編集済
4章1話 あれ、もしかして避けられてる?への応援コメント
職場girlsが良い仕事してくれそう。
人に恵まれているのは、日頃の行い故ですね。うさぎくんが差し伸べる手によって、のぞみさんの心が暖められますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4章も引き続きよろしくお願いいたします、のぞみさんがうさぎの心で温められることを想って引き続き書いていきます!
4章1話 あれ、もしかして避けられてる?への応援コメント
直人は色々ズレたアプローチしながらも
同僚を頼るとか進歩してますね。
のぞみさんの方は父親が危惧してるように ひたすら自己解決しようと溜め込んで来ていそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4章も引き続きよろしくお願いいたします、直人は少しだけ進歩していってくれれば……
3章11話 まだ、私は大丈夫への応援コメント
のぞみさん 大丈夫じゃないです。
そう思わなきゃやってられないけど…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
四章も引き続き書いていきますのでよろしくお願いします♪
3章11話 まだ、私は大丈夫への応援コメント
悪人の悪意ある言葉より
善人の形だけ謝った心無い言葉の方が傷つくことありますよね。
まあ、それ以上に他者を貶めて擦り寄る輩は論外。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き書いていきます!
3章10話 過去と怒火への応援コメント
あー。
もう即刻左遷か、
馘にしてもいいレベル。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、僕も何だこいつらと思いながら…しかし人間として下劣なだけで、厳密には何のルールにも触れてはないのですよね
続き書いていきます!
3章10話 過去と怒火への応援コメント
これは流石に板橋と川合にザマァ展開ないとキツイかなぁ。人としてありえなくて途中何の小説読んでるんだっけ?と思ってしまった。
それはそれとして面白いですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先の展開も、引き続き書いていきます!
3章10話 過去と怒火への応援コメント
初対面に近い人に下世話な話を、しかも他社のエースにするとは愚かすぎる。
加えてプロジェクト外の人間だし。
自分なら相手側のリーダーか話持ってきた営業に自分のリーダー通して文句言います。
「社内のプライベートをペラペラ口外する人間がいる所で営業秘密保てるのか?」と。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文句案件どころか…ですね
(そしてこういう人がいなくもないという現実は創作なんかより奇なりという
3章9話 心は揺れてもへの応援コメント
いやー何となく凄い事になりそう。
直人にとって川合は のぞみさんの
もろもろの障害でしかないから正直にその事口にしそう。
まあ荒れたとしても
最終的には全部理解している中村がプロジェクトを
盾に川合の排除に動くだろうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうなることか、続きも書いていきます♪
3章8話 働いてるのぞみさんも素敵ですへの応援コメント
川合さんが何か仕出かしそうですねえ
昨夜から読んで追いつきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして一気にありがとうございました(*ノ∀`*)
既にしでかしてるけれどそれを意識できずに更に……となるかどうか、書いていきます!
3章8話 働いてるのぞみさんも素敵ですへの応援コメント
うーん、ちょっと業務がグレーゾーンだな。
秘密保持契約は結んでいるだろうけど。
他社の人が新人を指揮するのは本来別契約で
賃金の出処にも影響するはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね……のぞみさんの内心は心労ばかりかもしれません
3章7話 混乱は忙殺に紛れ……ることなく畳み掛けるもののようですへの応援コメント
あーなるほど仕事で つまらない尻拭いをさせられた上に
宙ぶらりんな告白されてちゃ状態異常は回復不可ですな。
この際、強引に直人連れて旅行でも行って
新人の面倒を投げ出しつつ告白の真意を問いただした方が良さそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
重なる時は重なるもので…
編集済
3章6話 のぞみさん聞いて下さい!への応援コメント
嵐のような告白…いやこれは確かに報告だな。
これは反応に困るわ。
ここまで突き抜けてると むしろ態度の変えようが無いかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
報告という告白が与えた混乱からどうなっていくのか、引き続き三章終わりに向けて書いていきます♪
3章5話 直人、コンパイル中への応援コメント
同僚達とのやり取りオモロいそしていい人達や〜
気を使わず素でいられる関係みたいな感じだねそしてナイスアドバイス|•'-'•)و
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同僚そう言ってもらえると嬉しいです♪
3章4話 それぞれの午後への応援コメント
ふふ、これはどーなるんでしょうねww
先の展開が楽しみです
そしてお弁当には秘めたる力がありそうですね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お弁当からの直人がどうなるのかは後2話ほど♪
3章5話 直人、コンパイル中への応援コメント
良くも悪くも恋愛に関しては無菌で来ちゃった。
ちょっと暴走気味だからステイ、誰か止めなさいよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰も止めるものはおらず、基本的に受難?はヒロインの下に……
編集済
3章5話 直人、コンパイル中への応援コメント
なるほどこれで今はなきプロローグにつながるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです今はなきw こんな感じでこうつながるかなと思っていたところまできましたが、3章としてはまだまだ中盤なのでよろしくお願いします♪
3章4話 それぞれの午後への応援コメント
うん、どちらも嵐の前のなんとやらっぽい。
それに似たような話が並行してるから....(その辺りボカシ)
とりあえず お弁当の中身だけ楽しみにしましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後半に向けて書いてまいります!
