2025年2月19日 11:58
置いてきた季節と雨はうたうへの応援コメント
過去の彼らには辛いことが多かったようで、でもそれだけじゃなかった。それを思い出すことができて、そしてあの頃の気持ちを昇華させることもできたんだなと。切ないけど、喜びも感じられる素敵な物語でした。過去の彼らにどのような苦難があったのか。描かれていないけどそれがまた想像が膨らませられますね。色恋沙汰?家庭の問題?そういうの思い浮かべるのも楽しいですね〜。
作者からの返信
tomoさんありがとうございます!起承転結も、情景も……と欲張るには字数が足らなさ過ぎて、結のみの情景全振り小説になりました。余白を汲み取っていただけて嬉しいですー!
2025年2月19日 08:34
なんと淡く切ない……時を経て、やっとあの時の想いに名前をつけることができたんですね。届かなくてもいいと思える今、ちゃんと前を向いて歩いていけるように感じました。
陽澄さんありがとうございます!若い時ほど「あの頃の君へもう一度届けばいいのに」だなんて考えてしまいますけど、想いに蹴りをつけられた彼はひとつ大人になったのでしょうね。
置いてきた季節と雨はうたうへの応援コメント
過去の彼らには辛いことが多かったようで、でもそれだけじゃなかった。それを思い出すことができて、そしてあの頃の気持ちを昇華させることもできたんだなと。切ないけど、喜びも感じられる素敵な物語でした。
過去の彼らにどのような苦難があったのか。描かれていないけどそれがまた想像が膨らませられますね。色恋沙汰?家庭の問題?そういうの思い浮かべるのも楽しいですね〜。
作者からの返信
tomoさん
ありがとうございます!
起承転結も、情景も……と欲張るには字数が足らなさ過ぎて、結のみの情景全振り小説になりました。
余白を汲み取っていただけて嬉しいですー!