2025年2月21日 19:53
紅色囃子への応援コメント
華周夏さまコメントを失礼します。読みながら、夏の夜風に前髪を撫でられた気がしました。加えて、この二人が先生と生徒――だったらどうしようなどとドキドキしながら覗いている私は、さしずめ偶然居合わせたコオロギといったところでしょうか?(笑)恋愛において相手との年の差は、不安な気持ちを掻き立てるのかもしれませんね。だからこそ、一緒にいる今が美しく焼き付くのでしょう。素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
おはようございます。お褒めいただき本当に嬉しいです。虹うたさまは、コオロギではなく稲荷の狐さまかも……。これから詩も書いていきます。作品群に他にもありますので、気にいったものがあれば読んで貰えたら嬉しいです。虹うたさんも、頑張って下さい!(*^^*)
紅色囃子への応援コメント
華周夏さま
コメントを失礼します。
読みながら、夏の夜風に前髪を撫でられた気がしました。
加えて、この二人が先生と生徒――だったらどうしようなどとドキドキしながら覗いている私は、さしずめ偶然居合わせたコオロギといったところでしょうか?(笑)
恋愛において相手との年の差は、不安な気持ちを掻き立てるのかもしれませんね。だからこそ、一緒にいる今が美しく焼き付くのでしょう。
素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
おはようございます。お褒めいただき本当に嬉しいです。
虹うたさまは、コオロギではなく稲荷の狐さまかも……。
これから詩も書いていきます。作品群に他にもありますので、気にいったものがあれば読んで貰えたら嬉しいです。
虹うたさんも、頑張って下さい!(*^^*)