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  • 第10話 平穏への応援コメント

    湊君との会話が噛み合ってない事に義親が気付いてない辺り、湊君に基本的に興味ない??
    そもそももし仮に湊君が『犯罪者』であっても、食事を用意しない=虐待と扱われてもおかしくないって発想がない辺り、この義親は頭おかしい??

    作者からの返信

    うーん、指摘ありがとです!
    義親よりかは作者の発想の問題ですね笑
    真面目にいうと、これ書いてないんですけど湊が冤罪かけられたときに交わした契約によるものですね。
    こういうコメントすごくありがたいです。
    改稿しやすくなるし、作品を客観視できるので。
    良ければこれからも頼みます。
    コメントありがとうございました!

  • 第9話 贖罪 小雪sideへの応援コメント

    湊君が壊れてるから何とも思わないんでしょうけど、普通に
    「キモい!止めて!!っていうか謝る前に捨てたペンダント返せ!!!」
    コレに尽きるかと···(笑)

    作者からの返信

    草www
    傑作選すぎます!
    めっちゃ面白いwww
    これね、実際やられたこと私あるんですよね。
    中学三年生までスマホを持ててなかったんですけど、だからテレビでアニメを見て心に安らぎを与えていました。
    それで、見てたアニメで好きなキャラができてお年玉を貯めてフィギュアをこっそり買ったんです。
    1ヶ月くらいして学校から帰ると無かったんですよ。
    捨てられてました。
    何かキモかったからだと。
    このとき、人生で初めて絶望しました。
    私は怒りより先に絶望が来たので湊にも反映させました。
    まあ、その後ブチギレてそのフィギュア買ってもらったので安心してください!

  • 第5話 後悔 小雪sideへの応援コメント

    教科書の裏に漫画を挟んで読む···
    私も昔やった事ありましたが、速効バレました(笑)

    作者からの返信

    リアルでやったことある人初めて聞きました……
    あれは多分、行動とか教科書の向きが怪しいからバレるんだと思います。
    きっとあなたは私と同じように大目玉を食らったはずです笑
    このコメントを誰かが見て実際に役立ててほしいものです。

  • 第4話 ペンダントへの応援コメント

    >「……知ってるも何も、それ、もう捨てられてたよ……この部屋の扉、開けっ放しだったでしょ?だから、閉めようとしたらペンダントが見えて……古くさかったから捨てたってお母さん言ってた……もういい?」

    いくら嫌ってるからとはいえ、ペンダントを勝手に捨てるとか非常識過ぎでは??

    作者からの返信

    フッ、作者の文才を恨んでください……
    まあ、真面目に言うと後で出しますがもう少し理由があるんですよ。
    冤罪の数は1つではないことがヒントです。
    ストーリーは最終的に改稿を重ねて矛盾点を無くすので多目に見てください……

  • 第3話 誕生日と命日への応援コメント

    結構冤罪物って完結しないままなのが多い印象あるんで、コレは完結して欲しいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    冤罪物が完結しないのは多分ネタが無くなるからですね。
    その点、作者は少々ひねくれているのでネタは尽きません笑
    頑張ります!

  • 第2話 日常での出来事への応援コメント

    登場人物に1人、女性声優が···(笑)

    作者からの返信

    さては話が合う人か?
    いや、初めて気づかれましたね。
    有名なんですけどねぇ。
    存在する名を使うことに関しては知らぬ存ぜぬですり抜けられます。
    ちなみに私の好きな声優トップ3の1人です!
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第10話 平穏への応援コメント

    作者様のお考えごもっとも。
    屑両親や屑妹が主人公に何をしようが償いになりませんし、謝罪など何の価値もないですよね。屑どもが自分が耐えれないから相手に無理に押し付けてるだけです。
    屑どもが何をやろうが一切意味がないことです。
    主人公も屑どもの行為など意味ないこと無意識に理解してそうです。

    押しつけがましい謝罪とか償いたいとか平気いう奴らてほんとムカつきますよね。

    作者からの返信

    くぅ、分かってくれますか!!
    そうなんですよ、謝罪をしてもなんの償いにもならないんですよね。
    全く、すぐそういう後悔を押し付けて許してもらおうとするところに反省のなさを感じます。
    うん、厳しいことを言ってますが、私は優しい人間(うん、きっと、多分)ですので、これは物語だから言ってるんです。

    コメントありがとうございます。
    この作品のことを分かってくれてありがたいことです。
    いつでもコメントくださいね。Thank you!!

