Episode 5 西の山嶺、竜の卵を獲る旅へへの応援コメント
冒頭でのセーラとのやり取りが不穏すぎますね…。
森に住んでいる期間だけではなく、セーラが訪ねてきてからの記憶にも混乱が見られるようですし。
過去の記憶についてだけはおそらく間違っていないのでしょうが、そこから現在に至るまでに一体何が起きているのでしょうね。
作者からの返信
田鰻さん!
コメントありがとうございます!🤓
Episode 1 語るは遠き災禍の夜への応援コメント
語られる過去は、故郷を滅ぼされた事から始まる復讐譚だった…とは思ったのですが、セーラがぽつりと漏らした「やっぱり、そうなのね。私に出来るのはもうこれしか……」と前後の台詞からすると、これは魔界絡みで何かあるのかなと想像できますね。先が気になります。
Episode 27 竜の棲む山脈の入口 フェアヴァルト公国への応援コメント
アル……アルセイアス……ふむふむ
編集済
Episode 4 剣術訓練への応援コメント
考証がしっかりしているからなのか読んでいて楽しいです!
物語の動機付けや理由、例えば抜刀術の理由などにすごい説得力があって、なるほど〜って読んでいます!
あと、シチューが食べたくなりました(*´﹃`*)
作者からの返信
牛河さん、定期的に本作を閲覧して下さり、ありがとうございます!🤓
動機や理由付けは意識しているのですが、なかなか難しいと感じています。
これからも牛河さんが楽しめるよう、工夫していきます!
Episode 1 語るは遠き災禍の夜への応援コメント
表現力が凄まじくて、クオリティーがものすごく高いなって思いました!
全部の表現が好きなんですが、特に序盤の顔に当たる陽光が雲や木の葉に遮られて点滅〜のくだりが綺麗で魅入ってしまいました。
本作はマルタさんの昔語りのなかでストーリーが進行していくんでしょうか?
私が世間知らずなのかもしれないけれど斬新に感じます!
セーラさんも普通ではないっぽいですし、先が気になります!
作者からの返信
牛河さん、ありがとうございます!🤓
基本的には昔語りの中でストーリーが進行して行きます。
最終的には現在に繋がっていく予定です!
Secret Episode 2 とある魔人が望む世界への応援コメント
ほとんど同じなのだからきっと仲良くなれる、という思考自体は一見まともでありながら、続けて「そうだ、食べる人間は自分達で用意すればいいんだ!」となってしまうところにどうしようもないズレを感じさせられますね…。
作者からの返信
読んでいる私達側からしたらズレを感じるのですが、
既に聖界で暮らしている人達目線では「あれ?人を食べなくても大丈夫なんだ」と安心させられるという意図があったりします🤓