第28話 禁忌歌への応援コメント
女性の霊はリョウスケへの未練によるもので、呪いたいのでなく純粋に想いを伝えたかった。
そして本当の怪異の出現へ。
解決と思いきや、新たな謎の発生。
とても深みのある構成だと感じました。
影を重ねることの意味も、孤独への理解を示す精神的なものでしたね。
まさに本作のタイトル通りの「禁忌歌」。
心地よい恐怖心をかき立てる演出も見事なものです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
ご感想ありがとうございます
女性の霊の想いや 影を重ねることの意味まで深く読み取っていただけて とても嬉しいです
解決したと思ったら新たな謎が現れる構成や「禁忌歌」というタイトルにも触れていただき 本当に励みになりました
これからも少しずつ物語の核心へ近づいていきますので 引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです
素敵なご感想をありがとうございました
第22話 死者からのメッセージへの応援コメント
コメント失礼します。
瞳の心情がとても細やかに描かれてましたね。
罪とは、何をしたかじゃない。何もできなかったことだーー
とても響くものを感じました。
そして届いた短いメッセージにゾッとし、明かされる展開は胸に迫るものがありました。
正義や悪というのは多面的な見方ができ、立場によって変わるものなんだなあと改めて感じた次第です。
言葉こそホラー。
言葉が持つ恐ろしさをこうも描ける筆致に感服でございます。
作者からの返信
照春様
404号室 禁忌歌~Not found~に
立ち寄って頂きありがとうございます
単なる復讐ではなく、瞳の苦しみを描きたかったので汲み取って頂けて嬉しいです
恐怖の中にも悲しい出来事が隠されている作品だと思います
言葉こそホラー
仰る通りですね
素敵な感想を本当に
ありがとうございます
最終話 ~Not found~への応援コメント
葉月さま、完結お疲れさまでした!
うわああ……怖かったです……!
最終話で真相が明かされて、ただの怪異ではなく、身勝手な人間の悪意から始まっていたのかと思うと、ぞっとしました。
しかも最後、ようやく終わったと思ったところで亮介が歌ってしまうの、あまりにも嫌で、でも最高でした……!
Not found の締めがまた良かったです。きれいに終わらせず、まだどこかで続いていく感じがたまらなく怖かったです。
不穏さの積み上げ方も、真相の見せ方もとても面白くて、最後まで引き込まれました。素敵なホラーミステリーをありがとうございました!✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
404号室を最後まで読んで頂き
ありがとうございました🙇♀️
何気なくやってしまった事が
後々自身を苦しめる事になるとは…
ラストはあの形で締めたかったので
共感して頂けて嬉しいです✨
この作品は何気ない日常会話から産まれたものでしたが このように楽しんで頂けた事嬉しく思います
読了本当にありがとうございました🥰
最終話 ~Not found~への応援コメント
読了させてもらいました(*´ω`*)
いや〜怖かった!
そして、最後に明かされた都市伝説の根源はイヤミス的ななんとも言えない読後感を生みますね。
一見バラバラに思えた事件や人物が繋がって一つの都市伝説へと収束していく様は恐怖心を煽られました。
秀逸なホラーをありがとうございました!
満月の夜のカラオケルーム404号室には絶対入らないようにしよう……。
作者からの返信
ねこげ様
404号室 禁忌歌 ~Not found~を
最後まで読んで頂いて 本当にありがとうございます
この作品は たわいのない会話から生まれたストーリーで あれこれ考えて初めて投稿させて頂いた作品なので こうして素敵な感想を頂けて 心より感謝致します
わたしは満月を見る度に この作品を思い出します
ねこげ様も是非 思い出してください
カラオケルーム 404号室には気をつけて…
本当にありがとうございました(^^)
第12話 絶望の序幕への応援コメント
おぉ……。一気に来た感じですね!
