応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 行くな、行くな(笑) 娘を連れて行くな(笑)
    忘れられない思い出になるのは間違いなさそうですね!

  • ファミリーミュージカルと聞かされて血まみれにされるのはタイトル詐欺みたいなものですね(笑)
    まどマギの映画で途中退出する親子連れが続出したという話を思い出しました。

    ところで、設定では完結済みだけどコメントやレビュ―ではまだ続きそうな気配……本作は続きが更新されるのでしょうか?

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    先生……!! こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ええ、こちらまだ続く中編となっております。

    そして結構どぎつい内容となっておりますので、
    時間と体力の許す限り、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。低頭


  • 話のタイトルが良すぎる…。
    なんか美しくて見てみたくなっちゃう…。内容も面白くて良かったです!
    なんか直感がハッピーエンドにはならない気がしてきた…。

    作者からの返信

    テマキズシ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ちょっと作品自体のカロリーが高めでございます故……
    体力のある時に一気喰いしていただければと存じます。

  • 第6話 『濡月の一滴』への応援コメント

    篠織は相当甘い人間。
    エリーと縁を切るか、家屋と切るか。
    さあ、どっち?

    作者からの返信

    オカン先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    その通り!!!!

    篠織がオカン先生くらいマトモな神経と判断力と理性を持っていればこの物語を書かずに済んだのでございます。


  • 血が出るのはまずいって、エリーは理解しているのに驚きました

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    そうです。確信犯なのです。

  • 第6話 『濡月の一滴』への応援コメント

     まさかの八時間。そして拷問と化すとか、ここの展開完全にホラーだろ……と思ってジャンル確認したら、やっぱりこれ「ホラー」だったのか。
     その先で親権はく奪。エリーたちがマジでヤバ過ぎる件(笑)。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    このようなことが! 年に数回! 下北界隈で行われているのです!!

  • ヒーリング・ミュージカルって初めて聞きました。嫌な予感しかしないのは気のせい……?

    作者からの返信

    囀先生。

    こちらにもお越しくださり、またお星様までいただいて、
    感慨無量にございます。
    誠に、ありがとう存じます。


    まあ……正しい危機管理能力だと思いますね。
    人は信じては、裏切られる生き物です故……。

  • あちゃー。やってしまいましたね……。
    エリーさん色んな意味でぶっ飛んでて面白いです笑笑
    それにしても100人兄弟って、養育費大変そうですね(絶対そこじゃない)

  • ミュージカルのタイトルからして全然怖くなさそうですが、前回のがありましたからね……。
    怪しいですが、何故だかめっちゃ気になります笑

  • コメント失礼します!

    ファミリーミュージカルと聞いたので感動する系かなと予想しましたが、見事に裏切られました笑笑
    豚の解体ショーとかトラウマになっちゃいそうですね、、、。
    今後の展開がとても楽しみです!

  • 今度裏切られたら娘さんは立ち直れない。立ち上がられなくなる。
    裏切られるのは2度で充分j。家族を巻き込まんといてほしい。

    作者からの返信

    オカン先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    エエ。エエ。

    果たしてオカン先生の気持ちは、演劇業界に届くのか……次回にご期待ください。 低頭。

  •  ヒーリングとか言ってる段階で怪しさがぷんぷんしてくる……。
     娘さんは回復不能な傷を負ってしまうのだろうか。次はどんな痛いことをやらかしてしまうのか。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もう、フリでしかないというね。

    次回、演劇が原因で篠織家一家崩壊。お楽しみください。

    編集済
  • 劇団の方向性がおかしくなってきていて客観的に見てエリーたちが狂ってしまってる感が出て来て怖い話だと感じました…。
    役に入り過ぎると歯止めが効かなくなってる…。

    作者からの返信

    きいろいの先生。

    見つけていただき、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    こういうことは、往々にして起こりうることなのでございます。

    とにかく注目を集めることしか、食っていけない世界です故……

  • エリーはまた戦場に行きよったわ!
    戦場が好きなん?
    手段として仕方なく?

    作者からの返信

    オカン先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    エリー戦場好きなんですねえ。というよりかは……

    演劇人は何故か戦場に行きたがるのですよ。
    心療内科に連れて行ったら何かしらの病名を与えられるのだと思いますが……
    「感情解放中毒」か「承認欲求依存症」か……

  • 拙作にレビューを書いていただき、ありがとうございます!

