第25話 高木たろすけと天国の扉。への応援コメント
たろすけの“世界への片思い”っぽさが、読んでるこっちの胸にもじわっと染みてきました。スライムとゴブリン相手に全力で挑む姿が、なんでこんなに切なくて可笑しいんだろう…。強くなりたい気持ちと空回りのリズム、そのアンバランスさが妙に愛しくて、目が離せませんでした。
第19話 よし、決めた。への応援コメント
悪魔が社会に入り込み出したことで、なんとも奇妙な事態に……!汗
しかし、田波和子直子さんだけは、きっと元々おかしい方だったに違いありませんね笑(;^ω^)
作者からの返信
ww
どうやらこの世界様々な悪魔がいるようです。社会に溶け込み、別に悪さもせずに普通に暮らしている奴も…。
田波さんは、世界的ですので私の理解の及ばぬ所におります。そうとうおかしい人であることは、うけおいますが。
お読み頂き感謝です~。
編集済
第15話 音楽室の怪人への応援コメント
山県の後先考えない行動による悪魔の逃亡……まさか、それが学校の怪談的な流れになろうとは!Σ(゚Д゚)
スライム氏の時とはまた別のドキドキがありますね!
作者からの返信
本人は物見遊山感覚で大変に盛り上がってますけども大丈夫なんでしょうか…?
第9話 ステータスと夢への応援コメント
称号一つ一つで笑わされます笑
作者からの返信
w
主人公たろすけが一生懸命考えたようです。スライムを平らげ新しい称号も得ましたが、いまだ彼の思う最強には遠いようです…。
編集済
第1話 高木たろすけの場合への応援コメント
クラスメートがトラックにはねられまくるの想像するとしょっぱなからやばいw
そして、みんな容姿変わりすぎじゃありません?
作者からの返信
コメント感謝いたします。
全員チート山盛りの『成りたい自分』で帰って来ちゃったみたいです。
隠す気もサラサラ無いようですね…。
第12話 「ティン」への応援コメント
英雄たちの集うクラスの体育授業風景、とても楽しかったです!(*^^*)
そして堂上もまた、現代社会では絶滅危惧種である体罰教師という意味で、クラスの皆と同じく奇妙な存在なのかもしれません(;^ω^)
作者からの返信
みんな律儀に授業は受けてます。堂上目線ではとんでもない不良達ですが、みんなそれ程悪意はありません。
ただ世界だけが変わってしまった故の悲劇ですね…。
第8話 激闘のデイドリーム・バキューマーへの応援コメント
スライムの踊り食い!?Σ(゚Д゚)
なんという発想…!
弟とじいちゃんの思い出を背景に、たろすけはついに魔物退治を!感動致しました(*^^*)
作者からの返信
ww
最大のライバル相手に死力をつくしたたろすけでした。
第15話 音楽室の怪人への応援コメント
日常の体育や授業が、いつの間にかとんでもないスケールに転がっていく感覚が最高でした。真面目とバカの境目を全力疾走してる語り口がクセになります。笑ってたのに、ふと不安や孤独がにじむ瞬間があって、そこが妙に刺さりました。
作者からの返信
コメント感謝いたします。
思春期の男の子が妄想そのままの世界に飛び込み、必死に犬かきをする。端から見たら溺れています。ですが主人公はそれでも浮き輪は欲しがりません。
コメディですけど、必死です。
第26話 マオちゃんへの応援コメント
読むに来るのが遅くなりましたが、電車の中で読んでいたら、吹き出す内容でした。
なんでライラックなの!? 啼いてる愛車とは? たろすけ!!