3章3話 お弁当?それは無敵アイテムなのでは?への応援コメント
相変わらずの課金癖はまだまだなおることはなさそうですねww
まあ感謝の気持ちは大事ですがでかいんだよね〜
そして芽生えてきた恋心には気づけるかな???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そろそろ社会人恋愛ものが嘘にならないように気づいてもらわねばと思いつつ書いていきます♪
3章3話 お弁当?それは無敵アイテムなのでは?への応援コメント
え?もしかして主人公 遅まきの初恋?
ホントに箱入りですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近人の心に目覚めつつある主人公ですが、三章の中盤後半に向けて頑張って書いていきたいと思います
編集済
3章3話 お弁当?それは無敵アイテムなのでは?への応援コメント
胃袋掴まれるって、実際幸せなことだよね。「掴まれる」って言葉はなんか乱暴でソリッドなんだけど、もっとやさしいことだと思います。この二人みたいに・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、同じ時間に食卓を囲めて、同じものを美味しいと感じられるのは、離れがたいの方の胃袋で優しい素敵なことだなと思っております♪
3章2話 穏やかな月曜日への応援コメント
時々いる自己流を崩さない人...
少しは耳を傾けて欲しいと思う今日この頃w
これはプライベートではなく仕事で一波乱ありそうかな??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして残念な事に、時々本当にいてしまいますよね……リアルに丹念に描きすぎないように気をつけないと
3章2話 穏やかな月曜日への応援コメント
これは外的要因ではなく内部要因での修羅場の予感。
のぞみさん、あまりいじめないで下さい。
せっかく上向きになってきたんですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後どうなるのか、引き続き書いていきます、いつもありがとうございます!
3章1話 現実からは逃げられないへの応援コメント
お、直人の仕事パートかな?
会社の同僚クセありではあるが良い人たちそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三章は、そろそろ直人にも社会人をさせなければと笑
1章6話 空腹と記憶と優しい幻への応援コメント
「おんば」って江戸時代の母乳養育や教育も兼ねた乳母の呼称ですけど、関連あるんですかね?何か旧家の出で家に教育係がいたとか。
作中のお金持ちというのは、自身もお金あるけど、実家が旧家で資産家とか?
ほんわかしたお話で好きです。
最近、大人の恋愛話がカクヨムでも増えてますけど、何かしら不自然な出会いだったり、意味もなく好かれたり、あるいは彼女に浮気されたとかこう雰囲気が重たいなかで話が始まるパターンが多いので、こういう作風は癒されますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作風褒めて頂いて嬉しいです♪
3章1話 現実からは逃げられないへの応援コメント
のぞみさんのご飯を食べることが当たり前になっている?
やれやれという声が聞こえてきそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに笑 三章もよろしくお願いします♪
3章1話 現実からは逃げられないへの応援コメント
んーこの感じ、どこかで のぞみさんとエンカウントしそうな気がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どこかではきっといつか……
三章も引き続きよろしくお願いします!
