、ありがとうございました。
「幽霊のゴーストライターはじめました」を反省する・後編への応援コメント
パチパチパチパチパチパチ♫
設定が見事に詳細に考えられているので、物語の臨場感がすごいです。
やはり、詳細な情景描写は作品に深みを与えますね。
楽しくもあり、せつなくもあり、勉強にもなり。
本当に素晴らしい物語です。
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆様のおかげで、書き上げることができました。
ポンポコさんには、毎回、心優しい応援を頂戴して、本当に嬉しかったです!
これで私の夏も終わる……気がします。
まだ暑いですけども〜💦
コメントありがとうございました。
「幽霊のゴーストライターはじめました」を反省する・前編 への応援コメント
まってましたの「反省室」
「ゴースト²」の素晴らしさの一つに、リアリティがあると思います。
スクリーントーンの描写は、(あ、これは絶対に実体験に基づく描写だ)と
にやにやしながら読んでおりましたので、なるほど納得です。
「市原さんの漫画の腕前」も、読んでいてなんとなく伝わってきました。
「絵のうまさ」と「コマ割りのうまさ」が必ずしも両立しないってのも、興味深い。
そういや、漫画の「デジタル分業」ってどうやるんでしょう?
紙での分業は想像がつくのですが……
「新刊の乱丁チェックが念入りだったのも、当然という気がする」
なるほど、読んでいて印象的だったんですよ、このシーン。
市原さんのしっかりしたところが出ているなあと感じたのですが、
そういう背景があったのですね。
後編も楽しみにしております!
作者からの返信
吉田 晶様
ありがとうございます!
お待ちどおさまでした(笑)
そうですね、原稿作成とイベントについてはほぼ実体験です。
そういった意味では、ドキュメンタリーかもしれません(笑)
「他人の下描きを仕上げるなんてこと、どういう理由ならばやるだろうか」と考えた時に、「絵しか描けない」という理由が思い浮かびました。
それに翔太君のように、「絵が描ければ漫画も描ける」と思っておられるカタギ方々が多いのを感じ、一石を投じる気持ちもありました。
デジタル原稿の分業。
プロのスタジオとかならば、サーバーを借りるとかして効率的に行うのかな、と思いますが、高校生には難しいかな、と思います。
なので矢芝のイメージとしては、ページごとにバラバラにして、USBメモリで移動させる、という方法かな、と。
余談ですが、ベタを塗っていた翔太君の原稿が真っ黒になってしまったのは、下のペン入れがちゃんと閉じていなかったから。
線を足して閉じないとならなかったので、「レイヤーごと捨てて先へ行け」という指示になった訳です。
ここもデジタル作業ならでは、です。
ちなみに翔太君が塗っていたのは「真ベタ」と言ってただ黒く塗るだけの作業。
よく黒髪の表現などで、ツヤを白く抜いているのは「艶ベタ」といいます。
「艶ベタ」は先に白を残す方法と、後から白で抜く方法がありますが、矢芝は前者で筆ペンを使っていました。ちなみにデジタルでも同じ手法で塗っています。
乱丁を確かめる市原さん。
データの統合を行ったのは彼女なので、責任を感じているのだと思います。
もちろんそれも、彼女の性格の几帳面さゆえなのです。
なので、この何気ないシーンをきちんと受け止めていただいたことが、作者としては本当に嬉しいです!
あー……長々と失礼しました。
どうにもこの話、語りたくて仕方がありません(笑)
後編もお付き合いいただければ、幸いでございます。
「幽霊のゴーストライターはじめました」を反省する・前編 への応援コメント
やっぱり苦労をしたからこその、その後の喜びってありますよね。
私はカクヨムで初めて創作というものをして、その楽しさに毎日どっぷりと
ひたってます。
創作することの苦と喜びを分ちあう仲間がいるって本当に幸せです♬
これ、一生モノの趣味になりそうです🌞
絹恵さんたちの熱い思い、びんびん伝わってきたので、
私もこれから頑張ろうと思います♬
作者からの返信
ポンポコ様
この喜びを知ってしまったのなら、もう創作沼からは抜けられません(笑)
ご一緒にどっぷりと浸かりましょう!
