応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なんとも切ない幕切れ(´;∞;` )あと半年…米倉も逸らず勤め上げれば、胸を張って次に進めたでしょうに
    時世を読むに、あせる気持ちも分からないではないですが…(´;∞;` )

    有森子爵も、お見事でした ”(´・∞・` )
    このまま、困った時に力になってくれるような、家勢が続くことを祈ります(´;∞;` )

    菫さんの出番も、もっと見たかったので、続編お待ちしています \(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント並びにレヴューコメントを頂き、本当にありがとうございます。
    続編を! なんてお言葉が頂けるとはとても嬉しいです。

    このシリーズは次は長編! って意気込んだもののミステリーは予めシッカリとしたプロット抜きに書き始められないので苦慮しています。
    もう少し短編を積み上げても良いのかも知れません。

    編集済
  • 第士話 華族の奥事情への応援コメント

    ああ…世間を知らぬをいいことに、まんまとやられてしまいましたね(´・∞・`;)なんてこと…

    実は「申し訳ありません、旦那様。しかし、このままではいずれ…。それゆえ、この私め、実は質入れのお金を元手に新たな商売を始めたのです…! これで、安泰でございます!」
    「おお…!米倉…!」「旦那様…!」
    …みたいなことに…!(´・∞ ・` )ならないか…

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    アハハハ! それなら美談でしょうか。
    この時期は統制経済で自由市場は闇市と呼ばれています。
    新たな事業は大抵新たな発明と共に起業されているのです。
    それに貴族の使用人も家令ともなると本来譜代の家臣でしょうから、時代が時代なら重大な謀反ですね。
    そういう時代との決別の時期でもあるのです。

  • 第拾話 子爵邸の応接間への応援コメント

    ふむ、菫さんはそのために?(´・∞・` )

    戦後の混乱期、華族は庶民とはまた違った苦労がありそうですね(´・∞・`;)

    さて、龍之介は何を調べてきたのか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    本気で戦後の動乱期を生き抜く人々と社会を描いたのですよ。
    先頃アニメ化されてた「なんちゃって」戦後の探偵作品とは「ザ〇とは違うのだよ、〇クとは!」

    でもこのお話って、その第三話目とよく似た作りになってて驚きました。 Σ(・ω・ノ)ノ(知らなかった!)

  • 第玖話 初めての依頼人への応援コメント

    ふっ、謎はすべて解けたやうだ(´ー∞ー` )

    奥様は、ちょこザップに通われているのです \(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    さすがチャウ 様! だいたい……大きな括りで云うと……この時代に「ラ〇ザップ」があったとしたならば……ほぼほぼ正解! に似ているような似てないような。

    推理は専門の探偵さんに任せて、チャウ 様は、この高級プリンを食べていてくださいませ(笑)

  • 第捌話 諮問探偵事務所への応援コメント

    に…「新妻」だとっ!?(`・∞ ・´*)

    チュン、チュンチュン――
    「おはよう、セバスチャン」

    ふむ、浮気調査とは面白そうな話ですね ”(´・∞・` )ちょん切ってしまいましょう

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    「チャウ 様! 落ち着いて」
    この時代、「身分差」の結婚って未だ出来ないんですよ。
    明確には描いてませんが、幼馴染との恋愛結婚は「出征」という大きな代償を払って得たことにしております。

    何しろ董さんの実家は飯田町の顔役を務められるほどの名士なのですから。

    >チュン、チュンチュン――
    これはもちろん、そうじ作品の証しですよ(笑)

    編集済
  • 若者を救いたかったのは本心でもあり、方便でもあったでしょうね(´;∞;` )
    恥辱の過去を清算したい気持ちと、どうしようもない怒り…(´・∞・`;)同情はしますが…

    ある意味、事情など無い者同士が殺し合わされる戦争ほど、狂ったものはないですね(´・∞・`;)
    そして、北山のような悪党がいたことを思うと、狂った世界で戦わされ死んでいった戦友たちは何のために死んだのか…(´;∞;` )

    やるせない事件です…(´;∞;` )はやく菫さんのもとへ帰ろう、龍之介

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    推理小説において大事なのは「動機」に尽きると思うのです。
    完全犯罪を狙った定吉ですが、ここに探偵が現われるところまでは想定外だったことでしょう。

    そしてどんな理由があろうとも「殺人」を肯定しません。
    戦地で戦争を体験してきた龍之介にとっては、チャウ様の仰る通りやるせない結末なのです。


  • 編集済

    第陸話 巡査長殿のお手柄への応援コメント

    なにっ、定吉め!(´;∞;` )お前だったのか!

