第四話 毛皮無き狼への応援コメント
「短編集まれ~」の企画主です。
続かない…?
俺達の冒険はこれからだ!
敵や仇というフィルターは対面する相手を人ではないナニカと思わせる効能がある。
そのフィルターが外れた時、人は何を感じるか。今後どう成長していくのでしょうかねぇ。
多分ルガンとテイは対立する
面白そうな作品を見て回っていました。
よろしければ私の作品も読んで頂けると幸いです。
お目汚し失礼しました。
作者からの返信
>続かない…?
俺達の冒険はこれからだ!
次回作にご期待ください!
コメントありがとうございます!
本作はカクヨムネクスト賞用に長編のプロローグ部分を意識して書きました。
異なる環境で成長した先、二人はどうなっていくのでしょうね。
読んで頂きありがとうございました。
第三話 虚しさと約束への応援コメント
グンダやドバは、ルガンを見てなにか思うところがあったのですかね。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
きっと思うのところがあったのでしょう。
次話が最終話となりますので、最後まで楽しんでいただけますと幸いです。
第二話 慈悲なき狩りの夜への応援コメント
狼獣人たちは、家族を大切にする人たちなのですかね。父さんがやられてしまって、ルガンはそんな危ないところに走り出してしまって、さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
家族を大事に思うのは人も狼獣人もそう変わらないように見えてきましたね。果たして、ルガンの物語はどう転んでいくのでしょうか。
引き続き楽しんでいただけますと幸いです。
第四話 毛皮無き狼への応援コメント
短編集の企画より来訪しました。
長編の序章として綺麗に纏っており、ここで頁を閉じて浸るもよし、続きを夢想するもよし。提示された伏線以外にも、開示されていない世界観や設定次第で如何様な展開にもできそうですね。
無邪気な子供が、新たな視野を手にした事で、無数の選択肢が目の前に広がる。機会があるのならば、長編化したものも拝読したい所です。
その上で文章の書き方で提案を二つほど。
◯場面転換が分かり辛い点
例えば、この四話目ですと
――その頃。
と入れて場面転換をしていますが、間が狭い為、ほんの僅かではありますが、分かり辛さが生じています。
カクヨムでは「改行」と「空白」だけでは文字数にカウントされないので、もうニ・三行追加された方がよいかと。また、この場合は句点の。も外してよいかと。
――その頃
こんな感じですね。
字数に余裕があるなら、「 ◯ ◯ ◯ 」や「 ◇ ◇ ◇ 」といった、記号を並べたり、罫線を引くのもよいかと。
◯単独の擬音表現前に空白を
ゴッ。
ドサッ。
と擬音を入れておられますが、ここは強調用で空白を前に入れるとよいかと。また、ここも句点はなしで。
ゴッ
ドサッ
こんな感じです。
前述の場面転換と同じく、句点の分、文字数削減にもなりますし、コンテストの短編部門は一万文字までという縛りもあるので丁度よいかと。
あくまで一読者側からの提案ですが、ご一考頂ければと。
作者からの返信
>SAIFISUさん
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り書いた部分は世界の一部分なので、広がる余地を感じていただけて大変嬉しいです。
また、改善のご提案についてもありがとうございます。
より読みやすい話を書くためにも、ご参考にさせていただきます。
第四話 毛皮無き狼への応援コメント
続か…ない…だと……?
敵としてしか見ていなかった相手の心や文化に触れた時、見えてくるものがある。
けどそれに気づくことができるかどうか、っていうのがあると思うんです。
それに気づけたルガンは素敵。
そして先の戦場という事は、ルガンはこのまま獣人の文化で彼等の価値観と文化を見て大切なものをそこで見つけていくのかな。
テイは父を殺した相手と一緒にいる兄を見て何を思うだろう。
ううう…続きを…続き…あああ┌(┌՞ਊ՞)┐キェァァァェェェェァァァwww
作者からの返信
気持ちを否定せず抱えたまま生きてみる。
こんな選択ができるって素敵ですよね。
成長する過程でルガンは、どう変わっていくのか。
>テイは父を殺した相手と一緒にいる兄を見て何を思うだろう。
どうなっていくのでしょうか。
コメント大変励みになりました!
読んでいただきありがとうございました!
>ううう…続きを…続き…あああ┌(┌՞ਊ՞)┐キェァァァェェェェァァァwww
さ、さめちさんが化け物に。続きは……
第三話 虚しさと約束への応援コメント
ううう……戦争よぐないッッ(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
こうやって悲しみと復讐が連鎖するんや…!!!
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
悲しみと復讐の果てに、彼らは……
いつか断ち切れる日が来ることを祈りましょう。
第二話 慈悲なき狩りの夜への応援コメント
お父さんが…(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
狼獣人側は、妹が連れ攫われてるんですね。
1話では肩掛けに獣人の毛皮が出てたから、恨みと憎しみが終わりを見えなくさせていってるのかな。妹…毛皮になってないといいな……
ううう。両方の側で見てるせいでどっちを応援していいのか。゚゚(*´□`*。)°゚。話し合いで解決して(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
目の付け所が鋭いですね。
果たして……。
話し合いこそ、理解の一歩目ですからね。
第四話 毛皮無き狼への応援コメント
狼獣人たちと一緒に暮らすのはワクワクしますね。しかし狼の仲間ゆえに人殺しをすることになりそうで、楽しいことばかりではなさそうです。
そして実は生きていたテイちゃん。どんな再会が待っているのでしょうか。
さてこれからどうなっていくのか。
作者からの返信
本作はカクヨムネクスト賞用に長編のプロローグ部分を意識して書きました。
異なる環境で成長した先、どんな再会が待っているのでしょうか。
最後まで読んで頂きありがとうございました!