第1話 怠惰な俺の日常への応援コメント
>「……いっけない遅刻遅刻ー」
……オネェ?
いくら陰キャボッチでも男子高校生が「いっけない」は言わないと思う。
<ヤバッ> か、言っても <いっけね>辺りじゃないかなー。
最終話 ぼっちが学年二大美少女に憧れた結果への応援コメント
終わっちゃいましたか……
短い間でしたが、たいへん楽しませていただきました。個人的にはランキング上位の作品に勝るとも劣らないほど面白かったと思います。語彙力が乏しいので、こんな感想しか出てこず申し訳ないですが、面白かったのは本当です。
本音を言わせてもらえるなら、本条さんともうひと悶着あるのかなと期待していました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者にとって、本当に嬉しい言葉です。今後も精進していきたいと考えています。
自分が面白いと思うものを表現したく書いているので、それに共感してくださったのはとてもありがたいですし、今後自分が書くものが、ねこぱんつさんにとっても面白いものだったら良いと思います。
また、よくハートも押してくださっていたと認識しています。とても励みになっていました。
おっしゃるように、本条や主人公の過去にまつわる話を、もう少し書いても面白かったと思います。貴重なご意見ありがとうございます。今後の参考にしようと思います。
最後まで読んで頂き、そしてコメントまで書いて頂き、本当にありがとうございました!
第29話 学年一の美少女とのデートへの応援コメント
この場合はむしろ、飛鳥は素材の良さを知ってたのでは?
第17話 中間考査・当日への応援コメント
唐突なえみやくん笑