応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 脱字箇所です
    >十数発の演習弾を“その手で構えたで”受けることとなった。
    その手で構えた盾で

  • 2-10【補給品の謎】への応援コメント

    誤字かなと
    >昼休憩を終えた後の彼女は“射たて”普段と変わらぬ様子を見せていた。
    至って

  • 2-4【家族との在り方】への応援コメント

    誤字ですね。
    >家族仲にはそれなりの“自身”がある。
    自信

  • 4-11【魂の拠り所】への応援コメント

    彰の存在が「特別」だと明かされる中で、魂の拠り所としての自分を知る場面は切なくも希望を感じました(*´ω`)

  • 6-11【卒業】への応援コメント

    二章完結お疲れ様です。
    三章に続く謎と新たな拠点での新たな出会いと兄妹との関係など進展していく要素がいっぱいですね。
    書き上がりのんびりお待ちしてます(*´ω`*)

  • 6-7【彰だからできること】への応援コメント

    共食い作戦成功ですね。
    ヴェルダインが勝って肉腫を焼き尽くしても、肉腫がヴェルダインを食らっても双方大ダメージで彰達には好機にしかならないですからね。
    オニキスちゃんGJ(*´ω`*)b


  • 編集済

    6-3【澤村式人型装甲車両】への応援コメント

    やっときました待望の2号機。
    乗り手は予想通りの静さん。
    赤と黒って並ぶと凄く絵になる配色なんですよね。
    次に来るとしたら3号機は青系でラピスラズリとかですかね。
    静さんの夢が叶ったんですね。
    カーネリアンの石言葉も「勇気」「成功」「友情」「情熱」とこの先に希望を見出すようなもので希望の象徴になり得ますね。

  • 5-4【前兆】への応援コメント

    お父さんは心配性w
    彰君、自覚は無くても恋心が無いとも言えませんからね

  • 最初に出会ったのが静さんだたから今の自分の意思で選択し選ぶ事ができる。
    本当に彰とオニキスの恩人ですよね静さん。

  • まさかの人が乗り込める仕組み!悶える姿に思わず笑ってしまいました😂

  • 1-2【解き放たれた力】への応援コメント

    金属の体で目覚めたら、知らん施設で銃撃戦してて、意味わかんないまま命狙われる地獄。
    記憶ない、体も人間じゃない、でも死にたくないって気持ちだけで動いてるの良いですよね!
    なんかもう、感情が金属ボディにぎゅっと詰まってる感があって好きです。
    次は何が追いかけてくるんだろ……わくわくしながら怖がってます。

  • 1-3【脱出】への応援コメント

    衝撃の始まりですね。続きが気になります。

  • 命あっての物種。
    ここにいる人たちは少なくともオニキスも彰も一人の人格として命として守るものと見てくれてるのが温かいですね。

  • 6-6【孤独の終わり】への応援コメント

    オニキスを最初に知るのがこの二人で良かったですわ。
    この二人ならオニキスの理解者になってくれそうですからね。

  • 4-9【限界を超えた力】への応援コメント

    戦闘の緊張感の演出が絶妙で素晴らしいです。
    上位機体を数の暴力と編成で詰めてくる敵。
    そろそろ味方の補充が欲しいところですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アクションの多い場面は昔から書くのが好きなので、そう言っていただけると嬉しいです。
    今後も本編が疎かにならない程度に頑張ります。

  • 4-3【再訪】への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    無傷のヴェインを手に入れたしかし、機体は腐っていた。
    鹵獲するにも一筋縄ではいかないのが生体部品有りの機体ですね。
    今回無傷でGet出来たのが静専用機になって2人でバディ組とかなったらオニキスちゃんがヤキモチやきそうですね。

  • 3-7【外の世界へ】への応援コメント

    リビングアーマー検索でやって参りました(*´ω`*)
    無機物(ロボ)に人の魂が宿ったらファンタジーでなくてもリビングアーマーと呼べますね。普通のリビングアーマーを想像してファンタジーかと思ったらSF(サイエンスファンタジー)の方でしたが楽しく時には胃がキュッとなるような緊張感が有りました。
    三人称の少し無機的な視線も物語とマッチしていて良い思います。

    作者からの返信

    SF並みにガッツリした設定を用意しているわけではなかったので現代ファンタジーとしていましたが、なるほど。
    参考になります。