第十二話 橘の香の人の名前への応援コメント
羽林と近衛
確か四家しかなれない超エリート家格でしたよね。羽林中将となるとイケメン、楽器弾けるとかビジュアル重視だったような。
違ってたらすんません
作者からの返信
なんとなくそんなような話を聞いたことがあるような気がします。
そこまで詳しいことは知らなくてすみません💦
楽器は貴族の教養として必要だったみたいですね~。
コメントありがとうございます!
第二話 孔雀と鸚鵡(オウム)への応援コメント
ほえー、時代の言葉遣いのルールや定義
コレ、きっとキッチリ調べてあるやつですよね?
めちゃ興味深いです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
まだまだ勉強中ですが、資料で調べながら書いてます!
第一話 物語の好きな姫への応援コメント
牛車に狩られて転生なのですね🦑🦑
大臣の娘だから見た目うんぬん関係なく求婚対象って辺りで、他とは違いますね😎やるー⭐︎
作者からの返信
ありがとうございます!
そこを狙って書きました☺
第一話 物語の好きな姫への応援コメント
トラック転生ならぬ牛車転生!
冒頭一文のセンスが狂おしく好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
牛車に轢かれて転生っていうのを思い付いたので書きました(笑)。
第八話 いなおほせ鳥と好き者への応援コメント
裁縫なんて中学の家庭科以来した事ないですね
指に刺さりまくるので僕は大嫌いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平安時代はミシンなんてありませんでしたから……。
貴族でも縫い物は妻がやっていたみたいですね。
『蜻蛉日記』の作者は評判の美女の上に、縫い物が早くて上手いから他の女性に心を移した後も縫い物だけは頼んできていたという話ですし。
参考文献と和歌その他の解説への応援コメント
いやー、いいお話しでした⭐︎
平安時代をまるごと堪能⭐︎
他作品もお邪魔させていただきますね⭐︎
中の君があの世から戻って春宮の元に。
いい✨
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
ありがとうございました!