会いにきてへの応援コメント
恋とは、
こういうものなのでしょうね。
自分から、走って会いに行く。
積極的で、青春性も感じます。
なお、
3月14日から、
自主企画・面白い短歌が読みたい2026を、
開催予定です。
5首で参加できますので、よかったら。
作者からの返信
コメントありがとうございます
恋など様々なシチュエーションにおいて、会いたいけど会えないというのは
大変切ないものでございます
お迎えが遅いんじゃないの、
わたしが待ってもらってるのよ
だからあちらへは走っていかなきゃね
という、とあるマダムのお言葉に着想を得ました
会いたいけど会えない方を
思い出す日の一首に
自主企画ありがとうございます
是非参加させて頂きたいと存じます
腐るほどへの応援コメント
どんな味の飴玉になるんだろう。
かなり苦そうな気もするし、
かなり甘そうな気もします。
「全部煮詰めて」にカタルシスがあって、
印象深い短歌ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
飴玉を作ったことがあるのですが
はじめさらさらだった液体が
どんどん煮詰まって色と感触が変わっていくのがなんとも面白かったです
柔らかく出来上がった飴をのばして切って、丸く転がしていくのですが
あっという間に固まってしまうのでそれもまた難しく楽しい作業でございました
魂の中身を考えるとき
この作業を思い出す時がございます
歪な形も少々焦げた部分も
皆等しく私の作った飴玉に違いないのでしょう
甘いか苦いか
どちらでしょうね
あとがきへの応援コメント
これはもう、一冊の歌集です。
1年間、お疲れ様でした。
今は、ゆっくりなさってください。
作者からの返信
ここまでたくさんのコメントありがとうございました
作品に対して反応があるというのは本当にありがたく嬉しいことです。
折角気遣ってくださったのに、また新しく創作を始めてしまいました
結局の所書かずにいられないというのが性分なのかもしれません
新しい作品もよろしければどうぞご贔屓に