割とホラー耐性はある方なのですがそれでもゾクリと来るものがありました。
特に蛍光灯がつくかつかないかの描写は映像が浮かぶようでした(@_@)
続きもゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
ねこげ様
読んで頂きありがとうございます(^^)
ホラー耐性がおありとの事ですが
それでもゾクリとして頂けたのは
嬉しいです
廃ビルの描写が映像で見て頂けたのも
本当に嬉しいです
わたしも書く時は映像を想像しながら書いていますので汲み取って頂けた事を
感謝致します
引き続き楽しんで頂けますと
幸いです(o^^o)
第6話 事故とパンケーキへの応援コメント
プロローグはなんだったのだろうと気になっていたのですが、何か繋がりそうですね。
終始張り付いたようにそこにある違和感と気味の悪さの正体が何なのか怖いような楽しみなような不思議な感覚です!
作者からの返信
ねこげ様
引き続き 404号室を読んで頂き
ありがとうございます
とても嬉しいです
プロローグと本編 一見何も関係ない感じですよね
不穏な空気の中 これから何が起こるのか
怖さも楽しみながら読んで頂ければと思います
最終話 ~Not found~への応援コメント
"リョウスケ"をやっと見つけられて、スッキリしました!口ずさんだだけで、アウトとは!
そして、お父さんがそもそもの原因だったとは。
謎が解けてこちらもスッキリしました✨️
ホラーはあまり馴染みがなかったのですが
面白かったです。かなり怖くてドキドキしました。
完結、お疲れ様です!
読み応えのある物語をありがとうございました!!
作者からの返信
神代ゆうき様
最後まで読んで頂いて
ありがとうございます (o^^o)
とても嬉しいです
そもそもあんな事がなかったら
この悲劇は生まれなかったかもしれません……
彼女はずっと"リョウスケ"を見つけ
自分の想いを成し遂げようとしています
この後"リョウスケ"がどうなったのか……
神代ゆうき様の観点で想像して頂けたら楽しいかもしれません
改めまして
404号室 禁忌歌~Not found~に
最後までお付き合い頂き
本当にありがとうございました٩( ᐖ )۶
第27話 呪いの招待状への応援コメント
やっと姿を現しましたね。声を聞いたのは瞳だけ。恐ろしいんですけど、なんとなくこの女性が哀れにも思えて…続きが気になります!
作者からの返信
樹が先に電話に出たのに 呪われたのは瞳
この女性は愛が深すぎてしまったんですね
第26話 404号室の夜への応援コメント
読んでいるこちらまでドキドキです!
瞳も樹もすごい勇気です。頑張れー!!✨️
作者からの返信
神代ゆうき様
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
そうなんですよ
恐怖と戦いながらも頑張る樹と瞳
これから反逆の狼煙をあげられるか!
第25話 声と影のルールへの応援コメント
いよいよ真相に迫ってきたようでワクワクします。人が手を下した人為的な死の他に起こっている呪いによる死。
そもそも本当に呪いなのか?続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
神代ゆうき様
よくぞここまで読んで頂きました🙇♀️
段々真相に近づいて これから樹と瞳が
どのような行動を取るのか?
引き続き楽しんで頂けたら嬉しいです😊
第23話 ほっときゃいいんだよへの応援コメント
瞳が呪いを終わらせるための仲間になったかと思ったけど、どうも違う…まさかの放置?!
瞳は何を考えてるんだろう?!
作者からの返信
神代ゆうき様😊
引き続きお楽しみ頂いて
ありがとうございます
一瞬瞳の良心が目覚めたと思ったんですけどね
中々瞳の気持ちを変える事が出来ないようです
第22話 死者からのメッセージへの応援コメント
瞳が気の毒なんだけど…狂気に取り憑かれているようで怖いですね。
ある意味恨みは呪いより恐ろしいかも。
作者からの返信
神代ゆうき様
いつもありがとうございます
瞳もある意味犠牲者なんですよね
家族想いのいい人なんです(;;)
あんな事がなければ 家族楽しく
暮らしていたはずです
第12話 絶望の序幕への応援コメント
怖い、の一言です。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
翔琉くん、頑張ったのに!!死んでしまった?!!