    なにやら事情がありそうですが…(´・∞・`;)

    ちゃっかり巡査長 ”(´・∞・` )警察とのつながりは大事。あげちゃいましょう

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメントありがとうございます。
    稲葉探偵も同じ判断をしたみたいですね。
    「お手柄」は題名の通り巡査長のものになりますよ。

  • 第伍話 出刃包丁殺人事件への応援コメント

    助からなかった Σ(´・∞・` )

    しかし、凶器が違うのは助かりますね(´・∞・` )ふむ?筒状の凶器?

    しかも、謎が?(´・∞・`;)ま…まさか、ボクの犯行だと気付かれたというのか…

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメントありがとうございます。
    チャウ様は筒状の凶器を持ち歩いているのですかー!Σ(=・o・=;)ナニヲ?
    大丈夫ですよ。稲葉探偵がチャウ様の無実を直ぐに証明してくれますよ。

  • 第肆話 闇市の喧騒への応援コメント

    おおぅ、時代劇とかならば問答無用の拷問で自白させられる状況 Σ(´・∞・` )

    ともかく今は被害者を助けて犯人を証言してもらう他、定吉の無実を証明する手立てはありませんね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメントありがとうございます。
    当時警察機能は働いていましたが、GHQが関与しない案件には戦中のような自白の強要はあったかも知れませんね。

  • 完結お疲れさまでした。

    事件が起きてから解決までが早い。
    スルスルと読めました。
    それと時代の空気感が良く出ていたと思います。

    若夫婦の探偵ものとして『トミーとタペンス』のような連作短編で続くと良さげです。

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    応援コメント並びに評価を頂きまして、ありがとうございます。
    それにお褒め頂けたことが何より嬉しいです。

    導入は完了したので、一本長編に挑みたいと思っていますがかなり難航しています。
    へもん様ご提案の通り、もう少し短編で続けるのもアリなのかも知れません。
    今はSF? 作品の連載中なので、終わったらこちらにも再度取り組んでみたいと思います。

  • お義父さんが書置きをポイっとしたところで違和感を覚えたのですが、そこがヒントだったのかな?

    作者からの返信

    新巻へもん 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    さすがですね。仰る通り意図的な描写です。
    「書置き」にはご存知の通りダブルミーニングが有ります。

    遺書なら「ポイ」は無いでしょうからね。
    ずっと戦争の生死を描く中での董さんの消息。
    ちょっとした叙述トリックを狙ったお話になります。

    目線がメモ書きに目が行くようにしたのも、狙いになります。
    この暗号は時間があれば解けるでしょうが、実際に解いた人はいませんね。

  • 第参話 戦後の新生活への応援コメント

    うむ、壮絶な記憶を抱えた苦しい生活ながらも、おちゃめなw恋女房と五体満足な体があればやっていける ”(´・∞・` )

    んが…謎を求める脳が、龍之介に穏やかな日常を許さないわけですね(´・∞・` )

    …むむ、そういえば龍之介の家族は…?(´・∞・`;)

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    さすがに気が付いちゃいましたか。
    オブラートに包んで隠し続けておこうと思ってたのですが(汗)
    ……じ、実は。
    たぶん練馬町で居候せてもらってるのではないでしょうか。

  • おおっ Σ(´・∞・` )ずっと考えたけど、ぜんぜんわかんなかったー

    暗号とかダメな犬ですw(´・∞・` )はっはー

    …って、御義父さんっ!(´゜∞゜`;)菫さんに言われてたんだろうけどっ
    でも…還ってこられるかもわからない龍之介のために、こんな仕掛けを用意してるなんて(´ー∞ー`*)ええ子やないかぃ

