第三十四話 そのような目で余の妻を見るなっへの応援コメント
ラッキー&ムッキーとても語呂の良いコンビでお笑いコンビ組めそう!
ほっちゃんほっちゃんほっちゃんって本当にある掛け声なのか知りたくてぐぐってしまいました!
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる楽しくも暖かなコメントを賜り感謝いたします。
このコンビが活躍するときは、双方の国に危機が訪れたときになるかもしれません。ほっちゃん、ほっちゃんは、何となく乗りで考えました。まあ、或る声優さんのあだ名なのですけれども(;´∀`)
第三十三話 今、城下で褌祭が催されているのですがへの応援コメント
>余、ムケイはジポング好き好き。これからも仲良くしてね。
要約とは言えかわゆい国王夫妻(*‘ω‘ *)
ふんどしまつり、見学ではなく参加の方向なのでしょうか!
第三十二話 外国旅行に行きたいなへの応援コメント
国王夫妻、若く見えてうらやましい!!
仲良しでかわゆい御夫婦(*‘ω‘ *)
ふんどしまつり、私も拝見したいです!!
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しくも暖かいコメントを賜り感謝いたします。
国王夫妻があれなので、息子達は「俺たちがしっかりしないと」と努めている次第(;´∀`)
役目を離れたならば、素はこんなものでございます。
褌祭り。私も参加したいです。肋骨の浮いた体を存分に晒したい。世界中で流行ればいいなと思う次第でございます。
第三十一話 お兄ちゃんが、そのようなこと申すはずが無いへの応援コメント
本編と同じぐらい甘えん坊将軍が最高でした(*゚∀゚)
トキメキ死なんてオタクの憧れ……。
お兄ちゃん殿下最高の呼称じゃないですか!
ばんざいばんざい!
作者からの返信
黒河先生、熱量の高い熱いコメントありがとうございます。こちらのテンションも鰻登りでございます。
甘えん坊将軍。これを松平健さんが演じていると思うと、破壊力半端ないと思います。
お兄ちゃん殿下。素敵な呼称と思います。今後、使用されるかどうかは不明でございます。んが、検討してみます。
第三十話 仲良くやっていけそうだねへの応援コメント
私の知っているうわばみと違いますね!(*゚∀゚)
どうなることかとハラハラしましたが、リザベルちゃんよかったね(*‘ω‘ *)
作者からの返信
黒河先生、いつも温かく見守って頂き、楽しいコメントを賜り感謝感激でございます。
造物主は地球人でも異星でございます。蟒蛇の語源が違ってしまうのも致し方なし、ということで見逃してください<(_ _)>
リザベルの機嫌を取ることは、この世界に生きとし生けるもの全てに共通する生存戦略でございます(;´∀`)
第二十九話 オツパインも見たいですへの応援コメント
なんという変換でしょう(笑)
でも正確にそのままの発音ですし、誤解というか正しいというか……。
それにしても、リザベルさま、大胆ですね!(*‘ω‘ *)
作者からの返信
黒河先生、いつも素敵な楽しいコメントを賜り感謝感激でございます。
リザベルはデッカのこととなると視野が狭くなってしまいます。その上、ライバルがそれぞれ超巨乳とあって、相当焦っている――と、言ったところです。
まあ、デッカにしてみれば意味不明な言動でございますが(;´∀`)
第二十八話 全てオツパインなのですか?への応援コメント
オニクランド、おいしそうな国だな……とオツパイン樅帯……なにやらやわやわした感じの土地名……。
モミの木の群生地とは、私、この回を、超偶然にもクリスマス当日に読んでいるんですけど、運命ですかね(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメントを賜り感謝します。運命的なコメントを賜り感謝いたします。
お肉に果物。美食家垂涎の国でございます。
樅木のくだりを読まれたことに関しましては、きっと、神様が先生に素晴らしいプレゼントを用意されているというサインだと思われます。
きっと良い事ありますぜ٩( ''ω'' )و
第二十七話 葉裏剣――ですへの応援コメント
二人とも強かったし、素晴らしい戦闘シーンでした!
ブラリオさんの勝利!
お金ちゃんシリーズ、私も読んでみたいです(笑)
作者からの返信
黒河先生、熱いコメントありがとうございます。過分な評価を賜り感激でございます。
戦闘シーンは、脳内で何度も映像を繰り返しながら書いておりました(;´∀`)
邪道故の奇策。しかし、兵は詭道なり。これを近接格闘戦で表現するのって、展開の配分難しいっすな(; ・`д・´)
お金ちゃんシリーズ。何か新たな話のタネになるかも( ..)φメモメモ
第二十六話 葉の裏に虫が付いていたのかへの応援コメント
単語と名称で読むと笑ってしまうのですけれど、ストーリーはがっつりシリアスな回だったような?!(煙に巻かれ気味です)
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しくも嬉しいコメントありがとうございます。
がっつりシリアス回に気付かれるとは流石の慧眼でございます。
こと剣術に関しては、時代劇おたくの血が騒いで拘ってしまいます٩( ''ω'' )و
第二十五話 貴様に決闘を申し込むへの応援コメント
おおお、バトル展開?!