物凄く怖いのに続きが気になります。
作者からの返信
神代ゆうき様
感想ありがとうございます(*^^*)
とても嬉しいです
怖がって頂けて
作者としては ニンマリです(^^)
翔琉……彼は頑張りました
この先彼の頑張りが無駄にならない
ストーリーになっているかどうか
是非引き続きお楽しみ頂けたら
嬉しいです
第10話 呪い…それともへの応援コメント
コメント失礼致します。
夢中になって読み進めてしまいました(笑)
これは呪いなのか、事故なのか。
拾ったイヤホンの持ち主は、多分…
すれ違った中年の、夫婦は…と予想しながら読み進めるのも楽しいです。
これらが今後、どう絡んでくるのか
引き続きゆっくり楽しませていただきます!
作者からの返信
神代ゆうき様
404号室を読んで頂き
ありがとうございます♪
呪いか事故か 色々交差する人間関係が
もたらす今後はどうなるのか?
神代様なりの予想で 楽しんで頂けますと幸いです(^^)
最終話 ~Not found~への応援コメント
完結お疲れ様でした!
不穏な雰囲気、徐々に消えてゆく友人達、そして最後に明かされた真相とラストの恐怖。とても面白かったです!
作者からの返信
神宅真言様
いつもありがとうございます(^^)
ずっと読んで下さっていて
とても励みになっていました
ラストは悩みましたが あのようになり
そこを汲んで頂けて嬉しいです
ありがとうございました
また次回作も模索しながら執筆中ですので その時はよろしくお願いします(*^^*)
第15話 ノートとスマホへの応援コメント
むーさんの視点から描かれることで、彼の不安や恐怖がより身近に感じられて、読んでいるこちらも胸がぎゅっとなりました。ノートやスマホから見えてくる“過去の影”が物語をさらに深めていますね。ラストの「そうだよ」の一言が強烈で、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
必死に呪いについて調べるむーさんには 頑張って!と声をかけたくなる様に書いてみました
「そうだよ」の真相はなんなのか?
続きも楽しんで頂けると幸いです
第12話 絶望の序幕への応援コメント
影の演出や満月の使い方がとても効果的で、物語の世界に引き込まれます。翔琉くんの勇気と、迫る絶望の対比がとても印象的でした。続きがとても気になります……!
作者からの返信
セイシュウさん
いつも本当にありがとうございます
ここのストーリーは悩みに悩んで
絶望をどうするか何度も書き直しました
読んで頂いてありがとうございます
第6話 事故とパンケーキへの応援コメント
仲間たちの何気ないやりとりにほっとしつつも、祥吾くんの揺らぎや瞳くんの視線に次に何が起こるのかとても気になります(*^-^*)
作者からの返信
いつもありがとうございます
瞳が何を考えているのか
祥吾は何かを知っているのか
段々と明かされていくストーリーを
引き続きよろしくお願いします
最終話 ~Not found~への応援コメント
コメント失礼します。
最終話も楽しく読ませていただきました。
ただの怪談ではなく、人を心理的に追い詰めていく空気に恐怖を感じました。
事故から疑念へとエスカレートしていく流れもいいですよね。
最後の終わり方も、ホラーの余韻が残り、読後感がよかったです。
カタカナ表記は、不思議な恐怖感がありますよね。
そして今回にて終幕ですね。
全編において、とても興味深く読ませていただきました。
では引き続き、葉月美緒さまのご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
最終話までお読みいただき、本当に嬉しいです。
怪談という枠を超えて、心理的な恐怖や空気感まで受け取っていただけたこと、とても励みになります。
ラストの余韻やカタカナ表記の雰囲気まで細かく感じ取っていただけて、書いてよかったと心から思いました。
ここまで追いかけてくださり、本当にありがとうございました。
今後も楽しんでいただけるような作品をお届けできるよう頑張りますので、よろしくお願い致します。