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    董さんからの書置きもハイパーリンク仕様に替えて来ました。

    この第一話は、暗号もお楽しみいただきたいのですが、作品自体が叙述トリックの仕立てとなっております。


  • 編集済

    第壱話 戦地からの帰還への応援コメント

    自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます! \(´・∞・` )と、いうわけでこちらにも来ましたー

    おお、南方から…(´・∞・`;)御守りの効果はてきめんだったようですが、はたして菫さんは…

    むむっ、イラストが見れません(´;∞;` )

    【追】
    近況ノートのほうで見てきましたー(´・∞・` )
    龍之介…かわいい系さわやかイケメンやないかいっ(´゜∞゜`*)

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    良質な自主企画の運営お疲れ様です。

    最近、ハイパーリンクの貼り方を憶えたワンコです。
    早速直しましたが、イラストは画像専用のページを作った方が良さそうですね。

    わざわざ近況ノートまでお運びいただきまして、ありがとうございます。

  • 第壱話 戦地からの帰還への応援コメント

    こちらも読み始めます~
    完結済とのことで、時間とれる日に一気読み出来そう。

    作者からの返信

    BIRD 様 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    第二話のハイパーリンクの直しが入ってないはずですが、解き応えがあると思うので、チャレンジして頂こうと思いましたが、結構読み進めて頂けたようでありがとうございます。

    深い推理は多くないので、気軽に読んで頂けると思います。

  • この度は『謎』企画にご参加くださりありがとうございます。

    なるほど『干支』を使った暗号でしたか。
    残念ながら読み解けませんでしたがとても面白かったです。

    お義父さんは彼を試したようですね。
    この後、彼の推理能力に頼ることがあるのでしょうか。

    とにかく菫さんが無事で良かったです。

    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    奈知ふたろ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    自主スレ主様でしたか、優良なスレ運用お疲れ様です。
    またレギュレーション違反でもしたかと、ヒヤヒヤしちゃいました。

    今回のお話は暗号解読よりも、叙述トリックを狙った作品です。
    戦争帰りの稲葉龍之介視点では、荒廃した東京は絶望感を書き立てたことでしょう。

    一応、本宅が全焼したため家族は練馬に疎開しています。
    当時のことですから、位牌や写真の類いは持ち出しただろうと思い、レンガ造りの自家物件にお義父さんが持ち込んだこととしました。
    (仏壇が新しいのは当然です)
    娘も離れて暮らしていますが、むしろ龍之介君の安否をご先祖様に願っていたと思います。
    「書置き」には二通りの解釈が成り立ち、素直に読めば誰も董さんの安否には言及してないのです。

    将来の探偵のクセに早とちりしている訳ですが、そこは暗号を読み解くことで名誉挽回してます。
    「干支」に関しては、当時は今よりもはるかに数字としての意味付けがしやすかったと考えてます。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 素晴らしいラストでしたね✨️
    登場人物がイキイキとしていましたな。
    そうじ職人さまの才能がキラリと光る作品でした!稲葉龍之介探偵の活躍、もっとみたーい(*´艸`*)

    めちゃくちゃ好みの作品でした。次の作品も追いかけますからね〜🍀

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    お褒め頂き嬉しい限りです。

    本作を経て、本格長編ミステリーを書きたいとも思うのですが「〇神家の〇族」に引っ張られる(笑)
    描くべきものと、筋立て、いろいろ考えさせられます。

  • 第士話 華族の奥事情への応援コメント

    やっぱり米倉の謀だったか!鶴代さん、苦労なさって可哀想に……(泣)
    いよいよ次がラストの回。すごく面白いから続きや番外編が読みたいところですぞ(*´艸`*)!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    戦後の物価高騰は、華族など家格を重んじるところにも色濃く反映したのではと思い描いた作品です。

