第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
安曇みなみさん
お久しぶりです、お世話になっております。わきのです。
遅ればせながら、ようやく読みました。何度か挫折していまして。
もしかして、バチバチの理系です……? 生物学の情報がやけに正確で驚きました。。笑
けっこう途中で止めて放置しがちなのですが、合間の時間にゆっくり読んでいきますね。今後もよろしくお願いします。
わきの
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お久しぶりです、お元気でしたでしょうか。
残念ながら理系ではないので、理屈を作るのはむつかしいです。
でも映画の「インターステラー」では、窒素を吸収する細菌によって人類が滅亡する寸前という設定に疑問を抱いてしまいました。「科学力がすごい割に解決できないんだ!?」っていう。
なので、「科学が進んでても簡単には解決できそうにない病気」をいろいろ調べた感じです。それっぽくなっていたのならよかったです
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
とにかく凄い。一話からこれですよ。
科学の本みたいになってる所が興味深く、ググり続けて話が進みません(笑)
こんな密度の芸術的な文章が後四十話以上も続いたら、何もかも手付かずで行動不能になってしまいます。なので今後少しずつ読ませて頂きますね。
まだ一話読んだところですが、これは正しく天才的センスの作家が書いた作品だと感じました。将来書籍化、アニメ化されても全く違和感がありません。それ程クオリティが高いです。
今後の話の流れがどうなるか、読んで感想が変わるかも知れません。
しかしながら恐らく決して期待を裏切らない内容である事は、火を見るより明らかであると信じています。
作者からの返信
ほめ殺し、ありがとうございます!
でも、すみません。
1章は設定のかたまりで、あんまりお話が進まないんです。
2章はわりと読み手のことを考えられていて、しっかりと大きく話が動き、山場もあり、エンターテイメントとして楽しく読んでいただけるのではないかと思っています。
3章は大破壊なのですが、破壊を描きたいがために、とーーーーっても長い溜めになっちゃってて……。読者の方には本当に申し訳ない気持ちです。ひとまず文章量を半分にしたいのですけど、筆力や構成力がおいついておらず……。
4章は最終章です。まだ書いていないのですが、最初に4章のプロットを作成してましたので、完結保証ではあります!
読みづらいお話を読んでいただき、感謝です。
もし気が向いたら、ぜひお読みください。
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
企画から来ました!
面白いこと思いつくなーと軽い気持ちで読んだら、とんでもないギャップでビックリです!!
こういうSFは私には絶対書けないので尊敬します!
引き続き、応援しています!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
企画から読みにきてくれるひと、いないと思っていたので嬉しいです。
気が向いたら続きも読んでやってくださいませ。
作者が泣いてよろこびます
編集済
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
私の頭が足りなさすぎて3周しました。
ユーリがかわいいってことと、世界観に対して文体もかわいいってことくらいしか理解できませんでした!!
3畳間の部屋で育てるタネ、危ないものを栽培している気分…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しかも3周もしていただいて……
ちょっと引いちゃうぐらいの危ない世界に、ぽんこつコンビがいる。
その状況を「この人たち大丈夫かな!?」みたいに思っていただけたら作者として大成功!でした。
ぽんこつ気味のユーリと、ちょっとお母さんがわりの(でも壊れた)自称セレーネが、なんだか危ないことを始めちゃいました。
確かに大麻育ててるみたいですね……
ドキドキしながら進んでいただけると嬉しいです
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
とんでもないところに迷い込んでしまった。
そんな感覚になっております。
えっ、もしかしてこの世界、人類不在だったりします?
学校に行ってるユーリ、ミカ。人間じゃなかったり……?
いや、深読みしすぎですね。ですよね……?
いろいろ気になる、びっくりするほどディストピア。
種は育つのか。育ったとして、バレたら大変なんじゃないか。
作者からの返信
やったー!感想ありがとうございます!
この後、わんわん秘密警察さんとか、月の女神教団とか、ちょっといじわるさんAIとか、謎の美人女教師とかがでてくるのです
ニンゲンかどうか?それは難しい問題です
長いし R15 ですけど、読んでいただけたら本当にうれしいです
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
三畳間から広がる世界観に圧倒されました!皮肉屋のユーリと壊れかけのAIの掛け合いがユーモラスで、楽しめました。続きも楽しみに読ませてもらいます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
R15で恐縮です……もし続きも読んでいただけたらとても嬉しいです!
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
逃亡船も墜落しないよう必死だろうに、それがショーのようなものとして外部から見られているのが、まさにディストピアという感じがして良いですね
作者からの返信
ありがとうございます!
作者としては、既存作品(漫画・アニメ・ゲーム含む)の舞台設定を下敷きにしていないつもりなんです。
ありそうな設定だけれど、実はどこにもない、というのを目指してます。
とても難しいところなのですが、ディストピア感が伝わってよかったです!
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
スゲー。
清く正しいディストピア。
素晴らしい題名詐偽で一気に引き込まれてました。
ユーリは友達売るのか
それとも売られるのか
不穏な感じも堪りません。
作者からの返信
うれしい感想ありがとうございます!
全体的に不穏なんですけど、2章から「どっっっかーん」と事態が転がりはじめます!
もし気にいってつづきを読んでくださったのなら、望外のしあわせでございます。
一緒にころがりましょう。ごろごろー
編集済
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
セレーネのクセの強さがツボに入ります。
いくら丼が幻なんて悲しい!
主人公にはいつかいくらを口いっぱいかきこむ体験してほしくなりました。
ところで……死亡率3%未満って、結構高くないですか?
フフッ、ジョークですよね、セレーネさん……?
ハードなSF設定と軽快な一人称の融合が魅力的ですが、
ソイレント・グミ(しかも緑色のゼリーに)
うーむ……
ジョークですよね?
作者からの返信
感想ありがとうございます!🥲 ナミダ
緑のゼリーは基本的には人間ではないようです。
でも、スラムで干からびた子供のミイラは貴重なアミノ酸としてクレジットに交換してもらえるんです。スラムのこどもたちの生き延びる一つの手段として定番なんだとか。
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
ユーリとセレーネのやりとりがクセになりますね……!
一読して、その尖った世界観と不釣り合いに優しい文体の歪な組み合わせに、心を鷲掴みにされました。どうしたらこんな掴みができるのか、羨ましくなります。
じっくり追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうござます。嬉しいです!
2章と3章のそれぞれの終末には革命やカタストロフが待っています。
もし読みすすめていただけなら、望外の幸せです。
えへへ、そうですか。羨ましいですか。お世辞でも嬉しいです!
第1話 ミツバチの運ぶ銀色の夢への応援コメント
誘導ありがとうございます!
普通の人とは読み方が逆になっちゃったけど、
ずっと気になってたタイトルだったので、
この際読ませてもらいます!
作者からの返信
わーい!ありがとうございます。
がんばってかきます!