編集済
第2話 状況把握への応援コメント
地の文も表現がよく、面白いと思いました。
多少、改行した方が読みやすいかな?💦
追記
そんなこんなで期待に胸を膨らませていたら、約束の放課後になっていた。誰もいない事を確認し、教室の窓ガラスに反射した自分を見つめ身だしなみを整え、イメトレも完璧にこなしておく。よし、心の準備はもう完璧だ。どんとこい。
等の長文を――
そんなこんなで期待に胸を膨らませていたら、約束の放課後になっていた。
誰もいない事を確認し、教室の窓ガラスに反射した自分を見つめ身だしなみを整え、イメトレも完璧にこなしておく。
よし、心の準備はもう完璧だ。どんとこい。
な感じですかね(;´・ω・)
作者からの返信
アドバイス感謝致します!!
追記
具体的に書いていただいてホント助かります!ありがとうございます!!
第8話 私が家族を愛す理由への応援コメント
文中のサブタイトルにルビ振れますね。
詳しくは「カクヨム ルビ」で検索してみてください。
作者からの返信
ああありがとうございます!ルビ振ってたつもりが振れてなかったみたいで……教えて下さり感謝です!!
第1話 人生の終わりと人生の始まりへの応援コメント
殺さなければいけない理由が主人公の持つ能力…
それじゃあそれはなんだろうという謎を残しながら終わるのはいい導入だと思いました
作者からの返信
ありがとうございます!励みになります!!
第9話 私が私を愛す理由への応援コメント
ここまで読ませていただいた印象として、細けぇ話はとにかく脇に置いて、ネット小説であることに徹したものを書くという意図をバリバリに感じます。
そのため全体的にB級感が漂う感じがこの作品の味になっていると思います。
また、その反面として、第7話以降の物語のシリアス感が浮いてしまっているため、どうしてもこの展開がやりたいのであればそれを成立させるための技術なりセンスなりが必要になるかなと思います。
読ませていただきありがとうございました!