応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三十弐話 誰?への応援コメント

    こわい……😭美燈は肉体を乗っ取られてるのかな?元に戻れるといいんですが……

    作者からの返信

    予感的中でしたね。

    果たしてどうなるのか……。

  • 第三十話 隠れ鬼への応援コメント

    追われてるときの緊張感が凄い……
    美燈の様子もなんだか不穏ですね

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!

    緊張感が伝わったとのことで、とても嬉しいです。
    美燈の様子も、どこか引っかかるところがありましたよね……。

    今後の展開も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第廿五話 痣への応援コメント

    謎の痣…病院では治りそうもないですね。十何年前に一体何が起きたのか…。

    作者からの返信

    痣、十何年前に起きたこと、無関係とは思えませんね。

    編集済
  • 第廿参話 濡れた手への応援コメント

    一体何事が!

    作者からの返信

    只事ではない気配が漂っていましたね。

  • 第廿弐話 違うへの応援コメント

    やはり終わりでは無かった…。

    作者からの返信

    安心したのも束の間……ですね。

  • 第廿話 残り香への応援コメント

    此処へは呼ばれて来たのか、運命だったのか…。惟遠さん腹を括りましたね。ゴクリ

    作者からの返信

    いつも素敵なコメントありがとうございます!
    そうですね、いずれにしても彼は腹を括りました。
    ここから先、彼が何をするのか……
    ぜひ、これからもその決断を見守ってやってください……!

  • 第拾九話 探してるへの応援コメント

    怖い怖い!

  • 第拾弐話 親子への応援コメント

    ペンネームだったのですね。
    大翔さん、良い人でよかったですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    惟遠はペンネームと解釈したようですね。
    大翔さんはいい人ですね、相手の気持ちを良く考えられる方に見えます。
    そこに惟遠の母も惹かれてしまったのかもしれません。

    編集済
  • 第拾壱話 帰省への応援コメント

    お父様と宵香さんが…? 

    作者からの返信

    果たしてどういうことなのでしょうか…。
    是非、考察してみてください!

  • 第拾話 回帰への応援コメント

    旅館から出た事で何か妙な安心感が…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    久々の旅館の外、妙な安心感がありますね!
    でも……本当に外は安全なのでしょうか?
    引き続きお付き合い頂けますと幸いです!

  • 第九話 出会いへの応援コメント

    房秋 冬至、ご本人? 自分が書いたものだから遠慮をしたのでしょうか。

    作者からの返信

    確かに何か不自然な反応に見えましたね。

  • 第八話 活気への応援コメント

    曽祖父さまの記憶の世界でしょうか…。
    Aは苗字と合致しますし…何より鏡に映るものが…。

    作者からの返信

    鋭いコメントありがとうございます!
    曽祖父という視点、とても興味深い読み方ですね。
    ただ今の段階では、まだ何ともお答えできないのが悔しい限りです……。
    でも、“鏡に映るもの”は、やっぱり少し気になりますよね。
    引き続き、ご一緒に真相へと歩んでいただけたら嬉しいです。

  • 第七話 目覚めへの応援コメント

    一体何事か…。
    ところで、此処の旅館の人、苗字でなく名を言いますね…何か訳があるのでしょうか?

    作者からの返信

    鋭いコメントありがとうございます!
    どうやら紅暮荘では、これがごく自然な呼び方のようです。
    ……その理由にはちょっとした理由と背景があるのかもしれません。
    物語が進むにつれて、そのあたりもきっと見えてくるはずです。
    ぜひ、予想してみてください!

    編集済
  • 第六話 “アレ”への応援コメント

    一体何が来てしまったのか…。
    徐々に近づいて来る恐怖…見てはいけないと判ってはいても、恐怖のあまり見てしまう脳のバグ…いやだ…こんな経験はしたくないです。

    作者からの返信

    いつも素敵なコメントありがとうございます!

    「恐怖のあまり見てしまう脳のバグ」、まさに怖いを理解しようとする防衛本能の本質かもしれませんね。

    物語は次話から新章へと入ります。
    引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。

  • 第五話 夜食への応援コメント

    理性と本能…、本能を信じ其処を離れましょう。一刻も早く。
    ところで、宿泊代大丈夫でしょうか…。

    作者からの返信

    再び素敵なコメントありがとうございます!

    ……本能に訴えかける“何か”が、確かに近づいてきています。

    そして、宿泊代に充てられるお金は売った本代から電車賃を引いた残りのみ。
    果たして彼は無事に帰れるのか。

    引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。

  • 第三話 紅暮荘への応援コメント

    この古びた旅館に何があると言うのか…。
    旅館の佇まいと、不気味なノイズ。それとは温度差のある温かなもてなし…なんだか既に怖いです。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!
    作中の人物と同じ目線で、空気や気配を感じていただけたようで、大変嬉しく思います。
    その“怖い”が、これから何へとつながっていくのか——
    引き続き、物語を楽しんでいただければ幸いです。

    編集済