先輩♡もきっと強いのでしょうね!
たくさん楽しい名前が出てきましたが、「オッタテ・ツィンコ」さんが一番ツボです(*゚∀゚)
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメントを賜り感謝いたします。物凄く元気が出ます。
先輩は、正統派でお強いです。ツィンコ流は邪道なので(;´∀`)
本作品の名称を気に入って下さり感謝いたします。これ、忘れたころに見ると、自分で考えたものなのに「おまwwww何wwwwこれwwww馬鹿なのwwww頭大丈夫なのwwww」ってなりますな(`・ω・´)
第二十四話 この俺が見極めてやるへの応援コメント
>その巨剣の名を「ティン弧剣」という。
また素晴らしい名称が(笑)
どうやって思いつくんですか!
辞典作って欲しいです(笑)
作者からの返信
黒河先生、過分なお褒めの言葉を賜り感謝いたします。
名称。一応、作品毎に法則性が有ったり、元ネタが有ったりします。尋ねられない限り、解説することは無いとは思いますけれども(;´∀`)
辞書。憧れでございます。いつか、辞書ができるくらい頑張る所存でございます。
いつも温かく見守って頂き感謝しております。元気が出ます。頑張ります٩( ''ω'' )و
第二十三話 ティンティン見ぃ付けたへの応援コメント
頭隠してティンティン隠さずだなあと思って読んでいたら、ちゃんと最後に書いてあった(笑)
おっきなティンティンを持っていると、かくれんぼは不利ですね( ˘ω˘)
作者からの返信
黒河先生、共感して頂き感謝感激でございます。先生のコメントにはいつも元気を頂いております。ありがとうございます。
おっきなティンティンは長所であることは間違いないのです。しかし、それを逆手にとる方法もあり得る。ティン族攻略の必勝法が垣間見えるシーンでございます。尤も、かくれんぼで何がどうなるという訳ではないのですけれども(;´∀`)
第二十二話 遠山左衛門のお嬢様、ご出座への応援コメント
>証拠と「チ〇コ」。似ている。しかし、全く別のものだ。
まったく別のものすぎて笑ってしまいました(笑)
ちょいちょいと時代劇的なWordが組み込まれていてぶっささります(・∀・)
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメントありがとうございます。目の付け所が流石でございます。正しく、そこが話の肝でございます。
ちょいちょい時代劇が入ってしまうのは、私の趣味全開といったところで(;´∀`)
共感して頂きますと、とても嬉しく思います。ありがとうございます<(_ _)>
第二十一話 何て綺麗なティン玉でしょうへの応援コメント
デッカさまのお母様、そんなにロr……童顔だったのですね!
二百五十キログラム超のネックレスを身につけて飛んだりはねたり!
床が……っ(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる素敵で楽しいコメントを賜り感謝いたします。とても励みになります。
マルコ、17歳(おいおい)でございます。ティン族はティン力で何とくなっている訳ですが、建物は――うん。耐えられません(;´∀`)
なので、登場人物が何かするたびに破壊されております。
第二十話 こんなに綺麗なティン玉、見たこと無いですっへの応援コメント
『ティン玉(ティン・タマ)』のネックレス!!!
『ティン玉(ティン・タマ)』のネックレス!!
(おもわず二回言ってしまった)
あいかわらず素晴らしいネーミングです!
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
ネーミングに関しましては、ティン王国の場合殆ど直感で付けております。先生に褒めて頂けると感謝感激でございます。これからも直感を信じて頑張ります(`・ω・´)
第十九話 お止めなさあああああああああああいっへの応援コメント
な、なんと、デッカさまたちの、いじりいじりで尻尾が増えた!(笑)
というかどなたですか!?
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメント感謝いたします。物凄く励みと自信になります。
レティシアはアキネイ帝国の皇女殿下でございます。
アキネイ帝国は周辺諸国連合と共にティン王国を滅ぼそうとしていたのです。んが、皇帝が代替わりにした際国政の方針が180度転換。今は同盟国となっている次第。
仲良くなった一環として、領土にデッカ達を呼び寄せたと。そのホスト役に抜擢されたのがレティシア――って、そこら辺の下りはすっ飛ばしました(;´∀`) 一行かそこらでまとめて書いてある――かも(; ・`д・´)
第十八話 私の王子様を侮らない方が宜しくてよへの応援コメント
マウント・フルティンオーカイザーとはすごいお名前、と思ったら、まさにそのようなお名前の存在がいらしたのですね!