  • 第10話 平穏への応援コメント

    主人公・・・早く壊れてくれないかなぁ
    壊れたものほど見ていて面白いですよね

    作者からの返信

    んーまあ私も主人公破壊第2段階目へ突入させたいと思って現在ストーリーを組み立て中です。
    とりあえず次は願いの欠如をさせようかな、と。
    正直純愛とかこれまで生きてきて見たことがないので創作物の中での幻想だと思っています。
    まあ、自分で書いてて壊すのも面白いですし、もうすぐぶっ壊しますんで安心してください。
    あとコメントありがとうございます!!
    この前のコメントで投稿頻度について優しすぎる言葉をもらったので作者は救われました。

    編集済
  • 第10話 平穏への応援コメント

    これは、リメイクではないですよね。
    似た話で、途中から更新されないものとかあり
    確認のため、コメントさせていただきました。

    作者からの返信

    全然リメイクではないですね。
    んー多分他に裏切り系っていったら、ユラギさんとかaddictさんとか、ですかね?
    正直これと同じくらい重い話が他にある、ということが意外でしたね。ちなみにもっと重くする予定です。
    その似た話の題名とかって分かりますか?読んでみます。
    コメントって後からでも編集できますので。
    気が向いたらでいいので、お手数おかけしてすみません。
    誰かと同じような作品を作ってしまうなんて、一生の不覚…

  • 第10話 平穏への応援コメント

    やり直しを図る義家族にただ機械的な応対するだけの主人公という、表面とは裏腹に全く噛み合っていない双方の意識

    果たしてこの義家族がそれに気付ける日がくるのかどうか

    あと義妹もなにやら壊れかけている気も

    主人公、敵役問わず人の壊れていく様が好物な、S傾向のある私にとってはウェルカムな展開ですがwww

    作者からの返信

    噛み合ってないことに気づいてしまったらそれはもう家庭崩壊一直線ルートに入りますからね。
    ただ、私はSなので、どっかでもう少し壊せたらと常々思っています。
    壊してからどう恋愛まで持ち込むのかストーリーを組み立て中です。(一応、一応ラブコメというジャンルなので)
    あと、単純に義妹は私自身が壊したいからですね。
    前のコメントで薄々気がついてはいましたが、赤さんはやはり私と同類の趣味嗜好を持つ人間でしたか……

  • 第10話 平穏への応援コメント

    このような話の最大のジレンマは、「このような仕打ちをした愛する人を許すべきか」という問題である。 もちろん、このようなシナリオはあまり現実的ではないが、このシナリオに基づけば、許すことはおそらく不可能だと言える。

    あの人たちは彼を墓場まで追いやるところだった。 あなたは今、何を心配しているのですか? あなたは気にしていなかった。 何もしないで彼を責める方が、あなたにとっては簡単で都合が良かった。 そして今、あなたは親を演じたいのですか? ハハハ。 偽善者め。

    許す。 それは可能だ。 でも、実際に償うのではなく、自分の気分を良くするために都合のいいことをする人は本当に腹立たしい。

    この前会った女の子。 彼女のところに行くの? あの学校に? 彼女に会うのが楽しみなんだ

    作者からの返信

    なんかよくある裏切られても許してハッピーエンド〜とかざまぁしてヒロインと結ばれました〜とかって都合が良すぎるとずっと思っていたんです。
    なので、まあ非現実的ですが、とにかく主人公を壊そうと、ついでに壊れた人間の願いと末路を自分の手で描こうとこの作品のテーマを定めました。
    くだらんハッピーエンドには絶対につなげませんよ。
    まあ、償いっていうのは自分の気を晴らすための行動でしかないことが多いですからね。
    Toshi_vaさんはそこのところをよく分かってらっしゃると感じました。
    偽善者とは上手く言ったものだと思います。
    Toshi_vaさんは私が書きたかった、言いたかったことをかなり深く理解してくれて私はとても嬉しいです。
    あー澪のいる学校に行くわけではないんです。
    すみません。
    ちなみに彼女に会うのが楽しみというよりかは契約と渇きを満たしたいという感じだと思います。
    最後に、前話もコメントくれましたよね?
    ありがとうございます、嬉しい限りです!!

