応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いじめの解決方法がすごく素敵でした!
    花屋の旦那のつけまつげには笑わせていただきました(n*´ω`*n)
    自然の声が聞こえる――本来は誰でも持っている能力だったのですね。忙しい毎日の中で、耳をふさいでしまっているだけかな?
    草花の声が聞こえる心のゆとりを持ちたいものです。

    (尾岡先生のカク×ヨムログで紹介されていて、読ませていただきました!)

    作者からの返信

    れんさん

    最後まで読んで頂きありがとうございます。
    そして素敵なレビューコメントまでありがとうございます。

    アニキさんはぱっちりお目々がキュートで御座いましてサングラスだけで印象が変わる素敵なお兄様です。

    みどりさんを見ていると本来人間の持っていた何かを忘れていることに気がつきます。
    仰るとおり心のゆとりなのでしょう。そしてその事に気がつくれんさんは心豊かな方なのでしょう。
    ありがとうございました。

  • 第3話 個性と異端への応援コメント

    >大人になってから聖女
    じゅうななさい、いつ大人になった!? と突っ込んではいけない!

    作者からの返信

    れんさん

    コメントありがとうございます。
    じゅうななさいの時点で大人ですよ。背のびっ
    お酒呑めないけど大人です。お胸はまだ大人では無くて成長期ですけどっ(自爆

  • 第2話 いじめへの応援コメント

    そこまで怖くないわよって言われると怖い笑
    でも男子がギルティなのはその通りです!

    作者からの返信

    れんさん
    コメントありがとうございます。
    じゅうななさい怖くありませんよ。じゅうななさいの半分は優しさで出来ていますからね。
    ただ妹をいじめるのは・・・OHANASHIするだけですね。おほほほ

  • 遅まきながら。
    エッセイとして、最高のラストだと感じました。

    個人的には「空気」というワード。これは塗り替えることができること。
    そして、科学という常識では全てを説明できない感覚的なモノ。
    これをシャーマンというのでしょうか。

    多数決で、集まった価値観が、そんな素晴らしい才能を「変」だと断じる空気。それこそ、変だと。
    今回の雪さんや、世紀末のアニキ様のように、強く思い。
    そして、誰かを目の敵にするのではなく。
    空気で塗り替える、そんな大人になりたいと思ったのでした。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。
    空気が形成される怖さ
    空気と戦う難しさをお伝え出来たらと紡いだエッセイで御座います。れきさんに届いたようで嬉しく存じます。

    れきさんの仰るとおり一般的には非科学的と言われる物が存在するのですよね。頭から否定するのでは無く理解して頂ける方々
    そしてアニキさんのような方を知るとじゅうななさいはまだまだ幼いですね。精進いたします。

    最後までお付き合い頂きありがとうございました。

  • 第5話 「待たせたなっ」への応援コメント

    アニキ、最高です!
    お花屋さん、たしか何かのエッセイで出ていたような……あれ?
    これは、音無ワールドをもう一回、再読しなくては!

    でも、もう一度言わせてください。
    アニキ、最高です!

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    アニキさんは熱い方なんです。アニキさんのお花屋さんはエッセイで書いたような記憶が・・・

    アニキさんの熱い語りに皆さん納得してくれたようでうれしかったですよ。

    また登場する・・・予定が今のところ無いアニキさんでした。

  • 第4話 チートへの応援コメント

    この会議、素敵すぎますね。
    そうです、兄はシスコンぐらいが、ちょうど良いのです。

    それにしても、ココにきて世紀末のアニキ?!
    これは気になりますよ!

    作者からの返信

    れきさん

    コメントありがとうございます。
    今回はあまり読んでもらえずにシュンとしておりました。地味なテーマだったかも知れません。コメントが身に染みます。

    みどりさんのお兄さんも大概のシスコンでございます。(褒め言葉
    妹を可愛がるお兄さんの姿って理想的ではございませんか。
    みなさん優しいのですよね。何とかしようと奮闘しております。

    ここで急遽出演の世紀末のアニキ
    みどりさんは覇者となるために血みどろの争いに身を投じてしまうのでしょうか

  • 第3話 個性と異端への応援コメント

    市営の弓道場……調べたら我が町にもありました!
    へぇってなってます!
    弓道人口は13万人強。剣道が少し上回るのかな?

    的を外さない聖女様と少し心乱れたお母様の会話。受け入れる空気。すでに受け入れてもらってる空気。

    聖女様はお母様のお姉様なぐらい、包容力があります!

    作者からの返信

    れきさん

    コメントありがとうございます。
    弓道は意外と広く普及しているのですよ。飛び道具最強で御座います。接近戦になれば薙刀がありますしこれで万全で御座います。(何が

    弓道は精神の揺らぎが非常に影響するので御座います。そんなところを話のきっかけにする聖女って・・・

    仰るとおり空気との戦いになってまいります。見守ってくださいませ

    重要事項:ぴっちぴちのじゅうななさいです。

  • 第2話 いじめへの応援コメント

    イジメと聞いて(読んで)どきっとしましたが、聖女様出動。あぁ、これは少年……死んだな(遠い目

    ちょっかいと、相手を不快に追い込むことは違いますもんね。これも、お勉強ですね。南無っ

    作者からの返信

    れきさん

    二話目も引き続きコメントありがとうございます。

    いじめの対象はほんの少し目立ってしまっただけなのですよね。悪いことをしているわけでもありません。
    でもこれが現実なのですよね。

    みどりさんにいじわるをする男子くん お姉さんとOHANASHIするだけでございますよ。(真顔

  • リアルのはずなのに、どこか素敵な国に迷いこんだかのような感覚。
    今回のエッセイも楽しみです!

    作者からの返信

    れきさん

    コメントありがとうございます。
    今回のお話は単体の短編として読めるように語り直しの部分がかなりございます。れきさんのような聖女マニア(謎)には退屈かも知れませんがお付き合いくださいませ。

    なんちゃって聖女という存在を認めてもらえる心豊かな方に届けばと冒頭で語らせて頂きました。れきさんも間違いなく心豊かな方でしょう。