空を飛んで山を超えていらっしゃるとはさすがデッカさま!!(*゚∀゚)
作者からの返信
黒河先生、いつも楽しいコメントを賜り感謝いたします。
フルティンオーカイザーはCV檜山修之さんで脳内再生しておりました(;´∀`)
ティン族に力を与えた存在でございます。故に、デッカ達よりも強い訳です。んが、デッカ達はオーカイザーの想像を超えてしまった――かも?
第十七話 このティンどころが目に入らぬかへの応援コメント
アーッ
その笑い方とても覚えがございます( ◠‿◠ )
間に挟まって大変満足げな教授、羨ましいです(笑)
作者からの返信
黒河先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
黄門さまといえば初代でしょう。第一シリーズの傍若無人な性格が、そのままエイジ教授に反映されております。流石のデッカ達も、今回ばかりは振り回される側に立っております(;´∀`)
第十六話 おスケベなのでございますか?への応援コメント
>「その子が、俺をスケベにした。いや、その子のことを想うと、俺はスケベになる」
あらまーーーデッカさま! なんと素直な……。
そしてリザベルさま、落ち着いて(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも生暖かく見守って頂き感謝いたします。
デッカは素直で良い奴ではあるのです。リザベルも、基本的には素直なのです。しかし、デッカのこととなると視野が異常に狭くなってしまいます(;´∀`)
変化球的な表現は、百パーセント曲解します。その為、デッカは直球ど真ん中しか投げられません。
第十五話 より多くの人が幸せになるとすればへの応援コメント
>「俺は君が――大好きだ」
まーーーデッカさまったら、いい子でかわいいですわ……(*‘ω‘ *)
大変なことも二人で乗り越えていける感じしますね!
作者からの返信
黒河先生、慈愛に満ちた優しいコメントを賜り感謝いたします。
そう、二人とも素直でいい子なのです。全く捻くれていないのです。しかし、互いに互いのこととなると周りが見えなくなってしまうのです(;´∀`)
それを周りが全力でフォローしております。この話を書いていると、周りのキャラクターの方に思い入れしがちになってしまいます。
第十四話 ちょおっと良いですか?への応援コメント
「容疑者候補」が「父王」とは、デッカさまも複雑ですね……。
作者からの返信
黒河先生、デッカの心情を察して頂き有り難くも嬉しく思います。
デッカとしては、どうしていいか分からないというのが正直なところ。父王が真意を知るのは、彼が新王になった後のこと。尤も、王位を告げるか否かは、確定している訳ではないのです。
第十三話 お役に立てて、何よりですわへの応援コメント
>参事会委員長達の目に「黒光りする巨大なティンの切っ先」が映っていた。
ナイフを突きつけられたみたいな。
>「合点、承知の助っ」
なんだか懐かしいフレーズです(笑)
こんなにおもしろい文章なのに内容は真面目で不思議です(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる楽しいコメントを賜り感謝感激恐悦至極でございます。
ティンを突き付けられるということは、色々な意味で危機的状況でございます。軽々に振れれば命のやり取りに発展しかねないのです。
この話に関しては、懐かしいフレーズが沢山出てきます。懐古的と思いながらも、共感してくれる人の目に留まれと書いております。
第十二話 この人は、何をしているのだろう?への応援コメント
ソロボンと、とても良く似ていると思われる、ソロバンという道具を私も子供の頃学校で使い方を学びましたが、みんなシャカシャカしていました( ˘ω˘)
作者からの返信
黒河先生、思い出と絡めた素敵なコメントを賜り感謝いたします。
そろばんは計算機にして楽器にも使えるという優れもの。偉大な発明に感謝でございます。
第十一話 流石は私の未来の旦那様への応援コメント
デッカ様、お若いのに素晴らしいカリスマ性ですね!
口調も誠実かつ格調高く、さすがであります!
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる楽しいコメントありがとうございます。作品がより面白くなっていくように思います。感謝です。
デッカは一応、一応スパダリ枠の人間なので、それなりにカリスマ性を持ちあわせております。まあ、リザベルと一緒だと最悪の災厄になってしまう訳ですが(;´∀`)
第十話 そんなに見たいのであれば、見せてやるへの応援コメント
リザベルさまさすがのティン力です!! お強い!
水戸黄門の印籠みたいなふたりの巨大なティン……
さん人組はどうするのかな?
作者からの返信
黒河先生、内容にかかわる情熱的な楽しいコメントありがとうございます。
正に、デカいティンは水戸黄門の印籠。少なくとも、ティン族は誰も逆らえない。三人組は従うしかない訳です。んが、この国にも「相手が何ものであろうと意見できる」という勇気を持つ者も、それなりにいます。次ので出てくるかと。乞うご期待。
第九話 ここに何をしに来たのだったか?への応援コメント
前から思っていたのですが〝オーティン〟って普通に良い名前で普通の街っぽいですよね!(普通の街です)
帽子が不自然すぎたか……
でも他に隠す方法ないですもんね( ˘ω˘)
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる楽しくも暖かなコメントありがとうございます。
王都名は初代国王の名前からもじっている訳ですが、今のところ諸悪の根源のような存在(;´∀`)
初代国王が積み重ねた業を王都が全力で支払っているところです(;´∀`)
帽子に付きましては、ゾウの被り物でも有ればうまくごまかせたかもですが――そんなものは無いのです(;´∀`)
第八話 俺と結婚して下さいへの応援コメント
二人が大変仲睦まじくてにこにこしました!
