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  • 呟き散歩への応援コメント

    散歩しながら、昔を思い出して、一人でブツブツ考える、非常によくわかる情景です。
    自分も田舎に帰省して散歩をしながら、どうでもいい過去や自分の黒歴史なんかを思い出したりしました。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    医者に散歩を奨励され、不審者に成らない程度彷徨いています。

    生まれ故郷の様変わりはちょっと辛い物が有りました。
    気紛れに書いた短編が意外な反響に驚きです、読んで下さってありがとうございました。

  • 呟き散歩への応援コメント

    本作を読んで、

    早くして旦那に先立たれた、八十過ぎの祖母のことが思い出されました。

    若い頃に数年下宿していたこともあり、実家とはまた違う思い入れのある場所なだけに、祖母が亡くなったらどうなるのだろう、と考えてしまいました。

    自分で建てた家なら、なおさら理屈でない心情が、もっと強くはたらくのかな、と想像してみたり。

    戸建を買うことが利口かどうかと議論される時代になったが、そういうこっちゃねぇのさ、と言ってみたい

    そういうオヤジになるには、まず家を持たねば

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔の人は、家は3軒建ててやっと納得の行く物になると言います。
    私は二階建て25坪と平屋30坪の、2軒しか建てる事出来ませんでした。

    来年には水洗トイレ含むリフォームが待って居ます。
    息子や娘孫達が気楽に立ち寄ってくれる家を目指します。

  • 呟き散歩への応援コメント

    みんなでワイワイやっていたのに今は誰も寄り付かない。
    母方の爺ちゃんの家がそうなりつつあるので寂しく思っております。
    知った人が亡くなって孤独感がありそうですが、あえてその環境に身を置く気概が大変素晴らしいです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    素晴らしいレビューコメントも感謝です!!

    生まれ育った村を歩いて、真に切なくなったのはよく遊びに行ってた家の屋根が破損無人の崩れかけた廃屋なって居た事でした。

    昨日は妹の応援(市会議員立候補)で、廃校になった『高月小学校』周辺の同級生宅を訪ねてみました。
    町役場から市役所に定年まで勤めた、旬ちゃん宅に最初に行き同級生の同行確認、結果旬ちゃんと孝ちゃんにしか会えませんでした。

  • 呟き散歩への応援コメント

    生まれた土地の様子が手に取るように見えてくる彷徨記ですね。
    関西の方でしょうか、あるいは関東でも都心からかなり離れた土地かな、と勝手に推理できるのも楽しいです。
    うろつく、という軽い語感に合わせたかのように話が次々に変わっていくのも軽妙な感じがして楽しく読むことができました。

    作者からの返信

    お久し振りです!
    アイちゃん止まってますね。

    嬉しい初のコメントありがとうございます。

    在所は晴れの国、備前です、引き返した先には『両宮山古墳』に『国分寺跡』が有ります。
    異世界ファンタジー以外に、一作ずつ随筆したラブコメや現代ファンタジーなどの賑やかし作品読んで下さってありがとうございました。