この素敵な出会いもおんばのおかげでもあるのかもしれないですね🥲🥲
2章は涙そして心が温かくなるお話でしたね( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
これからの2人の関係がどう変わって行くか楽しみです☺️☺️
作者からの返信
ここまでありがとうございます!
縁を大事にと言っていたおんばの置き土産だったらいいなと思いつつ、三章も頑張って書いていきます!
2章10話 記憶の味と溶け出す心への応援コメント
もう会えなくなっても思い出の味そして記憶。
全てが無くなった訳では無いという事ですね
泣いちゃうよ😭😭😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感してもらえて、楽しんで頂けていたら嬉しいです!
2章9話 悲しみの在処への応援コメント
これはまだ引きずってると言うか現実を受け入れれてないって感じなのかな??
ホントの親みたいな人が急に亡くなったらそうなっちゃうのもわかる(;;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、実感が伴わないこともあるなと……
直人くん。
色々あったけど、良い方達に出会えていて、そしてまたのぞみさんにも出会えて。
最後の部分はほっこりしました。
この先も楽しみですっ。
作者からの返信
ここまでありがとうございます!
楽しんで頂けたら良かったです!
物語もいよいよ本格的に始まりということで(遅)、三章も頑張ります!
主人公のようにダムが決壊するような形ではないですが
時々それがポロッとくるので、ちょっと平成な心で読めなかったです。
ところでワインの赤と白混ぜるとどうなるんだろう。
定番なら赤は肉、白は魚介って聞きますけど。
作者からの返信
ここまでありがとうございます!
楽しんで頂けたら幸いです!
そしてそうですね、赤は肉のコクを出して、白は魚や野菜でさっぱりとした味わいになるのに使われますよね、良い感じにマリアージュ出来たら良い味わいになるかなと
三章も頑張っていきます
コメディ感の強かった序盤から
2章は心に心に染みるお話しになりましたね
2人の距離も自然と縮まって来て
3章も楽しみにしてます
作者からの返信
ここまでありがとうございます!
三章も引き続き楽しんで頂けると嬉しいです!
2章10話 記憶の味と溶け出す心への応援コメント
食べ物の記憶
良い思い出も悪い思い出も急によみがえってくることがありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、味覚とか香りって不思議といつまでも残ってたり、そこから急にでてきたりするなぁと思います
2章10話 記憶の味と溶け出す心への応援コメント
こんな言い方は失礼ですがズルいなぁ。
ちょうど去年の自分にダブる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、作品読んでいてダブる場面とか出てきたりもしますよねぇ、光栄です♪
明日で二章も区切りですが楽しんで頂けたら嬉しいです。
2章8話 箱入りの理由への応援コメント
ひゃああああ、前回といい、想像の上を超えてくるなぁ
まさかあのぎっくり腰からこんなお話が生まれてくるなんてと慄いてます
作者からの返信
空さんありがとう!
ぎっくり腰からは確かにこうなると思わなかったです笑
2章9話 悲しみの在処への応援コメント
そうですよね。
親しい人亡くした時って
やらなくちゃいけない事多くて
その時に置いても「一月から三月くらいすぎてからふとした時に喪失感が来るんだろうなあ」
と妙に客観的な自分がいました。
まあ子供の時に死線をさまよって
たまに死を考え続けていたためだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と考えてしまいますよねー
編集済
2章9話 悲しみの在処への応援コメント
ああ何となく分かるなぁ。昔はペットが死んだだけで泣いていたのに年取るにつれて親戚の人とか近しい人が亡くなってもあまり悲しめなくなるんですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
慣れるも慣れないも、コントロールできないものもあるなと思ったりします
2章8話 箱入りの理由への応援コメント
タイトルは「僕」が入ってるけど、
この物語の主人公はヒロインの方かも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どっちも主人公のつもりで描いてます
後、正反対な君と僕って作品好きなので、タイトルに僕を入れたくて♪
2章8話 箱入りの理由への応援コメント
なるほどミツさんが突然亡くなったので
レインボーを出る気になったということですね?
で、そろそろ昼と夜のビーフシチューの正体知りたいんですが。まだ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後少しでその辺りも書いていきます!