たとえ尋常じゃない帽子をかぶっていたとしても( ˘ω˘)
作者からの返信
黒河先生、いつも優しくも暖かくも楽しいコメントありがとうございます。
この二人、とある悲劇の登場人物をモチーフにしており、「おいらの手で絶対幸せにしてやる」と思って書いております。
んが、それをいいことに当人たちはやりたい放題。時々著者の黒い感情が滲み出ることも有ったり、無かったり(;´∀`)
第十四話 ちょおっと良いですか?への応援コメント
税収データの矛盾という謎から父王の不正疑惑へと展開する緊迫感と、登場人物たちの心理描写が丁寧で引き込まれますね^^
作者からの返信
銀騎士先生、著者の意図をくみ取る有り難いコメント、大変恐縮&感謝感激でございます。
有難くも過分な評価と思えども、敢えてご指摘の通りと言わせて頂きます。
大人たちはふざけているように見えて深謀遠慮、意外に広い視野を持っているよう考えております。
んが、著者の意図を主人公の二人が壊滅的に破壊してしまうので、毎度どうしたものかと頭を悩ませて(こちらも調子に乗って)おります(;´∀`)
第七話 ティンを――握らせたのですかっ!?への応援コメント
ものすごく真面目に政治的なお話をしていて逆にびっくりしました(*゚∀゚)
ブラリオさんにもがんばってほしいです!!
作者からの返信
黒河先生、いつも内容にかかわる鋭くも楽しいコメントありがとうございます。
デッカは次代を担う第一王子なので、それなりに真面目に国政を考えております。しかしながら、真面目が通用する状況にいないのも、残念ながら事実。ブラリオも真面目であるが故に、結構しんどい目に遭いがちになります(;´∀`)
まあ、うん。著者的にも二人には頑張ってもらいたいところです。この二人が頑張らないと、いや、頑張っても、話の収拾は付けにくいですが(;´∀`)
第十二話 この人は、何をしているのだろう?への応援コメント
ソロボンで演奏する委員長のギャップがいいですね^^
作者からの返信
銀岸先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
トニィに関しましては、元ネタが有るのです。んが、実は「名前は知っている」程度の知識でございます(;´∀`)
まあ、こんなひとやったんやろうなあと想像で書きました。
ただ、ふざけているようで、それなりに責任感がある大人でございます。その点が、デッカ達よりも人として優秀なところでございます。
第六話 どちらのティンの方がデカいのか?への応援コメント
生まれたときからデカいティン!!
出産が大変そう……!
>アズル・ティムル辺境伯は悔しさの余り泣いた
泣いちゃった(TдT)
作者からの返信
黒河先生、いつも弾みに弾んだ楽しいコメントありがとうございます。
出産。中々に鋭いご指摘(; ・`д・´)
まあ、そこは――ティン力でどうにかしてどうにかしております(;´∀`)
他国から戦鬼のように恐れられる男であっても泣いてしまう。それほどまでにティンティンの大きさに対するこだわりは強いのです(`・ω・´)
第五話 私のティンティンをお握り下さいませっへの応援コメント
どこでしてるんですか(笑笑笑笑笑笑)
で、でも、おめでとうございます(でいいのかな)
作者からの返信
黒河先生、いつも弾みに弾んだ楽しいコメントありがとうございます。
まあ、はい。二人(主にリザベル)にとって「TPO」という言葉は「自分達の都合」以外の何物でもないのです。時として、著者に逆らうほど傍若無人なのです。
お祝い頂きありがとうございます。尤も、世間一般的には「お目出度い人達でございます」といったところ(;´∀`)
この二人はもう、本人達が気付く以外に付ける薬が無いのです(;´∀`)
第三十五話 何でズボンを履いてませんのおおおおおおおっへの応援コメント
大変フンドシ愛に溢れた回でした
リザベル様に座布団十枚!!
作者からの返信
Maya先生。いつも温かくも楽しいコメントありがとうございます。
褌万歳(∩´∀`)∩
座布団十枚有難く頂戴いたします。尤も、リザベル的には上手いこと言ったつもりはないかもですが(;´∀`)
第四話 俺のティンを握ってくれへの応援コメント
女性のティンティンに、たとえ手袋越しにでも触れてはいけませんよ!!!
