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  • 石もハマると奥深い沼だと聞きますもんね w

    作者からの返信

    石しかり、ドールしかり、深いですねぇ~確かに!^^;

  • 第2話 カードゲームへの応援コメント

    カードゲームといえば、大昔に発売されていたのですが、
    タイトルが恥ずかしくて注文できず、結局入手できなかった
    辛い思い出のものがあります。その名も……

    『俺のケツをなめろ!』

    通称『俺ケツ』。
    タイトルからは想像できないものがありますが、
    真面目な戦車を使った戦闘のゲームです。
    聞く分には名作らしいのです w

    作者からの返信

    コメントと数々のいいね!ありがとうございます。

    "Leck mich am Arsch(『俺のケツを舐めろ』≒「くそくらえ」)" ですね。(*´▽`:)

    ちょっちググってみましたが、なかなか硬派な戦争シミュみたいですね。初めて知りました。それにしても攻めたパワーワードw

  • 第2話 カードゲームへの応援コメント

    なんと、下書きだけが消えるのではなくエッセイごと消えたということですか!
    そして、それを再生させると。

    頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ええ、丸々消失しました。(´・ω・`)ショボーン
    消失というか、消去ですね。orz

    なんとか頑張ってみます。
    応援ありがとうございます!

  • 第1話 恐ろしいミスへの応援コメント

    眼がちらついた結果・・・でしょうか・・・

    作者からの返信

    多分、何も考えずに適当にクリックを続けたんでしょうね。
    (´・ω・`)

    しかし、やはり、まとめ頁が丸々消えるというのは簡単には納得できない。
    となると仰る通り、眼がちらついたのかもしれませんorz

    編集済
  • 拝読させていただきました。

    博雅先生には、なかなか人には言えない壮絶な過去とツラさがあったのですね。

    その先輩とやらは、そうとうテキトーに生きてらっしゃるのですね(笑)

    博雅先生、過去の悪魔や幻聴が聴こえても、ルルルルル〜と鼻歌でも歌って、現在(いま)を楽しんで生きて下さい。

    先生の生み出す作品を楽しみにしています。

    作者からの返信

    幻聴は鼻歌で返す、これひとつの技かもしれませんね。

    いつになるかはわかりませんが、また、新作に「了」を
    書き込めるよう、精進いたします。

  • 博雅先生、私も真言宗には縁があって元旦に必ずお詣りするお寺があるのですが、ふところの深さ感じます。このエッセー、とても勉強になりました。

    作者からの返信

    星川先生

    ありがとうございます。寛容さ、良いですよね。
    僕もまだまだ勉強&経験不足であります、精進せねばなりません
    (`・ω・´)

  • 第1話 恐ろしいミスへの応援コメント

    シン・博雅さん、がんばってください!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    (´;ω;`) ←感極まっています