2025年4月9日 04:07 編集済
第68話への応援コメント
来宮ハル様、完結おめでとうございます!牧歌的な口調とは裏腹にきっちりと任務を遂行するリリオ君には凄みを感じました、特にヨツバさんと出会う前の彼は不死ゆえの寂しさ・達観・諦念があったのでちょっと感情を殺していたのかなぁ、と。それでもヨツバさんと一緒にいるようになって印象が変わっていくのが読んでいてとても嬉しくなりました、物語が進むにつれて人間臭くなったというか。任務も不死の境遇も非常にシリアスな展開だったのに終始暖かい空気が流れていたのは、リリオ君とヨツバさんのお互いを思いやる気持ちがずっと動かなかったからだと思います。どうなるの…と思いつつも、大丈夫!と信じていた自分がいました。やはり素敵なラスト、とても良かったです!彼らの未来に幸あれ、ですね。読ませていただき有難うございました!
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございます!通知にお名前があると「あっ読んでくれてる…!」と密かに毎日嬉しかったです笑昔書いたお話では、不死ゆえだいぶ飛んだキャラクターだったのですが、いろいろ考えた末、のんびりした感じになりました。すごく読み込んでいただけて、書いてよかったと思うと同時に背筋が伸びる思いです!ありがとうございます🙇♀️ところで、最近諏訪野さんの百合短編がちょこちょこ更新されてて嬉しく思ってるのですが、いつか百合短編集が出るのをお待ちしてますね☺️
編集済
第68話への応援コメント
来宮ハル様、完結おめでとうございます!
牧歌的な口調とは裏腹にきっちりと任務を遂行するリリオ君には凄みを感じました、特にヨツバさんと出会う前の彼は不死ゆえの寂しさ・達観・諦念があったのでちょっと感情を殺していたのかなぁ、と。それでもヨツバさんと一緒にいるようになって印象が変わっていくのが読んでいてとても嬉しくなりました、物語が進むにつれて人間臭くなったというか。
任務も不死の境遇も非常にシリアスな展開だったのに終始暖かい空気が流れていたのは、リリオ君とヨツバさんのお互いを思いやる気持ちがずっと動かなかったからだと思います。どうなるの…と思いつつも、大丈夫!と信じていた自分がいました。やはり素敵なラスト、とても良かったです!
彼らの未来に幸あれ、ですね。読ませていただき有難うございました!
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございます!
通知にお名前があると「あっ読んでくれてる…!」と密かに毎日嬉しかったです笑
昔書いたお話では、不死ゆえだいぶ飛んだキャラクターだったのですが、いろいろ考えた末、のんびりした感じになりました。
すごく読み込んでいただけて、書いてよかったと思うと同時に背筋が伸びる思いです!ありがとうございます🙇♀️
ところで、最近諏訪野さんの百合短編がちょこちょこ更新されてて嬉しく思ってるのですが、いつか百合短編集が出るのをお待ちしてますね☺️