デッカ様がんばって(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも明るく楽しいコメントありがとうございます。
触れてはいけない者に触れてしまったツケは、残りの人生で払う羽目になりました(;´∀`)
この二人がどうなっていくのかは五里霧中ですが、何が立ちはだかろうとも強引に突き進んでいくんやろうなあ(;´∀`)
第三話 あああああああああああっ、デッカ様っへの応援コメント
史上最大のティンティン……寝返りを打つ時に不便だな、とか、Tシャツは着れないな、などと想像してしまいました(笑)
作者からの返信
黒河先生、今日も鋭い突っ込みありがとうございます。
ティンティンはティン族のアイデンティティなので、それに準拠した文化になります。んが、基本的には全て力業。ティンティンを阻む者は何であろうと突き通すし、打ち破る。そんなわけで、日々破壊が絶え無かったり(;´∀`)
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
登場人物たちが真剣であればあるほど面白く、壮大なファンタジー設定と、ひたすら、ティンティンを連呼する内容のギャップが最高に面白いですね^^
作者からの返信
銀騎士先生、読んで頂いて光栄でございます。コメントまで賜り感謝感激でございます。
真面目に考えた世界観を、キャラクター達が全力でぶち壊そうとするお話でございます(;´∀`)
こちらも意地になっている為、ところどころ一般常識から逸脱している表現が混じってしまいがち。一般向けとはいいがたい作品の為、感想を賜ると、嬉しくて有頂天になってしまいます。感謝申し上げます。
第二話 私のティンティンがデカくなってるへの応援コメント
ツッコミたい箇所が多すぎて追いつかない(笑)
作者からの返信
黒河先生、いつも温かく見守って頂きありがとうございます。
表現に関しては、私自身、調子に乗っているところもあります。んが、登場人物達が好き勝手やってくれるので、「お前らがそう来るなら、俺もこうだ」と意地になっている次第(;´∀`)
一般常識から外れがちですが、お付き合い頂けるとありがたく、嬉しく思います。いつも感謝でございます。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
霜月立冬さんの作品、ツクモスの次に何を読ませてもらおうかと思っていたのですが、
第一話のタイトルを見て、迷わず決めました(*‘ω‘ *)
作者からの返信
黒河先生、こちらにもお越し下さり恐悦至極、感謝感激でございます。
ティン王国は、いわば「自分の源泉」と言える作品なので、完結はせずにだらだら続けている次第。ですが、最も趣味嗜好を出した作品ですので、それなりに思い入れ深いのです。
読んで頂けるととても嬉しく、コメントを賜りますと空にも飛ぶ勢いで有頂天になります。ありがとうございます。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
XのRP企画への参加ありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ないです。
私には、てぃん……がどうしても隠語にしか読めず(ノ∀︎`笑))
男性特有のコメディなのでしょうか。その単語が出た時点で笑ってしまったのですが、ごめんなさい。てぃん以外の内容が頭に入って来ませんでしたm(_ _)m
てぃんが頭から抜けた頃にまた読んでみます!
作者からの返信
読んで頂いただけでなく、コメントも賜り感謝します<(_ _)>
ティン王国は童心に還った上で感性と衝動で書いております。大人の文章力で幼稚な内容を全力で書いている次第。笑っていただければ幸いです。
今後とも、宜しくお願い致します。
第六話 どちらのティンの方がデカいのか?への応援コメント
今回も思いっきり笑わせていただきましたw
言葉選びのセンスがお世辞抜きに天才だと思ってますw
私が今回のお話で好きな表現は......
----‐----
デッカのティンは「大人の男性の腕」と錯覚するほどデカかった。
リザベルのティンティンは「大人の女性の腕」ほどのデカさだった。
---------
こちら!
でかさが一発で分かりますし、比較に性別を入れてるのがまたw
それにしてもデッカとリザベルの雰囲気がアオハルの超清純なやり取りというのがまた
二人ともでかいものを持ってるくせにぃぃぃw
作者からの返信
読んで頂いただけでなく、お褒めの言葉を頂き感謝いたします。
大きさの表現としましては、ほんの少しだけ下ネタを心掛けた結果、現状に落ち着きました(∀`*ゞ)エヘヘ
第三十二話 外国旅行に行きたいなへの応援コメント
新章は国王夫妻のジポング旅行記ですか!
しかもなにやら面白そうなお祭りが!
楽しみにしてます、頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援感謝いたします。暖かいコメントを賜り感謝します。
今回は主人公達が不在になりますが、過去一趣味全開になると思います(*´ω`*)
頑張ります(`・ω・´)
第三十話 仲良くやっていけそうだねへの応援コメント
よくわからないまま常に最適解を選んでしまうイケメン王子デッカ!
