鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
鬼おにの豆まめ幼児おさなごえいと放りたり
こちらが好きです。
小さな手で力いっぱい、豆を投げるところが眼に浮かびます。豆まきもわたしは辛うじて経験があるのですが、今の子たちは幼稚園や保育園でやるばかりかもしれませんね。園長さんが鬼役(笑)
作者からの返信
こんにちは。
自分も辛うじてです。子どもの頃に、今は亡き祖父が気合を入れて撒いていたことを覚えております。
園長さん。時期によってはサンタさんにも変身されるのかも知れません。
カクヨムコンテストが落ち着いて、なんだかゆったりとした気分です。またなにか詠むことができましたら、よろしければご覧ください。
コメントありがとうございます。
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
豆まきって、大人と子供が一緒に作り上げる風物詩だなあと、楽しく盛り上がる光景を想像してほっこりしました。わざわざ豆に当たりにいく鬼、優しいですよね(*^^*)
鬼の豆という季語もあるんですね!
作者からの返信
こんばんは。
鬼の豆。よい季語ですよね!鐘古さんのご著作で無季自由律を知り、次に手に入れた歳時記という素晴らしい本のおかげでございます。
季語を調べるときに検索も手軽でよいのですが、実は……があるので、歳時記を手元に置いて詠んでおります。小説の作中人物の名前を付けるのにも用いたりしていまして、ありがたい存在です。
今は豆を投げると言えばお子さんかお相撲さんかな、という気がいたします。当たりに行く鬼は、園の園長先生、お父さん、お兄さん、おじいちゃん。お母さんも、もしかしたらかも知れませんね。
コメント、ほんとうにありがとうございます。
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
最後の句を見逃してました。
可愛い。私でも当たりにいきます。そしたら泣いちゃうかな(^_^;)
今回もありがとうございました(_ _)
作者からの返信
こんばんは。
はい。鬼がいないときに、えいと投げている可能性も考えておりました。
鬼がいてもえい、とできるようになるのはまだ先なのかも知れませんね。
今回もお題を誠にありがとうございました。回数、すごいですよね!おめでとうございます。
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
『鬼の豆』という言葉を初めて知りました!
とても勉強になります!!
作者からの返信
自分もこちらを詠むために調べて知りました。
歳時記様々でございます。
小野塚様のご著作からも勉強させて頂いております!
コメント誠にありがとうございます、嬉しいです!
豆打の声する方に行く鬼よへの応援コメント
優しい……。
作者からの返信
はい、優しい鬼さんです。
お面を外したい衝動にかられても、我慢ですね。
豆まきは昔ですと年男の方がまくイメージですが、今は子どもさんがまくことが多い気がいたします。
豆に当たりにいく鬼さんも多そうですよね。
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
出遅れた…感……ッ!!
豆撒き猫は逃げは🐈あるあるですね!!
撒く前の掛け声から逃げる。
作者からの返信
こんばんは。
そうです、声はなんとかこらえてくれても、鬼の面で、いろいろアウトです。
全力投球の子どもの豆による痛みよりも、猫さんに逃げられた、そのことのほうが鬼さんには辛いかも知れません。
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
ヒュッ素早く逃げて行く、キジ猫の後ろ姿が浮かびました^^
作者からの返信
こんにちは。
キジ猫さん。確かにヒュッ!のイメージがあります。
そして、豆まきの豆。猫さんはちゃいちゃいするくらいで豆にはあまり興味なさそうな雰囲気があります。
静かになるまでそっと待ち、豆まきの終わりとともに戻ってくるのでしょう。
コメント、ありがとうございます!
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
コメント、失礼します。m(__)m
昔は、元気よくあちこちでまいてる声が聞こえたはずなんですが。最近はかろうじて獅子舞の声がきこえてくるだけになりました……。(ノД`)・゜・。
作者からの返信
こんにちは。
豆まきの声。大人になると聞こえてくると嬉しいものですが、聞こえなくなってしまったのですね。
それにしても、獅子舞。それはまたすごいですね。
できるかぎり長く獅子舞の声が聞こえてくるとよいなあと思います。
コメントありがとうございます!
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
今回もかわいい句ですね♪
「鬼の豆」ともいうんですね
そういえば、「節分の豆」の正式名称? って何なんでしょうかとふと考えこみました
それを「えいと」かわいい❤
今回は「かわいい」でまとまっていた気がします
ほほえま、ですね♪
作者からの返信
こんにちは。
ほほえま、ありがとうございます。
モニカ姫様の世界に節分行事がありましたら、きっとこんな雰囲気ですね。
えいと、ではなくて、えいや、でち!かも知れませんが。
自ら豆に当たりにいくお兄様を想像してしまいました。
レビューもほんとうにありがとうございます!
編集済
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
こんばんは。
ひとつ疑問に思ったのですが、「鬼の豆」の「の」で合っていますか?
気になりました。
追記。
すいません。季語の「鬼の豆」と鬼へ豆をえいっと投げた情景を間違えてしまいました。
私の勉強不足でした。
作者からの返信
こんばんは。
コメント、誠にありがとうございました。
鬼に向かって投げるべき豆なのですが、鬼がいますと怖がって投げられない小さな子どものイメージで詠みましたもので、こちらこそすみませんでした。
またなにかございますときにはコメントをお寄せ頂けたらと存じます。再度のコメントも、ほんとうにありがとうございました。
豆打の声する方に行く鬼よへの応援コメント
大いなる昔に、我が家にもこんな風景がありました。
幸せな行事でしたね。
今では豆も歯が悪くなってぇ~、なんて無粋な台詞しか聞こえない家となりました。
作者からの返信
おはようございます。
以前は大人が中心となって年男の方がいらしたらその方が豆をまく、そんな行事だった気がいたします。
今はまいた後に食べやすい個包装の豆などもあって、子どもさん中心のイベントになっているようですね。
コメント、ほんとうにありがとうございます!