2章6話 バー『レインボー』への応援コメント
なんだろう主人公は幸運の縁だけを呼び寄せる何かに見えてきた。
境遇だけ見ればいくらでも悪い奴が寄ってきそうなのに
周りを見れば人格者ばかり。
作者からの返信
いつもコメント本当にありがとうございます!
そうですね、逆に言うと、すぐ近くの人は人格者ばかりだから、直人はこんな感じに育ったのかなと(のぞみさんが隣人なのは縁ですが)
編集済
2章5話 昼と夜のビーフシチューへの応援コメント
「昼と夜のビーフシチュー」
魅力的な気になるネーミング。
近所の業スーで国産若鶏3枚セット
1000円切るのでよく買います。
和尚さんの唐揚げレシピ伺いたいです。
(私は専ら漬け込み&片栗粉の竜田揚げ系です)
追記
秘伝のレシピありがとうございます。
衣にプラスコーンスターチと漬け込みの卵はやったことがないのでぜひ試させてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
業務スーパーいいですよね♪
いざ作るかって時は、昔お店でやってたときの、唐揚げ粉片栗粉コーンスターチ(どれかなくても良い)に、塩コショウ、卵、醤油、みりん、酒、おろし生姜(にんにくは苦手なのでいれない)で肉漬け込んでひと晩寝かせてから揚げます!
2章5話 昼と夜のビーフシチューへの応援コメント
昼と夜のビーフシチュー?
ふつうに考えると昼と夜連続して
食卓に並ぶだけと思ってしまいますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き書いていきます♪
2章2話 響く親心は少し痛いです(物理)への応援コメント
僕の同意を求めるぼやきも、提案も、あっさりと交わされてしまう。
→あっさりと躱されてしまう
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
修正しました!
2章4話 自分を一番褒められるのは自分なんですよへの応援コメント
夜中の甘いものは、自分のご褒美に最高。
でも罪悪感が大きくて実行できないですけど、共犯者がいればね 。最上級のご褒美に(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
仕事で深夜疲れた時には、甘いものと共犯者がきっとよく効きます笑
2章4話 自分を一番褒められるのは自分なんですよへの応援コメント
私は自分褒めると言うより虚勢張ります。
「こだわって何が悪い。所詮自己満足よ」
てな感じ。無論口にはしませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんなジャンルでも、幹となるようなこだわりを持てる仕事は良いですよね♪
2章3話 それは、足音と風の音がよく聞こえる夜のことへの応援コメント
精神身体とも疲弊しているから「抜くところは抜かないと疲れちゃう」で手を抜いてしまうと心の別の部分に重しが乗るんです。デザイナーがデザインに手を抜くことの罪悪感というか。(同業です。専門職あるあるだとは思いますけど)。とはいえ潰れては元も子もないので愚痴を言える関係性のパートナーがいるのはとてもいいことですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、ここまでは「普通」にやるよね、が合わないと自分が変な気もしてしまったりして。
そういう時の共感は心を軽くしてくれるよなぁと思っています
2章3話 それは、足音と風の音がよく聞こえる夜のことへの応援コメント
たまにいますよね。主人公のような人。
気がつくとスルスルーと
ふところに入ってくるタイプ。
なぜか憎めないんですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素直な人って、割と何かするっと入ってしまっていたりしますよね~
2章2話 響く親心は少し痛いです(物理)への応援コメント
この回のお話には直接関係ないのですが、
タイトルがいいですよね〜♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてとっても嬉しいです!
思いついて好きだなってなったのでそのままこのタイトルにしました♪
編集済
2章2話 響く親心は少し痛いです(物理)への応援コメント
お父さんなかなかの人格者ですね。
ところでいわゆる お医者さんに渡す心付けですが
平成の初期くらいまではありましたが
今は絶対受け取ってはもらえません。
(ホントの菓子折り程度でも)
税法上もマズイし、今はコンプラ全盛なので
むしろ受け取る医者の方が信用出来ない時代です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそういえば昔は手術とかで心付けがあったのが聞かなくなりましたね、コンプラは大事ですね(主人公にコンプラの概念があるかはさておき)
あーなんか凄くデジャブな話。
上流の方でヘマしておいてリスケ無しに
下流の方にしわ寄せが来る話。
....つらいのよねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます
こんなことなんて実際働いたら起こらないですよと言いたい人生でした(残念ながらよくある)
1章10話 トースト量子力学の朝への応援コメント
「なんでそんなに送りたがるんですか……」
なるほどこれがホントの「送り狼」ってやつか(違う)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
課金したい勢という名の送り狼w
1章11話 笑顔は裏がないものに限るへの応援コメント
ここまで読ませていただいて 二人ともなかなか味のあるキャラですね。
のぞみの方は少しづつ過去と性格が見えてきてますが
直人の方がどうしてこんな性格形成されたのか興味深いです。
ところで
>綺麗だし、めっちゃかっこいいですよね、のぞみさん。尊敬します!
