2025年2月3日 11:56
『群青』への応援コメント
人でも、物でも、出来事でもなんでもない。ただ群青。青が群れたのか、群れて青くなるのか。後者と考え、空を想起しました。単体では目に捉えられない物が、色を帯びて広がる。莫大な数が発揮する存在感は分子にとどまらず、人間関係でも同じこと。逆説的に言えば、自分の小ささに恐怖感を抱いたのかな?とりとめがなくなってきましたので、この辺で。
2025年2月1日 02:18
企画参加ありがとうございます!群青というのは過ぎていく時間を惜しむ感情のことかなと思いました。見えるものではありませんが、気分によって視界の明度は変わってくる気がするのと、過ぎてしまえば忘れる感傷もある気がするので。余韻があっていいですね!
2025年2月1日 01:27
文学はよくわからなくて申し訳ないのですが、群青というと私らの世代は谷村新司さんの「群青」になります。戦争で親より先に死ななければならない兵士の心情を歌ったものです。
2025年2月1日 01:01
企画にご参加ありがとうございました。自分にはリアルな群青体験はなさそうでしたwそういうものがあるらしい、と、創作の世界で知ったようでした。代わりに、雪の圧倒的な風景と暮らしがあります。素敵なお話、ありがとうございました。
『群青』への応援コメント
人でも、物でも、出来事でもなんでもない。ただ群青。
青が群れたのか、群れて青くなるのか。
後者と考え、空を想起しました。
単体では目に捉えられない物が、色を帯びて広がる。
莫大な数が発揮する存在感は分子にとどまらず、人間関係でも同じこと。
逆説的に言えば、自分の小ささに恐怖感を抱いたのかな?
とりとめがなくなってきましたので、この辺で。