応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 制作会社設立への応援コメント

    導入から「この二人がどう交わるのか」と自然に先を読みたくなりました。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

  • 第3話 制作会社設立③への応援コメント

    Xから来ました!

    読ませていただきました! 題材として踏み込みづらいテーマを扱いながらも、業界の仕組みや現実が丁寧に描かれていて興味深く読み進められました。五軒家の熱量や覚悟も伝わってきて、「ここからどう物語が動いていくんだろう」と続きが気になる展開でした。

    フォローと評価もさせていただきました!これからの更新も楽しみにしています。執筆頑張ってください!

  • 第52話 帰国への応援コメント

    アングラな世界観がしっかり書かれていて納得しながら読んでいました。作品ひとつひとつに魂があり、物語があるんですよね。AVというテーマに切り込んだのも新鮮でした。

  • 第3話 制作会社設立③への応援コメント

    ベリーハード企画より参りました。

    三話にして物語の方向性が固まったような気がしました。
    個人的に気になる話の構成として気になる点は、電流が走った瞬間、です。

    こちらの場面、2話の冒頭ですが、1話の最後にした方が個人的には引きとして良いかなと思いました。
    主人公が何に対して、ひらめきを持ったのか。
    その点を読者に対する興味関心、今後も読んでいきたいと思わせる誘引剤にできるので。

    クォーツさんも仰ってますが、難しい題材ではあるので、もしこのまま行きたいのであれば、知識量は充分な気がしたので、もっとポップにギャグ風味にしたら、もしかしたらとは思います。

    あくまで僕の感想です。
    参考程度に。

  • 第1話 制作会社設立への応援コメント

    企画より参りました。
    基本的まとめて送っているのですが、忘れないために一旦。

    ここ好き↓
    まともな会話などぜんぜんしていない故か上唇と下唇が癒着していた。

    気になる点↓
    2次元の美少女キャラクターをスマホで見つめている、きもい男であった。

    神視点の三人称にきもいという主観めいた、直接的な感情が入るのは少し違和感でした。

    美少女キャラクターをスマホで見つめていた。

    だけでも多くの読者は同じことを思うと思います。
    読者に抱かせるべき感情を言葉にしてしまうのは個人的に良くないかなと思った部分です。