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  • ある大魔導士の述懐への応援コメント

    カラスがかわいいです。カラスに救われたものは大きいですね

    作者からの返信

     私は黒くてつやつや系動物が好きなので、カラスがいるとついつい目がいってしまうのですけれど、現実のカラスさんも、けっこうお茶目な動きをしたりするんですよ。
     トン、トン、トンと跳ねるように歩いていたり、ちょこちょこ二本足出歩いていたり、小首をかしげたり……
     これは、そんな個人的な感想から出来たお話です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ある大魔導士の述懐への応援コメント

    可愛らしい物語にほっこりしました(^^)
    カラスが十羽並んでついてくる感じとか、微笑ましいですね♪

    作者からの返信

     実物のカラスも、観察してみると結構可愛い動きをするのですよ。
     時には猛禽っぽい獰猛な動きをする事もありますけれど。

    (黒ラブを飼っているせいで黒いつやつやの生き物愛好家となった作者より)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • ある大魔導士の述懐への応援コメント

    カラスなんて出るからてっきりヒチコック(『鳥』)エンドかと思いきやまさかのほのぼのエンド!!
    まぁ、復讐心を持ち続けるのもしんどいからね……。
    とある宗教のせいで風評被害の多いカラスたんですが、我が国じゃ神の使いだしエジプトじゃ神の化身だったりと、歴史的にはむしろ聖獣(聖鳥)扱いなんだよなぁ。

    作者からの返信

    >ヒチコック(『鳥』)エンド
     しまった! それがありましたか!!!!!
     残念ながら思いつきませんでした。悔しいです。そっちの方が意味不明でシュールな他に無いお話に出来たかと思うと……

    >歴史的にはむしろ聖獣
     確かにそうですよね。サッカーファンなら今でも聖獣かもしれません。

     なお黒ラブ飼いの私は、黒くてつやつやでするりとした動物が好きなのです。カラスはまさにそういう感じで、動作もよく見ると面白いので結構好きだったりします。
     今回のお話は、まあそういう感じで書いてしまった感じです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    ある大魔導士の述懐への応援コメント

    烏のおかげで世界が助かったんですね
    さすがは烏

    烏、良く見るとスタイルが良くて完成された鳥だなと思っていますが、朝駅に向かう途中で10羽以上が暗闇の中でバサバサやっていると少し怖いです。

    作者からの返信

     私は黒ラブと一緒に暮らしているからか、黒くてつやつやした動物類は、つい目で追ってしまうのです。そして『黒くてつやつやした、それなりに賢い動物』は偏愛してしまうのですよ。
     という事で、こんな話が出来てしまいました。

    >烏のおかげで世界が助かったんですね
     まだわかりません。
      勇者気取りの輩が国家の敵である悪の魔法使いを追って魔の森に入り、使い魔であるカラスを倒して逆鱗に触れ……
    なんて話も考えられますし
      カラスとのんびり暮らしていた魔導士がつい街を偵察すると、いつの間にか別の理由で国が滅びていた!
    なんて話が始まるかもしれませんし……

    >10羽以上が暗闇の中でバサバサやっている
     確かにこれは怖いです。仕方ないかなと思います。カラスって、猛禽類並に凶暴な時もありますから。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。