2025年2月7日 04:00
はる 🌺への応援コメント
くるを様。>春暁の空のブローチひとつ星星をブローチに例えるその発想がロマンチックですね。そこだけ輝いてる感じが素敵です。>はると言ふ口もうれしや春来る寒さが厳しい今だからこそ「はる」と言う言葉さえ嬉しくて待ち遠しいですね。
作者からの返信
この美のこさん、いつも応援をありがとうございます。はい~、明けの空に瞬く、わたしだけのブローチです。はもるも口が横に広がらないのでやさしい感じですよね~。
2025年2月5日 11:48
茎がにょーんと伸びたシクラメン、そうかあれはヨガ中だっんだ(*´艸`*)♪ 何シーズン目か分からない職場のシクラメンを見るのが楽しくなっちゃうなぁ。鮮やかな黄色に部屋がぱぁっとはなやぐミモザも素敵です✨ 雪も寒さも堪えた一日でしたが、上月さんの句でほっと和む春の空気を感じました。
碧月 葉さん、いつも応援をありがとうございます。そうですね、室内植物も敏感に春を感じ取っていますよね~。春はやっぱり黄色、ミモザ、菜の花、たんぽぽ、チューリップ。
2025年2月4日 12:07 編集済
①古傷をひそますはだへ迎春花②ホスピスのスタッフ募集猫柳 ①癒えることのない傷を抱えたまま、新しい年はやってくる。 ②猫柳の花言葉は「自由、開放的」。ホスピス患者の心得も「エンディングノートは自由に刻もう」。 「無茶な延命医療」が蔓延る日本で、「自由のある最期」を迎えるのは難しい。①は「生きる+諦念」、②は「死に向かう+解放」という、対比的な二句。
殉教@公共の不利益さん、いつも応援をありがとうございます。なんと深くご鑑賞くださること、虚子「選は創作なり」を再び。
2025年2月4日 11:20
玄関の牛乳ケース花粉症ふふふ。びん牛乳を取りに行くと、くしゅん、くしゅんと春がきたのですね。私は一月の末あたりから目が痒く、今はくしゃみ、鼻水たらりです。毎朝、くしゃみしながら牛乳を取りに行く光景、可笑しいです。
菜の花のおしたしさん、いつも応援をありがとうございます。散歩風景からの着想、むかしは拙宅も牛乳をとっていました。
2025年2月4日 10:41
春の明るい感じしました。希望に溢れるような。はると言ふ口もうれしや春来るこの、口もうれしや が、とても好きです。
西しまこさん、いつも応援をありがとうございます。とても好きのお言葉に勇気をいただきました。
2025年2月4日 09:08
春暁の空のブローチひとつ星おしゃれさんやねえ、ブローチつけてどこにお出かけ?春やものお出かけしたくなるよね!
オカン🐷さん、アオイさん、いつも応援をありがとうございます。テレビですてきなブローチを見て、久しぶりに飾ってみたくなりました。
2025年2月4日 06:05
おうまさんには、のったことがありません。 むかしのスーパーカーですね。運転も難しそう。 『あばれうま』さんだと、さらに、大変そうだ。 🐎ハイヨーシルバー!
やましん(テンパー)さん、いつも応援をありがとうございます。観光乗馬には何度か乗りましたが、指導員つきなので安心でした。
2025年2月4日 05:19
『春暁の空のブローチひとつ星』ひとつ星を空のブローチだなんて、素敵です〜!良いことがありそうな、そんな予感もくれる朝ですね。
幸まるさん、いつも応援をありがとうございます。うふふふ、まだ寒い夜明けの金星をわが胸に……。
2025年2月4日 03:12
どれも春らしい華やいだ句でした。はると言ふ口もうれしや春来る「はる」という言葉の響きも、それを発声する口の動きも、晴れやかでうれしそうですね。
ヤマシタ アキヒロさん、いつも応援をありがとうございます。はい~、やさしげな平仮名の威力ですよね、はる、はる、はる。
2025年2月4日 02:43
猫柳の句、ずしりときました。ホスピスのスタッフ募集。これほどにさまざなことを考えさせられる語群はなかなかないのでは、と思います。春夕べの句も素敵ですね。あたたかな春の夕景に淡く灯る小さな駅舎。狐につままれたようなちょっと不思議な感覚や、懐かしい風景の中に立っているようなノスタルジー。こんな場所をのんびり散歩する春夕べ、いいなぁ(*´꒳`*)
aoiaoiさん、いつも応援をありがとうございます。そうなんです、年末からの突貫工事が間もなく完成しそうです。さりげなくつけ加えた句にも深いご鑑賞、うれしゅう存じます。
2025年2月4日 02:17
>中空に透けたる春の明けの月朝、シャッターを開けると透ける月があります。>はると言ふ口もうれしや春来る立春が過ぎ、春ですね!春という季節は期待に満ちた心躍る季節ですね。
時輪めぐるさん、いつも応援をありがとうございます。仰せのとおり、いくつになっても春はうれしいですね。指のあかぎれがひどくなり、いっそう待ち遠しいです。
はる 🌺への応援コメント
くるを様。
>春暁の空のブローチひとつ星
星をブローチに例えるその発想がロマンチックですね。
そこだけ輝いてる感じが素敵です。
>はると言ふ口もうれしや春来る
寒さが厳しい今だからこそ「はる」と言う言葉さえ嬉しくて待ち遠しいですね。
作者からの返信
この美のこさん、いつも応援をありがとうございます。
はい~、明けの空に瞬く、わたしだけのブローチです。
はもるも口が横に広がらないのでやさしい感じですよね~。