第1話 東京全国バレエコンクール 鹿島真美への応援コメント
私の本棚企画から聞きました。読ませていただきます。
第6話 神戸全国バレエコンクール決選を終えてへの応援コメント
「同じ舞台で踊れたことが嬉しく良かった」と言える真美さんに、頑張れと言いたくなる、とても素直なお話でした。素人でも一気に読めるわかりやすさが良いです。良い作品を読ませて頂きました。ありがとうございました。
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様
読んで頂き本当にありがとうございます。この作品は『エトワールたち』という作品で登場人物たちは時代を変え年齢を変えて登場していますので、また、他の作品も読んで頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第5話 神戸全国バレエコンクール 河合瑞希への応援コメント
さり気なく舞台の位置とかの説明があるのも助かります。
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様
クラシックバレエの世界では、その世界でしか通じないような専門用語が普段の会話の中で普通に使われるんです。そこを別の言葉で言い換えると少しリアルさがなくなるので、説明をつける形で書きました。
これからもよろしくお願いします。
第2話 出会い すみれと美織への応援コメント
バレエと関西弁の取り合わせが新鮮。あって当たり前なんですけど(⁎˃ᴗ˂⁎)
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様
読んで頂いてありがとうございます。
関西弁のテンポが好きなんです。
これからもよろしくお願いします。
第1話 東京全国バレエコンクール 鹿島真美への応援コメント
数ある中から、自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
大会回(おひろめ回)から開幕する小説の書き方が勉強になります^^
私は、大会回を一話に持ってくるのが苦手なので参考にさせてください!
彼女達がどうなるのか気になります!
ゆっくり読ませてください。
宜しくお願い致します!
作者からの返信
藤倉崇晃さま
作品を読んで頂いてありがとうございます。
私もいろいろな方の作品を読ませて頂きたいと思います。
これからもよろしくお願い致します。
第6話 神戸全国バレエコンクール決選を終えてへの応援コメント
KKモントレイユ 様
丁寧なレッスンやコンクールの描写が印象的だったり、さりげなくワガノワメソッドを物語に織り込んでおられるようにお見受けしたので、私の方こそKKモントレイユ 様がバレエ関係者なのかなと思ってしまっています。
妙な誤解を生むような書き方をして申し訳ありませんでした。私はバレエ関係者ではなく、ごく普通の一バレエファンに過ぎません。ギエムをアノ方と表現したのは、なんとなくこの物語にとってギエムという稀有なダンサーの存在が特別な意味を持つような気がしたので、私なりに気を使ったつもりでした。
最近の事情はわかりませんが、一時期のバレエファンにとって、「ギエム以前/ギエム以降」などという言葉を例に出すまでもなく、ギエムは特別な存在であったと思っています。私は一度劇場へ「ボレロ」ともう一つベジャールの短い作品(タイトル覚えてない……20年位前の話なのでw)がやっているのを見たことはありました。
そういえば喫茶店で働いている時、バイトの女の子が道端でギエムに会ってサイン貰ったと話していたことを思い出しました。以下、その時の会話です。
「ギエム見ちゃった……」
「マジで?! どこで??」
「〇✕〇✕〇✕(ギエムが講演した劇場のある場所)の近く」
「マジか……で?」
「思ってたより小っちゃかった……顔も……サイン貰っちゃった」
「マジか?! くっそ羨ましい……」(失礼)
その女の子は人柄の優しい笑顔も柔らかいよい子でしたので、ギエムも好感を持ったのかもしれません。にっこり笑って快くサインに応じてくれたそうです。
最近は見ませんが、しばらくローザンヌのコンクール中継を見ていたこともあります。素人目ではありますが、プロ顔負けの子達ばっかりだったので驚きました。バレエの世界にも常に新しい風が吹いているようですね。
それではまた。KKモントレイユ 様に幸多かれ!!
作者からの返信
マキシ様
コメントありがとうございます。
私がこの『エトワール〇〇〇〇』の作品を書き始めたのは1年半ほど前、マキシ様から『グラン・パ・クラシック』でアノ方と言われたとき、マキシ様が誰を言っているのだろう? との思いもあったのです。
私にとっても『グラン・パ・クラシック』といえばシルヴィ・ギエム様なのですが、ギエム様が大活躍されていたのは、もう20年くらい前の話なので、最近バレエを観始めた方だと、もしかしてギエム様ではない誰かを思われているのだろうか……とも思った次第でした。
『グラン・パ・クラシック』でギエム様といわれて嬉しかったです。
私の作品の登場人物は、私の中でそれぞれイメージさせて頂いている方がいたり、いなかったりなのです……
ちなみに私もギエム様を間近で見たことがあります。
第6話 神戸全国バレエコンクール決選を終えてへの応援コメント
コンクールの空気、挑むまでの流れ、人間関係と個性、入賞者発表という独特の緊張感、まるでその場にいる様に楽しめました。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全体的には架空の設定ですが、コンクールの雰囲気、会場の雑多感などはできる限り現実に近いかたちで描いてみました。緊張感を感じて頂ければ嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第6話 神戸全国バレエコンクール決選を終えてへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
登場人物たちの行動や言葉にリアルさがあって、バレエコンクールの雰囲気が良く伝わってくる作品ですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さま
読んで頂きありがとうございます。
どこまで描けたかは分かりませんが、踊りそのものより、少しバレエコンクールの舞台裏にスポットをあてた作品にしてみました。
これからもよろしくお願いします。