前のこだわりが大きかったので 一瞬新幹線の事かと邪推しました(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書き始めた時は出会いでこんなに文字数いくつもりではなかったのですが、主役二人のイメージが伝わっていれば嬉しいなと思っております!
新幹線ののぞみもかっこいいですけれどね笑
1章11話 笑顔は裏がないものに限るへの応援コメント
ふたぼくとは、
また違う世界観ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、割とキャラクターが先にできる方なのですが、主人公二人がふたぼくに比べて性格も生い立ちも年齢も違うので、違う色合いになっていくかなと思います
1章10話 トースト量子力学の朝への応援コメント
量子力学のことはわからないですが。
個人的な好みとして、原材料に小麦粉、塩、水とだけ書いてあるハードトーストにバターを塗って岩塩をひとつまみ振ったやつが最高です。
目玉焼きはゴードン・ラムゼイのレシピでやると確かに美味しいです。
コツは卵を衝撃を与えずそっとフライパンに滑り入れる。あとはバターをアロゼして余熱を閉じ込める。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朝からトースト食べたくなりました(*ノ∀`*)
1章10話 トースト量子力学の朝への応援コメント
>どうして暮らしていけば
ちょっとまてい。
良く見たら世話してもらう事 前提の課金ですか!
腰が低そうに見えて引きずり込むタイプ?
あ、痛いから腰は下がらないかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
腰が低い(勝手に)胃袋を掴ませていく系主人公ですかねw
1章10話 トースト量子力学の朝への応援コメント
ラピュタのパンに、トースト量子力学・・・。
最初は大丈夫か?と思っていた風間さんに、だんだん共感してきてしまっている自分がいるのですが。(ちょっとやばいですか!?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者本人は書いてるのに勝手に喋り動く直人に共感しているかは全くの謎なのですが笑 楽しんで共感頂けたらとても嬉しいですw
1章10話 トースト量子力学の朝への応援コメント
無理やり理由つけてでも贈りたい気持ち、分かる気がします そんな瞬間も……ある!(真偽不明
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな時もきっとある……はず!
1章8話 ステータス配分は極振りでしたへの応援コメント
極端ではないですが私のステ振りもそれに近いです。社会不適合エ …日常生活エ…
電子レンジも定価数千円中小メーカー製のシンプルなやつです。ダイヤル式でチンって鳴る。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ステータスは偏りある人も結構強いですよねと思う派です♪
僕も一人暮らしの頃はレンジはトレファクとかで買った一番安いのでしたねー
1章8話 ステータス配分は極振りでしたへの応援コメント
一人暮らしだと生活家電は
行き着くところ単機能に特化したものに
落ち着いたりします。
レンジは温めだけ。
洗濯機はお急ぎコースがあれば後はどうでも。
冷蔵庫は冷凍食品用に冷凍室が大きいもの。
若い頃は主人公みたいにゴテゴテした機能に憧れましたけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれもこれもと思いながら、結局時間を合わせて温める以外使わなくなりますね笑
1章7話 その親切買わせてください。いくらですか?への応援コメント
なんかアホの空気に当てられて
ゆるーく読ませてもらってますが
深く考えると この主人公今までよく
この調子でやってこれたなぁと思います。
もしかして本人ダメな分
自然と周囲が助ける性分かしら。
作者からの返信
ありがとうございます♪
少しずつ、それぞれの目線でどんな人間なのか書いていければと思います!