魔王と勝負してきてよ。ど派手に、もう容赦なしに。
作者からの返信
w
相手は魔王と名乗る女の子。
たろすけ、生まれて初めての決闘というシチュエーションに、有頂天ですがどうなんでしょう……。
第25話 高木たろすけと天国の扉。への応援コメント
たろすけ、めっちゃ頑張っているのにね。
神様いなかったね。ダンジョンの二世帯住宅ですか、スライムとゴブリンの部屋だったなんて。ダンジョンにトラック突っ込んでこないかなあ。
ゴブリンの腰みので、涙まで拭いた主人公も……多分いないよ。
作者からの返信
なかなか報われませんが、世界に片思いする事16年。こんな程度で諦めるなら、それはたろすけでは無いかもしれません。
チクショーとはスネても、ただひたすらに、思う事を辞めないのが、彼の生き方です。
第25話 高木たろすけと天国の扉。への応援コメント
たろすけ、泣いていいんだよ(¯・ω・¯)
作者からの返信
未だ世界はたろすけを手放しはしないようです。
本人はがっくしきてますが、これもたろすけの日常。
さぁてここから彼はどうするんでしょうか…。
第22話 またねぃへの応援コメント
こんばんは。今日もたろすけのことを考えておりました。
最初に吹いたのはこれ→魔法つるは士(もう、なんなのよ笑)
まあ、でも、これくらいなら許容範囲です。
もっと衝撃的なのは、スミちゃんのスカートのトイレペーパー伸びていた件。ああ、スミちゃもやっぱりすごいわ。やっぱりたろすけの仲良しさんだけありますね。
作者からの返信
ww
どうして世界はこんな風になっちゃうんだろ…? を重ね、人は大きくなっていくものかもしれません。
そしてあやまちを知る度に、やさしさや感謝を学び、「まぁいいじゃない、すみちゃん(たろちゃん)だもの」と、今度は世界の在り方を受け入れてきました。
ブルースはそうして生まれました。
たろすけは色々を肯定し、色々なものに反逆します。
少し似ているのかも…そんなこともないのかも…。
私にはわかりません。
第8話 激闘のデイドリーム・バキューマーへの応援コメント
スライムとの戦いでボロボロになっても、笑いとツッコミが絶えないのがこの物語らしいですね。すみちゃんの天然な発言や突然の参戦には思わずクスッときました。
作者からの返信
主人公もすみちゃんもポンですが、夢にまで見た日々を突然享受し、必死必死の高木たろすけ。にやっとしていただけたらこれ以上の事はございません。
感謝~。
第20話 【幕間】 キツネのパヤシとたぬきのモイモイへの応援コメント
何構文ww
作者からの返信
人の目の無い森の中で交わされる暇人たちの雑談。テンションは深夜ラジオのそれですが、動物たちは毎夜こうして過ごすようです。
第20話 【幕間】 キツネのパヤシとたぬきのモイモイへの応援コメント
一姫二太郎って、たろすけ達?深読みしすぎてますか?
作者からの返信
それはミステリ読み特有の取り越し苦労ですねw
ただの狐のジョークですw 相手にされませんでしたが。
ちな、『神みたいな3人』はタロスケたちの事です。
第19話 よし、決めた。への応援コメント
こんばんは。この回大好きです。新キャラのオタヌキさんも登場してキャッキャしました。
やっぱり軽快なキレがあって最高ですね。
読んでていつも楽しい気持ちにさせてもらっています。
私まるっこいふわふわが好きなので、モイモイさんまた登場するといいな。わくわく。私もドングリ欲しいです。
作者からの返信
コメント感謝いたします。
気に入っていただけてとっても嬉しいです。
たぬきのモイモイは次話と、第2章で散々働く予定です。おっさんタヌキですので、はたしてどこまでお気に召すのやら…。
第19話 よし、決めた。への応援コメント
ラーメン屋店主(´;ω;`)人柄がひらがなだったばっかりにw
異世界、行けるといいねたろちゃんw
作者からの返信
悲しい事件でしたね…。
たろすけは気合十分。いざ、念願の異世界、の前にお買い物するみたいです。
第19話 よし、決めた。への応援コメント
デモンスレイヤーにもなったのか。さすがだわ。
明日異世界に行くとは思えないくらい日常生活をおくっているなあ、たろすけ、
作者からの返信
『暗黒手記』のステータスはかなりの勢いで追加されてますが、肝心のたろすけ本人はハイハイの速度です。とは言えどこかに進んでいます。
進んだ先が『前』だとよいのですが…。
たろすけはこの非日常を大変気に入っており、肩まで浸かって「ぷはぁ」とくつろいでいます。たろすけの明日の予定は異世界ですが、それも非日常という日常。彼にとってはお気に入りのジャケットみたいな存在なのかもしれません。
第18話 コベリチンへの応援コメント
たろすけ、自画像とも普通に会話するから、さすが!たろすけ、なんでも受け入れるん子だわ、って思っていたら、次の瞬間、絵がしゃべることをビビっていた。
面白いわ、たろすけ。
たろすけ、君の話を読めないと寝れないんだよ(私)
作者からの返信
『あへへ』明けのふらふらの状態でしたので、やりたい放題のたろすけでした。
たろすけの冒険(日常)は続きます。彼は少しずつでも成長しているんでしょうか…?
