【1】キャラクターを演じるということへの応援コメント
懐かしい。
当時のことは、互いに若かったから仕方ない分があるとして。
あと、私らだってメディアに接するときは演者にばかり目が行くのも事実として。
脚本を含め作品に対して「自分と言う役者を輝かせるための裏方」みたいな感覚でいる人はいましたね(^▽^;
作者からの返信
このみさんは詳細わかっちゃいますよね😅
あの頃のわたしのアホさも含めてw
「自分という役者を輝かせるための裏方」、確かにそういう姿勢を感じてしまうことはありますね。
自分より作品を輝かせようと一生懸命な姿勢を感じると、尊くて応援したくなります☺️
【1】キャラクターを演じるということへの応援コメント
お断りした声優さんは、
キャラクターを掴めていなかった…という感じですかね?
人柄とか付き合いの深さとかありますけど、
やっぱり妥協はしたくないですよね🥲
作者からの返信
そうですね。
乙女ゲームはイケボでメロメロにさせるもの、という先入観があったのかもですが、キャラクター設定を見て考えたらそうはならないだろうって、その時は思いました。
リテイクで演技を修正することはできますが、初手から掴んでらっしゃる方を落とす選択はどちらにも失礼な気がしてできなかったです。
【0】はじめに、自己紹介とかへの応援コメント
つ半ズボン🩳
もっと語っていいのよ❤️
作者からの返信
半ズボンはあまり短すぎない方が好きですね。
サスペンダーとかついてると鼻息1.5倍です。
でも長ズボンでもいいんですよ。その程度で少年の足の良さは隠せません。
スパッツ? スパッツは飛び道具です、気をつけてください! 上半身ダボッとさせてスパッツとかね! かわいいですね!
でも結局ね……その下に少年の足があるという事実があれば、装いはなんでもいいんですよ……
【2】目指すものへの応援コメント
綾さんの考え方も素敵で好きです☺️✨
いろんな道があってもいいと思います。
作者からの返信
見つけて見に来てくれてありがとう!
なこちゃんみたいな人がいるから満足しちゃってるとこもあるかも~☺️
期待されたりするとすぐ調子に乗るんで、「書籍化目指します!」って言い出す未来がないとはいえませんけどねw