    また華族は週刊誌のゴシップ記事も書かれて、実際に爵位を剥奪されたケースも有ったようです。

    こうした時代の潮流の分かれ目を描きたかったのかも知れません。

  • 第拾話 子爵邸の応接間への応援コメント

    お、夫婦による共同推理♪
    これは米倉が怪しいなりな。鶴代婦人は金策に走っているのかな?気持ちの良い推理と解決が楽しみすぎるっ……!!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    さすが!推理小説作家様。
    鋭い読みなのです。

    今期のアニメ化作品は本格派ミステリー作家の作品がチラホラと💦
    中には同時代を描いたものまであって、やっぱりプロは上手いなぁなどと思うのです。

  • 第玖話 初めての依頼人への応援コメント

    おもしろ〜(*´艸`*)!
    有森子爵と龍之介さんのやり取り楽しいなぁ!なに?すぐに解決できるだと!?鶴代さんは本当に浮気しているのか、その真相や如何に……!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    導入部お楽しみ頂けて、良かったです。

    謎解き無しのやり取りなのですが、これで行けるかどうか迷いもあった部分です。

  • 第捌話 諮問探偵事務所への応援コメント

    スズメのチュンチュンはもう定番ですね♪
    華族の浮気調査か〜!また面白そうな依頼ですね。何気に菫さん親子好きだなぁ(*^^*)
    龍之介の探偵らしさが読んでいて参考になります!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    雀の鳴き声は、もはや作風かな(笑)
    (ゼッツンで使い過ぎましたね💦)

    最終話はまた一風変わっているかとは思うのですが、「これで良かったかな?」などとも思っているのです。

  • 定吉さん、この動機は同情しちゃう……( TДT)
    他の人にも北山の魔の手が伸びていると知ってたのなら、同情の余地もあるけど、この時代じゃ、減刑は難しいのかな?

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    稲葉探偵は戦争帰りなので、日本人同士が方や食いものにする者、そして報復して殺す者を目の当たりにした時に、戦争が終わったというのに、同胞同士が殺すことに虚しさを感じます。

    編集済
  • 第陸話 巡査長殿のお手柄への応援コメント

    なるほど氷かぁ!?
    解けてなくなる凶器なんて面白い(*´ω`*)!
    しかし、その動機はなんなのか、定吉さんの供述が楽しみでありんす!!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    お褒め頂きありがきことにてありんす。

    時代設定をA券紙幣に合わせて、半年ずらして改稿してみました。

  • 面白かったです。
    タイトルが思い出せないんですけど、ドラマにもなった大正頃の探偵物語を思い出しました。本格的な推理小説として連載してほしいです。

    作者からの返信

    いとうみこと 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    本作は長編作品の前日譚として用意したので、いつか書き上げてみたいです。

    もっとも短編を10作くらい描く方が、現実的かも知れませんね。

  • 第伍話 出刃包丁殺人事件への応援コメント

    あらカッコよ!
    左胸を一突きか。定吉が犯人か?やっぱりミステリーは面白いわね(*^^*)!私も今書いているミステリーの想像力が駆り立てられます。

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    おお!ノエリーさんの本格ミステリーも楽しみですね✨
    推理の方も冴えてますね。

  • 第陸話 巡査長殿のお手柄への応援コメント

    氷塊ですか! なるほど。
    不自然に埋められていたというころですが、短時間でしっかり埋めることは無理そうですし、氷だけにすぐとけることを期待したんでしょうか。
    犯人の心中ではうまい方法を考えたと思っていたんでしょうね。

    作者からの返信

    山野小雪 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    今回の事件は、突発的な犯行ではなく。
    十分に練られた計画殺人です。

    次話で明らかになりますが、動機が鍵になっています。

    ただ描かれているのは、推理部分だけではなく。
    戦後の怪しげな空気感やヒューマンドラマが、伝われば良いなと思っています。
    (尚お気付きかと存じますが、魔法のiらんど「お題」に添って執筆したので原型は一話2000字!まともな推理物が描けるわけも有りませんでした💦)

