第1話 追放された魔術師への応援コメント
読み合い自主企画から参りました!
王国魔術師団のシリアスな展開から始まりましたが、そこがまた物語に引き込まれました。
時間があれば読み進めようと思いますので、楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話 追放された魔術師への応援コメント
Xから参りました。
錬金魔術が必要ないと言われるとショックですね。追放されてから主人公がどのような力を発揮するか……といったところですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ぜひこれからの話も読んでいただけると幸いです!
第11話 影の手迫るへの応援コメント
Xから来ました。
無能の烙印を押された主人公がバディを組んで影の勢力に立ち向かう、王道ファンタジーになりそうですね。
襲われていた少女とか錬金術設定とか、この先の物語にどう絡んでいくのか楽しみではあります。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話 追放された魔術師への応援コメント
読ませていただきました!
王国魔術師団からの追放という重い幕開けでしたが、レオの錬金魔術の可能性を考えると「本当に戦場で不要なのか?」と疑問が浮かびました。傷薬や武器強化、資材の再利用など、間違いなく軍の役に立つはずなのに、火力重視の方針で切り捨てられてしまうのが理不尽で悔しいですね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですねこれからの話でレオの錬金術の可能性について感じていただけると嬉しいです!
第12話 追跡者への応援コメント
面白いです。
生産系の魔法使いを何故か戦えない事を理由に追放して大変なことになる定番かと思っていたんですが。
まさかの追放後にずっと戦闘が続く流れにはびっくりしました。
ダークな世界観ですし、グダグダ言ってないで戦うというのは納得できますね。
また続きを読ませていただきます。ありがとうございました。