第3話 「よかった。俺、主人公だったよ」への応援コメント
コメント失礼いたします。
高木くんに降りかかる予想外の怒涛の展開に思わずiPadを抱えて爆笑して、同居人に白い目で見られながらひとまずここまで読み進めましたが……一つだけ。
「フライドチキンを食べる時、みたいに、な」はかっこいいセリフなのですか!? かっこいいの!? それ、ちゃんとかっこいいの!? 高木くん、ねぇ!
……私が男性じゃないからわからないだけなのでしょうか……?
まぁ、何はともあれ、ゆっくりとですが彼の青春物語、続きを楽しみに、そして大事に読ませていただきます。
長文になってしまいすみませんでした……!
作者からの返信
コメント感謝いたします。
丁寧にご覧いただきまことに嬉しゅうございます。にやっとしていただけたらそれだけでもう春。次はもう夏です。
高木たろすけはどん底からの大逆転。最近とても嬉しかった思い出をあさるとそこには、フライドチキンのドラムがあり、それをライオンのようにむちーっと食べた自分の姿――。か、どうかは彼にしか分かりませんが、とにかく彼は元気です。
お読みいただき感謝~。
第14話 マーカス・山県 への応援コメント
だいじょうぶかたろすけ!
作者からの返信
体育の授業を経て、有頂天のたろすけ。
本人はいたくノリノリですが、相手は特A級の悪魔…。
魔法少女すみちゃんもあの様子なので…。
第14話 マーカス・山県 への応援コメント
たろすけ、悪魔を出すの?屏風の虎の話みたいに? できるの?
とりあえず、たろすけを全力で応援します。
作者からの返信
たろすけ、初のクエストは悪魔捕獲任務と相成りました。
一休さんは「では虎を出してください」と、知恵でなんとか切り抜けましたが、たろすけの役割は、実際はお殿様の役どころ。
殿さまも「ぐぬぬ」と諦めた虎出し。
はてさてどうなる事でしょうか…。
第1話 高木たろすけの場合への応援コメント
世界観設定が自分の代表作と似ていて親近感を持ちました。
これから読み進めていこうと思います。
連載がんばってください!
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。お楽しみ頂けるよう精一杯頑張ります。
感想~。
第13話 ちょろすけ、空へへの応援コメント
たろすけ、やっぱり、前向きすぎます。
テッシュを「軽く」引っ張っただけで2枚出てくるとか、そんなことで自分の力を確信できるわけ?
スライム倒したら、ゴブリンもOKそれならオークもOKって、思考力のこじらせっぷりがすごすぎます!
