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    なんだか自分を見ているようでした。よくない想像をして最初からあきらめてしまう。実際は違う未来が待っているかもしれないのに。彼は結局入ることができたのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ケーエスさんのエッセイの多重文体というのがすごいなって思いました。
    ぼくはせいぜい二つくらいの書き方しか使い分けられないから、真似したくてもできそうにはなくって、残念なんですが。
    「出会い」は高一の春の話ですが、「小さくて重い」は高一の冬の話なので、「小さくて重い」が続きといえば続きになります。いつか、気が向いたときに、読んでいただけたら嬉しいです。

  • への応援コメント

    非常に文体が清廉、清潔ですね、石清水のような世界でした!!これからもがんばってください!!

    作者からの返信

    そう言っていただけると助かります。小説っぽくないと思われそうな文章で小説を書いているのがずっと不安なので。

  • への応援コメント

    コメント失礼します。 「わかるわー!!」 と 思いました!!

    作者からの返信

    たいていの人に「この人何言ってるんだろう?」と思われそうなことを書いてるかもしれないなぁと思いながら書いていたので、分かってもらえて嬉しいです!

  • への応援コメント

    たくさん、💓ありがとうございました。
    すごい、瑞々しいフレッシュな文体に魅かれました。
    思慮深くて、理知的なお人柄が伺えました。
    すごく潜在的な筆力?も感じたです。😊💓

    どうか頑張ってすくすく伸びてくださいネ。

    作者からの返信

    わっ、はじめてコメント頂きました! ありがとうございます。「世界文学と日本文学」、読み始めたらどんどん読んで、気がついたら一番新しいのまで読んでしまってました! ぼくもわりと「『文学』ってなんだろう?」みたいなことを考えがちなので、「なるほど、なるほど」って思って読ませてもらっていました。フォローまでして頂いたみたいで。今後ともよろしくお願いします!