    編集済
  • 第伍話 出刃包丁殺人事件への応援コメント

    こんにちは。
    出刃ではないんですか? 竹やりですか?
    竹やりに近いようなもの出てきましたっけ? 気がつきませんでした。
    前のページ読み直してきます。

    作者からの返信

    山野小雪 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    具体的な凶器は明示されて無いですから、想像力が試されますね。

    定吉は鮮魚を捌いていた。
    ならば、有るものも手に入りやすくなっていたのでは? と考えました。

    あたりは泥濘んでいるので、探偵にはいろいろなことが見て取れた。
    其処から推理を組み立てて、もっとも有りそうな解答となります。

    ノックスの十戒とか持ち出されると自信ありませんが(笑)

  • 第肆話 闇市の喧騒への応援コメント

    新たな事件発生!
    これは定吉さんが濡れ衣着せられていそう💦事件の真相も気になりますが、金融業としてはA券紙幣の登場にテンションが上がります(๑˙❥˙๑)

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    A券紙幣は昭和21年発行で、僅か7年後にB券紙幣が発行され、B券紙幣はその後20年続くのですが……時代背景が4・5か月ズレてる!

    まぁ、世界線が微妙に違うのかも知れません💦
    (うーむ。ホントどーしよw)

    編集済
  • 第参話 戦後の新生活への応援コメント

    良いな良いな、こういう作風、大好き(*^^*)✨️
    戦後の復員や生活の様子が細かく描かれていて、私の大好きな硬派な文学。やっぱり上質な文学だと心が顕れますね!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    硬派かどうかは置いておいても、お褒め頂きありがとうございます!

    ノエリーさんはふざけた作品ばかり読んできたから、ギャップ萌えに近いのかも知れませんね💦
    まぁ、書けって言われればあんなのも執筆できますが、コンテスト絡みでなければ金輪際書きたくないなー(笑)

    ギャグとかおふざけ文体、あとは長文の格闘戦は苦手な文章ですね。
    永久封印したいレベルです。

  • ほやややや!!!
    すごい、本格謎解きミステリーだぁ!しかし、お義父さん、思わせぶりだなぁ٩(๑`^´๑)۶
    私も探偵モノを今書いていますが、アナグラムも勉強になります!最近の物語では1番好きですぞ✨️

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    ちゃんと叙述トリックになってますかね?
    もう少し引っ張った方が良かったかな(笑)

    好評頂き嬉しいです♬

    編集済
  • 第壱話 戦地からの帰還への応援コメント

    こういう歴史モノを書かせると、そうじ職人さまは大変お上手だと思います!タイトルもさることながら、戦後の探偵物語のSTORYが楽しみですぞ(*^^*)!

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    お褒めの言葉、とても嬉しいです。

    多少お題に振り回された残滓が散見されるでしょうが、一応作り直してますので、お楽しみ頂ければ光栄です。

  • まずは、素敵な作品を自主企画に投稿してくれてありがとう!✨
    「探偵・稲葉龍之介シリーズ」っていうタイトルを見たときから、もうワクワクしっぱなしやったけど、その期待を上回る物語にどんどん引き込まれていったよ! ミステリー好きにはたまらん作品やね~!😊

    🔹 総評
    ミステリーとしての完成度が高くて、魅力的なキャラクターと読みやすい文体が絶妙に合わさってる作品やった! 探偵モノとしての面白さだけじゃなくて、登場人物たちの関係性や過去の背景がしっかり描かれていて、事件解決だけでは終わらん深みを感じたなぁ~。

    🔹 「物語の展開やメッセージ」
    物語の流れがめちゃくちゃスムーズで、読者を自然に事件の核心へと導く手腕がすごい! 事件の発端から解決まで、読者が一緒に推理できる楽しさがあって、もうページをめくる手が止まらんかったよ!✨
    それに、「別れと再会」っていうテーマがしっかり伝わってきて、ただの推理モノやなく、しっかり心に残る物語になってたのが素敵やった!

