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  • 黒岩の叱責への応援コメント

    ふっふっふ……。先輩、私は見つけてしまいました。
    本作は自主企画「ネタでもホラーでもコメディでもなんでも歓迎!!」に参加しておられますね?

    最近、『自分が参加している自主企画の中から知っている作者様の作品を探して読む』という遊びにハマっているのです。
    今日は、本作を拝見しました。
    (評価を投げるため、現在は自主企画からは抜けております)

    長話はここまでにして、面白かったです!
    日記帳のナーロッパは始めて読みました!
    まぎれもない意欲作ですね!

    なろう小説は日記帳になるとエッセンスを抜き出したプロット帳になる、という雰囲気がツボに入ってしまいました。
    全編を通し、なんかずっと吹き出しそうになりながら読んでました。
    「自分だけが好きなよしもと芸人のコントを見る」ような気持ちです。

    特に良かったのは、1/5(土)以降の文章の少なさです。
    それまではちゃんとアニメっぽい物語が展開されていたのに、1/5(土)の現実に戻った瞬間、ファミコン風のピコピコした物語が私の頭の中で展開されたところがシュール過ぎてよかったです。
    文字通り「目が覚めて」しまったのですね!

    ではまたお会いしましょう!
    素敵な3連休をお過ごしください!

    作者からの返信

    あああ!
    見付かってしまいました!!

    実は、私も🐟あらまき🐟様が企画にいるのは気付いていたのですが、
    まさか、こういう形で訪問を受けるとは(笑)

    それはそれとして。
    私の作品で断トツ不人気の本作をお読み頂いて、ありがとうございます(笑)
    カクヨムを始めた最初期に、実験的に書いてみて、見事に滑ったのが本作です。
    当時の右も左も分からない感がよく出ているので、記念に残しています(^^;)

    ちなみに、プロットみたいとよく言われる本作ですが、別にプロットは存在しまして、こっちの方が5倍くらい文字数があります(;´∀`)
    普通に文章にしたら、普通のなろう系小説が出来上がりますね、多分。

    ただ、1/5(土)以降の表現をお褒め頂いたのは、とても嬉しいです。
    もし、私がこういう状況で日記を書いたら、
    こうなるかなと思い、書いてみました。
    🐟あらまき🐟様の仰る通り、「目が覚めて」しまったのです。

    3連休は仕事でヒーヒー言ってますが、
    がんばります!
    また会いましょうm(__)m

  • 黒岩の叱責への応援コメント

    コメント失礼します。
    プロットみたいな感じで、そこまで説明が詳しく、臨場感があるわけでもないのにここまで面白くかけるのはすごいと思います!
    面白い話はこう、説明的でも面白いんですね。特に、実はドラゴンたちのほうが正義?というか、正しい側だったというときは、驚きました。素晴らしい「転」だなと。
    面白い小説、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    異世界転生ものを、普通に書いたらありふれたものになるので、
    日記にしてみたら面白いんじゃないかという発想で書きました。
    そうしたら、私の小説で、もっとも人気がないという(^^;)

    そんな中で、面白いと言って頂いて、とても嬉しいです。
    フォロー・レビューも頂いて、嬉しい限りです。
    ありがとうございました!

  • 黒岩の叱責への応援コメント

    涙、涙の別れの後、宿題をちゃんとやるところが、かわいらしい。
    黒岩先生、日記を最後まで読んで、なんなら、褒めてもいる(笑)。いい人ですね。

    毒がなく、とても読みやすくて、面白かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。
    非日常から、急に日常に戻ると、とりあえずいつもの仕事や宿題をやってしまうという…碧の経験則から出来たシーンです。
    異世界に行ったわけでは、ありませんが。

    黒岩先生、いい先生なんですよね。
    学校に一人はいる、教師としては優秀だけど、生徒の人気がない先生なんですけど(笑)

  • 黒岩の叱責への応援コメント

    拝読しました
    日記形式で進む異世界転移ものという挑戦的な作品で、かつ一万文字という長さがピタリと合っており、非常に面白かったです
    挑戦的ゆえに、これ以上長いとダレかねず、短いと物足りないという針の穴を通すようなバランス感覚だと思いました
    レイトが、ローレンとクローディアに再び会える日は来るのだろうか
    それは、想像に留めておくことにします
    これからも執筆、お互いに頑張っていきましょう!

    作者からの返信

    初めまして、蒼碧の碧銀魚です。
    拙作を読んで頂き、ありがとうございます。
    個人的にはこういう尖った作品が好きなのですが……挑戦的過ぎたのか、これまで全くPVがつかなければ、コメントもついていませんでした。
    それだけに、今回八白嘘さんが初めてコメントを下さったので、今とても喜んでいます。
    同時に、尺の長さやへの配慮や、主人公達の再会が不明な点へのそこはかとない物悲しさなど、こちらが意図していたことを見事に読み取られていたので、とても驚いています。
    お互いに執筆頑張りましょう!