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2025年9月26日 05:41
負けイベントで勇者が〜の読了後戻ってきて読み始めましたかなり前にこの前の話を読んでて気になっていたのですが着眼点が素晴らしい地球連邦軍とかよくありますが、共通の敵、共通の危機が無いとまず一つにならないですよね現実を見てると魔王が来ても異星人や怪獣に襲撃されても足引っ張りあって滅びそうな感じはありますが
2025年3月12日 14:36
さりげなく手紙を除いていたニーナのおでこにデコピンを当て↓さりげなく手紙を覗いていたニーナのおでこにデコピンを当て
2025年2月12日 12:23
まぁ実際にそうなって更に調べてみない事には誰も気付かなかった事。ただよくよく鑑みればそれは至極『自然』事だったこと・・・。"脅威があるからこそ保たれる秩序"ただ誰が想像できたでしょうねぇ。ましてやその脅威に晒されてた人々が・・・。結果論でいえばこの世界の『平和』をもたらすには魔王という存在は不可欠だったと言うことなんでしょうねぇ。排除するのでは無くある程度制御できる”脅威”に人知れず落とし込む。おそらくこれこそが限りなく正解に近かったのかもしれませんねぇ・・・。
作者からの返信
悲しき現実だよ
2025年2月6日 14:10
勇者も中々シャレてることするな〜笑
さすが勇者だぜ
2025年2月6日 12:09
縦読みだったかあやっぱ杯さんの小説は着眼点が好きだな今作も楽しく読んでます(^▽^)/
ありがとうございます‼︎頑張ります‼︎
2025年2月6日 07:32
魔の王から、人の魔王か。
歴史は繰り返す
2025年2月6日 01:21
「あとはたのんだ」かぁ。勇者も完全に善とかでなく国を恨む気持ちがあったのかね。
かもしれない
2025年2月6日 00:41
この賢者、めっちゃ優しいやん
勇者を友に持ち、憧れてしまった人だからね。
2025年2月6日 00:24
のつなとんでか(´・ω・`)?
ヒント、段落
負けイベントで勇者が〜の読了後戻ってきて読み始めました
かなり前にこの前の話を読んでて気になっていたのですが着眼点が素晴らしい
地球連邦軍とかよくありますが、共通の敵、共通の危機が無いとまず一つにならないですよね
現実を見てると魔王が来ても異星人や怪獣に襲撃されても足引っ張りあって滅びそうな感じはありますが