ここまでくるともはや天性のジゴロレベルですが、外交面でもめでたしめでたしな結果をもたらしたため、彼がリザベル一筋で本当に良かったです。
オチで明かされるバミアンナ王妃の名前の秘密は、さすがに気がつきませんでしたw
作者からの返信
いつもコメント感謝です<(_ _)>
実のところ、今回の話は書く予定はなかったのです。
しかし、Mayaさんのコメントを見て「これは書かねば」と奮起しまして書き上げました(;´∀`)
やる気とアイデアを賜り感謝いたします。
第五話 私のティンティンをお握り下さいませっへの応援コメント
俺のティンの握り心地はどうかな
聞くなwww真面目な回なんだけど笑ってしまいますww
作者からの返信
読んで頂いただけでなく、コメントまで賜り感謝感激でございます<(_ _)>
初めて他人に握らせたので、気になってしまったのです(;´∀`)
第二十九話 オツパインも見たいですへの応援コメント
コメント失礼します。
いつもながらネーミングセンスが素晴らしい作品ですが、今回はまたダイレクトに爆発してきましたね!
果たしてデッカは衆目の中でリザベルのパイオツを揉んでしまうのか!?
続きが楽しみです!
作者からの返信
毎度コメントを賜り感謝いたします<(_ _)>
国益重視のはずが、またしても恋愛脳爆発してしまいました(;´∀`)
どうやって収集付けるべき、現在懊悩中(`・ω・´)
頑張ります٩( ''ω'' )و
第十一話 流石は私の未来の旦那様への応援コメント
これがウルトラマンデッカですね。
見た目は関係ないとは言いますが、舐められるかそうでないかは見た目が多くの場合関係しており、指導者の場合、それがかなりの致命的弱点になってしまうんですよね……
作者からの返信
デッカアアアアアアアアアアアアア!!!!!
読んで頂いただけでなく、コメントまで賜り感謝感激でございます。
仰る通り、見た目は大事と思います。他者の判断は、他者が得た情報が基準になると思います。見えない内面より、見える外観の方がより多くの情報を与えてくれます。他者とのかかわりが多い人、他者の上に立つ立場の人は、より一層気を付けないとですね。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
Xから来ました。
何というか、良い意味で馬鹿馬鹿しさが突き抜けていて、ニヤニヤしながら読ませていただきました。
大真面目に馬鹿やってるという感じですね。
第一話のタイトルからして、大分攻めていますね(笑)。
ティン力(ティン・ポウ)にはやられました。もうギリギリアウトなのでは……?
作者からの返信
読んで頂いただけでなく、感想まで賜り感謝です。
自分的には心のオアシスとして書いているつもりなのですが、書いている内にキャラと一緒に限界を競い合っている次第(;´∀`)
頑張ります(`・ω・´)
第二十七話 葉裏剣――ですへの応援コメント
すごい!
圧巻の試合描写でした!
でも最後にしっかり笑いがw
良かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
実力差は歴然で、百回戦えば百回オッタマンが勝ちます。ですが、人には個性があり、持ち味があり、工夫もできる――と、言ったお話。
喜んで頂けると、頑張った甲斐があります。感謝感激でございます。
第二十六話 葉の裏に虫が付いていたのかへの応援コメント
コメント失礼します。
ゾクゾクするようなバトルの予感!
めちゃシリアスなのに名前だけがアレなのが面白すぎます!
葉の裏の虫から、どんな勝ち筋を得られたのか、とても楽しみです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。感謝感激でございます。
続きの方は大方完成しておりますので、明日にでもあげさせていただきます。
有り難いご期待に沿うよう頑張ります٩( ''ω'' )و
第二十五話 貴様に決闘を申し込むへの応援コメント
コメント失礼します。
本格的なバトル展開に!
相変わらず名前が笑かしてきますが、とてもワクワクしてます!
ちなみに脳内イメージは『スターウォーズ』です!
(何故)
作者からの返信
読んで頂いただけでも有り難いのに、コメントを賜り感謝感激でございます。
超能力が絡んでくるので、おっしゃる通りスターウォーズの戦闘に近いかと思います。
容赦なく笑いを取りに行けるよう、敢えて名前はネタに走っております(`・ω・´)
第二話 私のティンティンがデカくなってるへの応援コメント
中途半端だったら冷めるんだろうけど突き抜けるってやっぱ大切なんですねw
作者からの返信
コメントを賜り感謝いたします。とても嬉しいもに٩( ''ω'' )و
性格的に「ほどほど」が苦手なので、つい(;´∀`)
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
ムケイ・ティンとかデッカ・ティンとかギリギリを攻めてるッ!そう、某・走り屋の漫画で言うとガード―レールから十センチくらいしかないコーナーを全力で下ってる感じだッ!一歩間違うと死んじまうぜッ!!
作者からの返信
読んで頂き、乾燥まで賜り、ありがとうございます☺
これからもガードレールをぶっちぎる勢いで頑張ります(`・ω・´)
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
ふらっと立ち寄ったらちょっとお腹痛くなってしまいました。笑いすぎました、ひぃ。
くっだらねぇ!なんだよそれ!
