税の在り方についてへの応援コメント
最初勘違いして税についての小説を入れてしまいました╭( ๐_๐)╮スミマセン!
自主企画、改めて参加させていただきました。
皆様のようなステキな物ではありませんが
よろしくお願いします(o*。_。)oペコッ
税の在り方についてへの応援コメント
自主企画の方を見て、興味深く読ませて頂きました。
税についてのお話という事ですが、僕は小説の中にそれを織り込んで書いています。
なにぶん、専門的なお話をするには知識が足らず、また自分より適任な方の活動を知っているもので、それ以上のエッセイを書ける自信がないんですよね。
ですので自分は、お話の中にそれを組み込む事で考えるきっかけ、あるいはお話のアクセントとして活用するのが小説を嗜む者として適切ではないかと考えている次第です。
あくまで小説なので、自主企画の方には参加できませんでしたが、もし興味があったら読んで頂ければ幸いです。
「令和怪奇事件録 ~はぐれ巫女のお祓い日誌~」
https://kakuyomu.jp/works/16818093091619609260
22~23話にて税の話を、また10話から始まる呪物の章ではタックスヘイブンについて触れています。
編集済
税の在り方についてへの応援コメント
自主企画を立ち上げてくださり有難うございます。
期間終盤となってしまいましたが、参加させていただきました。
減税の場合は「何を削るか」の議論が難航するのでしょうね。時間がかかっても良いので、税金使用の優先度と必要最低額を丁寧に洗い出して欲しいなと感じます。
何から手をつければ良いか分からなくなっているように見えますが……
一方でクラウドファウンディングについては、私も似たようなことを考えていました。ただ詐欺やトラブル防止のために中間業者を入れると、集まったお金を丸ごと使えなくなる落とし穴付きなので、まず文科省の科学研究費をクラファン型に移行していくのがケーススタディとして良いのでは、と考えています。
国民が国の研究に興味を向ける機会にもなるし、論文や帳簿で信頼性を評価することもできますし。