そうなんです。
創作は孤独な作業ですが、同じく創作する者たちとは、同士であり好敵手であり仲間なのです。
絹恵さんたちの想いが伝わったて、本人たちもとても喜んでおります♪
コメントありがとうございました。
「幽霊のゴーストライターはじめました」を反省する・前編 への応援コメント
改めて読み返してみると、やっぱり絹恵さん素敵だなぁ。そしてずっと絹恵さんの漢字を間違え続けていたことに今更ながら気がついてしまいました。申し訳ありません。。今更ですがm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこ様
コメントありがとうございます。
いえいえどういたしまして♡
本当に絹恵さんは愛されキャラでして、とても嬉しいです。
絹恵さんも喜んでいますよ、
「イエーイ♪」って。
その世界にタオルはあるのか!?への応援コメント
あ~、けっこうややこしい問題ですよね。
でも、世間の異世界ものってけっこうご都合主義的な表現が多いので、読者としてはそういうの慣れてます(笑)
私は世界観が良くできてれば、そういうアイテムが手抜き表現でもけっこう読めてしまいますね
作者からの返信
ポンポコ様
確かに、世界観がガッチリと出来上がっていれば、細かいことは気にならないのかもしれませんね。
私も読者として読んでいる時は、さほど気にならないのですが、自分で書くと、どうも気になる(笑)
細かいこと気にさせないくらい、面白い話を書け! ってことですかね……。
ううう、頑張ります。(-_-;)
コメントありがとうございました!
資料を読んで終わるへの応援コメント
>罠③ 調べたけど分からなかった。
仮に「論文」であればそこで執筆中止ですが、「創作」の場合、そこはまあ……ある程度柔軟に対応してもいいのではないでしょうか?
みなもと太郎先生なども「風雲児たち」という歴史漫画の中で「それについてはわかっていない」とか堂々と書いてしまっていますし。
……自分は妄想をからめて適当に書いちゃってます(めっちゃ小声)
作者からの返信
吉田 晶様
私も「分からなかった」ものは、触れないようにそっと書いたりします(笑)
妄想をからめるという手は良いですね。何か新しい説を生み出しそうな気配がします……(-ω☆)キラリ
コメントありがとうございました。
どうにもならなかったけどへの応援コメント
漫画とかって売れるにはそうとう狭き門ですよね。
小説とかも売れること目指したらけっこう苦痛かもしれませんね。
私は趣味でお気楽に書いてるのが自分に合ってる気がします
作者からの返信
ポンポコ様
まずは楽しいのが一番だと思います。
同人誌をやっていた頃、自分の力量を認めるのは辛かったけれど、それ以降は開き直って楽しめました。
今はこうして、素人ながら皆様に作品を読んで頂ける場があって、本当に幸せだと思っています。
今も苦しみ悶えてはおりますが、楽しいんですよ、私。
あらあらとんでもないM発言ですね〜♪
うふふふ(*^^*)
いつもありがとうございます。
ポンポコさんのコメントや応援に励まされて、書いています。
編集済
どうにもならなかったけどへの応援コメント
気持ちがよくわかります。
私は、漫画じゃなくて小説でしたけど。
高校時代なんて小説を書いて生きていくことしか考えてなかったのかも。
でも公募用の作品は一本も書けなかったし、面白い作品に出会って「こんなの書けない!」と早々に諦めてしまいました。
それから、十年以上書くことから遠ざかっていたので、ずっと続けていた矢芝さんには尊敬しかないです。
矢芝さんの書く物語、大好きなんですよ!
イラストも可愛いだけじゃなくて、構図や色の塗り方、配色がお上手だなって思っていました。
長く続けてきたからこそ身に付いたものなのかな~なんて。
新しく生み出される話やイラスト、楽しみに待ってます。
(二次創作で同人、自分の萌えを詰め込んで詰め込んで詰め込みまくった過去を思い出しました。人生で一番萌えていた時期かもしれません、楽しかったなぁ。
今は思い悩むことが多いですが、お互い創ることを楽しめたらいいですね!)
長々と失礼いたしました。
作者からの返信
古杜あこ様
昨晩眠れない夜、このコメントを読んで涙しました。
想いを分かち合えることが、とても嬉しかったです。
私もそうです。
高校時代は、漫画であれ小説であれ、脚本であれ、とにかく物語を作って生きて行くことしか考えていませんでした。
それが収入になるとかそういう考えよりも先に、そうやって生きて行くことしか考えていなかったのです。
学生の身分ではそれだけで済みましたが、社会人となるとそうは行きません。
多分、プロになりたかったと言うよりも、ずっと創作していたかったから職業にすればいい、ぐらいの考えしか無かったと思います。
二次創作の同人誌は、本当に楽しかった。それはもう、激しく同意です!
自分の描きたい場面だけ切り取って描けるし、何の説明も必要無い。
とにかく「好き」という想いだけを詰めて詰めて描けば良かった。
良い意味で、自分の漫画への気持ちにキリが付いたと思っています。
私こそあこさんの小説が大好きです!
密かにあこさんを「小説の師匠」としている私です。
(もう密かじゃ無くなった!)
本当に素直に「小説ってこう書くものなんだ」と感じ、自分の書いたものを省みることができました。
一緒の輪に入って居たいから、頑張っていますよ!