バカバカしい!!
と、どこかの主人公のようなセリフが脳内再生されてしまうほど素敵な世界な訳ですが、マサクーン神は深夜テンションで世界創造でもしたのだろうか。なんて。
続きも見てしまいたくなる引力が尋常じゃないですが、通勤途中には、見れそうにないなぁ。
作者からの返信
過分な感想を賜り感謝します。
正に、コメントされた内容通りの目論見で書いております(`・ω・´)
読後、スカッと爽快心晴れやかになっていただければ幸いに存じます。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
Xから来ました。
ネーミングが本当にユニークで楽しめました!
異世界ではなく異星というのもいいですし、この星を作った神様は何考えてるだ!ってツッコミたくなる作品でした!
作者からの返信
読んで頂いた上に、感想まで賜り感謝いたします。設定をほめていただき恐悦至極。
読者が地球人なので、極力地球の知識を活かせるようにと考えました(;´∀`)
この世界の神様も同じ地球人なので、きっと分かり合えます。多分。
今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございます☺
第二話 私のティンティンがデカくなってるへの応援コメント
あげぱん……笑笑
パンゲアが揚げパンに変貌するなんて笑笑
作者からの返信
コメントを賜り感謝いたします<(_ _)>
揚げパン好きなのです。特に揚げたてがおいしい(*´ω`*)
でも、このところパンそのものを口にしていなかったりします(;´∀`)
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
ティンは角、ティンは角って自己暗示をかけながら読みました。滅茶苦茶面白いです(笑)
作者からの返信
柴木雨月先生、読んで頂いた上に感想を賜り感謝します。ありがとうございます☺
そう、この世界では「角」は「ティン」なのです。
造物主は地球人なので、地球と似た設定になるのですが、異星なので全く違うところもあるのです(`・ω・´)
第五話 私のティンティンをお握り下さいませっへの応援コメント
ギャグと過剰な言葉遊びが炸裂する異色ラブコメ。ティン族設定のインパクトが強烈で、勢いとユーモアに振り切った作風はクセになります!
作者からの返信
お褒めに預かり恐悦至極☺
自分の内面をそのまま作品にしたようなものなので、癖の強さは、洗剤指揮下の自分の本性かもしれません(;´∀`)
今は水面下で別作品を執筆中ですが、何か思い付きましたら続きを書かせて頂きます。今後ともよろしくお願いいたします。
第八話 俺と結婚して下さいへの応援コメント
こういうネタは嫌いでは無いです。<ティンティン
デカさが重要とかw
作者からの返信
読んで頂けただけでなく、コメントまで賜り感謝感激でございます。
下ネタだけに、好き嫌いは激しいかとは思います。しかし、自分にしか書けない(書かない)話だと思い、思い切って書いてみました。
「デカい」という表現にこだわっているのは、主要キャラの名前にちなんでおります(`・ω・´)
第四話 俺のティンを握ってくれへの応援コメント
いやこれ、バカバカしさと世界観の作り込みが見事に両立してて、めちゃくちゃ面白い。ふざけてるようで、ちゃんと文章は上手いから読みやすいし、展開にも無駄がない。ティン族とか「ティンを握る儀式」とか、完全にネタ設定のはずなのに、地の文が妙に丁寧で真面目に説明してくるのがずるい。しかもデッカとリザベルの関係が意外とちゃんとラブコメしてて、キャラ同士のやりとりに感情移入しそうになる瞬間があるのが腹立たしいほど良い。ギャグの中に本気を感じる。タイトルで釣って、内容で持ってくの、これは書き手の勝ちですね。
作者からの返信
過分な評価を賜り感謝いたします。とても嬉しいです。嬉しすぎて踊ってしまいます。
この作品に付きましては、下ネタなので敬遠される方も多いとは思ったのです。ですが、「これは自分にしか書けない(書かない)だろう」と、思い切って書きました。
このような過分な評価を賜れて、書いた甲斐がありました。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
Xから来ましたが、作品ページを開いてからお話しごとのタイトルにまず爆笑しました…!めちゃくちゃインパクトが強くて、これは思わず開きたくなりますし、読み始めてからも面白い!!ユニークですし、コメディが好きなのですごく刺さりました
作者からの返信
ふもっふもふ先生、ようこそいらっしゃいくださいました。ありがとうございます。
お褒めに預かり恐悦至極。励みになります。よろしければ、今後ともよろしくお願い板います<(_ _)>
第三話 あああああああああああっ、デッカ様っへの応援コメント
アリアナという静の対比となるキャラの登場が良いアクセントになっており、鉄面皮とされる彼女と目付き鋭利なリザベルの対面は、視線だけで一話描けそうな緊張感を放っています。また、リザベルの美少女描写が真正面からコミカルで下品にならず、トンデモ設定を成立させている筆力も見事。
ラストにはついに「デッカからの言伝」が登場。次回予告のタイトルがすでに大爆笑不可避で、ここまで読んできた読者は続きを読まずにはいられないはずです。ギャグと恋とバカ設定のバランス感覚が絶妙な、極めて濃厚で快楽的な一話でした。
