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  • 一体、なんちゅう、女性なんですか。

    まあ、気持ちは、よくわかりますが、男性の本能は、ただ、色々な女性と、したいだけなんですよ……。

    作者からの返信

    応援コメント2つも書いてくださったうえにレビューコメントまで!
    ありがとうございます!

    いろいろな女性としたいww
    そうですよねw
    「早見優」はわかりますよ!
    これは童貞くんが年上女性に✕✕でピーなので、そこらへんをお楽しみいただければと思いますw

    ありがとうございました☆

  • こんにちは。
    これでバン!はあり得ないですよ。もしもこちらが、でしたら、出てくるなよ、なのにトップページにワラワラと出てくるあれとかあれとか……(自主規制)はどうなるのですか。
    苦み、なるほど。自分は大人と子ども(童○)の暗喩かと思いました。
    アキさんが良い人でよかったです。
    悪い人なら、出される前に食べられてますよね。
    楽しいお話でした。ありがとうございました!

    作者からの返信

    豆さん、こんばんはー。

    おお、ないですか、ないならいいのです、安心しました☆
    トップページにわらわら出てくる(自主規制)、ありますよねー。
    え、これいいん……?っていうの。
    あっ、苦みの解釈などは本当にお好きなように、でいいのです。
    そういうのも文学ちっくで素敵です!

    出される前に食べられ……食べられ……食べられる……!(数回反芻済み)
    アキはわりといいヤツだよなーと私も思いますw
    お楽しみいただけてよかったです~
    ありがとうございました!

  • 裕里先生へ。

    「ここまで言う、早見優。」

    この洒落分かりますか?_

    この彼氏の、気持ち、よくよく、分かるなあ?


  • 編集済

    祐里さん、こんばんは。
    「花は咲う。」は赤でしたが、今回は青緑なんですね。魚のようにゆらゆら泳ぐ彼女、緑、塩ラーメン。そしてシアン。自ら飛び込み閉じ込めた水槽の中。ガラス越しに目が合う「僕」。触れられて傷つくのは少し怖い。でも、そこにいて欲しい。私には彼女が、ガラス越しがちょうど良いのだとそう言っているように聞こえました。だから彼女は、僕の種を吐き出した。交わらず、何も生まれないように。ひらりと僕の手をすり抜け、逃げ出した。彼女は、臆病で繊細なんですね。きっと……。と、長々と語りましたが、間違いでしたら申し訳ないです。

    それにしても、祐里さんのお話はやっぱり良いなあ……。塩ラーメンのようにあっさりしているようで、実は味わい深い。卵、ほうれん草。脇役でさらに美味しくなるのが堪りません。今回もご馳走様でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    槙野さん、こんばんはー。

    そうなんです、今回は赤は引っ込んでてもらって、青と緑にしてみました。
    「水槽」大当たりです☆
    「ガラス」を多めに書いてみたので、汲み取ってくださったとわかって喜んでおります。
    彼女は夫への復讐のために男と寝ているので、尚樹をそんな復讐に付き合わせたくなかったという心理がありました。
    (作中に書いてはいませんがw)
    ガラス越しがちょうどいい、臆病で繊細だから、本当にそうだと思います。
    あ、間違いとかないのでお気になさらず!
    私はどんな解釈をされてもいいのです。
    ちなみにほうれん草がちょっと苦いというシーンは、(自主規制)の苦みの暗喩として書きました♪

    (≧∇≦)味わい深いですか!やったー!
    これは苦手な男女間ラブなので、よけいにうれしいです……!
    すごくすごく励みになりました~
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • なんて言うか、安心して次のページがめくれる、そんな感じです。
    祐里さんの作品は、ちゃんと外さないでいてくれる。

    作者からの返信

    おおっ、力強いお言葉……!
    外さずに主人公を果てさせた甲斐がありますw
    めちゃうれしいです、ありがとうございます!!