  • 第9話 贖罪 小雪sideへの応援コメント

    私があなたを守る、私があなたを取り戻す。 どうするつもりだ? どうやって埋め合わせをするんだ? 許されたいという利己的な願望だ。 愚かにも弟を破滅させたことを自覚して生きろ。 だが、赦しはない。

    作者からの返信

    ふっ、だからこそその願望が主人公を追い込む材料になるんです。
    さすがにジャンルがラブコメなので、どっかで恋愛をいれて完結まで持っていきますが。(義妹とは言ってない)
    義妹は一生赦されることはなく、罪を抱え生きていくように決めてます。
    一度犯した罪は埋め合わせはできず、必然的に解決しない。
    そんな思いもこの作品に込めています。
    義妹目線で言うと、これ以上傷ついてほしくない、ということになるんでしょうね。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第9話 贖罪 小雪sideへの応援コメント

    現時点まで読ませていただきました^^
    澪と主人公がどうなっていくのか気になります^^とりあえず、義妹が後悔してから更に気持ち悪くなりうざいですなぁ…( ;∀;)更に主人公を追い込み邪魔する立場になりそうな予感!?これからも期待しております!
    (自分も書いていかなきゃ…)


    4/1 追記

    お返事ありがとうございます!僕、個人としましても、たくみん先生の作品にのめり込んだという事なので、見せ方が素晴らしいと思います!新キャラ等、どう絡めていくのか今後の展開を楽しみにしております!
    体、無理なさらないように頑張ってください!応援しております!

    作者からの返信

    内容的に作家さんだと判断。
    ということで貴方様の作品を読みました。
    ☆100を超えていることに気づき私の精神はズタボロです。
    とりあえずこの作品は全員主人公を壊す要因に仕立て上げることに全力を注ぎます。
    キャラも追々登場させます。
    まあ、駄作ですが期待していてください。
    ねればるさんも頑張れ!!応援してます!!

  • 第9話 贖罪 小雪sideへの応援コメント

    週に1回でも投稿してくれたら十分投稿頻度高いと思いますよ、不定期投稿でいいので頑張ってください

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!!
    そう言ってもらえて嬉しい限りです。
    職場にもあなたみたいな優しい人が増えればいいんですが…

    編集済
  • 第9話 贖罪 小雪sideへの応援コメント

    まあ、捨てても何も既に壊れてしまった主人公にはもはや拾い上げる(対等な人としての関係を持とうとする)気すら無いでしょうから、今後義妹がどうカラ回っていくのか楽しみ

    作者からの返信

    赤さん、もしかしてSかな?
    私は主人公よりあなたのほうが恐ろしいです笑

  • 第2話 日常での出来事への応援コメント

    これ、遺産着服されてるな。

    作者からの返信

    まあ、引き取られてこういう状況ってことはお察しの通り遺産はもちろん取られてます。
    頭の回転が早い方とお見受けします。
    この作品の目標は「主人公破壊」と「主人公不幸」を徹底的に〜ですから。
    コメントありがとです。涙が出そうです。

    編集済

  • 編集済

    第8話 約束への応援コメント

    私好みの内容だった。

    作者からの返信

    感無量……!!この書き散らした駄文にそんな評価をもらえるとは…ありがとうございます!!これからも読んでもらえるとありがたいです。感謝感激雨あられ。


  • 編集済

    第8話 約束への応援コメント

    主人公もヒロインも周りから浮いている点は共通してても、それぞれの価値観までは完全一致しているわけではない(主人公視点では)、ってあたりが今後の二人の関係にどう影響していくのか楽しみです

    次は自身の過ちに気付いた義妹サイドですね


    作者さんは、私の感覚ではなかなかにハードな家庭環境だったようで

    うちの親の場合は勉強に関して口を出したのは、中学に上がった際の「勉強する気があるなら金を出すが、ないなら働け」と、高校進学の際に家から近いという理由で地域で二番目の進学校に進もうと日和ったのを嗜められトップの進学校に進路変更したときの二回だけですね

    ぶっちゃけると「自分の将来は自分で決めろ」、「手抜きを覚えるな」ってことで釘を刺された以外は特に縛りと感じるものは無かったです

    まぁ、運動に関しては小学校に上がる段階で自分で見切りをつけられるレベルで身体能力が無かったり、芸術方面では工作は壊滅レベル、絵は他人には評価されても自分では納得できるものを描けたことが皆無だったため、消去法的で早々(10歳あたり)に勉強に全振りすることに決められましたが