今日もたろすけ読めてよかったです。
作者からの返信
お読みいただき感謝です。
人に嫌われている、世界に嫌われていると、スネる日もありますが、たろすけは人も世界も愛しています。その愛の深さ、大きさ故に片想い。なかなか天秤は釣り合いません。
だからこそ彼はトブのでしょうか……。
第8話 激闘のデイドリーム・バキューマーへの応援コメント
スライムって、やっぱまずいのかな。ゼリーみたいな印象あるけんど。
作者からの返信
ジビエ料理でもヤギ肉は動物園みたいな味ですし(私はけっこう好きですが)、
肉食獣はそこにアンモニアの匂いがはいっちゃうらしいですね。
スライムの味は、あくまでもたろすけの感覚ですが、朝稽古のあとのお相撲さんの味をイメージしたようです……。
編集済
第12話 「ティン」への応援コメント
みんな感情ないのw
追:
伝説のガンカタ映画思い出したw
アレも感情無いいうてめっちゃ感情出してたww子役の子が一番感情殺せてたw
作者からの返信
笑ったり怒ったりずいぶんやかましいクラスですが、男連中は全員、『感情は無い』と主張しています。理由は不明です。
第1話 高木たろすけの場合への応援コメント
タイトルのハブられ感に笑いました(笑)
これからに期待と応援する気持ちを込めて
★★★を差し上げます🌠
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメント感謝いたします。
笑っていただけたらとっても嬉しいです。
ご丁寧にどうもありがとうございます~。頑張ります。イェイ
第7話 その女『すみちゃん』 への応援コメント
サッカー少年は、素で笑えました。独特の文体ですが、慣れてきましたぞ。
作者からの返信
コメント感謝いたします。
ニヤリとしていただけたらとっても嬉しいです。
寝っころがりながらお読みいただけたら、天にも昇る気持ちです。
感謝~。
第11話 1限は体育への応援コメント
たろすけの感覚はもう常人のものではありません。
いえいえ、最初からそうでしたけど。
拙作に素敵なレビュ―コメントありがとうございます。
私もなにか、たろすけに力を授けてあげたい。
作者からの返信
厨二ど真ん中の夢見る少年。とはいえ、超高校級の厨二ですね。
お読みいただき感謝です。楽しんでいただけたことが何よりの褒美です。
感謝~。
第10話 幕間 『大本営秘密会議』への応援コメント
たろすけが最終兵器とは!
>まさに日本中の肩パットが一堂に会した様な光景ね。
地味に笑いました。
作者からの返信
本人のあずかり知らぬところで進む謎の会議。
急に最終兵器になっちゃったたろすけでした。平気かね…?
第10話 幕間 『大本営秘密会議』への応援コメント
高木くんには過度過ぎる期待くらいでちょうどいいのさ!
作者からの返信
孔子は常に中庸を語り、『過ぎたるは猶及ばざるが如し』等とおっしゃいますが、彼は厨二を知らないおじいさんですのでご容赦いただきたいです。
第3話 「よかった。俺、主人公だったよ」への応援コメント
読んでて思わず「えっ!?」の連続でした。主人公だけが取り残される理不尽な世界なのに、本人のツッコミと心の叫びがもうクセになります。登場人物みんな濃すぎて、普通に日常がカオス!でも、その中にしっかり青春の悔しさや寂しさもにじんでて、笑いながらも共感してしまいました。続き、気になりすぎます!
