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  • 紅色囃子への応援コメント

    華周夏さま
    コメントを失礼します。

    読みながら、夏の夜風に前髪を撫でられた気がしました。

    加えて、この二人が先生と生徒――だったらどうしようなどとドキドキしながら覗いている私は、さしずめ偶然居合わせたコオロギといったところでしょうか?(笑)

    恋愛において相手との年の差は、不安な気持ちを掻き立てるのかもしれませんね。だからこそ、一緒にいる今が美しく焼き付くのでしょう。

    素敵な物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    おはようございます。お褒めいただき本当に嬉しいです。

    虹うたさまは、コオロギではなく稲荷の狐さまかも……。
    これから詩も書いていきます。作品群に他にもありますので、気にいったものがあれば読んで貰えたら嬉しいです。
    虹うたさんも、頑張って下さい!(*^^*)