1章7話 その親切買わせてください。いくらですか?への応援コメント
読み進める程に段々と癖になるようなお話しですね
シリアスな部分とコミカルなところが混ざりあって
今後が楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き楽しんで頂けたらとても嬉しいです!
1章6話 空腹と記憶と優しい幻への応援コメント
元カレ(?)はデザイナーに対する解像度が低いです。地味だから映えない、派手だから映えるというようなもんじゃないです。
女子はこうと決めつけることもそうですが、仕事できない勢ですね。記憶を上書きしてとっとと忘れましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのうち少しずつ出てきますが、そうなんですよね、デザインだからと言って、プログラマだからと言って、〇〇みたいな固定観念はほんとに……
忘れて次にいってほしいところです♪
1章6話 空腹と記憶と優しい幻への応援コメント
のぞみさんが世話焼きさんでよかったね。
のぞみの名のごとく ひかりより速く遠く去って行ったら
目も当てられない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>のぞみの名のごとく ひかりより速く遠く去って行ったら
そしていい言葉ですね! 何かに使いたくなりました笑
1章5話 隣人は不用心属性を手に入れたへの応援コメント
いや、お湯沸かす事すら辛いから
温め無くてもそこそこ食える弁当や菓子パン買い込むんだがなぁ。
次の障壁は異様に遠く感じるので、回数を極限まで減らすトイレか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここにいたのが作者であれば、ウィダーとカロリーメイトと菓子パンですかね笑
そしてトイレ回数凄くわかります……
1章4話 腰痛の隣人はリラックスの元?への応援コメント
のぞみは数回しか乗ったことないけど、あえて500系を選んで乗った思い出がよみがえってきました。先頭車だったからかちょっと天井が低かった(笑)
ごめんなさい、本文と関係なくて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ嬉しいです!
そしてわかります、先頭は少し低めですよね笑
1章4話 腰痛の隣人はリラックスの元?への応援コメント
え?のぞみと言ったら蒼き流星SPTレイズナー似の500系じゃなくて
初代鉄仮面の300系でしょ(年バレる)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、どんなものなのか調べました笑
1章3話 調子に乗った代償への応援コメント
完治するまで手持ちじゃなくてリュックにしなさいよ。
ちなみに私は20代でやりました。
原因は椅子での姿勢の悪さと腰回りの運動不足。
それ以来、小まめに椅子から立ち上がったり
意識して背筋伸ばしたり、歩く距離増やしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかります、そして一度やるとクセになるというか、ピキッと来るのが本当怖くなります、そして運動増やしたの偉すぎます!
1章2話 不審者から変人へのランクアップへの応援コメント
新作の発表、ありがとうございます!
とんでもな出会いですね。これから二人がどんな関係を築いていくのか。
今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
芳樹さんこちらの作品も読んでくださってありがとうございます!
良き感情の動きを描いていけるように、頑張って書いていきますのよろしくお願いします♪
1章2話 不審者から変人へのランクアップへの応援コメント
いやーぎっくり腰って本人にとっては
とてつもない悲劇だけど
周りから見ると喜劇でしかない事実。
作者からの返信
本当にそれです。
「何変な体勢で転がってるの?」「……腰、う、動けなくて」「(家族爆笑)」という実話……
お読みいただきありがとうございます♪
1章1話 魔女の一撃と女神との出会いへの応援コメント
ぎっくり腰って起きてようが寝てようが痛いのよね。
調理とか絶望的でコンビニで妙な中腰になり
ぷるぷるしながら弁当取った記憶が。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね、急に来てどの体勢になっても痛くて、なんとかしてマシな体勢を探して落ち着いた結果、その後動けなくなる罠でした(作者は家の中で良かった)
1章2話 不審者から変人へのランクアップへの応援コメント
面白いです!
凄い出会いですが、この後どうなっていくのか
続きが楽しみです。
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!!
頑張って書いていきます♪
4章3話 うまくやったよねへの応援コメント
あーもう何で自社の方がうわべだけしか見ない人が多いかな?
ステラに活躍の場があるなら のぞみさん引き抜いた方が幸せになれるんじゃないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いっそその方がのぞみさんも幸せかもしれないと思いつつ書いていきます!