作者からの返信
コメント感謝致します。
身に降りかかる理不尽や不条理。それらデコボコの青春を嘆きながらも、精一杯楽しむたろすけ。そんな彼の日常をお楽しみ頂けたら大変嬉しゅうございあす。
お読みいただきありがとうございます~。
第9話 ステータスと夢への応援コメント
スラ吸い NEW‼ :スライムスレイヤー NEW‼ もう笑いが止まらない。トラックをまだ待っていたんですね。
作者からの返信
彼のスキルと称号一つ一つには、どうやら思い出があるようです。
スライムを爆食いし新たなステータスをカキカキしましたが、彼は常に真顔、正気であるようです。
φ(._.)カキカキ
第9話 ステータスと夢への応援コメント
痛い痛い痛いwwww
極まってるなぁw
作者からの返信
本人は至って謙虚な自己評価のつもりでおります。
長い年月書いては消してをした結果育ったステータス。現実という壁にぶち当たるたび、暗黒手記を眺めて積み上げたステータス。
現実の方がバグった今、たろすけの世界はさらに広がっていくようです…。
第2話 高木たろすけは二度死ぬへの応援コメント
何の映画見てたんですか?(笑)
ぶっとんだ展開ですね。主人公、理解されてよかったですね(´;ω;`)
作者からの返信
主人公たろすけは大量の厨二仲間を得ました。そしてその事で運命はひん曲がります。
幸せの形は十人十色でありますが、本人は楽しそうなので良かったと言えるのでしょう…。
お読みいただき感謝です~。
第8話 激闘のデイドリーム・バキューマーへの応援コメント
すみちゃんが魔法でやっつけてくれそうで、失敗して、運動会の思い出シーンが出てきて、最後はおじいちゃん。奥義――餅吸い、今回も頑張りましたね。
作者からの返信
これでサッカー少年の挙げた戦果と同等になりました。奇跡のスーパーゴールでした。
第7話 その女『すみちゃん』 への応援コメント
チートなしソロがチートなしコンビになっただけっぽい?w
酸っぱ臭いのが二人に増える?ww
作者からの返信
立ちふさがるのは最悪の相性を持つ最強の敵、スライム。
助っ人はポンとはいえ、異世界で技を磨いた帰国子女のすみちゃん。
そして我らが古今最強無双、兼サッカーに並々ならぬ恨みを持つ男、たろすけ。
弔い合戦が今、始まります。ホントです。……たぶん。
第7話 その女『すみちゃん』 への応援コメント
海外留学と異世界留学が同等にされていますね。
作者からの返信
異文化に触れて一回り大きく成長し、凱旋したようです。
その間一か月の短期留学。ホントに成長してるんでしょうか…?
第3話 「よかった。俺、主人公だったよ」への応援コメント
なんか面白いの見つけたー!!
よろしくお願いします(¯・ω・¯)
作者からの返信
見つかっちゃった…。やったぁ。よろしくお願いします。
母ちゃ~ん? 俺、天使にみつかっちゃったんだけどぉおー?
第3話 「よかった。俺、主人公だったよ」への応援コメント
トラックなくても行けたじゃないですか!
やっぱり主人公です。さすがですよ!
でもお母さんに頼まれたパンは持ち帰れませんね。
作者からの返信
www
たろすけは彼の思うドン底で、秘密の門に出会いました。しかし、得てしてドン底には兄弟がおり、しかも多産であることが常です。
はたしてそこはドン底だったのでしょうか? あるいはドン天井であったやも――、と、後に彼は知るのかもしれません。
お読みいただき感謝、感謝~です
第2話 高木たろすけは二度死ぬへの応援コメント
拝読しました。
コメント失礼いたします。
>ドラゴンと戦って初めてお前が抱えてた恐怖を知ったゼ
笑いました。
夏休み明けたら、クラス中の皆に出し抜かれていたといった感じでしょうね。早くトラックの元へ行かねばいけません。
作者からの返信
コメント感謝いたします。
クラス全員厨二に染まる空間で、誤解と取り越し苦労にまみれた主人公の一日。はてさてトラックは間に合うのか? そもそも来るのか。
そんなこんなで物語が始まります。
にやりとしていただけたら幸甚の至り。
お読みいただき感謝です~
第25話 高木たろすけと天国の扉。への応援コメント
おおっ!タンスの伏線がここで!(゚∀゚)
見事にゴブリンをも打倒しましたね!
しかも異世界への扉前でなくて、すでにダンジョン入りしていたとは…(;^ω^)