    ついでで大学進学までの青写真もその頃に決めてましたので、中学進学時に言われた選択も迷う余地は無かったですね

    県内にレベルの高い大学が無かったこともあって方言の標準語への矯正なんかも中学時代に済ませてて、大学行ってから出身地を教える度に驚かれたりしましたが
    (なまりの強い印象のある地元なため余計に)

    余談ですが、なまりの強い人ほど自覚がなく、本人は標準語を喋れてる気になってたりする、というのも大学入ってから経験しました


    ちなみに勉強自体は得意科目ならトップは狙えても、総合では小中のクラス単位でさえトップになれたことがなかったです
    (小中ではだいたいクラス二位でたまに三位、高校は順位を気にするレベルにすらいませんでした)


    あと、小中とほぼ同じ面子だったことから、なんとなくぼっちに憧れて高校では親しい人間を作らずにぼっち生活を経験してみたりも
    (今思うと厨二病的なものだったのかもしれませんが)

    もっとも元々大人数で騒ぐタイプでもなかったのもあってか、大して不便も感じず三年間過ごせてしまい肩透かしを食らった感が強かったです
    (修学旅行では多少話した経験のある人の班に入れてもらい、自由行動の時間は一人好き勝手してました)


    口下手ではあっても人見知りというわけではなく、初対面の相手でも知人と同じように話しかけられる程度の図々しさを持ち合わせてたせいか、他人の友人と話す時だけ饒舌になるという行動を不思議に思ってた時期もありました

    今でも聞き役に徹するのは得意ですが、自分から話すのはあまり得意ではありません
    (ついでに筆無精でSNSのメッセージのチェックすら面倒くさがるタイプですwww)

    ただ、大学の研究室在籍時に徹底的やらされたプレゼンの練習や、バイトでの観光客相手の呼び込みで鍛えられたおかげで人前で声を出すことに臆しない度胸だけは付きましたけど

    まあ、小学校時代に成績を理由に毎年学級委員を押し付けられてたのもあったかもしれません
    (うちの小学校は男女それぞれの成績1〜3位に三学期の内のどれかを担当させるのがルールみたいになってましたので)

    そのお陰で自分は人を纏めるの向いてねー、とか雑用メンドクセーとなり中学以降はクラスの片隅でひっそり生活することを決意することになったりもwww
    (クラス委員に自分から立候補する人間が物好きにしか思えなくなったり、何かの役職に立候補したりは一切考えなくなりましたwww)


    と、まあこちらも長々と自分語りしてしまいましたが、あまり負担にならないペースで執筆されるのがよろしいかと

    次話も楽しみにしていますので

    作者からの返信

    はい、次の義妹side楽しみにしていてください。
    私も一人のほうが落ち着きはするんですが、クラスの人数が奇数だったのでいつも余るのが私だったんです。
    それが嫌で高校では友達を欲しました。
    家庭環境は休日遊びにいけなかったり、趣味の読書の時間が一時間を過ぎると怒られるくらいでハードではないですね。
    赤さんの親御さんは十分しっかりしていると話を聞いた限りでは思います。
    今ではスマホを幼少期から持たせたり〜などの人が多いですから。
    運動は、その、えー身長が、うん、その163cmで小さくて男子の中で一番小さかったんですッ…!!
    だから苦手でしたし、美術は、下手ではないんですが、ちょっと個性的すぎて評価が低かったです。
    中学進学時に将来の設計図を持っているとは…
    私は、まあ国語が壊滅的なだけで他はまあまあいけました。
    さすがに高校では4番手くらいでしたが。
    訛りは私も東北の方に住んでいたからこそ思いますが、聞き取りにくくはあります。
    でも、言いたいことはだいたい分かるので訛っていても安心してくださいね。(今は標準語だそうですが)
    それと、ぼっちのいいところは本当に誰かとめんどくさい話をする必要がないことで自由行動はその代名詞ですね……
    この面倒くさがりな性格がちょっと悲しい出来事を引き起こしたんですが、まあ他の話でおいおい書きます。
    コミュニケーション能力は本当に必要になってくるので大学で、というよりかは時給がすごくいい家庭教師のバイトで死ぬ気で鍛えました。
    SNSやLINEのメッセは仕事以外は全部3時間待たせが通常でいつもブチギレられていますwww
    最後に小5の時、学級委員をやりまして(押し付け)、確かそのときナゾトレ(簡単なやつ)を誰かがなんかどうでもいい話をしているとき解いていたらチョークをぶん投げられて学級委員が何してんだと怒られたのでそのときから絶対リーダー系統のことはやらんと心に誓っています。(私が悪い)
    長くなりました、すみません。
    次話もお楽しみに!!