百鬼清風
作者からの返信
百鬼先生、ありがとうございます。過分な評価を賜り、感謝感激でございます。
アリアナはメインの話にかかわるキーパーソンなので、基本的にはシリアスなキャラなはずなのです。
ですが、リザベルにかかわると、途端にギャグ沼にはまってしまう(;´∀`)
可哀そうなんだけど、まあ、うんがんばれ。と、遠くの方から眺めていただければと。
とまれ、こんなに褒めていただけると、意欲が沸きます。やる気が出ます。生まれてきてよかったとさえ思えます。
頑張ります。頑張らせて頂きます。
今後とも、どうかよろしくお願いいたします。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
めちゃくちゃぶっ飛んでて、最初から最後まで笑いが止まらなかった! 「ティンティン」って単語の無限ループだけでこんなに世界観が広がるとは思わなかったし、登場人物たちがみんな真面目に悩んでるのが逆におかしい。デッカのティンのデカさに始まり、リィンのコンプレックス、そしてティン力(ティン・ポウ)って……全部バカバカしすぎて最高。真面目な筆致でアホなことを全力でやってるから、ギャグとしての完成度めっちゃ高い。読み終わった後、「何読んでたんだっけ?」ってなる感じ、クセになる!
百鬼清風
作者からの返信
ものすごい文量の感想を賜り、有頂天になっております。感謝感激でございます。
私の性根、プリミティブな性癖に「皆が笑顔になることを、皆を巻き込んで全力でやる」というのがあるらしく、幼少期は全力でバカなことをして生きてきました。それが今になって爆発している次第。
読んで頂いた方に笑ってもらったり、楽しんでいただけたりすると、とてもうれしく思います。
ありがとうございます。よろしければ、今後ともよろしくしていただけると嬉しいです。ありがとうございます。
第二話 私のティンティンがデカくなってるへの応援コメント
面白い!
じっくり読んでいきますね!
なんか癒されてます!
作者からの返信
ありがとうございます☺
「精神安定剤」、或いは「高揚剤」といいますか、自分も書いていて楽しいのです٩( ''ω'' )و
不定期ですが、何か思い付くたびに書いております。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
Xから来ました。
読み進めていきます。
よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます☺
米粉先生に読んでいただき、とてもうれしく思います。
こちらこそよろしくお願い致します。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
応募の際にもおっしゃっていましたが、本当にネーミングセンスが凄いですね笑
良い意味でイカれてる作品だと思います。
しかも、名詞がぶっ飛んでいる割に世界設定がしっかりしていて、どういう気持ちで読めばいいのかと混乱してしまいました笑
作者からの返信
読んで頂き感謝します。
ネーミングに関しては、話の内容より先に閃いてしまったので、「これは掴みに有用じゃないか」と、そのまま採用しました。
しかし、「逆に人を遠ざける要因になったのでは?」と不安になっていたところです。
感想を賜りますと、「書いて良かった」と励みになります。
宜しければ、今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
この度は、XのRP読書企画に参加していただき、ありがとうございます。
なんとまあ、破壊力抜群のティン王国……!
読んでいるうちに、目尻に涙が浮かびました。
作者からの返信
拙作を読んで頂き感謝します。
泣かせてしまって申し訳なく、それでいて嬉しく思います。
こちらこそ、感謝感激でございます。有難うございます。
第一話 ティンティンが、どうにかなっちゃうっ!!への応援コメント
ただのバカ騒ぎかと思いきや、「ティン王国」「ティン族」「ティン力(ティン・ポウ)」など、異世界設定がしっかり作り込まれていて良かったです!
作者からの返信
お褒めの言葉を賜り感謝いたします。
実は、お気楽に続けられるよう、ご指摘の通りバカ騒ぎで強引に押し通そうかと考えておりました(;´∀`)
一応、ラストまで構想は有るのですが、キャラに振り回されている次第。
今後とも、温かく見守っていただけると有難いです。
コメントありがとうございました。
第十五話 より多くの人が幸せになるとすればへの応援コメント
はじめまして!
ここまで一気に読みました、すごく面白いです!
これからの続きも期待しています。
頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ
「誰にも何も言われていなかった&評価されていない」といった状態だったので、別のお話を考えていました(;´∀`)
励みになります。頑張ります!!!
第三十五話 何でズボンを履いてませんのおおおおおおおっへの応援コメント
ジポングの正装は刺激が強いですがたいへんよきものですね(*゚∀゚)
デッカさまの動じない感じが好きです(笑)
最新話に追いつてしまった!!