10話 私の…私は…への応援コメント
10話まで拝読しました。
略奪愛→呪いの導入あたりでしょうか。
別視点かなり引き込まれますね。
“かまいたちの夜”のようなビジュアルノベルを楽しんでいる感覚になりました。
非常に面白いので続きも時間を作り、伺いたいと思います。素晴らしい作品との出会いに感謝!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます
8人のそれぞれの視点で、物語のジャンルを徐々に移行するので、ぜひお時間が出来たら、また宜しくお願いします
応援コメントも、ありがとうございました
3話 否定しかしない母への応援コメント
カッパの豆知識良い、こういう小話好きです。
最終話 私の羽ばたきの結果への応援コメント
ミステリだと思ってた物語が最後の最後でSFになりましたね
SFになってからの温度差には驚きましたが菖蒲のスピーチがテーマそのものだと気づき
ここまで通ってきた全ての道が一本に繋がりました
めっちゃおもろかったです!
作者からの返信
読んでいただき、そして完走していただき、ありがとうございました
恋愛物かと思ったら、ミステリーになり、現代ファンタジーになっていき、最後はSFで終わる変わったお話を目指して書きました
そして何より最後に出した答え、「今を生きる」は、凄く大切な事だと思っています
何かを原因にしてしまい、未来を閉ざす必要は無いですから
ほかのお話も、ぜひ宜しくお願いします
読んで頂いた方が、前向きになって生きる選択肢を増やせる様なお話を書いていきたいと思います
応援コメント、完走、ありがとうございました
33話 やっぱり今日だへの応援コメント
なんと自殺だったとは
それなら菖蒲が止めようとしてる理由はなんなのか
世界を救うためには甲塚が必要とか?
目が離せなくなってきました
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
陽介は自殺でした
ですが、それが死の真相でしょうか?
誰かに必要とされたかった陽介は、思い込みと価値観の違いで、泪と夏蓮の好意に気づきませんでした
もしかしたら崇の呪いのせいかもしれないし
剛志の言うように輪廻の運命のせいかもしれないし
葉子が戦った妖怪のせいかもしれません
原因は何かは定かではありません
でも陽介は自死を選びました
次の菖蒲編にご期待下さい
30話 運命とは自分でへの応援コメント
犯人は妖怪、ではなく
そして探偵役が菖蒲だと判明しクライマックスへ
おそらく謎解きのヒントはここまでに出てきてるんでしょうね
まったくわかりませんwww
それはそうと、時を繰り返すのと輪廻が似てるのに今気づきました
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
次回の陽介編で、陽介の行動で全てが判明します
なぜ彼は死んでしまったのか、ぜひ引き続き宜しくお願いします
26話 運命は決まっているへの応援コメント
甲塚の行動の隙間が徐々に埋まってきましたね
ここにきて前世とは!
繰り返し出てきた仏教的輪廻のおかげですんなり受け入れりました
しかし謎は膨らむばかり
ここまでで甲塚の死に関われるのは剣崎だけだったのに保健室にいたとは
きっと予想を超えた結末になりそうっす
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
恋愛→嫉妬→呪い→宗教思想→輪廻転生と徐々に全く違う物を受け入れやすくしていっている事に気づいてくれて嬉しいです
縁の繰り返しをしている輪廻転生から、次は自分の定められた運命に向き合う人のお話になって行きます
ぜひお楽しみ下さい
21話 二人とも助けたいへの応援コメント
なんと事件の裏で別の事件があったとは。
一見、無関係なようですが繋がりがありそうですね。
菖蒲がこだわるジャッキーの画像にも何かありそうですし、気になることが多いっす。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
この章では陽介の死まで到達しませんが、今までと違う彼の印象が出て来たと思います
菖蒲綾女はいったい何をしているんでしょう
風が吹いたら桶屋が儲かる
ブラジルの蝶の羽ばたきが、テキサスでハリケーンを生む
陽介の死の原因は…ただの事故か、殺人か
恋愛のいざこざでも、呪いでもなければ、いったい原因は何なのでしょうか?
ぜひ予測して下さい
10話 私の…私は…への応援コメント
前章での花屋敷の言動にはこんな裏があったのかと唸らされました。
同じ時間を別視点で書き、違う印象持たせるのはすごいっす。
表現ばかりに目がいってしまい謎解きを忘れそうでした。
作者からの返信
早速、続きもお読みいただき、ありがとうございます
同じ言葉でも、別も意味があったり、思惑があったり、徐々に変化する1日をぜひ最後まで宜しくお願いします
5話 探してた愛はへの応援コメント
あらすじを見て思いましたが発想が凄いですね。こんな風にテーマをもって書かれていると読むほうもワクワクします。個人的には登場人物の名前とルビがこだわってらっしゃって良いなと思いました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
ぜひ最後までこの物語とお付き合い下さいませ