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
完結おめでとうございます。
カクコン10でもお忙しい中、お疲れ様でした。
豆をまく子供、可愛いですよね( ;∀;)
作者からの返信
おはようございます。
また企画最終日を間違えておりまして、慌ただしく投稿しましたがなんとかなりましてほっとしております。
えいと 豆を投げる子どもの様子を詠むことができていましたら嬉しいです。
ご覧くださいまして、ほんとうにありがとうございます。
豆打の声する方に行く鬼よへの応援コメント
これはニッコリの風景が浮かびますね!
「え? なんで?」と思いつつ、そうか、そういうことかと気付けば笑顔
家のなかの、あるいは行事の、微笑ましい光景が展開されますね♪
作者からの返信
こんばんは。
こちら、解説がないと分かりにくい俳句ですよね……。
短歌・俳句コンテストがまたございましたら、サブタイトルだけの勝負なので、気を付けないといけないですね。
ただ、微笑ましいと仰って頂けてとても嬉しいです。雰囲気が気に入っております!
豆打の声する方に行く鬼よへの応援コメント
確かに!
打たれて痛いはずなのに、鬼役の大人は子供に近付いてあげますね(笑)。
改めてそれを思うと、微笑ましい光景ですね。
作者からの返信
こんばんは。
幼稚園などですと、怖がる子をなだめたりもしているイメージがあります。正体は明かせませんし……。
微笑ましい光景、ありがとうございます!
豆打の声する方に行く鬼よへの応援コメント
豆まきも子どもが小さな間だけ。
えっ、違うんですか?
作者からの返信
こんばんは。
自分が子どもだった昭和時代は大人が熱心でしたが、今は子どもがするほうが多い気がいたします。
小分けのお豆は回収が楽だから開発されたものですよね、きっと。
あとで食べるのも簡単ですし。
コメント、ありがとうございます!
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
犬なら食べちゃうんでしょうが、猫は豆が邪魔なのか…楽しんでる人間を猫は冷めた目で見てるんでしょうかね。
作者からの返信
こんにちは。
猫は豆を嗅ぐだけ嗅いでから、自分のおやつやごはんをほしがるイメージですね。あとは、ちゃいちゃいして遊ぶとか。獲物をもてあそぶ感じでしょうか。
そうですね。犬は豆を食べそうですね!
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
おはようございます
ほっこり、微笑ましいですね
豆まきから始まり、猫が逃げていくとドラマが見えて楽しい句でもありました♪
作者からの返信
こんにちは。
次句はまた企画最終日になってしまうかも知れませんが、開始いたしました。
なお、猫さんは家の中にはおりますのでどうぞご安心くださいませ。
コメントほんとうにありがとうございます!
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
自主企画へのご参加毎度ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
もう、目に浮かびます! ああ、でもうちの子たちは、私が撒いた小袋の豆菓子に「おやつ?おやつ?」とばかりに飛びついてしまいます。何て意地汚い(^_^;) 来年は鬼の面を被って豆を撒こうかしらw
作者からの返信
こんにちは。
来年の猫さんたち、鬼の面付きでも「え、何それ?なら、特別なおやつ?」となりましたらますますかわいらしい……!と想像してしまいました。
節分の日付が変わることもあるなんて、という特別な節分の年に素敵なお題をありがとうございます!
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
あ〜(笑)。
光景が目に浮かぶようです。
猫ちゃん、びっくりしちゃいますよね。かわいそうだけれど、ちょっと笑ってしまいました(^^)
我が家の鳥さんも過去にびっくりしたことがあるので、見えないところでお面を着けるようにしています。
作者からの返信
こんばんは。
最初は、昨日の豆を邪魔だから早く掃いてよ、という猫さんだったのですが、撒いた豆はその日のうちに片付けるというルールを見つけたのでこういたしました。
もしかしてオカメさんのこと、近況ノートで拝読したかも知れません。そうしましたら、『鬼より先に鳥気付き』でございますね!
豆撒や鬼より先に猫が逃げへの応援コメント
笑
逃げ足早い!
鬼は外
猫は内
作者からの返信
こんばんは。
猫は内!
ありがとうございます。
俳句のご家庭、来年からは猫に嫌われたくないからとお面をかぶる役を家族誰もがやりたがらなくなる、ということもあるかも知れませんね。
ごはんやおやつでごまかして、こっそり静かに別の部屋で、とかでしょうか。
コメント誠にありがとうございます!
鬼の豆幼児えいと放りたりへの応援コメント
あたりにいく鬼さんが優しくてかわいい♡
(///ω///)♪
作者からの返信
こんばんは。
ありがとうございます。
怖がられたくないけれど、がんばって投げているお豆にはしっかりと当たってあげたい鬼さんでございます。
カクヨムコンテスト10の読者様選考期間だったりしましたので締切を勘違いしていて、ぎりぎりでしたがなんとか三句、揃えられました。
実は、次のお題はバレンタインデーなのです。14日は過ぎましたが(御作、とても素敵でした!)期日までにはまだ数日あるので、詠めたら詠みたいなと思っております。
コメントありがとうございます!