2025年2月9日 12:36
(1話完結)への応援コメント
コメント失礼します。この度は自主企画にご参加頂き、ありがとうございました。目の前で命を絶たれた子羊の姿が、彼女に肉を拒ませていたのですね。それでも、人間にも神にも食べてもらえなかった尊い命を無駄死ににさせないため、口にした姿はとても立派に見えました。我々も、もっと命の尊さを噛み締めながら食事をすべきだな、と考えさせられました。ありがとうございました!
作者からの返信
みんと様コメントを書いてくださり、ありがとうございます。作品を読んでいただき、嬉しい気持ちでいっぱいです。この小説を書くにあたり、歌い手・まふまふさんの楽曲「空腹」からインスピレーションを受けて執筆しました。凄くメッセージ性があり、命を食することについて考えさせられる曲です。私自身、食べることが大好きで、普段は命へのありがたみをあまり考えることはなかったです…。でも、みんと様の仰るように命の尊さを噛み締め、感謝して食事を取ろうと思います。改めて、コメントをありがとうございました!藍玉カトルセ
(1話完結)への応援コメント
コメント失礼します。
この度は自主企画にご参加頂き、ありがとうございました。
目の前で命を絶たれた子羊の姿が、彼女に肉を拒ませていたのですね。
それでも、人間にも神にも食べてもらえなかった尊い命を無駄死ににさせないため、口にした姿はとても立派に見えました。
我々も、もっと命の尊さを噛み締めながら食事をすべきだな、と考えさせられました。
ありがとうございました!
作者からの返信
みんと様
コメントを書いてくださり、ありがとうございます。
作品を読んでいただき、嬉しい気持ちでいっぱいです。
この小説を書くにあたり、歌い手・まふまふさんの楽曲「空腹」からインスピレーションを受けて執筆しました。
凄くメッセージ性があり、命を食することについて考えさせられる曲です。
私自身、食べることが大好きで、普段は命へのありがたみをあまり考えることはなかったです…。でも、みんと様の仰るように命の尊さを噛み締め、感謝して食事を取ろうと思います。
改めて、コメントをありがとうございました!
藍玉カトルセ