    キョーレツなミュージカル、ちょっと観てみたいです・・・。(笑

    作者からの返信

    キジトラタマ先生。

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
    実は……半分とはいかずとも三分の一くらいは実話なのでございます……。

  • 総理大臣の例えって、石破さん想像しちゃいました、、

    確かに丸顔で、頬がコケてるイメージあります。エリーちゃんと感覚似てるのかも笑
    (酷すぎる感想)

    作者からの返信

    向夏夜なくの

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    エエ。エエ。
    そのイメージあっております。

  •  エリーはどんどんやらかしていく。
     「いかにして人の心を離すような演劇をやっていくか」というのを邁進して、むしろアナーキーなレベルに到達しておる。

     これはこれでもう伝説を作り続けてる感じで信奉者が出かねない境地に(笑)。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あちゃー気がついてしまわれましたか……。

    元来、演劇は神への捧げ物でござんした。
    だから否応にも宗教との縁は切り離せないのでございます。

    そうすると、一部の演出家劇作家は神格化されて信者ができて、宗教の出来上がり……

    ……


    ……

    さも演劇界だけ、のような言い方ですが、
    考えてみればこれは、どの世界にも当てはまることですナア……。

  • エリー、戦場から戻る、という感じですね。
    名を上げるためのパフォーマンスだったとしても、付き合いを断つなあ。
    優しいですね。
    過激でした。

    作者からの返信

    オカン先生。

    おお!! 都市伝説の!! 骨折の!! よくぞお越しくださりました。

    これねえ実は……半分とは言わずとも3分の1ぐらいは実話なのです……。

  •  エリーさん、自分で血みどろ女優とか言ってるし。もうスティーヴン・キングの「キャリー」でも演じた方がうまくいくんじゃ(笑)。

     それと昨日はちょっと言葉が足りなかったのだけれど、バカリズムの「黒い十人の女」の「痛々しい三時間の演劇」は作中作の話でした。バカリズムの脚本自体はよく出来てて、「ブラッシュアップライフ」も「侵入者たちの晩餐」もちゃんと面白い作品だったので、一応訂正しときます。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ……は! 返すコメントをこちらと、もう一個の方で「テレコ」になってしまい申した。申し訳ない。

    ホラー女優ね。まあ……日本の映画って、アイドルしか出さない印象だから……舞台出身者が銀幕に映るってあまりないのですよね……。

  • 舞台芝居にはあまり馴染みがないのですが、『ファミリーミュージカル』を観に行ってこの内容だったら驚きますわなΣ('◉⌓◉’)
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    山本倫木先生。
    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    ちなみになのですがー……実は、半分実話です……。
    こういうことをしよるのです。演劇界は……。

  •  この劇はやばいな……。
     以前、バカリズムの「黒い十人の女」で意味不明な劇を三時間見せられて苦痛だったエピソードやってたの思い出しました。

     さすがにブタの解体は出禁になるだろうねえ(笑)。でも、下北あたりにはこういう感じの劇団がガチにあるのかもしれない。。

    作者からの返信

    黒澤カヌレ先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    あ(察し……) バカリズムの……。それは苦痛でござんしたなあ。
    しかし案外これは「あるある」だったりするのですな。バカリズムさんは志の高いことをやっている、と思っている。ここに厄介さがあるわけにございまして。にしても見てみたかったナァ……

    下北? やってますよ。こんなん沢山。
    この物語は、こういうヤバい芝居が沢山出てくる物語にございます。1週間ほど、お付き合い願いたく 低頭。

  • あまりの豹変ぶりに劇場ごと異世界転生したのかと思いました。さすがに生きた豚を解体する劇は見たくないですね

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    演劇とはまた別のお話なのですが……その昔、「メイヘム」と言うデスメタルのバンドが、ライブ中に客席に腐った豚の頭を投げつけて、それこそ1000人ぐらいいた客が最終的に5人くらいしか残っていなかったそうです。
    それをみた彼らは、残った客に向かって「お前らこそが本当の俺たちのファンだ」と申したそうなのです……。

    ヤレ芸術家の考えてることは分かりませぬなあ。