  • 冤罪系の話好きなんで期待してます
    主人公の壊れっぷりが素晴らしいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!おそらく少しだけ従来とは違った壊れ方になったと思います。本業が忙しいので毎日投稿はできないかもですが、頑張らせていただきます。コメはどうぞお気軽に!


  • 編集済

    >勉強できるやつはいいなぁ、授業中に寝れるんだから

    聞いてても聞いてなくても変わらないようなものであれば仕方がないwww


    主人公の前に現れた少女、他人の評価は右から左に聞き流し、孤独というものにも特に思うところがない私とは真逆のベクトルにいるような印象を受ける独特の感性を持っていて逆に興味深い


    他人からの評価に感情を動かされたり、孤独感を感じたり、普通への憧れを抱いたりできるあたりは、私みたいなのよりかはまだ人間らしいというか社会性があるように思えてしまうなぁ


    ちなみに生きる意味というのは後付のこじつけでしかない、ある種宗教に近いものと個人的には思ってる
    (私にとっての宗教というのは、方便による精神安定剤)

    作者からの返信

    赤さん、とこれから呼びますね。 

     これは私が実際にあったことを元にしてるんですよね。
     少女は評価によって自分というものを定義されるのを嫌っているのかなと思います。
     社会の理から抜け出そうとしながら一番縛られているという矛盾を表現させていただきました。ちなみに何も感じないというのは慣れであることが多いです。私も、そうですから。私も孤独は大好きですね。宗教に関する見解は同意。親が宗教を継がせようと最近してきたんですが全く同じことを言って黙らせました。趣味があなたとは合いそうです。ちなみに私の精神安定剤はあなたのコメントです笑

    編集済
  • 第6話 抑えきれぬ渇きへの応援コメント

    ヒロイン?登場?


    ざまあモノも好きだけど、壊れ主人公モノも同じくらい好き

    あと句読点の使い方とか改行の仕方とかうまくて、文章自体はストレスフリーで読めてます

    ストーリーの方は重めなので人によるとは思いますが

    作者からの返信

    国語苦手なんで文章力だけは鍛えてるんですよね…ざまぁは最近多いから似た作品になりそうで怖くて書いてません。ヒロイン笑は正直この作品自体がお試しなので頑張ってつなげるようにします!お、重い、だと!?

    編集済

  • 編集済

    第5話 後悔 小雪sideへの応援コメント

    主人公はどこへ?


    学校の授業ってのは本来自力で教科書を読み解けない人のためのものですから、それができる人にはぶっちゃけ有っても無くても関係ないんですよね
    (それくらい日本の教科書はできがいいそうです)

    実際私も高校の物理は授業を全く聞かずに、教科書使っての独学だけで東大、京大、その他難関私立の過去問を解けるレベルまでいけましたし

    授業が必要なのは自分なりの学習方法を確立できるまででしょうか?

    (追記)
    なお、私の学力は理系全フリなので、文系科目の成績が足を引っ張る総合では東大、京大は共通テストでの足切りが確実なレベルwww

    私も読書は好きだけど現国の成績は良くないです

    模範解答に納得がいかないタイプwww

    作者からの返信

    主人公に関してはまた次回、ですかね。同じ悩みを持つヒロインと邂逅させます。授業に関しては正直進む速度が遅すぎます。無駄な過程が多いんですよね。実際私も学生時代は授業中話を全く聞かず、教師がいった課題を終わらせた後、独学でやってました。自分なりの学習方法がある人はそちらの方が圧倒的に効率がいいので学習方法を確立できたら授業は聞かなくてもいいと思います。あと、あなた凄いですね…私は一回参考書を見てしまったので。大学生かな…?勉強頑張ってくださいね。まあ、国語の成績だけ何故か低いんですけどね…長文失礼しました。

    編集済