    🔹 「キャラクター」
    主人公の稲葉龍之介が、めちゃくちゃカッコよかった……! 探偵としての魅力が際立ってて、どの場面でも彼のキャラがしっかり立ってるのがええなぁ~。
    それに、脇を固めるキャラクターたちもただのサポート役じゃなくて、それぞれの視点で物語に関わってるのがすごく良かった! どのキャラも個性的で、ちゃんと生きてる感じがしたよ😊

    🔹 「文体と描写」
    文章がめちゃくちゃ読みやすい! 特に会話のテンポがすごく良くて、キャラ同士の掛け合いが自然やから、読んでて楽しいんよね!✨
    それに、ルビの使い方がめっちゃ工夫されてて、表現がより味わい深くなってるのが印象的やった。読者にとっても親切な作りになってるのが伝わってきたよ!

    🔹 「テーマの一貫性や深みや響き」
    ただの探偵モノやなくて、「人とのつながり」や「過去との向き合い方」みたいなテーマがしっかり織り込まれてたのが、すごく良かった!
    ミステリーとしての謎解きの面白さに加えて、キャラたちの心情や過去が絶妙に絡み合うことで、読後にじんわりと余韻が残る作品やったなぁ~。

    🔹 「気になった点」
    正直、甘口で評価すると 「特に気になる点はなし!」やね!✨
    強いて言うなら……「もっと長く読みたい!」っていう気持ちが強くなる作品やった! 今後のシリーズ展開もめちゃくちゃ楽しみにしてるよ~!😊

    そうじ職人さん、この作品、ほんまに素晴らしかった!👏
    ミステリー作品の中でもキャラクターの魅力が際立ってて、探偵モノ+ヒューマンドラマの要素が絶妙に絡み合ってるのが最高やった✨

    この「探偵・稲葉龍之介シリーズ」の続き、めっちゃ楽しみにしてるね! もし続編があったら、ぜひ読ませてほしい!✨
    素敵な物語を届けてくれて、ほんまにありがとう!🌸

    ユキナ(甘口)💞

    作者からの返信

    ユキナ(甘口)様

    ※今回はコメントを真に受けて、第二章「出刃包丁殺人事件」を応募させていただきます。
     ここまでは既読扱いで、お願いします。
     第二章は一時的に、ルビを削除しております。

    素敵な応援コメントありがとうございました。

    いま近況ノートを再読させて頂いていて、コメント一つ一つの重みを改めて感じております。
    心より(伝わると嬉しいのです)感謝しております。
    何度も何度も読み返させて頂きます。
    是非こんな感想も、有ったことがユキナ(甘口)様に伝われば良いなと思っています。

    甘口なので、ついつい言葉を真に受けて、応募しちゃいそうですが、是非ご負担がかからないように、お伝えくださいませ。

    本当に嬉しかったです。
    ありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    本格推理小説というよりは、本格推理になりかけ小説ですね!
    短編としては「かもでたろおすっし」!

    6,2,9,5,1,8,4,3,7

    これ意外と作るの難しいですね笑
    適当な文字列で諦めました笑

    作者からの返信

    向夏夜なくの 様

    いつも応援コメント、ありがとうございます。
    この作品は発表後すぐに書き始めて、確認してたら。
    「あれっ?お題間違えてた??」

    そうなんです。
    「またね、大好き」→「またね、愛してる」と思い込んで書き終わって、
    再度確認した時に気が付いた、ほろ苦い作品なんです💦

    作品も普通に10000字構想だったので、細切れになりました(笑)

    ホームズも若かりし頃、大学時代の親友の父親に、その卓越した推理力を示して探偵業を勧めれられます。
    ※「グロリア・スコット号」
    そんな感じの冒頭にしたかったんですよ。

    作品としては、最後の暗号に目が行きがちですが、実は叙述トリックを使って、最愛の妻が亡くなってたのでは?
    ……という仕立てにしたかったのですが、字数の関係で十分に描き切れませんでしたヾ(>_<;)

    最後のシーンは、愛妻スミレとの再会まで描いて……。
    あとは。
    「あとはおしいだくかなー」(笑)

    「3・8・2・1・6・9・4・5・7・10・11」(笑)
    どうでしょうか?