今は苦しみ悶えることも多いですが、それでも楽しいのは本当。
(とんでもないドM発言だ!!)
ただもう少し、自分を縛っている何かが解けて、楽になるといいなぁとは思います。
いつも本当にありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
「天使が歌うとき」を反省するへの応援コメント
ひゃだスゴイ・・・自分の作文に・・・・省みるのとか・・・・
私恐くて・・・見れないの・・・
でも、省みっていいよね。フルちゃんの良さがますますわかっちゃった。
でも・・・・私、一度書いたもの自分では見ない・・・誤字脱字すごい物(笑)
作者からの返信
伊藤はじめ様
いらっしゃいませ〜
こちらにもおいで下さって、嬉しいです〜
\(^o^)/
省みるというほどのものでも無いのですが、昔から「あとがき」を記すのが好きなもので。
そして結構、需要がある(笑)
これまでも個々で書いて来ましたが、読んで頂ける傾向にあるので、「お部屋」を立ち上げてみました。
私も人様の「あとがき」を読むのが好きなので、同じ方が多いんだな〜と(笑)
はじめさんの作品、誤字脱字とか無いですよ〜。
誤字脱字女王は矢芝ですから!
Webなら訂正できますけど、印刷しちゃった同人誌でもやってましたからね〜(¯―¯٥)
コメントありがとうございました!
「天使が歌うとき」を反省するへの応援コメント
こうやって、作者さんが作品を作るに至った背景や、書いていた時の心情などが読めるのはとてもいいと思います!
交流の場って少ないですしね(^_^;)
僕は「どういう人がこの作品を書いてるんだろう」と気になることが多いので、矢芝さんのことが少しでも知れて嬉しいです!
これからも頑張ってくださいね
作者からの返信
西東キリム様
なぜか本編よりも読んで頂けるんです、反省会(笑)
楽屋話は楽しいですものね。
喜んでいただけて、私も嬉しいです。
コメントありがとうございます。
これからも頑張ります\(^o^)/
「天使が歌うとき」を反省するへの応援コメント
確かに、ロボットが語ることを聞く側の人間の心の持ちようが、
ロボットのイメージを形づくるのですね。
まさかAIのイメージに両さんの言葉が参考になっていたとは(笑)
両さんのボカロに対する感想は全くその通りですね。
ロボットに対する人の心を映しだすのがAIなのかもしれませんね。
作者からの返信
ポンポコ様
コメントありがとうございます。
この両さんの言葉、もうかなり前だと思います。正直、この回の内容は覚えていないのですが、こんなことを言っていたことは覚えてました。……間違っていたら申し訳ない。
でも、すごく印象に残っていまして、アキトの歌に繋がりました。
こうしてコメントを拝見して、お返事を書きながらも、AIとそれに対する人の心とか、まだ私のなかで取りこぼしていたり、書き残しているものがあるように思えてきます。
それはまた、別の物語で書けたら良いかな、と思います。
重ねてになりますが、今回は本当に、皆様のコメントから学ぶものが多く、インスピレーションが湧いてきます。
とても嬉しく、ありがたく思います。
「あとがき」と「創作楽屋話」的なものへの応援コメント
あ~、創作の楽屋話、聞きたい、聞きたい(笑)
著者さんの苦労した点や、ここの場面がおススメとか言うの大好物です。
う~ん、楽しみです♬
作者からの返信
ポンポコ様
ありがとうございます!
自分の記録として残したいのと、
「反省会」は本編よりも読まれている傾向がありまして、(笑)(笑)
ならば一本にしてしまった方が、読みやすいかな?
と、思って立ち上げました。
どうぞよろしくお願いします!
その世界にタオルはあるのか!?への応援コメント
そもそも、言語の問題が間にある気がします。
前に読んだ作品では、神様のスキル的なもので
異世界の言葉もわかるようになっており、異世界人が
“現代におけるタオルと同じような使い方をしている布”
であれば、どのように呼ばれていても「タオル」に
翻訳されて伝わるとかなんとか……
まあ、結局設定の甘いところを全て「神様の力」で
誤魔化している感じなのでしょうかねー。
作者からの返信
Ash様
我ながら変なこだわりだとは思うのですが……(笑)
やはり「タオル」という言葉に染み込む生活感が、つい現実に引き戻されてしまうからかもしれません。
「翻訳されて伝わる」というのは、なるほどとも思えますね。
そういう手法が使える設定だと、良いのですが……
ちなみにこの文中にあります、
拙作の「ストール」と訳したという件ですが、今は「スタッファ」と訳し直しています。
この一族の名前をイタリア語系で付けていたので、イタリア語にしてみました。
……少しは異世界っぽい?
コメントありがとうございました。